東方想姦鏖(とうほうそうかんおう) -皆全て、オレの嫁- 作:みみみみ
原作:東方Project
タグ:R-18 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト メタ要素有り 二次ネタ有り 陵辱輪姦乱交口淫死姦視姦獣姦リョナスカ調教羞恥プレイ 純愛ハッピーエンド ……? 東方オールスター(旧作除く) 誰か忘れてるような……? オレ的蹂躙シリーズ
エログロ中心。ただし、詳細な描写は少ない。どちらかと言えば、コアなシチュエーションに萌えるための駄文。
“ヒューマン”である主人公の種族特徴は、無効化と逸物の可変&絶倫。欠点は早漏。だが絶倫。さらに火星人。でも絶倫。故に無問題。
ようは、お決まりの……~する程度の能力を使って無双して陵辱して愉しむ物語です。
諸君 私は陵辱が好きだ
諸君 私は陵辱が大好きだ
睡眠姦が好きだ
幼女姦が好きだ
熟女姦が好きだ
異種姦が好きだ
純愛姦が好きだ
猟奇姦が好きだ
背徳姦が好きだ
時止姦が好きだ
近親姦が好きだ
平原で 街道で
校庭で 空地で
路地で 教室で
風呂で 神社で
自宅で 教会で
この地上で行われるありとあらゆる生殖行動が大好きだ
尻をならべた淫婦への膣内発射で、嬌声と共に理性を吹き飛ばすのが好きだ
尻穴を強く弄られた幼女が、顔射でクタクタになった時など心がおどる
淫売の操る双刀ディルドの88mmが敵肛門を撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて燃えさかる車から飛び出してきた母娘を捕らえて輪姦した時など 胸がすくような気持ちだった
カリ先をそろえた歩兵の横隊が敵の女騎士を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新兵が既に息絶えた敵女兵を後ろから何度も何度も突いている様など感動すら覚える
敗北主義の逃亡兵達を街灯上に吊るし上げ犯していく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ捕虜達が、私の振り下ろした手の平とともに金切り声を上げて、ばたばたと即堕ちしていくのも最高だ
哀れな抵抗者が雑多なおとなの玩具を挿れたまま、健気にも立ち上がってきたのを股間の44マグナムで、良識ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える
罪袋の亀甲縛りで滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったハーレムが蹂躙され女子供が犯されNTRていく様はとてもとても悲しいものだ
白濁液の物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
メンヘラ女に追いまわされ害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ
諸君 私は陵辱を、天国の様な陵辱を望んでいる
諸君 私に付き従うキモオタ諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なる陵辱を望むか?
情け容赦のない
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の女を犯す嵐の様な性交を望むか?
『~
よろしい ならば
始めよう……これより、大惨事幻想大戦だっ!!
~幻想入り準備中~
妖怪の山、守矢神社を訪れたオレは、箒を持って境内の掃除をしてる緑髪の巫女と出会った。
おはようございます~参拝ですか? ……あっ!?
早苗に笑いかけながらバチィと眠らせる。舌を舐めずりしながら袴を覗きこんでいると、慌てて出てきたキャノ娘とケロちゃんが、仲良く揃って御柱と鉄の輪を飛ばしてきたが、人間の盾を掲げると止まった。
ギリギリと歯噛みして悔しがる様を眺め。ニヤニヤと嗤いながら二柱を脅迫して奉仕を強要。年増と幼女の世代差が売りの尻タワーを建設して交互に穿つ。
ヤッてたら目の光が消え、反応が薄れ飽きてきたので難癖つけて、寝てる早苗を二柱の前で睡眠姦。
我ながら鬼畜外道な所業であると自覚してるが……それが良いと自画自賛。止めろ! 止めてー! と懇願する二柱を無視して子作り作業、楽しいです。
う…ん………え? ええ…!? ……いやあああ!? と、途中で目覚めた早苗が状況を理解して発狂。股間から白濁液を漏らし、さめざめと泣く風祝と、宥める二柱の刺すような視線を後目に逃亡。
山中散策で、あ~れ~!? と、出会った厄神を犯し回して川に流す。誰? ……ちょ何を!? と、川辺の小屋にいた静葉を陵辱。
お姉ちゃん、ただ…い…ま……?! と、帰ってきた穣子も陵辱。枯れ山脈とたわわに実った二子山を堪能。ちっぱいも山の賑わい、秋の味覚を性的な意味で味わってると来訪者が……。
もみじ狩りに来てしまったあややや。これは……クッ?! と、即断で逃げるも、捕まえる毎に一発ずつ犯していくからね~ と、強引に鬼ごっこ開始。
スキマ移動で先回りできるので余裕勝ち。3回タッチしたので、抜かず三発で痙攣させる。
陵辱される文を目撃した椛もみもみと哨戒モブ天狗ズ来襲。な!? ……この狼藉者ッ!! と問答無用で襲いかかってきた。
だが、ミシャグジさま招来からのモブ天狗触手蹂躙であっさり返り討ち。孤立したモミモミは尻尾を撫で、尻穴を弄りながらイマラチオ。牙を立てられるも無効。
クッ……殺せ! ……きゃいんっ!? と、涎と白濁液を垂らして唸る椛もみもみをバックで犯してると、そこに現れたのは萃香。
疎になったので、それを境界操作で元のロリっ娘に戻す。えー! なんで?! これは紫の……と、境界操作に驚てる萃香に解説。オレの過去語り~。
―――
――
―
そもオレの幻想郷入りに最初に気づいた……最初の犠牲者は藍様。奇妙な雰囲気の外来人と訝しむも所詮人間と油断したところを押し倒され陵辱。
ぐぅ……不覚……だが、この程度の辱めなど私には効か…‥ひゃん!? と、上半身を9尾に埋めモフりながらバックでGoGo!!
