Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム 作:ガンダムラザーニャ
「んっ」
シャワーの音に遮られながら、俺とソニアはキスをした。
「ちゅ、れろ……んぅ」
ソニアの舌が俺の口に入ってくる。俺はソニアの舌に自分の舌を絡ませた。ソニアと舌を絡ませながら、俺はソニアの乳房に触れた。
「っ!」
一瞬、ソニアの身体に力が入った。俺は気にせず、ソニアの乳房を優しく撫で回す。ソニアが感じるように乳首も丹念に愛撫した。
「んっ……ふぅ」
やがて、ソニアは身体の力が抜けてきた。ソニアがキスに集中できなくなってきたので、俺は口を離した。ソニアと俺の舌の間に唾液の橋が架かった。
「はあっ……はぁ……」
ソニアは息を荒くしながら、俺を見つめた。シャワーが流れ落ちる床にぺたんと座り込み、長く麗しい金髪は濡れて顔に張り付きながら、いやらしい顔で俺を見ていた。そんな彼女に、興奮が抑えられず、気がつけば、彼女の目の前にある息子がムクムクと更に大きくなり、先端が彼女の頬をツンツンと突いていた。
「元気いっぱいですね……♪」
「ソニアっ、こんなことを頼むのは、王女の君に対して酷く最悪だと思うが、それを手で包んで擦ってくれっ」
「はい、わかりました」
ソニアは笑顔で頷くと、俺のモノを手で優しく包み込んだ。そして、そのまま上下に擦り始める。
「うっ……」
俺はあまりの気持ち良さに声を漏らした。ソニアはそんな俺を見ながら、更に手の動きを早める。
「あっ、くっ!」
俺はすぐに射精しそうになるが何とか堪えるとソニアの手の動きが止まった。ソニアが俺を上目遣いで見つめる。
「まだダメですよ?もっと気持ち良くなってから……ね♪」
ソニアはそう言うと、再び手を動かし始めた。俺はソニアの柔らかい手に包まれながら、快楽に身を委ねる。
「うっ……はぁ……」
「ふふっ、気持ちよさそう♪」
ソニアは楽しそうに笑いながら、俺のモノを手でしごく。そして、また射精しそうになる寸前で手の動きが止まる。それを何度も繰り返された。俺は完全に快楽の虜になっていたが、それでも何とか堪えていた。
「そろそろ出そうですか?でもまだダメですよ?」
ソニアは妖艶な微笑を浮かべながら、手を動かし続ける。俺はソニアのテクニックに限界が近くなっていた。
「くっ!あ、ああっ!!」
俺は情けない声を上げながら、ついに射精してしまった。その瞬間、亀頭から白濁液が勢いよく飛び出してソニアの顔にかかる。
「きゃっ!」
「はぁ……はぁ……」
俺は肩で息をしながら射精後の余韻に浸っていた。ソニアの顔には俺の精液が大量に付着している。
「いっぱい出しましたね♪」
うっとりとした様子で、ソニアは自分の顔についた俺の精液を手ですくい取り、口に運ぶ。
「んっ……おいしい♪」
「そ、ソニアっ……」
俺はあまりのエロさに興奮が収まらなかった。ソニアは本物の王女だ。本来ならこんなことは絶対にありえない。背徳的だし、何なら重罪人として処刑されてもおかしくない。しかし、今はソニアが俺を求めてくれている。
俺はソニアを立たせると、シャワールームの壁に手をつかせた。
「あんっ……♪」
ソニアのお尻を掴みながら、俺は自分のモノを彼女の秘所に擦り付ける。そして、ゆっくりと挿入した。
「あっ……ああっ!入ってきますっ」
「くっ!キツっ……」
ソニアの膣内は狭くて温かかった。俺のモノが奥まで入ると、俺はすぐに腰を動かし始めた。
「あっ、あんっ!いいっ!」
「ソニアっ!ソニアっ!」
俺は夢中でソニアの名前を呼んだ。ソニアは俺に突かれながら、気持ち良さそうに喘いでいる。俺は後ろから彼女の乳房を掴み、揉みしだいた。
「あっ!それっ、いいっ!もっと強くしてくださ……ああっ!!」
俺は更に激しくピストンした。ソニアの膣内がきゅうっと締まる。
「くっ!」
俺は思わず射精してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら精液を流し込む。
「ふぁ……出てる……」
ソニアは恍惚とした表情を浮かべながら呟いた。そして、俺はソニアに覆い被さるように倒れる。お互いの肌が触れ合い、温もりを感じた。
「はぁ……はぁ……」
「んっ……ふぅ……」
俺達はしばらくそのままの状態で余韻に浸っていたが、やがてゆっくりと身体を起こした。そして、見つめ合うと自然にキスをする。舌と舌を絡め合う濃厚なディープキスだ。
「んちゅ……れろ」
「はあ……はあっ……」
やがて、俺たちは互いの下半身が顔の前に来るように移動する。そして、シックスナインの体勢になった。
「ふふ……まだ大きいままですね♪」
「ソニアっ……エロすぎだ……」
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげないとですね」
そう言うと、ソニアはいきなり俺のモノを口に含んだ。彼女の温かい口内の感触に思わず声が出そうになるが堪える。俺はソニアの割れ目に触れて指で開いて中身を観察した。ソニアが身体をピクッとさせる。
「そ、そんなところ見ちゃいやです……」
「出したばかりなのに綺麗だ……それにすごく濡れてる」
俺はソニアの割れ目を舌でなぞった。するとソニアは身体を震わせて反応する。そして、そのままクリトリスを口に含み舌先で転がした。
「ああっ!それっ、ダメェ!」
ソニアが大きな声で叫ぶ。しかし、俺は構わずに舐め続けた。やがてソニアの腰がガクガク震え始める。絶頂が近いようだ。俺はトドメとばかりに強く吸い上げた。
「いやぁっ!イくっ、イクゥッ!!」
ソニアは身体を仰け反らせて絶頂を迎えた。膣内が痙攣しているのを感じる。
「はぁ……はぁ……」
「ソニアっ」
俺はまだ満足していなかった。今度はソニアを仰向けに寝かせて覆い被さる。そして、そのまま一気に挿入した。
「ああっ!」
ソニアが大きな声を上げる。俺は構わずピストン運動を始めた。パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。ソニアは俺に抱きつき、激しく喘いでいた。
「あっ!ああっ!!」
「はぁ……はぁ……」
俺は無我夢中で腰を振り続けた。そしてついに限界を迎える。
「うっ!」
「ああぁぁっ!!」
俺が射精すると同時にソニアも再び絶頂に達したようだ。膣内が痙攣しているのを感じる。俺はゆっくりと引き抜いた。ソニアの秘所からは俺の精液が溢れ出している。
「はぁ……はぁ……」
ソニアは絶頂でもう指一本も動かせないでぐったりしていた。そんな彼女の、シルクのような長くて美しい金髪を手に取り、いまだ萎えない息子に巻きつける。そして、そのまま彼女の髪をしごき始めた。
「んっ……すごい……」
ソニアは髪コキに興奮しているようだった。俺は更に激しく動かす。
シュッシュッシュッ……
ソニアの美しい金髪が俺の精液でベトベトになっていく。そして、ついにその時が来た。
「うっ!」
「きゃっ♡」
ビュルルルッ!!
俺はソニアに射精した。気品溢れる美しい顔も、手入れの行き届いた長く麗しい金髪も、黄金比ともいえる美しいスタイルの肉体にも、俺の精液がぶっかけられる。
「はぁ……はぁ……」
俺はソニアの体を汚し終えると、そのまま彼女に倒れ込んで抱きしめた。そして優しくキスをする。ソニアもそれに応じてくれた。しばらく余韻に浸った後、体を洗ってからシャワールームを出て着替え、そのままコテージに戻った。
「今日はとても楽しかったです♪」
ソニアは幸せそうな顔でそう言った。俺も同感だった。
「俺も、最高に幸せな時間を過ごせたよ」
「ふふっ、また今度デートしましょうね♪」
俺は頷き、再び口づけを交わすとその日は別れた。
次回作の18禁で書いてほしい原作
-
ブルーアーカイブ
-
ハイスクールDxD
-
対魔忍
-
家庭教師ヒットマンREBORN!
-
デート・ア・ライブ
-
クリミナルガールズ