東都
それは日本における首都であり、あらゆる分野の中心点となる都市。
技術や文化、経済に政治。あらゆる要素の中心たるその都市ではもちろんファッションーー美容や服飾についても最先端の技術があつまる。
その中でも最新技術の設備がそろっている『クリスティ』という名前の美容サロンはモデルや女優だけにとどまらず、セレブも御用達の人気店だ。
「いらっしゃ、あっ、オーナー!」
「おはようさん」
店を訪れた中年男性。この店のオーナーである男――名前を阿笠博士という。
彼は本来、発明家でありその技術をメーカーに提供してその特許で生活をしていた。
しかし、この世界の阿笠博士は現代より技術が進んだよく似た世界を生きていた別人がなり替わった存在。
もう元の存在の記憶はあまり残っていないが、その知識だけはあり、その世界では最新鋭とされるものも阿笠博士の技術で再現できていた。
20年以上先の技術やアイデアで作られたものを再現できる彼は、企業や組織に技術提供をしてその特許料で生活をしている。
「変わりはないかの?」
「はい、いつも通りです!」
特許料はピンキリで雀の涙ほどのものもあればその一つで生活に困らないほどの大金になることもある。
博士の場合は後者であり、すでに一個人が持つにしては有り余るお金があるが、そのお金を使ってこの美容サロンを作った。
「さて、今日のお客は…」
「鈴木朋子様です」
「おぉ、朋子君か」
完全個室で広々とした空間。
料金は手ごろなのにその美容効果とサービスが話題となり人気の自分のお店を進む博士は最奥のVipルームへと入る。
「あら、阿笠さん」
「こんにちは、朋子君」
うつ伏せでエステとマッサージを受ける鈴木朋子。
もちろん、エステを受ける上で保湿効果のあるオイルを塗るために朋子は全裸だ。
だが、異性が入ってきたことに朋子は慌てることもなく、非常にリラックスしていた。
「お体の具合はいかがですかな?」
「いつも以上に最高ね。ここのサロンに通って本当に良かったわ」
「そうですか。では…」
博士はおもむろにズボンを下ろして、勃起したペニスを見せる。
朋子はそれに驚く様子もなく、むしろ子供がおやつを待ち遠しく見るような目線を向けた。
「ほう、美容サロン…妊婦や出産後の女性向けのコースも」
以前、今のうちに鈴木財閥を後ろ盾にするのは悪くないだろうと思い、いくつかの発明品を売り込んだ。
その中でも折り畳み式携帯が普及したばかりのこの世界で小型タッチスクリーンの技術を売り込んでみれば世紀の大発明に食いついてきた。
財閥お抱えの技術者という、ほかの発明家にとっては魅力的な話も出たが自営業よりも時間が取れなくなるという点がマイナスで断っていた。
しかし、金の生る木を手放したくないのであろうご機嫌取りに財閥が主催のパーティに呼ばれることも少なくなかった。
「オフレコなのじゃが藤峰有希子にテスターを頼んだ設備も導入しておるんじゃよ」
天才発明家の話は鈴木史郎の耳にも入っていたのだろう、会長自身が何度となくヘッドハンティングをしてくることもあった。
その直接会長と会話するときに雑談で「つい最近、最新技術の設備で美容サロンをオープンさせた」という話を出した。
史郎の妻、鈴木朋子は会長夫人ということに大きなプライドを持ち外見もそれに見合うように心がけていた。
「なんと、あの藤峰有希子も…」
「ええ。そういえば奥様も今ご懐妊中でしたな。よろしければ一度店に来てみてくださいな」
「予約していた鈴木朋子です」
それから数日後、予想通りに朋子は来店をした。
無名の美容サロンだが、発明家の阿笠博士の技術と藤峰有希子のネームバリューに惹かれたのだろう。
受付の若い女性従業員に案内されVipルームへと案内された。
Vipルームとは店の奥にある完全防音の個室。
広々とした室内に阿笠博士の開発した最新設備がある。
「ではまずはこちらに記入の方をお願いします」
「ええ、わかったわ」
施術にあたっての名前や住所、使用するオイルに関するアレルギーの注意事項や装置に関する同意など。
流石というべきか、適当に読み飛ばして名前を書く人も多いが契約書でもあるそれを朋子はじっくりと読んでサインをした。
「はい、それでは施術の準備をしますので衣類の方を脱いでいただいたいのですが、よろしければ私どもの方でお手伝いをしますが…」
「あら、じゃあお願いするわ」
妊婦が服を脱ぐのは大変なため、呼ばれてきた坂本と名札を付けた女性従業員が服を脱ぐのを手伝う。
やがて全裸になった朋子は多少の恥じらいを持ちながらも施術台へと仰向けになった。
「本日担当させていただく、沼倉と申します。それでは施術のご説明をしますね」
「ええ」
沼倉は朋子へと説明をしながらエステ用のオイルを手になじませる。
そしてそれを朋子の体に塗り始めた。
「ん……、いい温度ね」
「妊婦の方のお体を冷やすわけにはいかないので、施術室も一定の温度を保つように調整されています」
「(あの人が勧めるものだから、いかほどかと思ったのだけど…なるほど、サービス自体は悪くないわ)」
美貌を保つ朋子に比べ、夫の史郎はだらしない体型だった。その兄である次郎吉も大柄ではあるがいろんなチャレンジや大会に参加するためにトレーニングを欠かさず贅肉が少なくがっしりとしている。
しかし会長職として忙しいからそういったことを一切しないため、勧められたときは興味がなかったが元女優の藤峰有希子が関わっていると聞いてお試しにと来てみた。
すると先ほどの服を脱ぐのを手伝った坂本が入ってきて部屋に設置されている装置を手にした。
「では、お次はこちらを装着しますね」
「これは?」
「肩こりの原因となる目の疲れをほぐす映像を流すゴーグルです。それとリラックス効果がある音を出すヘッドホンも付けますね」
坂本から説明を受けながら朋子は「(そういえば、あの阿笠博士の最新の発明品が導入されてるとも言ってたわね)」とこれがそうなのかと多少不安に思いながらも受け入れる。
しかし、遮られた視界の先で沼倉がニタァと笑いながらオイルを塗り続けているとは全く気付かなかった。
「おぉ❤❤こぉ❤❤とめひぃ❤❤」
「大丈夫ですよ~❤頭がバカになるぐらい気持ちよくなりますので~❤」
「あは❤えーい、最大~❤」
視界から犯される朋子はそれまでの会長夫人としてのお堅い思考がどんどん書き換わっていくことに恐怖を感じていた。
しかし、体はそれに快感を感じてビクッビクッと動き、その様子に沼倉が楽しそうにオイルを塗って坂本が装置の出力を弄る。
「そういえばご存じですかぁ~❤このオイル、女性ホルモンを分泌させる媚薬でもあるんですよ~❤」
「はい、トローリと❤」
「ふっ……ひぃ、あはぁ❤ほぉ❤❤お゛ぉ、ほぉぉぉっ!??」
坂本はオイルの瓶を朋子のクリトリスへと傾けた。
皮を被った敏感な場所へとオイルが入っていく感触に声を上げる。
しかし次の瞬間には脳天を貫くような快感に襲われてそれは嬌声へと変わる。
「んぎぃいぃぃいいいっ❤❤❤!???な゛、なにごれぇぇええぇええぇっ❤❤❤!!」
「ふふっ、オーナーから朋子様のお体を下品なものにするよう命じられているのでたぁーっぷり塗ってあげますね❤」