オレの“犯した相手の能力を模倣できる程度の能力”を使い、藍のスキマ操作のコピーで、ゆかりんの元へ移動。
冬眠中の紫を、夢と現の境界操作で深い眠りに落とし、藍に魅せつけるように睡眠姦。ひと通り堪能してから境界操作で起こす。
目覚めて状況を知り唖然とするゆかりんを、女と少女の境界操作で幼女にする。そしてガチバトル。
美しく残酷に、この大地から……往…ね……!? これは?! と猛るゆかりん。だが、藍の分が上乗せされたオレの能力には勝てず、二度目の陵辱。
穴という穴から色々垂れ流し、アヘって失神した少女臭ゆかりんを放置して、睨みつける藍の前でスキマを開いて橙召喚。怯えるちぇぇぇぇぇえん! を優しく諭して奉仕させる。
藍様……藍様ぁ!? と、開放され泣いている橙を抱きしめ、こっちを睨みつける藍を無視して、ここから見てなんか目立ってた妖怪の山の神社に移動。
―
――
―――
そして今に至る……と、角を持ってイマラチオしながら説明。疎になる力を模倣して二人に分裂。3P陵辱。直腸に瓢箪突っ込んで泥酔させ放置。
触手責めでぐったりしてるモブ天狗ズを、無数に分裂して平等に犯す。分裂体は、ちっこいケド歌麿絶倫なんで、なめたらアカンよ?
なんとなく視線を感じたので、キサマ視ているな? と念射していた、はたての後ろにスキマ移動。
ざまぁ…んっ…ないわね文……ん…誇り高き烏天狗とは…ん…思えない醜…態……え? えええ!? と、ライバルの痴態を観てオナってた姫海棠。
ほほう? これはこれは……と、ネチネチと言葉責めからして陵辱。
はたてのホタテを味わい尽くした後、天狗の里を強襲。男は御柱で打ち倒し。女は犯す、全力で犯す。天魔や大天狗も余裕で蹂躙して、天狗壊滅。死屍累々(性的な意味で
アレとかアレとか色々混ざった天狗酒を手に、歩いて山を降りてると、光学迷彩で姿を消してたニトリを発見、に、人間? ……え。ちょっと何を……!? と即陵辱。
逆らうだけ無駄と、ヘラヘラと涙目でへりくだる彼女に頼み、かっぱの里に案内させ、男は~以下略。
モブかっぱっぱ~ズを蹂躙後、全部こいつのせいだからと、お値段異常を突き出し、ひゅい?! と驚く河童の悲鳴と怒号を聞きながら人間の里に移動。
COMP起動、MAGとマッカ消費……なんて手間を掛けず、乾を創造する力でミシャグジさま召喚。呼び出した眷属と分裂体にモブ里人を任せて、通りで見かけた鈴奈庵に移動。
無人だったので迷わず奥に侵入。扉の向こうで、じょぼぼぼ……と、水音が聞こえたので、バギッっと、なんか折れたっぽいが無視して扉を開ける。
きゃ!? ちょちょっと!? と慌てながらも用足し中で動けない第一村人を発見。
たまたま厠に入っていた店主を、スカトロ趣味は無いんだけどな~と言いながら視姦。優しく後始末を手伝いそのまま悪戯。悪戯。悪戯。
苦痛と快楽の境界を弄り、羞恥に悶える小鈴を連れて稗田家にスキマ移動。
鮮血混じりの白濁液垂らして痙攣する変わり果てた友人を観て、ひっ?! と悲鳴を上げる阿っきゅん。
そして、騒ぎを聞きつけやってきた、エロ教師こと上白沢慧音と、薄い本的な意味で淫乱歌仙ちゃん。
エロガッパ謹製の拘束具で、け~ねを捕らえ。憤る歌仙ちゃんを、片手ってのはバランス悪いよね? と嗤いながら残る四肢をスキマで切断。そこらに転がす。
ア……クッ……と、唸るだけのだるま状態になった所で犯し。泣き喚くので小鈴同様、境界操作で絶頂アヘ顔。前と後ろにかっぱの謹製バイブをぶち込み放置。
―――ちょっとやり過ぎた気がするけど、鬼だし平気でしょ? ……後でケアしとこ(覚えてたらね
そんな惨劇を観て青ざめる阿っきゅんを正気と狂気の境界操作で、狂わないように調整。ついでにスキマ越しにゆかりんとか山の様子を魅せつける。
吹っ切れた阿っきゅんに傍観者として最後まで付き合うように示唆してるところで、う……がぁ! キサマッぁあああッ!! と、キモったけ~ねが拘束具をぶち破り突撃してきた。
“
喉に出されエヅイた所で無数に分かれ、団体作業で全身をくすぐる。脇から足の裏まで皆で擽りまくって、笑い疲れダウンしたので担いで、えっほえっほとお持ち帰り。室内に入り、月も隠れ、キモってないけ~ねに戻ったところで改めて陵辱。
どうせならと、スキマ移動で竹林に行き、もこたんに見せる。ん? 誰? けー……ね?! ………!?
呆気にとられた後で、
そのまま、もう一度リザレクションするまで犯し続ける。逆腹上死からの疲労困憊で気絶したもこたん。
よっ! 妹紅! 山菜持って……きた…よ……!? そこに訪ねてきた、飛んで火にいるてゐを捕獲。
捉えた因幡を裸に剥いて陵辱。屈服させる。永遠亭に案内させながら分裂体でモブ兎陵辱獣姦。到着直後、正体を見切り、即断で殺しに来たえーりんを撃破。体力が尽きるまで陵辱。
どうしたの永琳? ……えーりん?!
姫様……逃げ……て……。
力尽きて動けないえーりんの前で、姫様を脅迫。奉仕を嬌声。ロワイヤルな深層令嬢の辿々しい手つきを堪能。
破瓜の痛みに悶えながら、ほんの一瞬の苦痛と強がる姫を、もこたん加えてさらに陵辱。それでも強がるので、永遠と須臾を模倣して、延々と屈服するまで続ける。
お師匠様~只今戻りました~。戻りました~! ……あれ? 貴方は誰です…か?! きゃあ!? と、のこのこ帰ってきたレイセン2号と優曇華をサクッと犯して、屈服した3人が織りなす陵辱祭りに、ご案内~。
永琳の謎の薬で生やして、掘りつ掘られる乱交パーリーにレッツ突入。阿っきゅんとオレが巻き添えで掘られる前に、レイセン2号の羽衣奪って月に脱出。
静かな海を超えてきた
地上の穢れを持ち込むとは……遠つ神恵み給え! ……なっ!?
まさかコレを本当に使う時が来るなんてね……そらっ! ……え?!
騒ぎの中、遅れて出てきた綿月姉妹。神がかりで降りてきたアマ公たん共々依姫を陵辱。殲滅兵器の扇による一閃を無効化され脱力した豊姫も陵辱。
展開に着いて行けず途方に暮れる阿っきゅん連れて、海と山を繋げて渡り、竹林に帰還。たまたま薬を貰いに来ていた妖々夢妖夢と遭遇。
おや? 貴方はたしか稗田の……そこの男ッ! 彼女に何をしたッ!! ヒュン! え!? ……ひゃん!??
