Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム 作:ガンダムラザーニャ
七蜘蛛さんからのリクエストで、ソニアと赤音のシチュエーションの話を書かせていただきました。
「ふぁ~あ!…もう朝か」
起きた俺は飯を用意するためにコテージのキッチンへと向かおうとすると、何やら物音が聞こえ、覗いて見ると衝撃的なものを目にしてしまった。
『ふんふんふふ〜ん♪』
…何ということでしょう、ソニアと赤音が、俺のキッチンで料理を作ってるじゃあないですか。しかも裸エプロンで。
というか実際裸エプロンって衛生面的にどうなんだ?エロいことに目がないけど、料理に関しては至って真面目な超高校級の料理人の花村がいたらキレそうじゃない?いや、裸エプロンで興奮したいけど、衛生面のことがあるから怒りたいって気持ちもあって、あいつなら感情がぐちゃぐちゃになってそうだな。まぁ、あいつは今他の男子生徒と一緒に別の島にいるから、この話には全く関係ないんだけどね。
「あ、誠人さん、おはようございます!」
「よぉ誠人、今朝メシ作ってるから、少し待ってろよ!」
「お、おう……それはありがたいけど、何で裸エプロンなんだ?」
「それはですね。何でも日本には裸エプロンなる文化があるとお伺いしたものでして」
「それでさ、オレもよく分かってねぇんだけど、すげぇ面白そうだったから、ソニアと一緒にやってみたんだ!」
「何でさ」
そんなこんなで、俺のコテージのキッチンは裸エプロンの女子が料理を作るという、男子にとっては夢のような状況になった。
それで二人が作ったご飯を食べることになったのだが。
「はい、あ~ん♡」
「ほら、あ~ん♡」
何ということでしょう。裸エプロンの2人が俺の左右に座って、しかも胸を押し付けながら飯を食わせてくるじゃあないですか。
ムニュッ♡ムニュッ♡
押し付けられた胸の感触に、俺の理性が飛んでしまいそうです。
「うん、美味しいよ」
「本当ですか?うふふ、嬉しいです♡」
「……なぁ誠人、オレは?」
「あぁ赤音、お前も美味しいよ」
「へへっ、そうか!」
赤音の笑顔に思わずドキッとしてしまったのは内緒だ。しかもこうして無防備な格好で食べさせられると、理性が崩壊しそうだ。それでも何とか耐えながら食事を取った。
食事を終えて、掃除をしようとするとソニアと赤音が。
「いえいえ、このお掃除は私達がさせていただきますよ」
「あぁ!誠人は休んでろよ!」
と言われたのでお言葉に甘えて俺はコテージにあるソファで休むことにした。二人が掃除している間、甲斐甲斐しく掃除をする二人の後ろ姿を見ていた。
『よいしょ、よいしょ!』
裸エプロンという、あまりにも無防備な格好で掃除をする二人の後ろ姿はあまりにもエッチだ。特にソニアは、掃除をしていると胸が揺れまくっているし、赤音のお尻もプリプリしている。
こんな光景を見ただけで、俺の下半身はビンビンになってしまう。
もう駄目だった、耐え切れない。俺は二人の元へと行き、後ろからソニアの割れ目に息子を挿入した。
「あんっ♡」
「うぉっ、きつっ!」
俺は激しく腰を打ちつける。
ソニアの膣内はキツキツで締め付けられる。
「んっ!んんっ!」
「ソニア!気持ちいいか!」
「はい!とっても気持ちいいです!」
「良かった!」
俺は腰を動かすペースを上げていく。
パンッ!パンッ!パンッ!
ソニアの尻に俺の腰がぶつかる度に、大きな音が鳴り響く。
「んんっ!んんんんっ!」
「ソニア!ソニア!」
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
ソニアは声を上げて喘ぐ。
「ソニア!出すぞ!」
「はい!お願いします!」
ソニアがそう言った瞬間、俺は彼女の膣内に大量の精子を放出した。
ドクッドクッドクッ!!
