彼女を性春袒体団に加えて行われた強化合宿。
全裸で過ごすそのキャンプに徐々に羞恥心がマヒし始めたマリアは夜のオリエンテーションに参加するのであった。
「さて、それじゃあ…」
「
夕食を食べ終えて片付けも終え、小林の言葉に楽し気に続けた理博。
そう、このキャンプは【性春袒体団】の合宿なのだ。
「じゃあ、みんな、準備開始!」
「「「おー!」」」
理博の号令に手を上げて元気よく返す歩美と双子。灰原はヤレヤレという風に肩をすくめるが「おー」と一応手を上げる。
子供たちは置いてある荷物の中から大きな円盤を取り出した。
マンホールほどの大きさの円盤で、開けた場所で一列に並ぶと、それを地面に置いて留め具を外せば――
「すご、一瞬でテントが建った」
「ワシの新開発したテントじゃよ。床がクッションになっとるから子供用の屋内テントにもできるし、こうしてキャンプで子供が自分のテントにするにもできる優れモノじゃ」
まるで小さいサーカスのテントが5つ並び、奥に小林がマリア用に同じものを一つ取り出せばこれで6人分の個人テントの完成だ。
その後、子供たちは荷物の箱から道具を取り出すと早い者順でテントに入っていく。
「さて、東尾さん」
「は、はい!」
「阿笠さんについて行って妃さんたちがどのようにしてるのか見てくださいね。自分なりのやり方が思いついたらテントで準備をしてください」
小林の言葉に「わ、わかりました…」と少し不安そうにマリアが言う。
説明が終わると同時に灰原が「先生、お手伝いお願いします」とテントから声がかかる。
これから行うのは強化合宿のメインである「阿笠とのセックス」なのだが、ただ単に待ってるところに阿笠が来てするというのは面白みに欠ける。
そこで理博が以前にネットで風俗街について調べた時に思いついたのがこのやり方だった。
「さて、ワシも準備するかの」
「え…へ…❤?」
ズボンをパンツごと脱いで下半身丸出しになった阿笠。それでボロンとぶら下がる男性器を見てマリアの目が丸くなった。
少なくともマリアが知る男性器というのは性春袒体団の男子メンバーの可愛い『おちんぽ』ぐらいだ。
それが指だとすると阿笠のは腕だ。あまりの大きさと太さに驚きを隠せなかった。
「ほっほっほ、そう見つめんでもちゃんとマリア君も使ってやるからの」
「ふぇ、あ、え、よ、よろしくおねがいしますぅ??」
ヤるとは思っていたとはいえ、予想外の大きさにマリアの思考が停止した。
同い年の男子とやるのも気持ちよかったのに、それが大人相手ならどうなるのか――
「はかせ~❤見て!」
グルグルと思考を繰り返すマリアを連れて阿笠が近くのテントの中を覗く。
中にいたのはじゅぽじゅぽとディルドを動かして誘惑する歩美。
小学一年のオナニーというのは相当な破壊力にもなり、退廃的なエロさが醸し出されている。
「うーん、今回はパスじゃの」
「え~!!!そんなぁ…」
しかし、理博をはじめとしたロリを食べてきた阿笠にとってその程度の誘惑は見慣れてしまっている。
もちろん、後でヤるつもりはあるが後回しにされるというのは子供にとって相当に辛いものだ。
「さてさて、次はどうじゃのぉ?」
「…使いたいなら使いなさい」
次のテントは両手足を拘束して股を晒している灰原だった。
そっけないが、股とお尻の穴にディルドが刺さっており、淫猥に飾られている。
ちなみに拘束は小林がやっており、このオリエンテーション中に子供たちが一人で出来ないことなどの手伝いを担当していた。
「ほっほっほ、では好きにさせてもらうかの」
「えっ、な、なんでよ!」
「哀君はいかんのぉ~そうやって興味がないようにふるまってスルーしてもらおうとしたんじゃろ?じゃが逆に使いたくなるんじゃよ」
イマイチ性行為に興が乗らない灰原は適当にして阿笠の興味を引かないようにしていたようだが、それは逆効果だった。
そもそも性にオープンで貪欲なこの性春袒体団においてむしろ灰原の行動は新鮮だった。
「ちょ、やめっあ❤」
「ほっほっほ、では使わせてもらうのぉ」
自分で縛ったことが仇になり抵抗もできない灰原。
背を向けて芋虫のように必死に逃げようとする灰原の股のディルドを一気に引き抜いて軽く絶頂させて動きを止めさせる。
動きが止まった灰原を持ち上げて阿笠がそれをオナホールのように上下させればたちまち少女の甘い声が響くのだった。
「……すご……❤」
「にひひ、パパってホントすごいよねぇ~❤」