阿っきゅんのただ事ではない様子に、剣をオレに向け威嚇。言い訳する間もなく襲ってきたので軽くひねって、半霊オナホを堪能。
オナホ捨てて、ビクビク失禁痙攣してる本体の妖夢も改めて陵辱。ついでに白玉楼にスキマ移動。
アヘ顔ダブルピー娘と化した妖夢を見た幽々子様に、妖……夢? ……下郎が! 死になさい!! と、師弟揃って言い訳する間もなく襲ってきた。
真正面から死の洗礼を受けるも、阿っきゅんに当たったら危ないじゃないか……と余裕で無効化。直撃したのに死なないことに怯えた亡霊姫を押し倒して陵辱。
ココマデ来たら、せっかくだし本体もヤっとくかと、西行妖の根本から死体を掘り出し、死姦してから埋め戻す。猟奇に耐えれず吐いてる阿っきゅんの酸っぱい唇を奪い。軽く嬲って
移動中。道中にいたプリズムリバー三姉妹を分裂乱交陵辱。ボコってから、誰から演ろうか? と問いかけたら仲間割れし始めたので、なら全員同時だな! と言って分裂した時に浮かべた、三姉妹の三者三様の表情は見ものでした(小並感
天界到着。頑丈な天人共に加減はいらんと、雨あられの御柱スコールで
大丈夫ですか~?
う、う~ん。え、ええ大丈夫だけど……しかし、いったい何……が……、え? ちょ、どこを触っ…て……!?
近くで倒れてたイクさんを介抱&陵辱中。
アイタタ……ちょっと何がどうなって……る……衣玖!? と、とにかく離れなさいいっ!! 離れないなら……え? ええええぇ!? うっそー!?
瓦礫から起きてきた天子ちゃんに見つかり緋想の剣で切られるも、ヌードフェンシングの要領で応戦。正々堂々と叩きのめし陵辱。
犯しても傷めつけても、
さらに魅せつけるように天子も陵辱。抜かず三発とどころか、抜かず三十発といった感じで腹ぽてアヘ顔ダブルピーさせたところで、残ったモブ天人を分裂して陵辱。
異変を感知して出張ってきた死神を返り討ちにして、や、やめ…‥クッ……四季…様……ヒギィ!? と、陵辱。
鎌の柄をケツ穴に刺され白目を剥いた小町を連れて、三途の川を超えて彼岸の是非曲直庁に一歩で移動。
獄卒を退け、四季映姫と対立。白黒も付ける能力を無効にして、こ、こんな事が許されると……ん…‥あ……ダメです……見な…い…で……あっ!? ちょろロロロ……といった感じで、獄卒見守る中公開陵辱プレイ。
あの世に来たついでだし、行き掛けの駄賃に地獄廻りを敢行して観光。
永遠と須臾の能力で無限を一瞬に変え、女囚人や女獄卒を存分にリョナって無縁塚まで帰還。さすがの阿っきゅんも、地獄絵図(本物 には精神崩壊したので境界いじって強制復帰。
黄泉帰りの道中、無縁塚で香霖堂店主に会ったので、適当に会話。後で香霖堂に行くと言って別れてから、鈴蘭畑に移動。そこにいた毒人形ダッチワイフセットを入手。
スーさん!? スーさんを返して! え、なに? お洋服を脱げば返してくれるの? ……ほんとに? え、ここに座れば良いの? 痛くない? ……ん。 やっ!?
音声入力式リモコンで操作してひと通り楽しんだ後は、無縁塚で拾ったアルコールで
そしたら二体とも動かなくなった。阿っきゅんが何か言ってたけど放置して太陽の畑に移動。
ドSゆうかりんに軽く挨拶し、目の前で向日葵折って、苦労をかけてる阿っきゅんを労い、プレゼントふぉーゆー♪
引きつった笑みを浮かべ礼を言う阿っきゅんを背に庇い、ブチ切れた
……こんな奴に……私が…! ……あんっ!?
髪を掴んでバックアタックしてると、なんか虫が寄ってきたので捕獲。光るおしりを楽しんでたら、ゆうかりんが立ち上がってきたので、境界操作でゴツイの生やして、理性を飛ばす。
狂った様に腰降って、ゆうかりんと交尾してるリグルを放置。約束通り香霖堂に向かう。阿っきゅんの冷たい視線が心地良い。
到着早々。香霖を無視して、そこで本を読んでいた朱鷺子を陵辱。止めようとする香霖を、一緒に……やらないか? と誘うも断られたので、無理やり八雲の結界術で拘束。
霖之助さん……私、もう…我慢が……ん…ハァ……ハァ……大きい……あんっ!?
朱鷺子を唆し香霖を逆レイプさせ、ソレを鑑賞。ニヤついてたら、阿っきゅんがクズを見る目を向けてきたので、お仕置き。
不浄の穴には前立腺ってのがあってね~そこを刺激するとほら、こんなふうに……と、阿っきゅんを悔しいけど感じちゃう状態にしていると、ドアがバンっ! と開いた。
よおっす! こーりん!! 元気して……る……か…?!
運悪く訪ねてきた白黒こと魔理沙。愕然として玄関前で硬直してるところをそっと悪戯。脱がされ挿入された所で我に返るも時既に遅し。
嬌声を挙げてまぐわうこーりんと朱鷺子。それと自分を見比べてうつろな目で涙を流す白黒。痛々しくて観てられないと目を背ける阿っきゅん。金髪の子かわいそう。
ちゃんと視て覚えないとダメだよと、嫌がる阿っきゅんの頭を抑え矯正中。そこにメイド長が来店。
さすがは瀟洒。とっさの判断で即座に時止、消えて逃げるも……無駄無駄無駄っ! と、千里眼で補足。スキマ移動からの結界術で捕獲。
ハァ…ハァ…ここまでくれば……えっ! しまっ……!? ……ングンンンっ!?
ろくに動けない咲夜の唇をズキューーーンと奪い。ねっとりと空中で嬲り犯しながら紅魔館に移動。
虚ろな瞳のさっきゅんを見て、絶望からの怒りに燃える門番の攻撃を、ホォ……アタタタタタタタタタタタタッタタタタタタッタタタタタッタタァ~ ホァタァ! っと、全て受け止めた上で、逆に押し倒し陵辱。
何も出来なかった……咲夜さん……私は…!
