Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム 作:ガンダムラザーニャ
「ふぅ…」
俺は用事を済ませて、シャワールームへと足を運んだ。身につけてるものを全て取り払い、裸になってから中に入ると。
「えっ」
「なっ」
「おっ」
何と、そこには既にシャワーを浴びていたペコと赤音がいた。当然生まれたままの姿だ。
「ご、ごめん!すぐに出ていくから」
慌ててシャワールームを出ようとしたけど、どういう訳か開かなかった。それに察した赤音は慌てて扉のノブを掴んで回そうとするが、何度やっても開くことは無かった。
「どうなってんだ!?開かないぞ!?」
「くっ、これでは外に出れんな…」
「とにかく、外で誰か来てくれるのを待つしかないか」
とはいえ、このシャワールームで待つにしても、俺たちは全裸だ。服も下着も、全部外に置いてきてしまって、それで外に出られないので、気まずい状況になっている。しばらくすると、二人がもじもじと股間を抑え始めた。
「誠人……その、私たちは、ずっと我慢していたのだ」
「え?何をだ?」
「…言わせないでくれ。元々ここから出たら、そ、その…、お花摘みを、しに」
ペコは恥ずかしそうに答える。赤音も顔を赤くして、答えようとしない。
なるほど、二人とも尿意を感じているんだな。しかし、シャワールームで用を足すのはさすがに抵抗があるのか。
それに、男の俺がいるから、女としてのプライドとか、そんなのでできるわけがないだろう。だとしたらまずいな。早い所このドアが開いてくれれば。そう思っていると、赤音が俺に見えるように大胆に足を開いて割れ目を見せつける。
「赤音?」
「な、何をしているのだ?」
「へへっ、ここはシャワールームなんだし、出しても流しちまえば問題ないねぇだろ」
そう言ってシャワーを出す赤音。
「まさか、赤音」
「おい、我慢できるなら、バカなことはやめろ。お前とて乙女の端くれだろう」
「確かにな。だが、オレたちは既にお前に抱かれてんだ。それにこうしたら興奮するだろ?」
制止するよりも早く、赤音の割れ目から黄色い液体がシャワーの下に噴出される。
恍惚とした表情で、放尿する赤音。俺も正直、赤音がやっている行為に興奮していた。ペコは見てはいけないものを見たという表情で、視線を逸らす。
「あっ♡あぁ〜っ♡」
ジョボジョボと、股間から放物線を描くように放尿する赤音。黄色い液体は床に落ちて、でも同時にシャワーで流れて排水溝に消えていく。
実際は短いのに、数分にも思えるくらいの間、おしっこをし続けた赤音はその体勢のままで快感に体を震わせていた。やがて絶頂したのかビクンと一度体を震わせる。プシャァッという激しい飛沫音が響き渡り、シャワーが乱れた様子であらぬ方向に広がる。そのまま出し切ったのか、恐る恐る上げた顔に満足気な表情が浮かんでいた。その姿に俺は興奮を覚え、息子もでかくなり、気がつけば俺は赤音を抱き寄せ、片足を膝から持ち上げて勢いよく割れ目に息子を挿入した。
「〜〜〜っ♡」
突然の不意討ちに声にならない悲鳴を上げる赤音。片足立ちの不安定な体勢ではあるので、倒れないよう俺にしっかりと抱きしめられるようにして突き上げる。
パンッパンッパンッパンッ!!
「やっ、あっ、ああっ!んんっ、おっ、ああっ!!」
喘ぎ声を漏らしながら、気持ちよさそうに喘ぐ赤音。その間も、俺は夢中で腰を振り続ける。ペコはその様子をアワアワしながら見つめ、股間を抑えながら太ももをもじもじさせている。ペコも限界なんだろう。だが、今は赤音に集中だ。俺は、ペコには申し訳ないが赤音を激しく突き上げた。俺のペニスが子宮口まで届く度に、赤音は
「あんっ!」
と声を上げる。そして、最後に激しく突き上げると、膣内が一気に収縮して俺の精子を搾り取るように吸い付いてきた。
「あっ、イクッ!」
ドピュルルルッ!!!
精液が子宮に注がれていく感覚に身を震わせる赤音。それと同時に俺も果て、大量の精液を膣内に吐き出した。
「はぁ、はぁ……」
絶頂した赤音は力が抜けたように俺に寄りかかるように倒れてきた。俺はそれを抱きとめる。
「……気持ちよかったか?」
「ああ、最高だったぜ♡」
そう言って微笑む赤音。
その後でペコに目を向けると、目を伏せながら足をプルプルさせながら我慢していた。尿意がもう我慢の限界のようだ。
「…」
「あはっ♡」
割れ目から溢れる精液を太ももを伝いながら赤音はペコを羽交い締めする。
「おいおい我慢するなよペコぉ♡」
「な、何をするんだ赤音!?」
羽交い締めをしながら赤音が送るアイコンタクトで察し、俺はペコの下腹部を触る。
「なっ、やめろぉ……」
尿意が限界まできていて抵抗する力もないペコは弱々しく言う。
「ペコ、ここで出していいぞ」
「な!?そ、そんな……恥ずかしいではないか!」
「今更何言ってんだよ。それにもう限界だろ?」
「うぅ……だが……」
「いいから早く出しちゃえっての♡」
そう言って赤音はペコの割れ目を指でなぞる。それだけでも刺激が強いのか、体を跳ねさせる。
「うっ、くぅ〜〜っ!!」
太ももを強く閉じて、漏れ出さないように必死に抵抗するペコだったが、俺が下腹部の上から膀胱を圧迫するようにグッと押した。
「やっ、やめっ!!」
次の瞬間、ペコの股間から黄色い液体が噴出した。
ジョロロロ…ッ ビチャビチャッ
弧を描き、床のタイルに落ちる尿。それはシャワーですぐに流れ落ち、ツンとした匂いが立ち込める。やがて勢いを失いペコの白い太ももを伝う。
「あ、あぁ……わ、私は……」
「すげぇな。お前、本当におしっこ漏らしちゃったのか」
「うぅ……」
恥ずかしさで顔を真っ赤にするペコ。
「へへっ、恥ずかしがってるお前も可愛いな」
「あっ」
下半身にシャワーを当てられ、声を上げるペコ。
「ほら、綺麗にしてやらないとな」
そう言って赤音はシャワーのお湯を放尿したペコの割れ目に当てて洗い流していく。
「やぁ……だめっ……そんなところ……」
嫌がりながらも感じてしまうペコ。その姿に俺も興奮してしまい、彼女の片足を持ち上げながら勢いよく突き上げた。
「んひっ♡や、やめろぉ!いま……動かれると……ああぁぁっ!!」
膣内は濡れていて、俺が突く度に水音を立てている。
パンッパンッパンッパンッ!!
「おっ、ほぉぉ〜〜♡」
突くたびに嬌声を上げるペコ。気持ちいいのか、膣内の締まりも良くなったように感じる。そんな状態が続いていきやがて俺も限界を迎えた。
ドピュルルルッ!!
「ああぁんっ!熱いぃ〜!!」
精液を子宮に注ぎ込むと、ペコは体を仰け反らせながら絶頂を迎えたようだ。俺はゆっくりと息子を抜くと、そこから大量の精子が流れ出てきた。
「はぁ……はぁ……」
肩で息をしながら息を整えるペコ。俺はそんな彼女と赤音に息子を突き出す。俺がこうしてるのが何を意味してるのかわかるか?と聞くように、赤音とペコはお互いの顔を見合わせるが、すぐに察したのか、二人して俺の息子をしゃぶり始めた。嫌悪感も、侮蔑する眼差しもない。ただ、目の前にいる男の精を求める雌の顔があるだけだった。
「んちゅ♡れろぉ♡」
「はむっ♡じゅぷるっ♡」
2人はそれぞれ口の中で舌を使いながら舐め回してくるので、すぐに元気になる息子。それを察してなのか、赤音とペコはより激しくしゃぶりついてくる。
「んっ♡んんっ♡」
ペコは亀頭を舌で刺激し、赤音は竿の部分を舌全体を使って舐めてくる。その快感で俺はまたも射精してしまいそうになった。
「くっ……もう……」
俺が限界を訴えると二人はラストスパートをかけるように激しく吸い付いてきた。そしてそのまま盛大に二人の顔にぶっかけた。
「はぁ……すごい量ね……♡」
「んっ、これが誠人の味か……」
2人は顔にかかった精子を手ですくい取り口に運ぶと、そのまま飲み込んでいった。そして今度は赤音が俺に覆いかぶさる体勢になる。
「へへっ、次はオレの番だな♡」
そう言って赤音は自分の割れ目を指で開いて見せる。そこはもう準備万端といった様子で愛液が糸を引いていた。
「ほらぁ♡早く入れてくれよぉ〜♡」
そう言って赤音は腰を振ってくる。その姿はとてもいやらしく、俺は我慢できずに息子を突き入れた。
「ああぁぁんっ!きたぁ♡」
膣内はとても温かくヌルついていて、それでいて強く俺のものを締め付けてくる。それはまるで別の生き物のようにも感じられたがそれがまた気持ちよくてたまらなかった。
「あんっ♡あっ、いいっ♡もっと突いてくれぇっ♡♡」
激しく腰を打ち付ける度に結合部から愛液が飛び散り、床を濡らす。先ほどのペコとセックスするよりも激しく、そして乱暴に赤音を攻め立てる。
「あっ♡イクッ!イッちゃうぅ〜♡♡」
ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える赤音。それと同時に膣内が収縮し、俺もまた射精してしまう。
「はぁ……はぁ……」
「ふぅ……♡」
2人で息を整えていると、ペコがシャワーで体を洗い流して俺に抱きついてきた。
「誠人ぉ♡」
そう言ってキスしてくるペコ。俺はそれに応じて舌を絡め合うキスをする。
「んっ♡ちゅぷ♡」
ムニュッと押し付けられる胸は柔らかく、勃起した乳首が擦れて気持ちいい。俺はペコを抱きしめ、そのまま押し倒す。
「きゃっ♡」
水が溜まった床にバシャッと押し倒されるペコ。そこに非難の表情はなく、むしろ嬉しそうだ。俺はそのままペコの割れ目に息子を挿入する。
「ああっ♡入ってきたぁ♡」
腰を動かし始めると、それに合わせてペコも喘ぎ声を上げながら体をくねらせる。膣内は先ほどよりも狭く締め付けてきて、まるで搾り取るかのようだった。
「あんっ♡あっ♡いいっ!もっと突いてくれぇ!」
「くっ、凄いな……」
ペコの膣内はとても熱く、絡みついてくるような感覚だった。その快感に思わず声が出てしまう。
「あっ、また大きくなったぁ♡」
ペコは嬉しそうに言う。俺はさらに激しくピストン運動を繰り返す。
パンッ!パァン!!と肌同士がぶつかり合う音が響く。そしてついにその時が来た。
「出すぞ!」
「きてぇ♡中に出してぇ♡♡」
ドピュルルルーーッ!!!もう何度と出してるというのに勢いは全く衰えず、大量の精子がペコの膣内に注ぎ込まれた。それと同時にペコも盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。
「はぁ……♡」
そう言って満足げに微笑むペコ。その姿を見た俺はもう一度犯したい衝動に駆られた。そこで今度は赤音に覆い被さった。
「あんっ♡ちょ、ちょっと待ってくれよ♡」
まだ絶頂の余韻に浸っていた赤音だが、すぐにまた俺のものを受け入れる体勢になる。俺はそのまま再び挿入した。
「んひぃっ!ま、待ってくれよぉ〜♡」
そう言いながらも顔は快楽に染まっていてとても説得力がない。俺は容赦なく腰を振り続ける。
「あっ♡あんっ♡」
「ほら、もっと締め付けてみろ」
そう言うと赤音は素直に膣内を収縮させてくる。それに応えるように俺もまた激しくピストン運動を繰り返す。
「んおっ♡しゅごいぃ〜♡♡」
もはや呂律すら回っていないがそれでもなお求めてくる赤音。俺はそんな姿に興奮し、より強く腰を打ち付けた。
「ああぁぁんっ!イクッ♡イッちゃうぅ〜〜っ!!♡♡♡」ビクビクっと体を震わせる赤音。同時に俺も限界を迎え、大量の精子を吐き出した。
「んあぁ♡あついの出てるぅ……♡」
そう言いながらもまだ搾り取ろうとしてくる膣内に息子は萎えることなく硬さを保っていた。俺はそのまま腰を動かし始める。
「あんっ♡ま、また動いてるのかよぉ〜♡」
絶頂直後の敏感になっている体で感じながらも嬉しそうな声を上げる赤音。その顔は快楽に染まっていてとても淫靡な雰囲気を漂わせていた。
「あんっ♡そこっ、いいっ♡」
俺は赤音の弱点を探りながら腰を動かす。そしてついに見つけたのかそこを重点的に攻め立てると、彼女は体を仰け反らせて大きく反応を示した。
「んひぃぃっ!?そ、そこはダメぇ〜!!」
どうやらここが弱点らしい。俺はさらに強く突き上げた。
「ああぁぁんっ!イクッ♡またイッちゃうぅ〜!!!」
プシャァーッと潮を吹き出す赤音。同時に膣内が痙攣し、俺のものを締め付けてくる。
「くっ……!」
あまりの気持ちよさに思わず射精してしまいそうになったがなんとか堪える。そして今度はゆっくりと引き抜いていく。すると赤音の口から切なそうな声が漏れた。しかしすぐにまた勢いよく突き入れると、彼女は歓喜に満ちた声で鳴いた。
「おほぉぉぉっ!?しゅごいぃぃっ!!」ビクビクっと体を震わせる彼女だったがそれでもなお俺を求めようとしてきた。俺はそれに応えるように激しくピストン運動を繰り返すと、やがて再び絶頂の時を迎えた。
「ああぁぁっ♡出てるぅ〜〜♡♡」
それと同時に膣内が強く収縮し、精液を全て搾り取ろうとするかのようだった。俺は最後の一滴まで出し切るかのように射精を続ける。そしてようやく落ち着いたところで息子を抜くと、ゴポッという音と共に大量の精子が流れ出てきた。
「ふぅ……」
一息ついた後、赤音とペコの様子を見る。二人ともぐったりとしていて意識を失いかけているようだったが、それでもなお満足げな表情を浮かべていた。俺はそんな2人の頭を撫でると、開かなかったはずのシャワールームのドアが開いた。誰かが来ないうちにシャワーで2人の体を洗い流し、浴場から出して、タオルを掛けてからその場を後にした。
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