Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム 作:ガンダムラザーニャ
また次回は最終回とそのIFの話を書きますので、楽しみにして下さい。
この修学旅行の期間は明日で終わる。これまではとても長かった。そういうルールとはいえ、皆と抱き合ったんだ。十分に愛を育んだと言っても過言ではない。今日は皆も各自で気ままに過ごしてるみたいだし、俺はとりあえず、千秋と過ごそうか。確かあいつ、今日はコテージにいるんだったよな?
「千秋、俺だ。いるか?」
千秋のコテージに行き、ノックをするけど返事がない。合鍵があるので中に入ると。
「マジかよ」
何か、パーカーとかスカートが脱ぎ散らかされてて、奥のベッドでは千秋が寝息を立てていた。
「スー…、スー…」
ブラウス1枚で無防備に眠る千秋。そのまま寝返りをうった拍子に足が開く。そこで履いてるはずのパンツは、彼女のすぐ横で脱ぎ捨てられているので、乙女の大事なアソコが丸見えだった。
「おいおい、いくら何でも無防備すぎるだろ…」
もしかして千秋って、いつもこんな感じで寝てんのか?これで起こして変な風に言われるのは嫌だから、とりあえず出ていこうとするが。
「…んっ、せい…、くんっ」
「え?」
ふと、千秋が俺の名前を呼ぶ声が聞こえ、振り向くと。
「んっ、あっ、せいくぅん♡」
寝言で俺を呼びながら、自身の割れ目を弄り始めた。
クチュッ、クチュッ
「あっ♡あっ♡んっ♡」
「っ!」
千秋のアソコから水音が聞こえ、彼女の息遣いが荒くなる。
「んっ♡せいくん♡せいくんっ♡」
「……」
俺はそのまま、彼女の自慰を黙って見つめる。
クチュ、クチュ……、グチュッ!グチュッ!
「あっ♡あんっ♡」
自らブラウスの胸元を乱暴に開けさせたかと思ったら、下のブラを寝ながら乱暴に脱ぎ捨て、その大きな胸を露わにした。
「んっ♡あっ♡あんっ♡」
「……」
俺は、彼女の自慰に目が離せない。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「あっ♡あっ♡」
「っ」
もう我慢の限界だ。俺はそのままベッドに上がり、彼女の上に跨る。そして、そのまま……。
「んっ♡んむっ!?」
千秋の唇を塞いだ。そして、そのまま舌をねじ込む。
クチュ……、クチュ……、レロ……、クチュ……
「んっ♡んっ♡」
千秋の舌に俺の舌を絡ませる。
クチュ、レロ……、グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「んっ♡んっ♡んむっ♡」
そのまま、彼女の胸を揉みしだき始める。
ムニムニ、ムニュ……、モミモミ、モミュッ!モミュッ!
「あっ♡あっ♡」
そして、硬く勃起した乳首を摘む。ムギュッ!
「っ!」
そのまま、引っ張ったり……。
クリュッ!クリュッ!キュッ!キュッ!キュッ!
「あんっ♡あんっ♡」
押し潰したり、引っ張り上げたり……。
ムニムニッ!グニュウゥ……!コリッコリ……!クリクリ……、コリコリッ♡
「んっ♡んっ♡んっ♡」
押し潰したと思ったら、今度は少し強めに引っ張り上げる。
クニュッ!グニュッ!キュッ!キュッ♡
「あんっ♡あんっ♡」
悩ましげな声を上げながら身をいやらしく捩らせる千秋だが、一向に起きる様子がない。俺はそのまま、今度は彼女の下半身に手を伸ばす。
ムニュッ!
「んっ♡あっ♡」
彼女のアソコに触れる。すると、そこは既にグショ濡れだった。俺はそのまま、ゆっくりと指を這わせ始める。
クチュ……、クチュ……、クチュッ……!クリクリ……、クリュッ!クリュッ!キュッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「っ」
ゆっくりと彼女の割れ目をなぞる。すると、千秋の体がビクンビクンと揺れ始めた。そして、そのまま……。
クチュクチュッ!クチュクチュッ!グニュッ!グニュッ!グニュッ!クリクリ……、キュキュッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
俺はそのまま、千秋のクリトリスを摘みながらアソコを激しく擦り上げる。すると、彼女は……。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「っ!」
「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「千秋……、もう……!」
俺はそのまま、彼女のアソコに自分のモノをあてがう。そして……。
ズプッ!
