不老不死少女の苗床旅行記 ソプラノレポート 作:北部九州在住
「あー。やっぱりあったか……」
「何があったんです?ソプラノ」
私が見つけたものにパンドラが反応する。
ボテ腹触手輪姦の果ての遅い朝の水浴びの帰り、肉の森の奥を進む脇道にそれを見つけたのである。
「これ、何だと思う?」
「触手さんとは違うけど……あ、これ……もしかして……」
「そう。私たち向けの触手ちんぽよ」
プルート先輩がボテ腹を揺らしながらその穴の底を眺めると、ローバーとは違う触手が穴の底で私たちを誘っていた。
鼻孔をくすぐる甘い匂いといかにも極太でハメたらもう逃がさないばかりの触手ちんぽが私たちを誘う。
私もパンドラもソプラノ先輩も、ローバーの子供を孕んでいなかったらむしゃぶりついていただろう。
「ほら。ローバーに犯されて精神を壊した娘が居たじゃないですか。その娘、触手ちんぽに犯されて苗床になってローバーを産んで精神を壊されたんです。
そんな彼女がまともに生活できる訳ないじゃないですか」
「あー、壊された被害者たちがその後行方不明になるってのは……」
パンドラの言葉に私は頷く。精神を壊され、苗床になった娘たちはその後どうなったか。
答えは決まっている。彼女たちの壊れた精神であの快楽だけを望み、この肉の森に入って肉触手の餌食になったのだ。
この触手ちんぽは、そんな彼女たちへの救済措置なのだろう。
穴の壁から出る汁を指ですくうと、強い刺激があったが不老不死魔法のおかげで、刺激もすぐに消える。
「酸でしょうね。穴に入った苗床を骨まで溶かして養分にする。
この肉の森が生物ならあるだろうなと思ってましたが、苗床が死んでもこの液で溶かされる。そうすれば、精神を壊された彼女たちは肉触手の栄養になる」
私の言葉にパンドラが渋い顔をする。
私たちはプルート先輩と共に苗床生活を楽しめばいいが、楽しんだ結果ローバー大繁殖で周辺の村に被害が出たら本末転倒である。
「とりあえず帰りましょう。触手さんたちが待っているんだから」
「そうですね。みんな待っていますからね」
「私たちが産んだ触手さんもそろそろ私たちを犯してくれですからね」
そういって、私たちは肉の森の奥にあるローバーの巣に帰る。
私たちの雄であるローバーが一匹と私たちが産んだローバーが三匹。
ローバーは私たちを雌として見てくれ、私たちもローバーを雄として見ている。
そんな幸せな肉触手の苗床生活が、まだまだ始まったばかりである。
「あんっ♡もぉお乳がほしいって、元気なんだからぁ……やだっ♡今お股はダメっ!今は敏感だからぁっ!!」
「んもぉ……そんなにがっつかないの。ほら、ママのおっぱいでちゅよぉ……♡」
「んっ、はぁ……ママのお腹に赤ちゃんいるのにぃ……そんなとこまで触手さん来ちゃったらぁっ♡」
それぞれ産んだ触手さんに母乳を吸われる私たち。
プルート先輩は、触手さんの子供を妊娠して大きく膨らんだボテ腹を揺らしながら、その大きな胸で触手さんを撫でている。
パンドラは、触手さんの子供におまたをいじられて喘いでいる。
私はというと、触手さんに胸を吸われ、その細い触手を伸ばして私の胸から母乳を吸っている。
そして、そんな私たちにいつもなら触手さんが触手ちんぽを伸ばして私たちがその上で犯されるのだが、今日はその触手ちんぽが伸びてこない。
「あれ?触手さんどうしたのかしら?」
「あー、たぶんこれですよ。ほら。みてください」
「あっ……花が咲いてる!」
私たちが産んだローバーの頭から花が咲き、触手が蠢く。
触手さんらしい、丸々とした太めの触手で私たちを誘う。
子供から雄へ。母から牝へ。
「くすくす♡ママを触手さん専用の苗床として、触手さんの赤ちゃん産んでほしいのね。
まだだぁめ♡ママはお腹にまだ赤ちゃんが居るんだからぁ♡」
「けど、子供の初めてを頂くのもいいですね♡」
「そうですね。この子供、もう立派な触手ちんぽが生えているし。ほら、おいで♡」
私たちは触手さんの子供を並べ、私たちも四つん這いで並ぶ。
触手さんの子供たちは、開いた花の中から触手を伸ばし、私たちの顔を包み込もうとする。
その触手に舌を這わせながら、私たちは自分たちの存在を再定義する。
「孕ませた触手パパの見ている前で、息子の触手ちんぽをしゃぶるのって最高ぉ♡」
「触手パパが見ている前で息子の触手ちんぽをしゃぶるなんて♡これが背徳感ってやつなのね♡」
「くすくす♡おかあさん失格だねー♡もう私たちのおまんこは触手さんに犯されるって期待して、ヒクヒクしてるぅ♡」
「私たち苗床失格ですね♡ちゅっ♡ぺろっ……あんっ♡♡」
「あはっ♡そんな苗床失格な私たちにふさわしい言葉があるんですよー♡肉便器って♡」
「本当に最低の言葉だぁ♡苗床肉便器って♡♡♡」
私たちは触手の子供たちと舌を絡め、己の胸を揉みしだき、ボテ腹を揺らして快楽に狂う。
「んもぉお♡触手さんっ♡ママにちんぽちょうらいっ!苗床ママに触手さんの赤ちゃんの初めてちょうだぁい!」
「私もぉっ!息子を孕んだボテ腹苗床ママに触手さんの筆おろしさせてぇ!!」
「あはっ♡触手さん、ママのったらえげつないドスケベっ!おまんこにも触手ちんぽちょうだぁいっ!」
触手の子供が私たちの体を持ち上げ、その花の中に私たちを放り込む。
そして、開ききったおまんこに子供触手ちんぽが挿入し、激しく犯す。
「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡きたぁ♡触手ちんぽっ!触手くんの子供ちんぽぉぉ♡」
「息子の子供ちんぽきだぁぁ♡♡もっとちょうらい、ママの子宮をガンガンついへぇぇ♡♡」
「あはっ♡これしゅごぉい♡触手さんの赤ちゃんに犯されて、苗床ママが喜んでるぅ♡♡♡」
私たちは花の中で犯される。
その快楽は、私たちをさらに狂わせていく。
ボテ腹で既に新しい命が宿っているのに、それすら気にせず触手に犯され、快楽を貪る。
そんな私たちにプルート先輩もパンドラも興奮し、母乳と潮を吹く。
私たちのボテ腹は、さらに大きくなっていく。
それが何を意味するか、私たちは理解していたが止める気はなかった。
「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ!触手の赤ちゃんに犯されていぐぅぅ♡♡♡」
「息子の子供ちんぽで苗床ママが孕みアクメ決めちゃうぅぅぅ!!!」
「射精してぇぇ♡触手さんの子供ちんぽから苗床ママに精液ちょうらぁい! 息子の赤ちゃん孕んだ苗床ママの子宮を触手さんでいっぱいにしへぇぇ♡♡♡」
もう、私たちに理性などなかった。ただ快楽を求め、肉欲に溺れる雌になっていた。
そんな私たちなど気にする事無く、触手ちんぽは容赦なく犯し続ける。
私たちは、触手の子供たちが射精すると同時に絶頂した。
どぴゅっ♡どぴゅっ♡ボビュっ♡ボボドポっ……♡ビュルっ♡ビュボっ♡♡……ビュルルル♡どくどくどく……♡♡♡
「あはぁぁ♡息子と娘の子供ちんぽで苗床ママがイっちゃったぁぁ♡んもぉお♡もっとちょうらい!触手さんの子種汁っ!苗床ママの子宮をたっぷぅり満たしてぇ!」
「あはっ♡またきたぁ♡触手さんの子供ちんぽっ!今度は私のおまんこにぃ♡きたぁ♡♡♡息子の子供ちんぽから触手さんの赤ちゃんミルクがいっぱい出てるぅ♡♡♡」
