お風呂に入っていた蘭と新士。
どこかの誰かの様に下心を持っているわけでもない少年は楽しく大好きな姉分と風呂を楽しんでいた。
だが、蘭の裸体を見て新士は勃起をしてしまう。性知識もない彼はそれが何かわからず、困惑していると蘭は昔、自分が初めて阿笠とのセックスの練習をした日を思い出した。
初めてのセックスの楽しさを新士にも味合わせてあげようと、蘭は新士にセックスの誘いをした。
「いい、まずね。セックスは、お互いに気持ちよくなるためにやることで、やりたくないって言ってる人とやるのはダメなの。無理やりなのは新士君も嫌でしょ?」
「うん」
シャワーから広い場所に移動して、性行為前に注意事項を教え込む。
同意のない性行為は強姦罪にもあたるが今の新士の年齢なら「嫌なことはしたらいけない」というだけで十分だろう。
「それと、好きな人とやることだから、これは練習ね」
「えっ…新士…蘭おねーちゃんのこと…好きだよ…?」
まるで「好きじゃない」って言われたと思ったのか新士が涙目になりかけた。
慌てて蘭は新士に「違う違う!」と否定する。
「お姉ちゃんも新士君のこと好き!でもね、好きにもいろいろあるんだよ。えっと…新士君はピンクのワニさん好きだから今日見つけて喜んだでしょ?」
「うん」
「けど新士君のお母さんとか、阿笠博士とかの好きとも違うでしょ?」
「うん…ピンクのワニさんは楽しいけど、ママや博士が一緒だと、嬉しい。そんな感じなの?」
確かに物語のキャラクターと母親や祖父代わりでは好意の方向性が違う。
案の定というべきか新士はちゃんとは理解できないようで「大人って、大変」と首を傾げていた。
「あと…うん、セックスはね、絶対に他の人に知られちゃダメなことなんだよ。保育園のお友達や近所の子に言ったり、一緒にやろうなんて言っちゃダメ。これから教えることもお姉ちゃんとの内緒」
「うん…内緒」
内緒と言われてキュッと口を閉じる。これなら多分言わないだろう。
それに蘭は「新士はいい子だね」と言って、床に仰向けに寝そべるようにして股を向ける。
「よ、よく見てね…ここが女の子のお股…❤」
蘭は自分の手で広げるようにして膣を新士に見せつける。
異性では(新一の時は時はスカートに隠れて)阿笠しか広げたことがない場所を、まだ齢3歳という幼児に見せることに背徳感も相まって興奮してしまう。
「穴があるの見える?この穴はね、お…おまんこっていうの❤」
「おまんこ…?」
「そう❤おまんこ❤女子にとってとても大事な場所なの❤セックスはこの穴におちんちんを入れるの❤」
そう言われて新士は「えっ、お、おちんちんなんて汚いよぉ」といつも尿を出しているモノを入ることに困惑してしまう。
確かに普通に生活しているのなら不潔だろうが「さっき洗ったから大丈夫❤」と言えば、微妙な反応をしながらも納得はしたようだ。
「ほら❤焦らず、落ち着いて、ね❤」
「う、うん…」
新士は、蘭の親指ほどしかない
僅かに埋まるような感触にゾクゾクと蘭の背中は震える。
「ゆっくり…❤ゆっくりぃ…❤」
「あっ…あぁ…❤…すご…❤」
促されて蘭の中に新士のペニスが入っていく。
自慰すらもしたことがない、無垢な幼い肉棒は大人女性の中へと消えていった。
ほどなく、蘭の臀部に握りこぶしよりも小さい睾丸が張り付いた。
「ふふっ、よくできました❤」
「蘭おね、ちゃん…❤これぇ…❤」
「ほら、がんばって❤次はおちんちんを抜いてみようか❤ゆっくり、ゆっくりぃ❤」
膝をガクガクさせながらも言われた通りに引き抜いていく。
確かに入れた時の包み込むような暖かさも気持ちよかったが、抜く時もまた違った快楽が新士に訪れる。
「気持ちいい?」
「う❤うん❤すごい❤ぬ、抜くのも、気持ちいい❤」
「んっ❤……じゃ、もう一度挿れ❤あっ❤」
今度は蘭が促すよりも先に新士の方から入れてきた。
おそらくはオスとしての本能、それか幼い思考で単純に「気持ちいいこと」をするためか。
だが、蘭のリードもなく新士は自発的に腰を振ってしまう。
「はぁ❤はぁ❤はぁ❤」
「必死に腰を振って…可愛い…❤」
普段使いの練習用のバイブよりも小さい新士の
だが、それで必死に気持ちよくなろうとしている新士の姿に庇護欲と母性が擽られる。
「らんおねぇ…ちゃん…」
「どうしたの?」
「気持ちいい…?蘭おねーちゃんは、気持ちいい?」
「…え?」
なんで、そんなことを言うのか分からなかった。
今の新士は初めて感じる快感に溺れて蘭のことを気にする余裕なんてないはずだった。
「セックス、女の人も、気持ちよくなる…って…おねーちゃんも…気持ち、いい…?」
それなのに、新士は蘭のことを気にした。
蘭の言ったセックスはお互いに気持ちよくなるモノだということをちゃんと覚えていた。
もしかしたら新士の
「やだよ…おねーちゃんも…気持ちよくないと…」
「あっ…」
そう言われて、蘭は気づいた。
セックスの本質であるお互いに愛し合うという行為だというのを阿笠から教わっていたはずなのに。
あの日浅井診療所で新一は自分が気持ちよくなることだけを考えていた。
破瓜して痛がる蘭を無視して新一は心配もせず、(コンドームを付けてだが)射精をして満足してしまっていた。
「(あんなの…セックスじゃ、なかったんだ…)」
どこか、腑に落ちた。
自分が考えていた、本当の意味でのセックスというのはこうやって互いに尊重し、奉仕しあってこそ成り立つモノなのだと。
今の新士はちゃんとそれをわかって、蘭にも同じ快感を得ようとしている。それがどれほど、嬉しかったか。
「蘭おねーちゃん…?」
「…新士君。おねーちゃん、もっと気持ちよくしてほしい❤」
「えっと…どうすればいいの…?」
流石に性的テクニックも皆無な新士に考えさせるのは野暮だろう。
迎え入れるように手を広げて「おいで」と言えば繋がったまま新士が蘭の胸に倒れこむ。
「女の子はね、気持ちいいところがいっぱいあるの❤例えばおっぱいとか❤」
「そうなんだ…女の子ってすごいんだね」
「うん❤ほんとはね、おまんこが一番気持ちいいんだけど新士君は小さいから、蘭お姉ちゃんは気持ちよくなれないから他の場所で気持ちよくしてほしいな❤」
蘭がおねだりをすれば新士は「わかった、がんばる!」と言って両手で胸を揉んだ。
「んっ❤そう、そんな感じ❤あと乳首とかを指で軽くいじったり、口で吸ったりしてくれたら気持ちよくなれると思う❤」
「口で…?なんか、赤ちゃんみたい…?」
「ふふっ、そうだね。蘭お姉ちゃんのおっぱいを赤ちゃんみたいにしてくれたら嬉しいな❤」
新士は少し考えてから、恐る恐る乳首に顔を寄せるとそのまま優しく唇で触れる。
そして言われた通りに口で吸い始める。慣れない舌遣いで懸命に舐めたり吸ったりと刺激を与えてくる。
「んぅ……❤上手だよ新士君❤ほら、おちんちんももっと気持ちよく❤」
「うん❤」
新士の拙い動きでも蘭の身体は素直に反応していく。
片方の乳房をしゃぶりながらもう片方は小さな掌で円を描くように撫でられている。
その未成熟ながら真摯な愛撫を受け入れていくうちに少しずつ性感が高まっていくのが分かる。
「あっ❤あぁっ❤蘭おねーちゃん❤もうっ❤」
「んっ❤いいよ❤我慢しないで❤」
「あっ、あ、あぁぁぁ❤❤」
ビクッ!と新士の身体が跳ねる。彼の人生において最初の絶頂の瞬間であった。
当然の如く幼稚な性器からは精液が出ない。精巣が形成されても精子の製造はできない年齢なのだから当たり前のこと。
それでも、快感と絶頂による幸福は確実にあった。
「んぅぅ❤ふぅ…❤❤」
その新士の絶頂に当てられて、蘭も軽くイッた。
阿笠との練習の時に失神するほど激しいものではない。
だが、今までにない幸福感に包まれて、しばらく新士を抱きしめていた。
「蘭おねーちゃん……気持ちよかったぁ……❤」
「そっかぁ…❤よかったぁ…❤」
「ええ、よかったわね」
「…え゛」
幸福感から一転。
熱気のこもった温泉も凍えそうなほどの冷たい声に目を開ければ腰に手を当てて仁王立ちをしている英理が見下ろしていた。
「やばっ、チョーウケる」
明美が面白そうに写真を撮るのは部屋で正座をする蘭。
あのままセックスの現場を押さえられて、英理はそのまま蘭を部屋へと引っ張りこんで説教を始めた。
ちなみに新士はしっかりと体を拭いて浴衣を着ているが蘭は着させてもらえず、明美が「反省と言えばこれでしょ」ということでどこからかボードを持ってくるとそれを蘭に持たせた。
「全く!幼稚園児を誘惑するなんて何を考えてるのよ!!」
「ごめんなさい…でも、私がセックスの練習始めたのって新士君ぐらいの歳だったし…」
「でもでもないわ!ウチはウチ、よそはよそ!」
意味合いとしては他の家のことを羨ましがる子供に対しての言葉だが、逆に自分の家のことを他の家庭に持ち込むことで使うなんて英理も思ってもみなかった。
ちなみに子供たちは別室におり、阿笠は事の顛末について有希子に連絡をしていた。
のだが、終わったようで「英理君も、そこぐらいで」と言って子供たちと入ってきた。
「はぁ…博士、有希子はなんて?」
「少し早いがそのうちセックスの練習をする予定だったし、新士君も同意してるのならと。むしろ最初は理博君がやってたと思ってたみたいで蘭君だと言えばそっちを驚いておったわ」
「えっ、どいうことなの??」
有希子の驚くポイントに理博が不思議そうに言うものの、新士を除いた全員がウンウンと頷いていた。
いや、確かにいくら何でもメスガキの理博でも3歳児を誘惑するとは思えないが、やりかねなさそうだとも思っていた。
「えっと…新士、せっくすしていいの?ママ、怒ってない?」
「はぁ…有希子が許すなら仕方ないわね」
さっき言った通り他の家のことに口を出すわけにはいかない。
有希子が容認する以上、同意の上でのセックスを止めることはできない(と洗脳されている英理は考えていた)。
そう聞くと「やったー!」と新士――だけでなく理博も喜んでいた。
「あは❤じゃあママ、理博も新士とやっちゃっていいんだよね❤」
「アナタは駄目って言ってもヤるでしょ」
確かに、学校でのヤリサーのことを英理は知らないが「すでに学校の友達も食べてるんだろうな」と直感していた。
現にいつの間にか灰原にも手を出していたため今回の旅行に同行しているわけなのだが。
「ねぇねぇ❤新士~❤理博ともセックスしよ~❤」
「えっ、えっと…新士、もう一回、蘭おねーちゃん、としたい…」
「え?」
まさか新士が理博の誘いに乗るのではなくて蘭を指名するとは思ってなかったから蘭本人も驚いていた。
「セックスって、普通の好きと違う、好きな人とやるって…だから、その…」
「あれ~❤おねーちゃん、いたけな幼稚園児のハート盗んだぁ❤?」
「りっ、理博!えっと、普通の好きと違うってどういう…?」
揶揄う理博を顔を赤くして遮って新士に普通と違うってどういうことなのかと聞く。
すると新士はもじもじと、顔を赤くして目を泳がせた。
「蘭おねーちゃんとセックスしてから…おねーちゃんのこと、もっともっと好きになって…胸が、なんか…ドキンドキンして…変なの…」
その幼い言葉に、部屋にいたみんなが一瞬静かになる。
英理がくすくす笑って、優しく新士の頭を撫でる。
「ふふっ…胸がドキドキするのね?」
「わぁ、胸キュンじゃん! お姉ちゃんにドキドキしちゃったんだ~」
明美もニヤニヤしながら乗る。
これが3歳の新士にとっての恋なのかはおそらく当人も分かってないだろう。
だが、少なくとも新士の中で蘭が特別な存在なのは間違いない。
「えぇ~、新士。理博は~?」
「理博おねーちゃんは…蘭おねーちゃんよりは、小さい…?」
「むぅ~」
むくれる理博にワタワタとする新士。
蘭よりは歳も近く、蘭より新士に関わってきた時間が長いと思っていた理博が拗ねてしまったようだ。
「あっ、そうだ!理博おねーちゃんもセックスしよ!」
「え」
「蘭おねーちゃんみたいに、もっとドキンドキンするかも!」
まさかの性行為の誘いに理博は一瞬キョトンとするが、面白そうににやりと歯を見せる。
それを見て一瞬嫌な予感がする灰原の手を突かんで「いいよ♥」と答えた。
「私と哀ちゃんでもっとドキドキさせてあげる❤」
「ちょ、なんで私まで…」
「哀おねーちゃんは嫌なの…?」
巻き込まれまいと抵抗する灰原だったが、新士の中で「セックスを断る=嫌い」という方程式ができてしまったのか捨てられた子犬の様に涙目で縋るような視線を向ける。
元々藤峰家に対して負い目がある灰原にさらに自分を慕う幼児のその眼は効いたようで「うっ…分かったわ…」と抵抗心が一瞬で崩れてしまった。
「…ックシュン!」
「あら、湯冷めしたのかもしれないわね。もう一度入ってきなさい」
「新士君はアタシたちで楽しませておくらから~❤」
体が冷えてきた蘭が軽いクシャミをしたことで英理にもう一度温泉へと促される。
たしかに、新士とヤるにしても冷えた体では風邪をひいてしまう。
温まってくる間に、どうやら明美も幼児とやる機会もないため子供たちに混ざるようだった。
「蘭おねーちゃん、早く来てね~!」
「う、うん…待っててね」
「まったく、理博も新士君も父親にすっかり似て…」
「ほう?理博君は君そっくりではないかの?」
別室で楽しむ子供達と、もう一度温泉に入る蘭が出て行って残ったのは英理と阿笠。
呆れる英理に阿笠が背後から抱き着きながら、アラフォーとは思えない吸いつきのあるハリのある胸を揉み、2人の娘を産んだとは思えないほど締め付ける膣に指を入れる。
「あぁん❤や、やめなさい❤」
「嫌なのかのぉ?それなら英理君もショタチンを味わうかの?」
「い、意地悪な人……❤今もアナタの子供が産みたいってオマンコが疼いているのに……❤」
「くくっ、すまんすまん。冗談じゃよ。お詫びに今日はオールでしてやるからの。必死に孕むことじゃの」
子供たちを含めた全員がいなくなった部屋で英理は阿笠の巨根を挿入され、その大きな尻をパンパンと音を響かせて犯されていた。
「…小っちゃかったな」
湯船につかって体の芯まで温まろうとのんびりとして思い出すのは必死に蘭を気持ちよくさせようとしている新士の姿。
新一は巨根というわけではなかったが人並の大きさ――のハズだ。
当たり前だがそれに比べたら幼稚園児の新士はとても小さい。
もしかしたら、自分の指の方が太いのではと見比べるほどだ。