「あんっ♡」
そのまま、彼女のアソコに挿入した。そして……。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「っ!」
もう我慢の限界だ。俺はそのまま、激しく腰を振る。そして……。
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュゥ……!グチョォ……!
「あっ♡あっ♡んっ♡」
「っ」
俺はそのまま、千秋の膣内で果てたのだった。だが、それでも彼女は起きない。だから、俺は……。
パンッ!パンッ!パンッ!ズチュッ!ズチュッ!グチョォ……!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
もう一度、千秋の膣内で激しく腰を動かし始めたのだった。そして……。
「んっ♡んちゅっ……♡」
そのままキスをしながら、俺は再び彼女の中で果てるのだった。だけど、やっぱり起きないから……。
レロレロ……!グチュウウゥ……!クニュクニュ……!!ムニュッ!!ビクンビクンビクビクン……!!
「あんっ♡あんっ♡」
俺は彼女の胸を揉みながら、そのまま再び腰を動かし始める。そして……。
パンッ!パンッ!ズチュッ!グチョッ!グチョォ……!
「あっ♡あっ♡あんっ♡」
「っ」
もう、俺も止まらない。今度は繋がったまま、彼女をうつ伏せにして、お尻を持ちながら腰を打ちつける。
パンッ!パンッ!ズチュッ!グチョォ……!ムニムニッ……、クニュクニ……!!
「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
もう、千秋は起きない。だから、俺はそのまま彼女のお尻を鷲掴みにして腰を打ちつけ続ける。そして……。
パンッ!パンッ!ズチュゥ……!ズプゥ……!グチョォ……!ムニムニッ……♡
「あんっ♡あんっ♡」
「っ!」
俺はそのまま、彼女のお尻を激しく揉みしだきながら、再び膣内で果てたのだった。
そして、そのまま。
パンッ!ズチュッ!パンッ!ズチュゥ……!グチョォ……!!
「あんっ♡あんっ♡」
俺はその後も、千秋の膣内で激しく腰を振るい続けた。だけど、それでも彼女は起きないから、今度は仰向けにして、肩を掴みながら全体重を掛けながら腰を打ち付ける。
パンッ!ズチュッ!グチョォ……!ムニュッ!!クニュクニ……!!
「あんっ♡あっ♡」
もう、俺も止まらない。そのまま、俺は彼女に覆い被さり……。
パンッ!パンッ!グチュッ!グチュゥ……!!ズプゥ……!!ムニムニッ……♡
「あっ♡あっ♡んっ♡んっ♡」
もう、千秋も起きない。だから、俺はそのまま彼女の唇を奪いながら激しく腰を振るい続けたのだった。そして……。
「うっ、出るっ!!」
「っ!!♡」
ドピュッ!ビュルルルッ!!ビュクンビュクッ!!ビュルルルーーー!!! そのまま、彼女の膣内で果てたのだった。だけど……。
パンッ!ズチュゥ……!グチョォ……!!ビクンビクンビクン……♡ビクッビクッ♡
「あんっ♡あっ♡あんっ♡」
「はぁ…、はぁ…っ!!」
マジかよ、こいつこんだけヤッても起きないなんて、どんだけ眠り深いんだよ…!「千秋……!」
これが最後とばかりに、ブラウスを思い切り開いて、ポヨンと揺れるたわわに実った胸の谷間に息子を挟み、前後に動かす。
ムニムニ……、ムニュッ!クニュッ!クリクリ……、ムギュウゥ……!グニュッ!
「んっ♡あっ♡あんっ♡」
もう、千秋も起きない。だから俺はそのまま腰を振り続け……。
ドプッ!!ビュルルルッ!!ビュクッ!!ビューーーー!!!ビクンビクンビクン……!!ビクッビクッ♡
「っ!!」
声が出なかった。だが、もう何度も出したはずなのにそれ以上の量の精液が、凄まじい勢いで発射され、千秋の胸や顔を白く染め上げたのだった。
「んっ、んんっ♡れろっ♡…はぁ♡」
起きていないのにも関わらず、口元についた精液を舐めて、眠りながら恍惚な笑みを浮かべる千秋。
「マジかよ…」
こんなことなってるのに全然起きない千秋に呆れながら、俺はコテージを出て行った。
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