「んもぉおおぉぉお♡♡きたっ♡触手さんの極太ちんぽ来たぁぁ♡♡♡これぇ!これがいいのぉぉ!!このぶっとくてぇながいのぉぉ♡♡♡私もっ!息子と触手お父さんのダブル種付けでイきますぅぅ♡♡♡♡♡」
私たちは触手たちの精液をその身に浴び、ボテ腹をさらに大きくする。
しかし、それに恐怖はなかった。
プルート先輩とパンドラも同時に絶頂したのだろう。私たちの体が白い液体にまみれている。
もう、私たちはただの苗床だった。
だが、それがどうしたというのか? 私たちは触手の子供たちの母親であり、肉欲に溺れる雌なのだ。
それを知ったところで、私たちにはもうどうでもいいのだ。
私の子宮に精液が放たれる。それと同時に、私の体に異変が起こった。
私たちは触手ちんぽを抜かれて床に転がされながら、プルート先輩とパンドラの方を向くと二人も変化している事に気づく。
二人ともボテ腹は更に大きくなり、母乳の量が増えていた。そして、陣痛。
「あはっ♡生まれちゃう♡♡触手さんの赤ちゃんが、私たちのおまんこから生まれてくるのぉぉ♡♡♡」
「あはっ♡赤ちゃんもママに犯してもらおうね。けど、その前に……」
「ええ、まずはこの子を産んであげないとね♡」
私たちはそれぞれ自分のボテ腹を撫でると、その大きなお腹を揺らしながら四つん這いで歩き始める。
そして、私たちは今孕ませてくれた触手の触手ちんぽにしゃぶりつくのだった。
触手の子供たちに今の私たちはこの雄の所有物なのだと見せつけるように。
この孕んだ子が生まれたら、次はあなたたちの苗床肉便器になるのだと知らしめるように。
栄養を与えようと触手ちんぽは私たちにその触手を伸ばし、私たちはそれを口に含む。
触手ちんぽは私たちの口を犯して射精する。
ドビュルルルっ♡ゴポポポポッ♡♡ドピュッ♡ドブュゥゥゥゥ♡♡♡ドクンドクンドクンッ♡♡♡
「んぐっ♡ごくっ、ごくっ♡♡ぷはぁ……ママのおまんこに触手さんの赤ちゃん汁がぁ♡」
「んっ♡んくっ♡ごくっ♡♡プルート先輩、いっぱい出して貰ったんですね♡♡」
「くすくす♡パンドラったら。あなたも触手さんに犯してもらうといいわ。お腹の子にも栄養をあげないとね♡」
私たちは母乳と精液で濡れた体を拭きもせず、また触手ちんぽをしゃぶる。
私はそれを飲み干しながら、プルート先輩もパンドラも母乳を噴き出しながら絶頂していた。
そして、ボテ腹を揺らしながら自分の子供たちに出産を見せつけるのだった。
「あああああんっ♡生まれるぅぅぅぅぅ!!!触手さんの赤ちゃんがママのおまんこから生まれちゃうぅぅ♡♡♡」
「私もっ♡触手ちんぽでイくぅぅぅ♡♡触手さんの子供と私の息子に犯されて、またイっちゃうぅう♡♡」
「おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡触手さん、ママのボテ腹おまんこから生まれてくる子供ちんぽでまたイきますぅぅ♡♡♡」
私たちの大きなボテ腹がへこんでいく。
そして、その股が大きく開かれて触手が這い出す。
触手の子供たちが生まれる。
「あはっ♡生まれたぁ♡♡私の可愛い息子たちっ♡♡♡ああんっ♡この子たちも犯されたいのねっ!いいわよぉ♡お母さんがたっぷり犯してあげるからねぇっ!!♡」
「ああんっ♡触手さん、私の子供も犯してっ♡ママのおまんこにまた触手ちんぽちょうらい♡♡」
「あんっ♡あはっ♡可愛いわよぉ♡♡ほらぁ、お母さんにたっぷり種付けしてちょうだぁい♡♡♡」
プルート先輩とパンドラは子供たちを抱き上げると、母乳を噴き出しながら犯し始める。
私たちは触手の子供を孕み、産んだ。そして今、その子たちは私たちを犯そうとしている。