「…んぅ❤」
自分の指を新士の性器に見立てて、しゃぶるように口に入れる。
阿笠との練習の時や新一との1度だけの性行為の時もフェラはしていた。
新士の性器は二人に比べて、なんだか淡白な味がするイメージがした。
「んっ❤ちゅぷ❤れろっ❤ちゅぷ❤あんっ❤……んぅ❤」
左手の親指をしゃぶり、右手では新士がしたように胸を弄る。
新士が一生懸命に触ってくれた場所を、自分で再現する。
小さな指が乳首を摘まむように、優しく、でも必死に。
「んっ❤ 新士君❤ ちゅぷ❤ れろっ❤ ちゅぷ❤ 新士君❤……んぅ❤」
蘭の妄想は止まらない。
小さなペニスをしゃぶりながら、乳首を甘噛みされる感覚を思い出し、自らの指で再現する。
「(あの小さくて可愛いおちんちんが私の中で動いて……あんなに一生懸命になってくれて……)」
阿笠との練習や新一との一度だけのSEXでは感じられなかった充足感。
それは新士が自分を愛し、気持ち良くさせようとする健気な姿勢にあることに蘭は気づきつつあった。
そしてこの幸福感、それを言葉で表すならあの単語しか出なかった。
「んんっ❤ 新士くん……❤ 愛してる…❤❤」
蘭は、一回りも年下で3歳の少年に【恋】をした。
しかも、それは両片思いだったはずの新一への恋心を上回る情熱的なものだった。
もしかしたら、新士に言っていた「本当の好き」という気持ちがこれではないのかと思うほどに。
「…欲しいな❤」
しっかりと体を温め終わったと判断して湯船から上がる。
今度は湯冷めなんかでお預けにならないようにしっかりと体を拭いて、でも我慢できなくて浴衣は着ずに手で持って、3人の雌と楽しむいずれは自分の番いとなるオスが待つ部屋へと急いだ。
はい、というわけで新士と蘭のセックスの話でした。
実を言うと理博は当初、新一から蘭を寝取るキャラをイメージしてたんですよね。
服部が【洗脳されて目の前で寝取られることに興奮する】とした場合、新一のほうは【性行為で蘭が満足できなくて、年下の子供に寝取られる】という内容だった。
ただ、さすがに蘭が実弟にというのはいくら洗脳されても英理がブチ切れるからその設定で新一の弟、となったんですが確か新士初登場のタイミングでも話しましたが優作が渡米しなくなると考えて保育園児にまで幼少となった。
その結果、【新一よりデカかった】というのはいくら何でも…新一を短小にする案もあったけど服部をそうしたからネタ被りも起こすし…「精液がすごい大量のドロドロのこってりで蘭が満足する」ってのも精通が速すぎるから…
ってことで【快感より気持ち】という感じに落ち着いた。
ちなみに有希子的には「蘭ちゃんが新士と?いーじゃない!」って原作で(英理の子供の)蘭(それか理博)とくっついてほしいっていう気持ちが新士にスライドしてる感じです。
英理は新士がいい子なので「年齢差はあるけど当人同士なら…」って感じですね。
小五郎と優作?離婚して親権もない親の意見は必要ないですね。
コナン君?母親の祖父の兄の娘のいとこの叔父の孫の設定がないから知らせる必要ないよね?
新一が弟に片想いの相手を奪われる(BSS展開)に気づくのはいつでしょうか…(にんまり)
ちなみに父親譲りの精力はあるものの体力は三歳児のため無理はできませんがそれでも蘭を気持ちよくさせようとして頑張るので蘭の恋心が刺激されていきます。
さて、次回は以前アンケートを取った沖野ヨーコの話になります。
ただ、R18要素がほぼないため、夏美の時みたいに次回は導入からの次々回ガッツリ、という予定です。