美鈴……いいの。良いのよ……うっ……グスっ……。
汚された者同士、滂沱して慰め合う二人を放置して、居心地悪そうな阿っきゅん連れて館内に侵入。
図書館にいき、紫もやし秘蔵のエロ本を発掘。それを阿っきゅんに朗読させながら、通りすがりの小悪魔たちを陵辱。
羞恥に悶えながらも朗読を続ける阿っきゅんと、顔を顰めて臨戦態勢を取ったパッチェさんを無視して時間停止。
招かれざる客もココマデ来たら考えものね……新米魔女には悪いけど図書館を閉じようかしら?
ま、いいわ……そこの人間。ここは敵地であり、死地である魔女の家。迂闊に来たことを後悔しても、もう遅い……。
日月符「ロイヤルダイアモ……………………………………………………ンドリn…!? ゲホッ! ぁああああっらめぇえええええええっ!!!? ガクガクブルブル……むきゅぅ……パタ。
止まった時間の中で、3穴ラッシュ。そして、時は動き出す。顔を赤らめ蹲り、白く粘着いた泡を吹いて失禁する紫もやしに、良かったよ、とひと声かけてから地下に移動。
ついでに支配権を奪った小悪魔たちに、ゼーゼーハーハーと苦しんでる元主人に下克上したら? と唆して立ち去る。
去り際に、閉めたドアの向こうから聞こえた悲鳴は、どっちのモノだろうね? と、阿っきゅんに聞いたら睨まれた。
途中で出会った妖精メイドを、片っ端から犯し輪姦し地下室へ。
ベットに座り。退屈そうにしていたフランちゃんに声をかけ、弾幕ごっこ開始。きゅっとしてドカーンを食らっても壊れないオレに目を輝かせる幼女吸血鬼。
あはははははっ! すごいすごい! ねーねーなんで貴方は壊れないの?
もっと楽しいことしないか? と、死ぬまで借りてきたエロ本を見せて誘惑。幼女を口八丁手八丁で誑かし、奉仕からの挿入中出し3連発。
あはははははっ! ん……あはっ! なにこれなにこれ! ネバネバしてるよ? あははっ!! ……ねぇもう終わり?
もっともっとと強請ってきたので、4人に分身。一人輪姦。向こうも分身したので4対4の乱交に移行。そして、アヘ顔ダブルピーで倒れるまで奮戦。
良い感じに堕ちて、完全に懐いた所で、当主のところにスキマ移動。漢を知った女の顔に成ったフランちゃんとベロチューしながらレミリアと会話、挑発。
フ、フラン?! ……貴方、ナニをヤッてるのか分かっているの!? ……ああ……そうか……そうなのね?
ふふふ、悪魔の妹を誑かすなんて……きさまには地獄すらなまぬるい! スピア・ザ・グングニルッ……ひゃん!?
挑発に乗ってレミィがグングニルを構えた瞬間に、時間停止。
止まった時の中、服をめくってちっぱいを舐めて、時を動かす。ビクッと震えて止まったレミィに声をかけ、再び時間停止。こんどはドロワ脱がせ。時間を動かす。
手に持ってドロワの匂いをかぐオレの姿を見て、すべてを悟って槍を手放し、口をパクパクさせて座り込むおぜうさま。
時間停止を繰り返し、指を入れたり、舐めたり、くすぐったりなど悪戯の限りを尽くし、カリスマガードを解いて、抵抗する気も無くなったところで普通に陵辱。
乗り気のフランちゃんも加えて姉妹丼を堪能した後は、後始末もフランに任せ。ドン引きしてる阿っきゅんを抱いて霧の湖に移動。
けんかを売って来た丸でバカを叩きのめし、ん……いたた……、え、大ちゃん……? 大ちゃんを虐めるなっ! 動けない……ナンデ? あたいサイキョーなのに……!? と悔しがる氷精の前で大ちゃんをレイポゥ。
ひ、やめて! 溶けちゃうう! あたい溶けちゃうよ!? と、絶望してる氷精を追撃とばかりにピチュるまで犯す。
目が死んでる大ちゃんの案内でレティの住処を強襲。あら誰かしら? 大妖精と……ひっ! ちょ、ちょっと近づかないで……いやあっ!?
無言でにじり寄ったら騒ぎ出しので、ふとまし……もとい、おとなしくしろと布団に組み敷いて陵辱。
床に落涙するはしから凍って解ける様子を見ながら腰を振り、過冷却? 不思議な現象だね~ どう思う? と、目を合わせようとしない阿っきゅんと話してると……あたい参上!
復活してきた氷精がリベンジに来たので……挿れたままサクッと即撃破。
どうせならと、大ちゃんの境界弄って生やして、氷精共々拉致監禁。閉じ込めた部屋から聞こえる嬌声に合わせ腰を振る。大ちゃんはいつもどおり(にっこり
白濁液の海に沈んだ雪女を置いて、隣の部屋から聞こえる啜り泣く声を聞き流し、魔法の森を抜ける。
途中で見かけたルーミアに、食べても良い人類だと答え、食ザー的な意味で食わせて、拙いのだ―……と、贅沢を言ってるのを無視して食後の運動開始。
よろしくやってる途中、ふと何かに気付き。アリスの家に向けて千里眼を使用。
ジャストタイミングで着替え中のマガトロさんを発見。視姦&自慰開始。射精の瞬間、手早くスキマで繋げて顔射。
着替え終わったと思ったら、スキマからいきなりぶっかけられた謎の臭液に慌てるアリスをチラ見しながら、森の外れの屋台に移動。
あ、いらっしゃいま……せ……!? ル、ルーミア!? どどどどうしたの?! ……え? あ、あの手を離して…‥ひっ! きゃ!?
片足持って連れてきた、もうダメポとぐったりとしたルーミアを見て、ガッと飛び出してきたおかみすちーを陵辱。八目鰻で精を付け、二ラウンド目開始。
二度の陵辱で鳥目からレイプ目になったみすちーと、鳥目に成って困惑気味な阿っきゅんの手を引いて、命蓮寺に移動。
ぎゃーてーぎゃーてー言ってる響子に挨拶。はい! こんにちわぁ……んぐっ!? 元気よく声を返そうと大口を開けた瞬間に口内挿入。頭を押さえつけ抜かず三発口内射精。
白いヨダレ垂らし、呻いて四つん這いになった所をバックアタック。状況が理解できず混乱中、連れてきてたバンド仲間のみすちーの虚ろな目と目が合い絶叫。
叫び声に驚き出てきた一輪。状況確認。迷わず下された命に従い、雲山の拳が唸って迫り、オレを倒せと轟叫んでいるが、男はイランのでスキマ送り。
ええ?! 雲山ッ!? ……ちょ?! しまっ……!? いやああ!?
唖然としてる一輪を押し倒し、服を脱がせて普通に陵辱。そこに駆けつけた星。宝塔無しでも弱くはないが、強くもないのであっさり押し倒し陵辱。
……く、こんなことが……一切向地処に落ちても良いのですか? や、やめ……アアっ!?
二人に合わせ交互に入れ替え腰振ってると、いきなり飛んできた沈没アンカーを、スキマから出した雲山で跳ね返す。
雲山!? どうして……あ、は、離して……離せ! ……く、来るな来るな! ……来ないでよぉ……いやあぁあ!?
そして、そのまま嫌がる雲山に命じてキャプテン村紗を捕らえ二人で輪姦。
ご主人! いい加減、宝塔を持ち歩くのを謹ん……で……え? ……………な…に…が……? ………ひぃ!?
阿鼻叫喚のそこに宝塔持って帰ってきたネズミっ娘。挿したまま笑いかけると膝から崩れて失禁したので、尻尾持って持ち上げてから、駅弁スタイルに移行。
泣き笑いでアヘったナズナズを、下から拘束ピストンでガンガン突いてると、ひじりん登場。
なんてことを……誠に野卑で、品性下劣であるッ! いざ、南無三………んんんっ!? ああ……ひん! な、何が……? やんっ!? ああああっ……?!
大激怒からの南無三炸裂……の瞬間、股間を抑えて内股に成る聖。
そのまま抜かず三発。何がなんだか分からず、中腰で放心してるひじりんの顔だけ起こしてディープキス。トロ顔になるまで口内を舌で蹂躙。処女のまま、膣内射精されて意識を失う。
そんな中、うっかり訪ねてきたのが正体不明と狸っ娘。
……でさ、村紗が言うにはね、肉じゃがの期限は海軍カレーの……って、マミゾウ?!
ふむふむ、楽しそうで何よりじゃが……これは……ヌエ! 離れるのじゃ!! ……ぐふっ!
先手必勝とマミさんの頭をスキマで丸呑み。マミらせ寸前にして、慌てる正体不明を脅迫。頷いたので奉仕からの中出し陵辱。倒れたところで足蹴にして、マミさん開放。
今度は倒れた鵺っちを人質にマミさんを脅迫。化けれるなら可能だろう? と爆乳化させた上でパイズリ奉仕強要。眼鏡に顔射したあと尻尾をモフりながら陵辱。
ついでに先代巫女とか歴史上の人物とか、色々化けさせ、やるだけやったので、後始末を開放した雲山に任せ、悟った目をしてる阿っきゅん連れて、裏の墓地に移動。
霊廟に佇むキョンシーガールの御札を剥がし、歌仙ちゃん直伝(笑 の淫乱符に張替え。
あっあっあっ……! と、発情して進んで腰振る芳佳たんを見て唖然としてる娘々。死姦を視姦して、暫く観察してると色々と悟ったらしく、娘々は半脱ぎでオレに媚を売り始めた。
色々と興味深いわ……いえ、怒ってなんかないわよ? 貴方みたいに
誘惑に乗らない理由は無いので乗る。娘々とにゃんにゃんして、口付けを交わすと、唾液と一緒に毒を飲まされ、房中術で精気を吸い取られたが、それでも平然としてるオレに慄く娘々。
ここでネタバレ! オレの正体を語る……。
根本的に次元が違うため、干渉は一方的。どうあがいても殺せない倒せない害せない存在。チートってレベルじゃない。メタ芸ヒーローのデップーでも手出しは無理。
“犯した相手の能力を模倣できる程度の能力”も、実は単なる縛りプレイで、本当は無制限になんでもできる。メアリー・スー乙。
オレの正体を正しく理解し、本格的に軍門に降った娘々と、理解不能で惚けてる阿っきゅんを連れて霊廟奥に移動。
貴男からは邪気しか感じられない、帰りなさい! さもなくば……え? ちょやだ!?
出会い頭にイキナリ殺る気まんまんだった空飛ぶ大根足を、ヤッてやんよ! と、逆に犯ってみた。
ううう……と啜り泣く屠自古を、痛ましげに見る阿っきゅんの手を引いて奥に進む。
なんか揚々と現れた布都ちゃんにイラッと来たので押し倒し陵辱。そしたら、ひっ!? ……もうやめ……太子様ぁ……と、泣き叫びながら主を呼ぶ声に誘われて、太子が現れた。
何をしている!? と、聞いてきたのでオレらの“声”を聞かせる。十人の声は聞き分けれても、数千万は無理と昏倒する太子を、準強姦罪的に陵辱。
うわ言を繰り返す布都ちゃんや昏倒太子など、後の処理を娘々に任せ立ち去る。……その前に、一部始終を隠れて見てたこころちゃんを捕まえ引き倒す。
何か新しい発見を期待するような目を向けてきたので、遠慮なく期待に応えてみた。無表情だが、千差万別な反応が新鮮で真に宜しい。
これが……ハァ…ん……新しい感情……? と、絶望と欲望の面を新たに与えられ、陵辱された穴を自分で慰めているこころちゃんを、大使とひじりんの元に帰す。
さて次に何処にいこうか? と阿っきゅんと話しながら適当に道を歩いてたら……バァ! おどろけ~!! ……え? あれ?! と、飛び出してきた小傘を拉致強姦。
涙目の小傘から睦言で聴きだした草の根妖怪ネットワークを通じて、弁々、八橋、雷鼓をおびき寄せる。
ふわりとやってきた三体の付喪神に、そんなことより、チムドンドンやろうぜ! と、野球に誘うノリで語りかけたら、ふぜけてるの? と、キレられたので天狗風で吹き飛ばす。
運悪く、飛ばした先に古い土壁があったので、ぶつからないように壁抜けの術を掛けてあげたが、失敗したらしく。中途半端に埋まったようだ。
でもまあ丁度よいので、3つ綺麗に並んだ壁尻を適当なリズムに乗せて叩いてみる。壁の向こうから聞こえる悲鳴と罵声に興が乗ってきたのでリズミカルに犯してみた。
ちょ、ちょっと私は太鼓じゃないわよ!? 姉さんどうなってるのー!? ……あ、ちょ脱がさないで……んんっ…!!