「ひゃわ!?き、妃さん…?」
いきなり後ろからヌッと声を掛けられて驚いた。
理博はブタ耳と豚の尻尾を付けた格好で手に鼻フックを持ってるところを見るとこの姿でスタンバイしていたのだが鼻フックも付けようと出てきたのだろう。
「ほら❤哀ちゃんのあの顔見て❤」
「あんっ❤あんっ❤や、やだっ……こんなの、あんっ❤」
理博が指さす灰原を見る。
その顔はいつもの大人でクールな顔が苦悶と快楽に歪み、頬を紅潮させて涙を流していた。
性春袒体団の活動でも見ない灰原の表情に、卑猥な光景にマリアは唾を飲み込んだ。
「一度パパのを味わったら他のオスなんてファストスナック程度のつまみみたいなもの❤前菜がメインに勝てるわけないもの❤」
「前菜って…」
「考えてもみて❤団員のおちんぽとパパのおちんぽ❤どっちが気持ちよさそう?」
「それは…」
考えるまでもなく、勃起したところで大人の親指ぐらいにしかならない小1ちんぽと大人の阿笠の男性器では比べるまでもない。
「あはは❤やっぱりマリアちゃんもこっち側でしょ~❤」
「うぅ…言わんとって…❤」
面白そうに嗤う理博。それもそのはずでマリアの表情はまるで甘いものを目にした女の子のようだった。
阿笠に使われる灰原の姿に憧憬すら抱いているようだった。
「だって袒体団で滅茶苦茶にされるのが好きだものねぇ~❤」
袒体団に所属している子供達だが、それぞれに【性癖】があった。
例えば理博は男子でも女子でも【可愛い子】と体を重ねる面食いであり、双子は浮いていた頃のトラウマからか【承認欲求】のようなものがあり求められることに快感を得てしまう。
ではマリアはというと――
「うちも…あんな風に…❤」
【無理やり】。マリアの意志も関係なくただ気持ちよくつかわれる道具にされるのが興奮していた。
だから今阿笠にオナホのように使われる灰原が羨ましく思ってしまうのだった。それはもう股からまるでお漏らしのように愛液が垂れてしまい――
「…あっ、そうや…!」
「ふぅ~、やはり双子でも違うのぉ」
灰原の後、千鶴と綾乃を順番に犯した阿笠。
双子という肉体構造は限りなく近いはずなのにそれで別のアプローチで迫ることに快感と興奮を覚えながら一息ついて5つ目のテントから出てくる。
既に灰原を使い潰し、ただ理博は虐めたくなったのかスルーして、双子を堪能した。
「さて…最後は…」
今回から増えた6つ目のテント。
初参加のマリアだがいったいどんな格好で待っているのか。
あるいはまだ準備できてないのかもしれないな、と期待せずにテントの中を覗いた。
「ほぉ…!」
「い、いらっしゃいませ…❤」
しかし、そこにあったのは阿笠の予想以上のものだった。
椅子に逆さまになり、ボンデージで固定している様相は口が排水口の文字通りの小便器のようだった。
理博から話に聞いていたが、マリアにはこのように扱われることに関しての興奮があるようだった。
「これは…炭を溶かしてインク代わりにしたのかの?」
「は、はい…❤ペンが無いから…小林先生にお願いして…❤」
当初はこのオリエンテーションで淫語を書くためにペンを用意していたのだが、一度理博がやりすぎて歩美や双子の親にバレる可能性があったため持ち込み厳禁となった。
そのことを知らないマリアはこの文字を書くために思考を凝らしたというわけだ。
「ほっほっほ…丁度射精しまくって尿意がしていたんじゃよ。どこに出せばいいかの?」
「えっと…お、お口に…お願いします…❤」
口を大きく広げ阿笠が狙いやすいようにするマリア。
まるで男子便所で用を足すように、とはいえもともと全裸だった阿笠は自分の性器を持って狙いをつける。
「きゃっ❤」
しかし、放尿した先は顔ではなく腹部だった。
ジョバジョバと大量の小便が降り注いでマリアの体を汚す。
「ひっ❤や、まっ――ゴボゴボゴボ❤❤」
そのまま腹部から胸部、そして顔へと放尿を続けていき、ついに口へと到達する。
口の中に注ぎ込まれる阿笠の小便。
身動きできないマリアはその全てを顔で、口で、喉で受けるしかなく酸素を取り込むために必死にその小便を飲み干す。
「ごぼっ❤ぐぼっ❤」
「ほっほっほ、飲んでもらえるのは嬉しいのぉ」
「げほっ❤ごぼっ❤」
時には鼻から逆流し、口から外れて眼鏡に降り注いで、垂れた小便が目に染みる。
本当に男子トイレの小便器のような使いに触れてもないマリアの股からトロリとした体液が垂れ始めた。
「ごぼごぼ……がぼっ……ごくごく……ぷはぁ!❤」