「コースは『無様肉体改造』でしたよねぇ❤アレの準備もしちゃいます❤❤」
「やめぇほぉぉぉぉ❤❤あたま❤❤❤おかされ❤❤❤のうみそぉ❤❤❤いじらにゃいでぇぇ❤❤❤」
視覚と聴覚から朋子の思考や思想が書き換えられ、体も媚薬オイルマッサージで弄られまくる。
しかも沼倉の手付きが上手なのか、朋子が何度も感じてしまうほど心地よい快楽を与えていた。
「ぐふふ、順調じゃなぁ」
その様子を、Vipルームに仕掛けられた隠しカメラで見る阿笠博士。
そもそもがこの美容サロン自体、博士が朋子を洗脳するための施設だったのだ。
工藤有希子やフサエ・キャンベルなど個人的に接点がある女性やその繋がりから毛利英理を自宅に招いて装置で洗脳することはできた。
しかし、その手段を全員の取れるわけもなく、できるとしたら灰原哀や吉田歩美ぐらいだろう。
事件の容疑者・被害者を自宅に招くなんて不自然も過ぎるが洗脳装置はその効果を維持するには小型化するのに限界もある。
他の方法が必要となる。その第一歩としてこの美容サロンを作った。
「思った通り、朋子君は食いついたのぉ」
会長夫人として体裁を保つために美容意識が強い朋子に最新鋭のサロンに誘ってみれば釣れると思っていた。
あとは「肩こり解消」とでも適当な理由をつけて洗脳装置を装着すればよかった。
「さてと、そろそろ頃合いじゃな」
「あへぇ、やめ…❤いぐのやらぁ…❤❤」
洗脳映像と媚薬オイルで体の性感帯を刺激され、何度も絶頂する朋子。
すでに快楽で体も脳もトロけており、呂律も回らなくなっている。
「お゛っ❤……ほぉっ❤❤」
そして終わりとばかりに坂本は彼女のクリトリスをギュッとひねった。
快楽責めで敏感になっていた朋子はそれだけで体をのけぞらせながら絶頂した。
「どうじゃ、具合の方は」
「あぁ、オーナー❤はい、準備完了です❤」
「あはは❤もうビチャビチャですぅ❤❤」
施術室に入ってきた阿笠博士に沼倉と坂本は蕩けた表情で迎えた。
彼女達もそうだし、受付をしている女性も、この店の従業員は全員すでに洗脳済みだ。
ただ、工藤有希子をはじめとした美女に比べてモブである女性に食指の動かなかったため、今回のように標的を洗脳する手助けをするように設定をしただけだが。
「では、仕上げじゃな」
「はい❤❤」
坂本は部屋のロッカーから細長い棒と太い棒を用意すると博士に手渡した。
視界が遮られて周りの状況が全く理解できない朋子。
しかし、自分の局部に何かを近づけてくるのはわかった。
「だめぇぇ❤これいじょうは❤❤わたひ……❤おがひくなっひゃうぅぅぅうううっ!!?❤」
自分がこれ以上ないくらいに下品な女へと変えられる恐怖と――期待。
そんな感情が入り混じって朋子は絶頂した。プシッという音と共に股から潮を吹き出す。
だが、そんなことお構いなしに博士は二本の棒をそれぞれ尿道と肛門へと差し込んだ。
「あがっ❤お゛ぉっ!?」
「ふひひ…ポチッとな」
「あがあぁあああっ❤❤❤!??」
博士が棒に付いたスイッチを入れる。すると朋子の体に電流が走った。
微弱ながら、体内では強烈な電気が溜まっている尿を通電して膀胱全域に刺激を与えた。
それと連動するように肛門に刺さる棒から突起が浮き上がり直腸やGスポットをゴリゴリと押しつぶす。
「あぎゃぁあああああっ!?❤お゛ぉおおっ!?❤いぐぅううぅぅぅううっ!?❤❤」
ビクンビクンッと体をのたうち回らせながら絶頂する朋子。
その刺激は当然、体中を媚薬オイルで発情させられている彼女に耐えられるものではない。
しかし、そんな朋子の様子など気にも留めずに博士と坂本は棒のスイッチを切り替えたり、あるいは強弱をつけたりと弄り続けた。
「お゛っ❤あがぁあっ!?❤いぐのやらぁぁああっ―――!!❤❤あぁ…❤❤」
「あっ、果てましたね❤」
まだ尿道や肛門の装置が作動してるのにぐったりとした朋子に沼倉がそう言いながら乳首の先を指で弄繰り回す。
「そういえば、今日サロンに行ったのか?」
鈴木邸のリビングルーム。
夕刊を広げていた史郎は妻が今日、自分が勧めたサロンを予約してたのを思い出して聞いた。
「ええ、貴方の言う通りいいサロンでしたわ」
「お母さま、いつも以上にすごい綺麗になってるものね」
朋子の長女である綾子が言うように、史郎の目にも確かに朋子はいつにも増して美しく見える。
あくまで阿笠博士と朋子のご機嫌取りと提案した史郎だったが、期待以上の反応に満足げな表情を浮かべた。
すると思い出したように朋子が立ち上がると「少しお手洗いに行かせてもらいます」と立ち上がった。
「(しかし…気のせいか?)」
綾子は気づいてないが立ち上がった朋子は部屋を出ていく姿を見て史郎はどこか違和感を感じた。
どこかは分からないが、雰囲気が違うというか、エステを受けて見た目が変わったからなのかと、それ以上は気にしないようにした。
「ふんぅぅぅ❤❤でりゅぅぅぅぅ❤❤❤」
衣服を全部脱いでトイレに腰掛けた朋子は大便をしながら、その刺激で絶頂していた。
施術の影響で朋子の体はうんちをするだけで絶頂するほどに敏感になってしまっていた。
「あっ、ふぅ……❤んぅ…ひょおぉぉぉぉ❤❤❤」
それだけでなく、小便をするだけの刺激で軽く絶頂を繰り返した。
「んあぁ……❤あっ、お゛ぉんっ!?❤」
じょろっという音と共に小便が飛び出るとそれに合わせてまた絶頂する。
それでも排泄の快感に酔いしれてはしたない声をあげながらアヘ顔を浮かべて排尿を続ける。
その無様な姿は他の客には決して見せられないだろう。
しかし今の朋子にとってはそれが最高の快楽だった。
「あはぁ……❤❤ふぅ…んっ❤」
やがて全てを出し切った朋子はペーパーを千切って肛門と股を拭いていく、その刺激だけでもまた軽く絶頂した。
「ふぅ…また行きたいわね❤」
それから幾度となく、朋子は『クリスティ』へと訪れた。
「最初にここに来た時よりずいぶんと無様な姿になりましたなぁ」
最初は身ごもっていた第二子のことを考えて軽い肉体改造程度だったが、それを産んだ後はさらに本格的に。
「んひぃ❤そ、そうかしらぁ❤❤」
施術台で股を開いた朋子にバックで突く博士に朋子は喘ぎながらどこか誇らし気に言った。
そんな朋子のだらしなくデカい胸を思いっきり掴めば「ひゃぁぁ❤❤」と嬌声を上げながらピアスの開けた乳首から母乳が噴出した。
「園子君がもう幼稚園児にまでなっとるのにいつまでも母乳が出るしのぉ」
「おっ゛❤❤おぉ…こ、これはこれで❤❤パーティでは❤❤人気ですのよ❤❤」
朋子の言うパーティというのは財閥が開催する格式の高いパーティではなく、裸の男女が体を重ねる酒池肉林の乱交パーティのことだ。
もちろん、大々的に公表されてるわけでもないし主催が財閥夫人の朋子であることは伏せられている。
ちなみに東都にある大学のヤリサーやどこかの会社の重役などのお偉いさんが良く参加するようだ。
集まる男もいろんな趣味趣向を持っているが、妊娠せずに女性ホルモンの過多で母乳をまき散らす朋子が玩具になるという意味で人気が出ていた。
「そういえば、先週のパーティで綾子君がデビューしたらしいのぉ?」