私も太鼓じゃないし、それどころじゃ……え? 待って待って!? ……や、ダメェ! そんなとこ……ああっ!?
太鼓なのは認めるけど、誰が貴男なんかに……ひゃん!? パンッパンッ…や、やめ…パンッパンッパンッ…ひゃ…パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ…ああ‥パンッパンッ!!
熱いビートの
仕方がなく壁の裏に回って本人に感想を聞こうとしたが、ぐったりしてたので、喉まで突っ込んで刺激を与えてみる事にする。
ゲホゲホと咳き込む3人から聞き出し、他の草の根ネットの仲魔を呼集させる。観てた阿っきゅんは、私は何をやってるのだろう? と、天を仰いでなんか自問してた。
二度目の呼び出し。ガサガサと草むらを分けて、最初に現れた現れたのはオオカミ娘。とっさの判断で鼻を摘んでみた。
あら? 人間……? こんなところで何を……って、何よその反応! え、臭いってなによ!? さっき水浴びしたばかりなのよ? え? いやだから臭うわけ無いでしょ! ……ないわよね? ないと言ってよ!! どうして黙って鼻を摘むのよ!? あおーーーん……!?
おいおい、何を騒いでいるんだ? ……獣が獣臭いのは当たりまぇ……いや、違うぞ? そういうつもりじゃない落ち着け! ……あ、まて、こら首を返せ! 離せ! いやいや! そんなの咥えたくなぃ……んんっヌグっ!?
影狼を獣臭いと言葉責めで涙目にしてると、人里の狂乱から逃れてきた赤蛮奇が来たので纏めて陵辱。自分が犯されてるの客観的に見て、どんな感じ? ねぇどんな感じ? と赤蛮奇を煽る。
煽るだけ煽ったら、アヘった頭をオナホに使いながら影狼に笑いかける。そしたら怯えた目で
お腹を腹を見せて服従を誓った影狼の案内で、わかさぎ姫の居る水辺に移動。
ちょうど天邪鬼と戦っていたので、南無三っ! と横槍入れて正邪を逮捕。ゆかりんの元にスキマ送りする前に剥いて陵辱しようとしたら……。
そこまでしなくても……とわかさぎ姫が言い出したので、じゃあ君が代わるんだね? と強引に奉仕させる。
尻穴まで舐めさせて、うぇ…も、もう良いでしょ……? といったトコロで満足したので、お礼に影狼の境界を操り。生やして発情期にさせ、わかさぎ姫にけしかけた。
牙は折って置いたので、性的な意味以外では食べられないから安心して良いよと、影狼に咥えられ草むらに引き込まれるわかさぎ姫を笑顔で見送った。阿っきゅんも苦笑いして見送った。何か吹っ切れたようだ。良きかな良きかな……。
……とかヤッてたら、いつの間にかに正邪が逃げてたので、千里眼&スキマのダイレクトアタック陵辱しておく。
なんなんだアイツ? 人間のくせに下克上にも程があるだろ! ……でもまあ、ここまで離れれば……ひぎぃ!? ハァ…ハァ………くっ、何が? ……え、なんだいあんたら……私を誰だと……や、やめろよ……やめっ!?
ついでに人里で、妻や娘や隣人が陵辱されるのを見ているだけで悶々としてた若い衆を、肩で息してる正邪の周りにスキマで送る。
弱って頑丈なだけの、普通の少女状態の正邪が、若い衆に輪姦され喚いてるのをBGMに、なんかもう色々と悟り切った顔をしてる阿っきゅんを連れて、博麗神社に向かう。
神社に向かう途中、春告精を見つけたのでキャッチアンドリリース。
代わりを紹介するなら見逃すよ? との問いかけに答え。居場所の確定している三月精の家に案内、移動。
三月精の家に強襲。お礼に犯してからリリーをリリース。
これも…春……で…すよ……ぉ……と、無残に呟く妖精を見て、逃げ出す三月精。
だが、逃げようとしてコケたルナチャを捕らえ陵辱。クリみたいな口から栗の花の匂いをさせるルナを、遠巻きに様子をうかがうサニーを結界術で捕獲。
失禁して怯えるサニーの境界を弄り、サニーのミルクを舌で転がし、母乳に驚き戸惑うサニーを陵辱。怯え完全に逃げたスターを千里眼+スキマのコンボで召喚。
一人で逃げるなんてズルいよ……ね? ほらスターも飲んでみる? あははっ……。
うん、ずるい……みんないっしょだよ? ふふふっ……。
ごめんなさいごめんなさい! 許してサニー! ルナ! いや、や! やめて! 離してっ!! いやあああ!?
陵辱された二人に抑えさせ、謝るスターを三人がかりでじっくりと陵辱。
途中で分身して、3対3の乱交に移行。それを眺めながら、嫌がる阿っきゅんの頭と尻を撫でていると針衾がが飛んできた。
なんだか騒がしいと思ったら……汚らわしい。あの世で閻魔に叱られてきなさいっ!!
どうやら騒ぎに気づいて博麗の巫女が来たらしい。だが残念! えいきっきは攻略済みです、と内心で嗤いながら、至極真面目な顔で、阿っきゅんに当たったら死ぬよ? と萃めて掴んだ針を、手からパララッと落とすと、驚き警戒心を上げる霊夢。
敵意むき出しの霊夢が可笑しかったので、スキマを通してドロワを盗ってからかおうとしたら、直前で気づかれ避けられた。
更に警戒心をあげた霊夢をみて、じゃあ仕方がないかと、時間停止しようとした瞬間。
危機を察知した霊夢が夢想天生を放ち、全てから浮く。
だが、真なる意味で次元が上回る存在であるオレには通じない。無明夢想状態の霊夢をあっけなく陵辱。
切り札が敗れた上に、為す術無く犯された事を知ってなお折れず、立ち上がろうとする巫女を、めんどいし、一回やれば十分とばかりに、ゆかりんの元に
博麗の巫女があっさり破れたのを観て、愕然としてる阿っきゅんを横目に、縁の下で震えてたおりんりんを捕獲。
に、にゃ~ん? お兄さんつ、強いねぇ……? と猫なで声を出して来たので、奉仕を命じ猫舌ザラザラを堪能後陵辱。
ん……ん? 霊夢さん……? まだ眠いんですけ……ど……え? ひゃ! ちょ何を!? くすぐった…い……ひゃああ!?