その快楽に私たちは絶頂し続け、おまんこがさらに疼くのを少しだけ我慢する。
「あー。ちょっと待った。
今、この時だからできない事をしておかないと……」
「今、この時でないとできない事?……んっ♡」
私の制止にパンドラが両乳房に触手を吸われながら応じる。
なお、プルート先輩はそんな事気にする事無く、触手子供たちに輪姦されていた。
「んっ♡……ほら。この生態と警告を出しておかないと、周辺に被害が続出するわよ。これ。魔力高いし……」
「あんっ♡たしかに、この調子で増えたらまずい事になりますよね……」
私も触手たちに胸を吸わせながら言うと、パンドラもまずい顔をする。
触手苗床は素敵だが、増えすぎて人類の敵になったら本末転倒なのである。
プルート先輩ははなからそんな事考えていないみたいなので、このあたりは後輩の私たちがサポートしないとまずいのである。
後々の苗床ライフの為にも。
「じゃあ、私たち、いったん報告に行くので」
「その間がんばって……聞いてないですね。プルート先輩」
「ああああああああんっ♡刺さるぅぅぅぅ♡♡♡触手ちんぽで犯されて、またイくぅぅ♡♡♡あはっ♡触手さんっ♡もっとママの苗床おまんこ突いてぇっ!触手息子の子供ちんぽで犯してぇ♡♡んほぉお♡♡きたぁぁ♡♡♡触手さんの子供ちんぽぉおおぉぉ♡♡♡♡♡」
こうして私とパンドラは、プルート先輩を置いて肉の森から出ていくのだった。
もちろん、プルート先輩と同じく苗床として肉の宴に参加したい所ではあるが、ローバーたちの生態が見えてくるといろいろまずい事が分かるのである。
戻る途中で、前に見つけた肉触手の穴の周辺を探すとあっさりと見つかった。
「金貨や銀貨って酸に溶けないから残るのよねー」
「ローバーを狩って返り討ちにあった女性冒険者もいるでしょうね。
あの一匹になるまで狩ったという事はやられた人も出ている訳で、被害規模どれぐらいになるのやら……」
私が見つけた金貨と銀貨にパントラが手を額につけて呻く。
まともな事を言っているが、まだ私たちは裸で全身触手の精液まみれなのは忘れてはならない。
肉の森を出て湿地で体を洗い、魔法で服を出して着ると、肉の森で拾った金貨と銀貨をもってダアトの街へ。
魔法庁にローバーの生態と被害について報告と警告をパンドラが行った間、私は闇市場で牝奴隷を調べると、見事に壊れた牝奴隷が三匹。
湿原周辺の村出身で見事に色に狂い、それ以外の事ができなくなったからこうして売られたのだという。
「おねがいします♡犯してください♡♡触手さんの子供産ませてください♡♡♡」
「あはっ♡もっとぉ♡♡触手さんに犯されたいのぉ♡♡♡いいっ♡気持ちいいぃいっ!♡♡」
「……んほぉお♡♡♡しゅごっ、触手ちんぽぉぉ♡♡♡またイくぅぅううっ!♡♡♡♡」
使い道が肉便器ぐらいしかなく、捨て値で売られていた牝奴隷を三匹を買い取り、馬車を借り、合流したパンドラと事後対策を話し合う。
馬車の中で盛っている牝奴隷三匹には不老不死魔法はかけられていない。
彼女たちが湿原の肉の森に行くという事は苗床の果てに人生を終わるという事を意味しているのだ。
「報告と通達は出しておきました。
しばらくはあの湿原は立ち入り禁止になるでしょう。
……苗床になった女性冒険者の人数も気になる所です」
「まあ、肉触手の子供産むと、もうそれしか頭になくなるしねー。
私たちというか、プルート先輩がおかしいのよ」
「……それは言わない方向で」
「ねぇ。プルート先輩、このまま肉の森で触手苗床として一生を終えると思う?」
ふと気になった事をパンドラに相談する。
プルート先輩は今もなお犯されているのだ。
そんな彼女のたわけた言葉を私は忘れられない。
