「ふふっ可愛いですよ。姫路ちゃん」
俺は今坂柳の部屋にいる。そして約1ヶ月出来なかった女装をしている
「元々女顔だし髪長いし似合うと思ってたけどここまでとはね」
「そうですね。真澄さんの制服ですから胸はすかすかですけど…本当に良く似合っています。」
一方的に敵対してたこいつらに女装させられて悔しい筈なのに可愛いと言われて似合ってると言われて頬を染めてしまっている
「…うるさい」
「その姿で言われても可愛いとしか思えないですよ?姫路ちゃん。」
「…」
「そこまでにしなよ。坂柳。」
「あら。真澄さんは姫路ちゃんの肩を持つのですか?」
「なわけない。小さいとはいえ気づいてるでしょ。こいつこの状況で勃ってるよ。」
「…なっ!ちがっ…」
「気づいててあえて言わなかったんですよ。必死に隠そうとしてる、姫路ちゃんが可愛くて。」
「…まぁいいけど。あんまり放置したら言葉だけでイっちゃうでしょ。このマゾならさ」
そう言いながら俺のお尻を撫でてくる神室に言い返そうとしたが…
「なに?マゾが私になんかあるわけ?…ここ触っただけで前屈みになってるやつが?…自分の立場理解しなよ。マゾ。」
そう言われて俺はなにも言えなくなってしまった
「ふふっ…さて、場も暖まった所で真澄さん用意したアレ出してください。」
「わかった」
そう言って神室は持ってきていたバックから俺にとっては見覚えのありすぎる物が神室の手に握られていた
「ペニスバンド…本来なら女の子同士やErectile Dysfunction。略してEDの男の人が使うものですが、今回は私と真澄さんが姫路ちゃんの困った性癖を満たす為に使ってあげます。」
「えぁ♥️…そんなの絶対無理だから♥️」
「ふふっ可愛いですね。…誘ってるんですか」
「まぁ、別に誘ってなくとも最後には求めるようになるでしょ」
「それもそうですね。」
ペニバンを装着している神室と坂柳をボーッと見てしまう。
「…見とれちゃってますね」
「そうね。口空いてるし丁度良いわ」
「……へぁ♥️がはぁ♥️」
「ほら、しっかり舐めなさいよ。歯たてたら殺すからね」
息が持たなくて辛いけど♥️喉も開発していたせいでこんな状況なのに♥️死にそうなのに精一杯ご奉仕しちゃう♥️
「真澄さんは乱暴ですね。姫路ちゃんは女の子なんですから優しく接しないとですよ。」
「こんな風にっ!」
ロクに慣らしてないのに坂柳がペニバンを俺のお尻にいれてきた♥️
「ふん。それして良く言うわね」
「だって姫路ちゃんは私の奴隷ですよ?いじめられるのが大好きなマゾメスな姫路ちゃんにとっては最高でしょう?…ねぇっ!」
そう言って坂柳は腰を打ち付けてきた♥️意味がわからない。坂柳は体が弱いんじゃないのかとか明らかに力が強すぎるとか色んなこと思うけど…♥️…でもやっぱりお尻きもちいぃ♥️
「坂柳に負けたようで癪だけどやっぱりお尻の方が気持ちいいんだ。…ロクにローションもつけないで犯されてるのにそんな感じてさ。…ねぇ坂柳こいつならもう一本入るんじゃない?」
「っ!?」
「ふふっ。良いですね。私が姫路ちゃんを持ち上げますから二本刺ししちゃいましょうか」
「無理無理っ!やめて、俺のお尻壊れちゃう!」
「ふーん。なんか勘違いしてない?…お前のここはケツマンコだろうがっ!!」
「おほっ?!♥️なんれぇ♥️」
あたまがちかちかする。おれはなにをされたんだ…?
「いくよ。坂柳。こいつを目茶苦茶にするっ!!」
「うふふ。真澄さんのスイッチ入っちゃいましたね。姫路ちゃん。諦めて墜ちてくださいね♥️」
「いやