小林澄子の朝は早い
「―――6時ちょうど 起床します」
室内に誰もいないのに、報告するかのように独り言を言いながら小林は起きる。
教師という職業を知ればだらしないと思うか、小林は全裸だった。
「朝食を摂ります」
また、そう言うと冷蔵庫からキャベツと牛乳、床に乱雑に置かれている買い物袋から食パンを取り出すとテーブルにもつかずにその場で口にし始めた。
大口を開けてキャベツにかぶりつき、クチャクチャと租借しながら牛乳をコップに入れずにそのままパックで流し込むように口につけ、同様に食パンも焼いたりジャムを塗ることもせずに一気に口にする。
「栄養の補給を確認 支度を開始」
牛乳と食べかけのキャベツを冷蔵庫に戻して全裸のまま家を歩く。
そのまま洗面台で歯を磨き、前日に置いていた着替えを身に着けていく。
その中にディルドやローターと言った、おおよそ小学校教師の出勤準備に似つかわしくないものもあるが小林は顔色一つ変えずにそれらを股に挿入してスイッチを入れる。
何も知らない第三者が見れば「ロボット」だと言いそうだが、彼女は紛れもなく血の通った人間だ。
そのまま淫具とジャージを着終わり出勤準備を終えると時計を見ることもなく「6時30分。予定通り出勤を開始」と言い靴を履いて外に出る。
「あら、小林さん。おはようございます」
家を出て早々にゴミ出しをする隣人から挨拶をされる小林。ちなみに彼女は免許がないため出勤時は徒歩で学校に向かう。
そのため道中で近所の方々と遭遇することも多い。
「――おはようございます!今日も暑いですね~」
そう笑顔で返す小林は、家の中のロボットのような言動が一切なかった。
困り果てたように汗を拭うような動きをしながら返せば隣人も「夏は嫌よねぇ~」と気づく様子もなくゴミ袋を持って過ぎ去っていく。
そのまま、道中で隣人や自分が勤める学校の生徒と挨拶を返しながら小林がロボットのような言動をすることもなく学校へとたどり着いた。
―帝丹小学校:女性教師専用トイレ―
学校について職員室で出勤の記録を記入して小林はトイレへと入る。
朝からトイレに行くこと自体おかしいことではないし、人が少ないため小林がトイレに入ったことに気にする人はいなかった。
「えっと、映ってるかな?」
個室に入り、ドアの上部にある開けた時に一定で止まるようになっているストッパー部分から紐を付けたスマートフォンをぶら下げる。
画面を見ながら位置や角度を調整してフレーム内に自分がきちんと入るかを確かめる。
「よし、完璧――」
準備を整えると、小林の雰囲気が変わり目が虚ろになりその場でズボンを降ろす。
露わになった股からはお尻の穴に入れたディルドがくぐもった音を立てて動いている。
「これより朝の自慰を開始します」
またロボットのような口調で、今度はスマートフォンに記録を残すかのように言うと小林はディルドを掴んで引き抜く。
無表情なのは変わりないが、彼女の腸液でテラテラと光るディルドを再び奥へと押し込む。
「っ――快感を検知」
思わず声を漏らしながらも小林は手を動かす。
ジュポジュポと音を立て、しかしながら無表情の小林はディルドを出し入れする。
すると何の前触れもなく、プシュっと小林が愛液をまき散らした
「絶頂を判断 自慰を終了――便意を認識 これより排泄行為に移行」
今度は膝を抱えるようにして、お尻の穴を見せつけるようにカメラに向ける。
先ほどの自慰で広がったのか、ヒクヒクと動くお尻の穴がカメラに映る。
「排泄を開始…んぅ」
少し力を籠めればブボッ、ブブッおならを鳴らしながら勢いよく大便が飛び出す。
普通なら他人に聞かれるだけで酷い羞恥心になりそうな音を小林は顔色一つ変えずに出す。
「糞便の臭気レベル 過去最大を確認 前回排便より60時間経過が為と原因と推測」
つまりは数日の便秘だったという報告だ。
女性であるなら宣言どころか顔を真っ赤にして俯くような内容でも淡々と話し、排便を終えて尻を拭いたところで蓋を閉めて「記録終了」と言って小林は立ち上がり、トイレを出た。
ちなみに、そのまま残した大便は次に入った副担任の戸矢が蓋を上げた際に臭いで軽い悲鳴を上げていた。
「それじゃあこの問題を…吉田さん」
「えーっと、答えは13!」
そこから、小林は普段と同じように授業を行った。
国語では教科書の音読や算数では簡単な計算など、普通の小学校教師として教鞭を振るっていた。
「はい、よくできました!それじゃあ――あ、もうこんな時間」
順調に授業を進めているが、チャイムが鳴った。これで午前の科目は全て終わりお昼となる。
待ち望んだ給食に子供たちは「やったー」と喜びの声を上げる。
ガタガタと生徒たちが給食の準備のために机を動かしたり給食着を着たりとしてる中、小林は職員室へと向かう。
授業が終わっても教材を職員室において給食室で当番の子供と給食を運んでとやることが多い。
「ねえ、せんせー❤」
「ん?どうかしたのかしら、妃さん」
職員室に戻ろうとする小林を呼び止めるのは妃理博。
クラスの人気者で授業態度も良く、行事活動には率先して行動するため他の教師からの評判もいい生徒だ。
何か授業で聞きたいことでもあるのかと屈んで話を聞いたら「えーっと」と可愛らしく前置きをして――クニャリと口角を上げた。
「今日、活動するから鍵貸して♥」
「――承知しました」
先ほどまでの雰囲気から、まるで主人に従うメイドになったかのように小林は反応するとポケットから管理を任されている園芸倉庫の鍵を理博へと渡す。
それを受け取った理博は「ありがとー❤」と言って教室に戻る。それを見届けた小林は「――さて、給食給食」と先ほどまでの雰囲気が欠片もなく給食の準備を急いだ。
その後は、小林が再びロボットのようになることはなく、一日の授業を終えた。
「それでは家庭訪問に行きますね」
「ええ、わかった」
教師は生徒に授業をするだけでなくその後も仕事がある。主には翌日の授業準備から小テストの作成、保護者向けの学級通信など様々。
その業務の中には特定の生徒の保護者への家庭訪問もある。
その理由は様々で問題を起こした生徒や学校生活に問題がある生徒、あるいは病気等の問題から訪問する必要がある場合。
今回、小林が家庭訪問をするのは転校してきた生徒の保護者との面談。と言っても問題があるわけではなく、単純に転校後に学校生活に馴染めてるかなどの話を保護者とするぐらいのことだ。
そのために、小林はわざわざスーツを持ち込んでそれ学校で着替え、保護者宅へと向かった。
「あ、先生!」
「ジャージじゃない!?」
その道中で下校途中の生徒や遊ぶ生徒とすれ違うと普段と違ってスーツなことに驚かれた。
と言っても、小林はジャージで授業をすることも多く、スーツを着るのは授業参観ぐらいだから見慣れないのだろう。
生徒たちに「暗くなる前に帰りなさいよ」と注意をして、そのまま小林が向かった先は外見からも珍しい形をしている家。
『はい』
「阿笠さんでしょうか?私、灰原哀さんの担任の小林と申します」
発明家として有名な阿笠博士。結婚もしてなければ子供もいないが子供好きで知られ、家庭の事情で平日だけ転校生の灰原哀の面倒を見る保護者代理でもあった。
前もって伝えた時間通りに来訪することを連絡していたためか『鍵は開いておるから』とインターホンから入室の許可をもらい玄関から中に入った。
「いらっしゃいませ」
「え、あ、こんにちは。えっと…」
予想外に出迎えたのは阿笠ではなく、知らない金髪女性。
年齢的には少なくとも小林よりも年上だが美魔女というように若々しいくて年齢がわかりにくかった。
「私はフサエと言います。日本でいう、博士さんの内縁の妻のようなものです」
「あ、ご丁寧に。帝丹小学校で灰原哀さんの担任を務める小林と申します」
予想外に流暢な日本語に小林は挨拶を返すが、前もって聞いた情報ではフサエについては何も知らない。
確かに内縁の妻については知らせる義務などもないが、万が一面倒を見る子供に悪影響があるのなら――
「構わんよ、小林先生。フサエの前で演じる必要はない」
「――はい かしこまりました」
奥からやってきた阿笠博士がそう命じるとマネキンのように背筋を伸ばして両腕をぴたりと体の側面に沿わせた。
先ほどの挨拶の時に見せた笑顔も無ければ文字通りの表情がない顔。瞬きをしていなければ精巧なアンドロイドに見えるだろう。
「博士さん、この方が例の?」
「うむ、ちょうどいい。自己紹介をしろ」
まるで性能テストだというように命じれば小林は「はい」と返事をする。
「個体識別 小林澄子 年齢 26歳 職務 帝丹小学校教員 担当学級 1年B組 スリーサイズ 82 58 85 経験人数 1人」
まるで本当にロボットのように抑揚がなく、息継ぎも少なくすらすらと述べる小林。
暗いところで見ればホラーに見えるな、と阿笠は他人事のように想いながら直立不動の小林の胸を鷲掴みにする。
「ほっほ。小ぶりじゃが張りがあってこれはこれでいいぞ」
「………」
「じゃが反応はないのは面白くないのぉ…ところで今どんな気分なんじゃ?」
「最悪です 理不尽に意識を抑制され 教師という立場を悪用され 人格を無視されております 本来なら抗議すべきことを 私はただ黙って受け入れるよう強制されていることに不快感を示します」
これが小林の本心だ。
しかし、今の彼女はこれらを通報する意思も方法もなかった。
それこそ本当に『小林澄子』というロボットのコックピットにいながら遠隔操作で閉じ込められている『意思』という名のパイロットのような状態だ。
「博士さん、そろそろいいかしら?」
「おぉ、そうじゃったな。これからフサエの用意する服を着てポーズを取ってもらう。要するにマネキンモデルの代わりじゃな。とりあえず、服を脱ぐんじゃよ」
「承知しました」
博士の命令――教師として、女性として、人間として『人前で裸になれ』という辱めに小林は無表情で従う。
スーツのボタンを外していきスカートのホックを外し、すとんと落ちるズボンとシャツ。
すると露わになるのはセクシーランジェリーと呼ばれる下着。
「ほう、この下着は先生の趣味ですかな?」
「否定 妃理博に着用を命じられた服装です」
まさか自分の生徒に下着の種類を指定されるとは相当な屈辱だが、小林は顔色一つ変えず淡々と答える。
すると、小林の股――パンツで固定されるかのように相当な太さのディルドが突き刺ささっていた。
「これも理博君がつけるように?まさか先生がこんなものを持ってるわけないじゃろうしな」
「肯定 個体名 小林澄子が妃理博に従うようにプログラムされた後 拡張訓練とし毎日ディルド着用を命じました サイズも段階を踏み大きくしています 現在長さ15センチ 直径4センチ」
「出すんじゃ」
普通に考えて大型のディルドだが、それを取り出すように命じれば「排出を開始」と言って股を開いて小林は下腹部に力を籠める。
そのまま、まるで立った状態で排便するように小林はディルドが垂れ落ちてくる。
時折腸液が擦れたような「ぶゆりゅ」や「ぶぴぴ」とおならのような音を出し、小林の尻からディルドが飛び出した。
「――排出を終了」
「反応してないが感じておるのか?そんな命令はしてなかったと思うが」
「肯定 ただ今の排出で3回の絶頂と1回の失神を確認 妃理博より『どれーロボ』状態ではどのような苦痛や快感でも反応をしないように命じられているため表情を変えることも意識を失うことはできません」
確かに小林は無表情のままだが今にも倒れそうなほどに足腰がガクガクしていた。
おそらくは失神でシャットアウトできる快感も無理やり覚醒してるため肉体的にも精神的にも相当な負担なのだろう。
本来ならその命令を取り消しておくべきなのだが、フサエは今晩予定があるため小林が今ここで失神したら困るのだ。
「まあ、いいじゃろ。待たせたのフサエ」
「構いませんわ。さあ、まずはこれを――」
それからフサエはフサエブランドーーではなく、個人的に『阿笠博士の女』という接点がある鈴木朋子からの依頼で女性参加者用の服装を小林に着させて写真を撮った。
スリングショットやボディコンなんかはまだましで、逆バニーや全身網タイツなど小林の羞恥心を煽るものばかり。
「それじゃあ、次はこれを着てもらうわね。ポーズは、そうね…もうちょっと股を広げて」
「承知しました」
宣材撮影として小林の写真を撮りまくるフサエ。
これらは夜会ので貸し出す際の見本となる。それは女性参加者が自主的に選ぶこともあれば男性参加者が女性に着させるときに選ぶこともある。
つまりは顔を隠してるとはいえ不特定多数の人間に小林の裸が晒されるということだ。
「うん、衣装はこんなものね。あとは…はい、これ」
服は一通り終わり、残るは装飾品――つまりは淫具。
渡されたのはピンポン玉サイズの球体が連なったアナルビーズ。
それを小林は「かしこまりました」とお尻の穴に詰めていく。
「じゃあお尻を向けて♥」
「はい」
フサエに促され、お尻を突き出すように小林が後ろを向けばビーズの取手がお尻の穴から垂れる。それもフサエが「いい絵ね」と写真に収める。
同じようにローターやディルド、果てには小型の搾乳機やタトゥーシールなんかも小林の体をマネキン人形のように飾った。
「はい、お疲れ様♥」
「―――」
一通りの道具やら装飾やらを終えて、心なしか小林に疲れた様子も見える。
前も後ろも穴が半開きになっており、腸液や愛液が垂れており、結構ガバガバになってしまったようだ。
「そういえば、家庭訪問の話は聞いとらんかったの。哀君は学校生活はどうなんじゃ?」
「授業 生活態度 コミュニケーションでの問題点はありません 妃理博並びに吉田歩美と良好な関係を築いていると認識」
「ほうほう、順調そうじゃの」
そう言いながら官能的なファッションショーで性的興奮が高ぶった阿笠は丁度よくほぐれている穴に自身の怒張を突き入れる。
しかしどれほど強く腰を押し付けようが、小林は反応しない。
いや、肛門や腸壁を弄れば体が反応するし胸を揉んだりクリトリスを抓ったりすれば愛液や潮吹きで反応はする。
「…本当にイッておるのか?」
「はい 現 在2秒 間隔で絶 頂 7 秒ご とに失 神」
それに言動もガクガクとしておかしくなっている。
このままどこまで限界を楽しみたいところもあるが続けたら下手をしたら自我が崩壊しそうだった。
「小林先生、命令を追加する。永続的に失神をする許可を与える」
「―――お゛りょ゛ぉ゛!!」
それまで失神しないようにせき止められていた快楽の波。
それが、風船に水を入れられるように小林の脳に溜まり、一気に破裂した。
「ろろりょょぉぉかかぁぁいぃししま゛ぁぁぁぁすぅ゛ぅ」
呂律も単語も滅茶苦茶だがロボットとしてか返答を小林はした。
「――はっ!?…あれ?」
小林が目を覚ますと、そこは自宅のリビングで横になっていた。
はて、いつの間にと思っていると服装が学校で着用してるジャージや、あるいはここ最近の部屋で過ごす姿の全裸ではなくスーツだった。
自分がスーツを着るのは学校行事や授業参観以外だと家庭訪問ぐらいで――
「あ、そうだ…」
思い出した。