「ほっほっほ、全部飲み切るとはなかなか根性があるのぉ」
「けほっ❤けほっ❤……あ、ありがと……ございます……❤」
阿笠は膀胱の中身を全て
マリアにとっても初めての飲尿で非常に苦くて臭く、えぐみの強いものでおいしいとは思えなかった。
だが、それ以上に人に使われたことに激しい幸福感を感じた。
「さて…マリア君。知っておるかの?トイレというのは排泄に使うだけでなく、オスの精液を捨てるゴミ箱みたいな役割もあるんじゃよ」
そう言って、背もたれに張り付いているマリアのお尻に触れたら「ひゃぁん❤」と可愛らしい悲鳴を上げた。
そのままスリ、スリと優しくなでる度にマリアは少し体を震わせる。
「は、はいぃ…❤まりあの…おまんこゴミばこに…❤ざーめんをすててください…❤」
「はんっ❤やぁ❤おおきぃ❤❤」
今度は阿笠が椅子に座るとその上でマリアが必死に腰を振っている。
いや、もうガクガクで動いているとは言えないため、阿笠がラブドールのように持ち上げて動かしていた。
「あっ、ひっ❤あっ、あっ、あっ、あんっ❤」
「ほっほっほ、ほれほれ。ザーメン便器ならちゃんとせんか!」
「あっ❤ひっ❤やっ、あんっ!❤」
持ち上げるだけで膣内のほとんどが抜けてしまい、落として再挿入するだけで気持ちよさそうに声を上げて軽くイク。
阿笠の声もちゃんと届いてるかは定かではない。
「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」
「さて、そろそろ出すぞい?」
「あっ❤はいぃ❤いつでもだしてくだひゃいぃ❤」
マリアの膣内にある肉の塊が膨らんでいくのを感じた。
射精される。今から自分は子宮をたっぷりと精液で汚されてしまう。
「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ――」
阿笠がマリアの腰を掴み、強く引き寄せる。
根元までしっかりと咥え込ませると同時に亀頭が子宮口を押し上げた。
「それ」
「あっ」
どっぴゅぅぅうううううううう❤❤❤❤
本当に、ただポイッと捨てるかのような軽い気持ちで阿笠の本日何度目かでも濃厚な精液がマリアの子宮へと注ぎ込まれた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」
「おぉ、出る出る」
脱力してもメスとしての本能か、あるいは『使われたい』という願望からか膣内は無意識に収縮してさらに精液を搾り取ろうとしてくる。
既に精液はマリアの子供故に小さい子宮どころか卵管まで溢れかえっており、股からドプッ❤と溢れていた。
「はひー❤はひー❤はひぃー❤」
「ほっほっほ、これはいいザーメンティッシュじゃな。出が違うのぉ」
「…あれ…ウチ…?」
気が付いたらマリアは小型テントではなく子供用に建てられた就寝テントで横になっていた。
隣で歩美が幸せそうな顔で涎を垂らして、逆は綺麗な体勢で静かに灰原が寝ていた。
起き上がると反対側に千鶴、理博、綾乃が寝ている。
「…気ぃ失ったんかな……❤」
覚えてるのは阿笠に使われて、お腹いっぱいの精液を注ぎ込まれたことだ。
試しに下腹部を手で押してみるとゴポォ❤と残っていた精液があふれてきた。
「…阿笠さん、すごかったなぁ…❤」
アレが本当に【男に使われる】というものだろう。
そして理博が言ってた意味もやっと分かった。確かに同級生のそれと比べたら阿笠のは前菜とメインほどの違いがあった。
思い出すだけで子宮が疼いてしまうほどに、無意識に股に手が伸びてしまう。
「まー、そうなっちゃうよね❤」
「ひゃぁ!?」
突然声を掛けられてビクッと反応したら理博がニヤニヤと笑いながらこっちを見ていた。
いや、千鶴と綾乃も起きており、「んぅ~…あさ…?」と声に反応して歩美も目が覚めてしまったようだ。
「いひひ❤こんな夜中に大声出したらメッだよ~」
「え、あ、ご、ごめんやで…?」
「いいっていいって。それよりさぁ…どーだった?パパのおちんぽ❤」
突然の質問にマリアは面を食らって「え、あっ、その」と慌てるが、徐々に使われていた時のことを思い出してか顔を赤く染めて俯く。
「あ、その……その……凄かった…❤」
「あは❤確かにおちんぽの大きさもせーえきの量もすごかったけどね、本当にすごいのはさ…マリアちゃんが寝た後に理博たちを2週も使ったんよ❤」
「にっ!?」
まさかそんなに。単純な計算で言うなら今夜だけで10回以上も射精をしているはずだ。
