「どうでもいいわ。貴方のケツマンコ犯すだけだもの」
「は、何言っていんだ堀北」
「抵抗しても無駄よ。」
堀北が手を叩くと俺の身体は全く動かなくなった
「貴方は私の制服を着なさい」
普通なら着る筈もないのに俺の身体は自由を失ったように身体の制御が効かなく結局俺は堀北がさっきまで着ていた下着と制御を着る事となった
「ふっ滑稽ね。男の貴方が今私の制服を着ている。端から見たらただの変態にしか見えないわね」
「お前がやらせたんだろ!」
「何を言っているのかしら、私は何もしてないわ。貴方が勝手に私の制服を着ただけ。まぁそんことどうでもいいわここまで来れば、後は貴方のケツマンコを蹂躙するだけなのだから」
「さっきから何いってんだよ!というか犯す?お前はちんこねぇだろ!」
「はぁ、貴方こそ何をいってるの?何時から私におチンチンがないと思っていたのかしら?」
そう言って堀北はおもむろにスカートを脱いで下着を脱ぐとそこには30センチはありそうなちんこがあった
「どう?貴方の粗末なものと違って立派でしょう?それに私はまだ勃起していないわ」
う、嘘だろ。あそこまで大きいのにまだ勃起していないのか、あんなので尻を掘られたら。一生オムツ生活になる!逃げなれば、
「言ってるでしょう。無駄だと」
俺は完全に停止した
そして俺の身体は立ちバックの体勢になった
「これで犯しやすいわね。じゃあ射れるわよ。
3、2」
「おごっっ」
「何で…」
「別に3、2、1で射れるなんていってないでしょう?」
といって堀北はピストンを開始する
最初はただ痛いだけだったが途中から良いところに当たって少しだけ喘いでしまった
「あ、あん」
「どうやら、もう気持ちよくなってきたようね。でも男の意地がメス落ちの邪魔をしていると、言った所でしょうね、なら少し本気のピストンして上げるわ」
そう言って堀北はピストンのスピードが速くなり
「あ、あん、気持ち♥️」
「何か言ったのかしら?」
「なんも、いってねぇ…っん」
「強情ね、まぁ心が生意気なままでも身体は正直なのね。わかる?あなたいま私のふたなりチンコに犯されてあなたの短小チンポをおったてているのよ?」
「う、嘘だ。おれは感じてなんか、っん♥️あん♥️」
「まぁ仕方ないわ。あなた見たいな短小チンポをつけて自分が男だと勘違いする人は多いもの。でもこれで分かったでしょ?あなたはメス。つまりオスである私のふたなりチンコに奉仕するのは義務。分かったら早くメス落ち宣言しなさい」
「っあん♥️絶対に♥️言わない♥️お前のっん♥️思いっんん♥️通りになんか♥️させないっあん♥️」
「…はぁ、本当に呆れるわ、まだこの期に及んで自分がオスだと思っているのかしら」
「私の堀北鈴音のふたなりチンコにッッ」
「っあん♥️っん♥️」
「犯されてッッ」
「っっんん♥️」
「蹂躙されてッッ」
「いや♥️っあん♥️」
「メスの声をあげてッッ」
「やめっ♥️んん♥️」
「短小チンポ立てて」
「ん♥️」
「感じてる、女装変態マゾ奴隷の癖にッッ」
「っあん♥️」
「私に堀北鈴音に楯突いたことを謝れ!謝れ!そしてメス落ち宣言しろ!!」
「っん♥️あん♥️おれはぁ♥️女装して興奮する♥️変態マゾ奴隷♥️なのに♥️鈴音様に楯突いてごめんなさい♥️おれはぁ堀北鈴音様のぉ♥️女装変態マゾ奴隷になります♥️」
「よく言ったわね。褒美に私の強強精子を中だししてあげるわ!感謝しなさい!!」
「っんあん♥️鈴音様♥️強強精子出して♥️おれを孕まして♥️」
「このッッメス奴隷がさっきまであんなこと言ってたくせにッッ絶対孕ましてあげるッッ」
「うん♥️孕まして♥️」
「受けとれッッ私の強強精子を!!」
「っあん♥️きてっ」ドピュルル
「ふ、ふふ。絶景ね、あの天才様が今、私のおチンポで犯されて奴隷にされて、男として生きていたら絶対にあり得ない、中だしまでされてしまった。」
「あ、あへぇ♥️」
「ふふっ…そんな顔されたらまた滾ってきたわ。」
この後目茶苦茶に犯された。
堀北ちゃんはペニバンの方が似合いそうなんですけど最初なのでふたなり(巨根)になってもらいました