「ボク異種生物の苗床になってみたい!」
あの顔でそんな事を言い切ったプルート先輩である。
不老不死なんてものに成ったからにはローバーの苗床で一生を終えるとは到底思えなかった。
馬車内部では牝奴隷三匹が絡み合って喘ぎ続け、私たちのおまんこもしっかりと濡れていたのだがだからこそ、後始末だけはしっかりしておこうと私とパンドラは無言で頷いて馬車を走らせたのである。
湿原の近くの村で馬車を預けて牝奴隷を連れて肉の森へ。
もうここまで来たら人のふりをしなくていいので、私たちも裸である。
「あはっ♡わかっていると思うけど、ここまで来たらもう帰れないわよ♡」
「聞こえていないと思うけど、あなたたちはこのまま肉便器苗床として一生を送るんです」
牝奴隷たちは私たちの言葉など聞こえていないだろう。だが、それでいいのだ。
私たちは牝奴隷を連れて肉の森を進む。
そして、触手の子供たちに犯されながら嬌声を上げるプルート先輩を見つけたのだった。
「あああんっ♡いくぅぅぅっ♡♡また触手さんの子供孕んじゃうぅぅ♡♡♡あはっ♡ああんっ♡犯されるの最高ぉぉ♡♡いいっ♡もっとぉ♡♡ボクのおまんこに触手の赤ちゃんちょうらいぃぃぃ♡♡♡」
数日の間一人で触手に輪姦されていたプルート先輩は、触手の子供たちに犯されながら母乳を噴き出して絶頂する。
牝奴隷たちだけでなく私たちのおまんこも疼く。
そして、プルート先輩を肉オナホとして使っている触手の子供たちは私たちに気づくと、花を咲かせて手招きする。
私はパンドラに目配せすると、牝奴隷を連れて触手たちの群れへ。
「あはっ♡来たよ。ボクたちの苗床ママぁ♡」
「んっ♡ぷ、プルート先輩……♡」
「あはっ♡パンドラちゃん、苗床になってたの? ボクもね、触手さんにいっぱい輪姦されたんだんだよぉ♡」
プルート先輩はそう言って私たちに両胸を見せる。
その大きな胸は妊娠して母乳を噴き出していた。そして、そのお腹は大きく膨らんでいる。
「私たちもプルート先輩みたいになるんですよ♡」
「あはっ♡いいじゃない。触手さんの子供産んで、ボテ腹苗床になるなんて素敵だもの♡」
「んほぉっ♡♡きたぁ♡また触手さんきたぁぁ♡♡♡ああんっ!気持ちいいのぉぉ♡♡♡」
プルート先輩は私たちに見せつけるように触手の子供たちと絡み合う。
その大きな胸は母乳を噴き出して揺れる。そして、彼女のおまんこも触手の子供たちによって犯され続ける。
私たちはそんなプルート先輩を見ながら、牝奴隷と共に触手ちんぽに口づけする。
「あー、もうダメぇ♡ボクたちもう戻れないよぉ♡♡」
「あんっ♡あはっ♡そうですねー♡私ももう無理ですー♡」
「あひっ♡あっあっ♡苗床最高ぉぉ♡♡あはっ♡触手さんっ♡もっと犯してぇぇ♡♡♡」
「んもぉおおぉおっ!♡♡♡♡犯してぇ♡苗床ママのおまんこ犯してぇぇ♡♡♡あひぃいぃ♡♡♡」
「あひっ♡あっ♡あへぇっ♡♡私たち、このまま一生ここで苗床として生きていくのぉぉ♡」
「戻りたくないのぉぉぉ♡んもぉおおぉおっ!♡♡♡♡あひっ♡あっ♡あへぇっ♡♡私たち、このまま一生ここで苗床として生きていくのぉぉ♡♡♡」
私たちは触手ちんぽにキスをし続けながら、プルート先輩や牝奴隷と同じように犯され続ける。
そして、やがて私も苗床としての快楽に堕ちていった。
一年ばかりの苗床生活で、産んだローバーの数は32体。
最初の3人だけでなく、後から見つけて追加した5人の牝奴隷たちの命を代償にローバーはここまで回復したのだが、当然のごとく魔力の高いローバーの大繁殖に魔法庁は湿原そのものへの立ち入り禁止を通達。
それでも冒険者を中心に被害が報告される事になったという。