生徒の灰原哀の保護者の一人である阿笠博士の家に家庭訪問した際に色々とあって『失神する許可』を貰ったことで気を失って――目を覚ましてからお暇しようとしたところで灰原哀と吉田歩美と妃理博と遭遇したのだ。
「んぅ~…ふぅ…まさか一気にガバガバになるなんて…」
それで帰ろうとしたときにお尻の穴に入れていたディルドが落ちて歩美に入れてもらった時にあまりの勢いに意識がもうろうとして――なんとか帰ってきたけど気を失った、というところだろう。
まさかまた落としてないかとお尻のディルドを触るとちゃんと入っており、「またサイズ上げなくちゃ」と小林は考えながら立ち上がる。
「――現在時刻20時14分を確認 体内時計を再設定」
小林は、朝と同じようにロボットのような状態になるとスーツを脱いで全裸になった。
それらを皺にならないようにクローゼットへと片付けると冷蔵庫を開けた。
「夕食を摂取」
そう言って、また料理をしてないウィンナーや野菜を丸かじりで口にし始めた。
ここ最近の悩みがネタの枯渇ですが私は元気です。
…夏っぽいイメージのイベント(夏祭りなど)を入れたいのにキャラの導入やらなんやでタイミングがなくて秋をテーマや新キャラとか考えてるけど浮かばない…
本当に最終手段で季節感ガン無視の冬に『ヌーディストビーチJS編』とかやるかも…
はい、コナンたちの担任である自称少年探偵団顧問の小林澄子でした。
今回のネタはボイル2401様のアイデアをベースに作らせてもらいました。
ではいつものキャラ紹介
小林澄子
帝丹小学校1-B担任
ある時期までは授業が厳しく評判も良くなかったがそれらは教師としての失敗を繰り返さないように無理をした姿でにコナンに諭されてからは子供想いの優しい教師となっていた。
その頃にいずれは小林を洗脳しようと思っていた阿笠だったが理博が「学校で性春袒体団の活動をする協力者が欲しいの!」とわがままを言ったことで「たまには誰かに与えるのもいいか」と英理に命じて家庭訪問の時に洗脳し、協力者兼奴隷としてプレゼントされる。
一種の『アンドロイド化』のような状態で普段はもともとの小林澄子を演じ、自宅や人がいない場所、あるいは命令されればアンドロイドのような活動をする。
また、理博が唯一命令できる大人の女性ということであれコレ楽しむためにいろんな命令を課せられていた(そのうちの一つの失神禁止は「精神的・肉体的負担が大きいから」ということで阿笠によって解除、理博にも危険と言われて禁じられた)。
また学校から管理を任されている園芸倉庫を性春袒体団の活動に提供するほか、小林先生本人が活動に参加することもあり、そこで実践的な『性教育』をすることもある。
うん、今更だけど人生滅茶苦茶にされすぎてるなこれ…
鈴木家は綾子が他で家庭を持ったり朋子が会長夫人をしながらの愛人関係という展開でしたが、小林先生については完全に博士ではなく理博のモノとなっています。
今回みたいに博士がつまみ食い的なことはあるけど、基本は理博の命令に従うメイドのような扱いです。
……アンドロイド化を強調するために家の中での状態も書いたけど、本当に人生終わってる…
ただ、トイレの一件もあるようにそう演じてるだけで中身は小林先生のため人間味のあるウッカリもします。
さて、次回なんですがR18要素なしの話となります。
新キャラではないのですが、ちょっとした導入をしようと思い、その次は最初からガッツリやる予定です。
16日に投稿します。
まだ続いてほしい?
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はい
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どっちでも