神社の中で呑気に寝ていた針妙丸を剥いて起こし、嫌がって暴れる中、黙々と全身を舐めて味わう。
それを観てドン引きしてる阿っきゅんを横目に、少分裂してサイズを合わせた分裂体で針妙丸を陵辱。小槌? (゚⊿゚)イラネ
同時進行でおりんりんも陵辱してると。何か気配を感じたので、巫女の勘に従い結界展開。
……? 閉じ込められた……? ………どうして? ………こっちに来ないで……お、お姉ちゃんー!? きゃあ……!!?
哀れ結界に閉じ込められ怯えているこいしちゃんを優しく陵辱。結界を貼り直し、一時的に式神化したお燐に、二股しっぽをこいしの二穴に入れ、レズらせ放置。
ちょうど良い縁なので、神社の裏手に回り、瞑眼で眉間を抑え、何かに堪えてる阿っきゅんの手を引いて地底に向かう。
途中。堪えきれず、ちょっとお花を摘みに……と、席を外した阿っきゅんを追いかけ。え? ちょ見ないで!? 変態っ!? バカぁ!? と罵られながら放尿シーンを観察。さらに、にとり提供のビデオカメラでしっかり録音撮影。
羞恥に震え無言で叩いてくる阿っきゅんに、ご褒美ですと笑い返し。後でビデオ見せてからかおうと誓いつつ、洞穴に突入。
直後に堕ちてきたキスメをそのまま受け止め、桶の底を突き破り挿入。アッー!? と固まるキスメにキスして口内を舌で蹂躙しながら、桶を上下に動かす。
ゲロ吐いて失神したので、キスを止め。オナホ状態のまま移動してるとスパイダーネットを掛けられ、オナホを奪われた。
よくも地底仲間を……! いつかの河童じゃないけど、ぎったんぎたんにしてやる……苦しんで散れ!! ……え? ちょ離せ! 嘘でしょ?! たかが人間に私が……あああっいやっ!?
なんか怒った地底のアイドルが疫病を巻いてきたので、ウィルスを萃めてもこたんファイアーで浄化。
だから、そんなことしたら阿っきゅんが死んじゃうでしょ? と諭しながら賢者モードにオレがなるまで陵辱。
一息ついた所で旧地獄街道を行くと、橋姫にエンカウント。力なく笑う阿っきゅんと恋人繋ぎしてイチャツイてたら、パルパルされた。
じゃあ、君も挿れて3Pといこうか? と誘うと、呪ってきたので厄神の力で受け流す。発狂したのでマウストゥマウスで黙らせ、そのまま陵辱。
ねっちょりとヤッてたら、なんかポーッとし始めたので、奉仕を命じたら従ったので流れに任せる。
じゅぽじゅぽ…じゅるるる……くちゅくちゅちゅ……ん……妬…ま……しい……ん………んんっ!? 勇儀!! ち、違うのコレは!?
流れに任せた結果、騒ぎに気づいた怪力乱神が来た。それを観て我に返って慌てるパルスィ。
色々と悟ったのか、無言で放たれる三歩必殺。それに直撃して粉砕されるオレ……の分身。パルパル無双。
ふんっ! ゲスがッ!! ………ガハッ!? な、何が……うぐっ!? むー!? むむぐっ……!? この!?
こっそり裏に回り込んだオレは、超必殺技の硬直を文字通り突いて、指を揃えて
尻を抑えて四つん這いになった勇儀の角を持って起こし、口に逸物をねじ込む。噛み切ろうとしてきたが、それが程よい刺激とばかりにのどの奥にツッコミ、肺にと流しこむ。
肺を犯され咳き込んでるところを、人間だったら肺浮腫で死んでるよね~とか考えながら、容赦なくバックアタック。二つの穴から血を流させて、鬼退治完了。
見ていたモブ鬼や、モブ住人を、男は~以下略パート3で片付け。地霊殿に向かう。
地霊殿をこっそり通りぬけ、間欠泉センターに向かい。地獄烏のお空と遭遇。環境的にそのままでも阿っきゅんが死ぬので、結界で保護。
巫女に会って以来の人間さん……ココは地獄の行き止まり。燃料になりに来たのなら歓迎します。……違っても結果は同じだけどね。
あら? お燐じゃない? どうした……の……え? きゃ!? やめt……え? 何するつもりなの? え? 冗談でしょ? ねぇ? ねえお燐? お燐ッ……!?
けんかを売って来たので、お燐をスキマ召還してけしかける。式神で強化されたお燐に押さえつけられたお空を陵辱。
ごめんねごめんねと泣いてるお燐と、なん……で……? と涙目放心状態のお空を放置して、道中にいたゾンビフェアリーを手当たり次第犯しながら地霊殿に戻る。
先立って送っておいた。白濁液に塗れ無意識状態で咲いながらオナニーしてる妹を、沈痛な目で視ているさとりんを発見。気軽に声をかける。
どこのどなたか知りませんが……今は取り込み中……で…す……?! 心読めない……えっ? ああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!? うっ、おぇ…‥。
心が読めないことで困惑してたので、太子同様、心を開いて敢えて聞かせたところ……いきなり吐いて、蹲った。
さすが妖怪、昏倒しないね~ と褒めたら睨まれた。
オーバーフローしたとは言え、心を呼んですべてを悟ったので、抵抗するだけ無駄とベットに自ら倒れこむさとりん。お互いに無言のままベットイン。四十八手を組んずほつれつとまぐわう。
それを真っ赤になって手の指間から見てる阿っきゅん。初々しい反応だったので、おいでおいでしたけど拒否された。残念と肩をすくめ、さとりんとマニアなプレイを続行。
完璧な意思疎通と、スキマを通して持ち込んだ豊富な玩具に囲まれ。お互いに性感帯や性癖を刺激しながら夜が明けるまで樂しく過ごす。
ハードなリョナを除く、舐めたり飲んだり弄ったりの、ありとあらゆる変態プレイを楽しんだ後。お姉ちゃんも汚れちゃったよ……と、妹に呟くも、ドン引きされてガチ凹みしてるさとりんに手を降って退出する。
地下から出て、黄色い朝日を浴びながら、これで全域を回りましたね。それではいよいよ私の番ですか? 無駄だと思いますが優しくしてくださいね……と淡く微笑む阿っきゅんを抱きしめて、魔法の森に移動。
ここでするんですか? 出来れば室内が……と言ってる阿っきゅんを無視して、アリスの家に乱入、
迷い人……じゃなさそうだけど、何の用? と行ってきたので、跪いてプロポーズ。
は? とあっけに取られる阿っきゅんとアリス。何を言われたか理解して赤面して動揺するアリスを押し倒してキス。そのまま口内を陵辱。
抵抗するアリスと人形を無視してキスを続け、そっと脱がせていく。酸欠でボッーっとなったところで、体勢を変え、テーブルにうつ伏せさせ。後ろから挿入。
破瓜の痛みで正気に戻るも、挿入したまま尻穴を弄られ悶える。そのまま抜かず三発決めて、胸を揉みしだき、さらに三発。やはり抜かずに挿れたまま体勢を変え、再びベロチュー。
駅弁状態からまたもや抜かず三発、挿れたままベッドルーム移動。そのままベットに押し倒してピストン運動。やはり抜かず三発、計十二発を決める。
十二連続射精でタプタプな膣。ぽっこりお腹で息を荒げるアリスに、お前はオレのものだ と宣言。回らない頭のまま曖昧に頷くアリスを起こす。
じゃ、結婚の挨拶にいこうか! と明るく声をかけお姫様だっこ。それをジト目で視ている阿っきゅんに付いてくるように促して、魔界にGO。
3+1体の分身とミシャグジさまズに、モブ魔界人を任せ。神綺様の元に移動。
あなたが来ることは分かって…た……わ……!? …って、アリスちゃん?!
衣服は乱れ、涙目で放心してるアリスを観て激高する神綺様。全て解ってると、余裕かまそうとして失敗、美味しいです。
抱いてたアリスを阿っきゅんに預けて結界で隔離。猛攻を正面から受けとめる。
せっかく娘さんをくださいと報告に来たのに聞いてくれないとは……やれやれ。
そうだ!
どうせ聞かないなら、聞かせてやるさ!
マガトロさん……!
好きだァー! アリス! 愛しているんだ! アリスぅー!
幻想郷に来る前から前から……好きだったんだッ!
好きなんてもんじゃないぃぃ!!! 等身大アリス人形を、オリエントに特注する事を真剣に検討するくらい好きです。
アリスの事はもっと知りたいんだ!
アリスの事はみんな、肛門の皺の数まで、ぜーんぶ知っておきたい!!
アリスを抱き締めたいんだァ! ぷにぷにしたいんだァ!!!
潰しちゃうくらい抱き締めたーい! あんこでちゃうぅう!!
二次元の壁は、魂の叫びでかき消してやる! アリスッ! 好きだぁぁぁ! お前が欲しい!!!!!
アリスーーーっ! 愛しているんだよ! だよ!
オレのこの心の内の叫びを 聞いてくれー! マガトロさーん!
オタクと同じになってから、アリスを知ってから、オレは君の虜になってしまったんだ……!
愛してるってこと! 好きだってこと! オレに振り向いて!!
アリスがオレに振り向いてくれれば、オレはこんなに苦しまなくってすむんです……。
優しい君なら、オレの心のうちを知ってくれて、オレの
オレは君をオレのものにしたいんだ! その美しい心と美しい身体すべてを! ついでに上海も!
誰が邪魔をしようとも奪ってみせるッ!! アリスは俺の嫁だと? ……宜しい
恋敵がいるなら、今すぐ出てこい! 相手になってやる! でも、阿部さんだけは勘弁なっ……!
またアリスさんがオレの愛に応えてくれれば戦いません。
オレはアリスを抱きしめ犯すだけです! 君の心の奥底にまでキスをします! ぺろぺろします!!
力一杯のキスを、どこにもここにもアソコにもしてみせます!
キスだけじゃない! 心から君に尽くします! 踏んでください、それがオレの喜びなんだから……!
喜びを分かち合えるのなら、もっとふかいキスを、どこまでも、どこまでも、させてもらいます!! 嫌がってもします!!
アリス! 君が人里の中に素っ裸で出ろというのなら、やってもみせる! ご褒美でしゅぅぅ!!
……と言うわけで娘さんをください。
某オーバーな男よろしく、マガトロさんへの偏執的な愛を朗々と語り求婚するも、阿っきゅんとアリスをドン引きさせ。神綺様を逆上させてしまった……。
本音を語っただけなのに……解せぬ。
だが、全てを力ずくでねじ伏せ。屈服、陵辱、親子丼で〆る。
匙を投げて生暖かい目を浮かべる阿っきゅんと、諦めたアリスと神綺様を連れて、新居に移住。新居は現代世界。魔界親子揃って現代入り。
現代入りの問題点を能力で強引に解決して、居候の阿っきゅんと“四人”家族で暮らすオレ。
アリス、神綺様。そしてアリスとオレの娘であるロリスの、近親相姦上等の爛れているが幸せな家族。それを観てる居候、阿っきゅん。
私がココにいる意味有るんですか? 私には手を出さないんですか? 幻想郷縁起の続き書きたいのですが? と半眼で睨む阿っきゅん。
今頃自宅では、アリスが人形を作りながら、再び大きくなった自分のお腹を撫でてため息を付き。神綺様は裸エプロンで料理しながら、刺さったままのアナルバイブに悶え。
ロリスもスジから精液たらしたまま、無邪気にお絵かきをしているだろう。
だがオレの前では、中出し連発で失神した教授が倒れていて、他にも旧作連中が白濁液浴びて伸びている。
そして、それを横目にしながらメリーと蓮子と3P浮気中であった。
そう、結婚後も、幻想郷や魔界をちょくちょく訪れ。目についた女を犯し。家に帰ってはアリスを愛で、ロリスを可愛がり、神綺様に甘え、阿っきゅんに文句を言われる毎日である。
すべて世は事もなし……オレが良ければソレで良し! めでたしめでたし♪
ちなみに阿っきゅんは、とっくの昔にオレに犯されてるが、時止や睡眠姦、さらに境界操作によって認識を惑わされ。その事実に気づいていない。
幻想郷のことだけではなく、生理不順と現代の美食のせいか太ってきた事に悩んでいるが、それが妊娠してるだけだと夢にも思っていない。
何時気がつくか楽しみだ……気がついたら改めて犯そうと思う。
―――幻想郷は、今日も平和です。
これはひどい