袒体団で精通している団員はいないが、多くても2回絶頂したら限界だ。
「あ、大人だからとかじゃないよ。成実おにーさんもできて4ぐらいだし❤」
「そ、そうなんや…」
「あとはさ~❤」
それからは理博の口からは阿笠との思い出のプレイの話になったり、歩美や双子が初めて阿笠に使ってもらった時の話になったり、実はずっと起きていた灰原が呆れながらも目撃した阿笠と女性との性行為をの出来事を話したり。
少女たちのお喋りは深夜まで続いた。
―東尾家―
「ただいまー!」
「あら、お帰り」
取り込んだ洗濯物を畳んでいると、娘のマリアが帰ってきたためその手を止めた。
今までは学校であったことなどを楽しそうに話していたのに仕事の都合で関西から東都へ引っ越しをしてからは聞かなくなった。
馴染めてないのではと心配してるときにクラスメイトとキャンプに行かないかと誘われたらしい。
「キャンプどうやった?」
最初は「他の家に迷惑は…」と思ったが他の保護者から「子供のために親身になってくれる」と評判の小林先生もついてくると聞いてマリアのために企画してくれたのではと思って送り出した。
心配ではあったが、出かけるときはカチコチに緊張したような声だったのに帰ってきたときは弾んだ声を出しているのだから、とても楽しんできたのだろう。
「めっちゃおもろかった!あんな、川釣りしてん!」
「まあ、釣り?初めてやったけど釣れたん?」
「こんくらいの!…でも、針外そうとしたら川に入って逃げてしもうてん」
おそらく初心者故のミスなのだろう、本当にがっかりしているがそれもまた経験。
それに「けど他で釣った魚を捌いたんやけど、哀ちゃんに上手やって褒めてもらってん」と他の参加者といい関係を築けたのなら参加した意味はあった。
「楽しめたのならよかったわ」
「うん!たまにやってるみたいやから、また行きたい!」
「マリアが行きたいのならええよ」
もしもこれでキャンプや釣りが趣味になるならそれはそれで内向的なマリアにとってもいい影響だろうと次回参加も許容した。
だが、そのキャンプの中でマリアが何をしていたのか知らない。
「…ふふ、また…阿笠さんに使ってもらいたいわ…❤」
朝食代わりのフェラチオで口内射精された精液がお腹の中に溜まっているのを感じながら、雄に使われる快感に脳を痺れさせるマリアはもう無垢な少女ではなくなっていた。
はい、というわけで夏のキャンプ後編でした。
今回のメインはあくまでマリアだからどうやって一人だけにするかと悩んでた時にとある土地の風俗街のことを思い出してそれをイメージして作りました。
阿笠を誘惑して乗った場合はそのまま行為に、スルーされたらまた準備、という感じで、芸人とかがテレビでご褒美を求めて一発芸で順番にする、みたいな感じに。
ちなみに小林は作中の灰原やマリアみたいに一人で出来ない場合の補助要員としているだけです。
その中でマリアの持っていた性癖――『無理やり』が目覚めます。
転校して孤立していたために寂しい思いをしていたから『使われる』ことを快感としてる、という感じです。
以下、説明。
東尾マリア
帝丹小学校転校生
親の都合で関西からの転校で関西弁に恥ずかしさを感じて馴染めずにいたが小林の暗号ゲームによって徐々に本来の明るさを取り戻す。
その姿が理博の食指に触れて性春袒体団に勧誘されて快楽に堕ちる。
しかし、内向的な部分もあり自主参加できずにいたため今回のキャンプに誘われる。
オリエンテーションで阿笠が灰原に使われる姿に羨望し、自ら小便器になった。
初めての飲尿に絶頂し、その後もザーメンコキ捨てゴミ箱と扱われることに脳のキャパが超えて失神。しかし自分のアイデンティティを見つけることに成功する。
その後、夜更かしのお喋りで親睦を深める。
という感じでマリアの登場回は以上かな。
今後は原作同様チラチラと出番がある程度になるかな。
さて、次回の予定は世良の帰国の話になる予定です。
ただ一つ悩んでるのはメアリーどうしようかな…って。
もちろん、堕とします(確定)。ただ灰原と違って幼児化前のことを蘭と園子が知ってるしなぁ…この世界、コナンと蘭の面識ってハロウィン回の時ぐらいだから幼児化メアリーを見ても「メアリーさんの親戚?」ぐらいにしか思わないとは思う。
そこら辺の設定どうするか…いっその事蘭と園子にメアリー幼児化のことをバラす…?でも流石に無理やりすぎるか