「んんっ!!」
ソニアも絶頂を迎える。俺の射精が終わった後も、しばらくの間ピストン運動を続ける。俺が満足して引き抜くと、俺とソニアの行為を見て頬を赤らめながら、割れ目から愛液を垂らす赤音を押し倒した。
そして、エプロンの胸元を谷間に寄せて大きな胸を露にさせてから、足を開かせて、トロトロと愛液が溢れる割れ目に息子を挿入する。
俺はすぐに動き始める。今度はソニアと違って、ゆっくりと膣内に侵入していった。腰を動かす度に豊満な胸が上下に揺れている。
「あっ!あっ!あぁっ!!」
赤音の喘ぎ声は可愛いものだったが、その大きな胸と、エプロンの胸元を寄せて谷間を作った姿はあまりにもエッチだった。そして、胸の谷間から見えるピンク色の乳首も最高だ。そんな姿に興奮してしまい、さらに激しく腰を振ると、赤音は絶頂を迎えたようだ。
「んんっ!!んんっ!!んあああっ!!」
赤音は大きく仰け反って絶頂を迎えた。そして、俺は息子を引き抜くと今度はソニアに覆い被さるのであった。
「んっ!誠人さんっ!もっと激しくしてくださいっ♡」
「望むところだ」
望みとあらば、望むままにしてあげようではないか。ソニアが腰を動かす度に強く締め付けられている俺の下半身はパンパンになり、興奮状態にあることと時を同じくして息子の筋肉が膨張していくのを感じた。耐えきれなくなった俺は思わず限界まで腰を突き上げるがそれが却って快感を与えたようで、彼女は
「んああっ!」
と大きな声を上げながら達したようだった。その反応にさらに興奮してしまった俺はそのままピストン運動を続けていくうちにまたも射精感が込み上げてくるのを感じ取る。そして今度はソニアの腰を掴むとラストスパートをかけた。
「ああっ!ああんっ!」
激しい動きに彼女の大きな胸が激しく揺れる。その胸にしゃぶりつきたい衝動を抑えながら俺は一心不乱に腰を打ち付けた。
パンッパンッパンッ!!
肉同士がぶつかり合い、汗が飛び散る。
肉同士がぶつかる音が部屋中に響き渡っている中で俺はさらにペースを上げていく。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
激しく腰を打ち付ける度に赤音の口から喘ぎ声が漏れ出す。その声を聞いて余計に興奮してしまったのか、俺の下半身に一気に熱いものが流れ込んでくる感覚があった。それが何であるかすぐに分かった俺はもう我慢の限界が近いことを悟る。
「ソニア!出すぞっ!!」
「はい!私ももう限界ですっ!きてっ!誠人さんっ!!」
俺はソニアの膣内に思いっきり欲望を吐き出した。
ドピュッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
吐き出された欲望は、ソニアの腟内を満たしていった。やがて全てを出し切った俺は息を整えながらソニアの中から引き抜いた。俺の息子が引き抜かれると同時に大量の精子が溢れ出た。
「はぁ、はぁ、はぁ」
そこへ、ぐったりしてたはずの赤音が俺を押し倒し、獣のような目でを見下ろすと、足をガニ股にして、未だに精液が溢れる割れ目を指で広げながら、息子目掛けて一気に腰を下ろした。
赤音が俺を押し倒すように乗っかり、その勢いのまま一気に息子を飲み込んだ。
「んっ!」
「ぐっ!」
突然の事に驚きつつも快感を感じる俺の下半身。赤音はそのまま腰を前後に動かし始めた。
「んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
俺の上に跨がる赤音が上下運動を繰り返す度に大きな胸が激しく揺れる。その光景を見て興奮してしまったのか、息子がまた大きくなる。
「あっ♡すげっ♡誠人のが、オレの中でっ、おっきくなってる♡」
「おおっ!赤音っ!気持ちいいぞっ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
赤音は俺の上で激しく腰を動かす。その度に大きな胸が激しく揺れ動く。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「うっ、出るっ!!」
俺は赤音の中で果てた。
「あっ♡熱いっ♡誠人の精子っ♡」
赤音は俺の精子を受け止めると、ゆっくりと引き抜いた。そして、俺の精子で汚れた割れ目を見つめる。
割れ目からドロドロに溢れ出した精液。それが、今さっきこの俺が出したって思うと、興奮が抑えれなくなる。
俺の精子で濡れた割れ目を指で広げると、そこから大量の精子が溢れ出てきた。
「あっ♡誠人の精子っ♡」
俺の精子を手に取ると、それを口に運び、舐め取った。その姿を見て、俺の理性が崩壊してしまう。
「ソニア!赤音!」
俺は二人を押し倒すと、ソニアに口づけをし、赤音に胸を揉んだ。
「んっ!ちゅぱっ!」
「あんっ!胸っ!揉むのっ!」
ソニアと赤音の口内を犯しながら、俺はソニアの胸と赤音の尻を揉んだ。そして、二人の下腹部に手を伸ばし、割れ目を弄った。
「んっ!誠人さんっ!ダメですっ!そこはっ!」
「あんっ!誠人っ!そこはっ!」
俺はソニアの膣内に指を入れると、かき混ぜるように動かした。
「あんっ!誠人さんっ!そんなっ!激しくっ!ダメですっ!」
俺はソニアの膣内をかき混ぜながら、赤音の割れ目を指で弄った。すると、赤音が喘ぎ始めた。
「あんっ!誠人っ!そこっ!気持ちいいっ!」
「んっ!ちゅぱっ!ソニアっ!赤音っ!」
俺は二人の口内を犯しながら、ソニアの膣内をかき混ぜ、赤音の割れ目を指で弄った。そして、二人を同時に絶頂させた。
「んっ!んんっ!んんんんんんっ!」
ソニアは俺の指でイカされ、潮を吹いた。
「あっ!ああっ!あああああっ!」
赤音は俺の指でイカされ、愛液を垂れ流した。俺は二人から指を引き抜くと、今度はソニアの割れ目に息子を思い切り挿入した。
ズブッ!!
「あんっ!誠人さんっ!激しいっ!」
「ソニアっ!ソニアっ!ソニアっ!」
俺は激しく腰を動かす。その度に大きな胸が激しく揺れ動く。その姿に興奮してしまったのか、息子がさらに大きくなる。
「あんっ!誠人さんっ!またっ!大きくなってますっ!」
「ソニアっ!ソニアっ!」
俺はソニアを抱きしめ、腰を打ちつけた。
パンッパンッパンッパンッ!!!
本日5回目の行為なのに、性欲も興奮も収まらないでいる。むしろ、どんどん燃え上がってきている。
俺の腰が打ち付けられる度にソニアの大きな胸が激しく揺れる。その姿に興奮してしまったのか、俺の息子はさらに大きくなった。
「あんっ!誠人さんっ!大きくなってますっ!」
「ソニアっ!ソニアっ!」
俺はソニアの膣内に欲望を吐き出した。
ドピュッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「〜〜〜〜っ!!!!」
声にならない声をあげて、絶頂を迎えたソニア。そこには王女としての威厳も気品もなく、ただただ快感に溺れる一人の少女がいるだけだった。
「はぁ、はぁ」
俺はソニアの膣内から息子を引き抜き、ソニアは息絶え絶えになりながら気を失った。
「誠人♡」
振り向くと、エプロンを乱暴に脱ぎ捨て生まれたままの姿となった赤音が、
「次はオレだぜ♡」
と妖艶な笑みを浮かべて迫ってきた。
俺は赤音に押し倒された状態で、赤音の大きな胸を揉んだ。
「あっ♡誠人っ♡」
「赤音っ!赤音っ!赤音っ!」
俺は赤音の胸を揉みながら、腰を動かした。
「あんっ!誠人っ!胸っ!気持ちいいっ!」
「赤音っ!赤音っ!」
赤音の胸がとても気持ちいい。それに汗ばんでるとは言え、甘い匂いがして頭がクラクラする。
気がつけば、再びいきり立つ息子が赤音の下腹部を突いていた。まるで今すぐ彼女の子宮目掛けて挿入したいとばかりに。
赤音は俺の上に跨がると、そのまま腰を下ろした。そして、俺の息子を飲み込む。
「あっ♡誠人の大きいのがっ♡入ってきたぁっ♡」
「赤音っ!赤音っ!」
俺は赤音の腰を掴むと、思い切り腰を打ちつけた。
「あんっ!誠人っ!激しいっ!ああっ!」
俺は赤音の大きな胸を揉みながら、腰を動かした。
「あっ!あっ!あっ!」
赤音の中のヒダが絡みつき、キュウッと締め付けてくる。
「赤音っ!赤音っ!気持ちいいっ!」
「オレもっ!気持ちいいっ!ああっ!」
俺は赤音を押し倒し、正常位で腰を動かす。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ!誠人っ!気持ちいいっ!もっと突いてっ!」
俺は赤音の膣内を突き上げる。
「ああっ!誠人っ!いいっ!気持ちいいっ!」
「赤音っ!赤音っ!」
俺は激しく腰を動かす。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
俺は赤音の胸を鷲掴みにし、激しく揉みしだいた。すると、赤音が喘ぎ始めた。
「あんっ!誠人っ!そこっ!気持ちいいっ!」
「赤音っ!赤音っ!」
俺は赤音の胸を揉みながら腰を動かした。
「あっ!あっ!あっ!」
赤音の喘ぎ声、胸の感触、腟内の気持ちよさ。それら全てが俺の興奮を限界にまで到達させる。
赤音が絶頂を迎えそうになっている。俺ももうすぐイキそうだ。
「赤音っ!出すぞっ!」
「誠人っ!出してっ!誠人の精子っ!オレの中にっ!」
俺は赤音の膣内に思いっきり欲望を吐き出した。
ドピュッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
赤音の絶頂の声がコテージ内に響き、汗と愛液が飛び散る。ビクンッ!!と体が跳ね上がると同時に大きな胸が激しく揺れる。本日6度目になる射精なのに、とんでもない量の精液が赤音の子宮目掛けて流し込まれる。一瞬だけ、ほんの一瞬だけだったが、まるで臨月を迎えた妊婦のように、赤音のお腹が大きく膨らんだ。
それほどまでに、大量の精子を流し込まれたのである。赤音はそのまま仰向けになり、気絶してしまった。
俺は赤音の膣内から息子を引き抜くと、赤音とソニアの愛液と精液まみれになった息子を見つめた。
そして、ゆっくりと目を閉じると、そのまま眠りについた。
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