「はいぃ❤❤あの子、最初は泣いてたのにぃぃ❤❤いつの間にか大学生に
「ほっほっほ、親は子に似るというのぉ」
朋子を洗脳したのは侍らせる以外にいくつか理由があるがその一つが綾子と園子のことだ。
二人を蘭のように洗脳や自分で調教するのもいいが全員をそうするのも面白みに欠ける。
「しかし、忘れておらんかの?ワシが鈴木財閥に技術提供をする条件」
そこで、朋子には『会長夫人は
その結果、朋子は自分だけでなくいずれは鈴木財閥を引き継ぎ、またはほかの財閥へと嫁ぐ娘たちにも同じような教育をする。
それと同時に一つの『取引』を持ち出した。
「はいぃ❤❤私朋子とぉ❤❤その娘たち❤❤全身全霊でご奉仕しますぅぅぅ❤❤」
適当に鈴木財閥に優先的に発明品を提供するの条件に『朋子と娘が愛人になる』とでもいえば認識が歪んだ朋子はそれを好条件だと呑み込んだ。
いまはまだ子供の綾子と園子のことは『まだまだ
つまりは母親の手で淫乱になった娘が提供されるというわけだ。
「ほっほ、そうじゃの。まぁ楽しみじゃわい。それ、そろそろ出すぞ!!」
「はひぃ❤❤朋子の愛人マンコにぃ、中出ししてぇぇええぇえ❤❤❤」
ずんと腰を大きく突き出せば博士の陰茎が子宮へと入り込んでは子宮内射精が行われる。
それに朋子は背を反らしながら絶頂し、それからビクビクと体を震わせた。
「んひぃっ!?❤❤あぁ……
はい、というわけで鈴木朋子の導入となります。
以前に「園子はともかく、朋子は悩んでいる」と言ったことがありますが、その後のコメントで今回のアイデアが浮かびました。
そう、家に呼ぶのが難しいなら別の場所でやればいいと。
丁度よく、原作よりも稼いでるであろう博士の資金で美容サロンを作れば、多分美容に気を使ってそうな朋子が食いつきそうだなと。
そこに藤峰有希子の名前も出せば「お試しでなら行ってもいいわ」と言いそうだな。
サロン従業員は資格を持った人を洗脳していますが、正直モブだから肉体関係を持ってるかはどうでもいいかなぁと、もしかしたらフェラとかさせてるかもしれないですけど。
本当はエステティシャンとかの登場人物がいるならその人を洗脳して、それか他の登場人物を洗脳して、とも考えたんですが思い当たらないし、それらのキャラをスカウトするような展開が強引すぎるので完全にモブです。
名前に関しては他の漫画のキャラからとりましたが、正直この店が今後出てくるかは不明なので覚えてなくても大丈夫です。
ちなみに、朋子を堕とした理由なんですが愛人にする以外に二つ。
まず一つは園子と、ついでに綾子に『愛人教育』をするためです。
作中で言ってたように蘭と同じような教育をしても似たり寄ったりの二人になるかもしれないから、ここはひとつ他人の手で堕とした娘を提供するという形にした感じです。
それと同時にまだ幼稚園児、小学生の園子やそもそも綾子が博士の家に行くのもなんか違和感があったので。
もう一つは鈴木財閥の力を後ろ盾にするためです。
今後、東都や米花以外の場所のキャラを堕とす際にこのサロンのような場所を用意するというときに関係を持ってた方が話ができると思ったので(全部が全部そんな展開にするつもりはないですが)
以前に有希子と英理の不倫旅行をしたのも鈴木財閥運営の温泉旅館でした。
そのため、問題があっても(従業員も洗脳はしてないですが朋子の息がかかった人間のため)好きにもみ消せます。
次はとうとうあのヒロインの登場の予定となります。
それと前回は予告し忘れてましたが、次回は26日に投稿予定です。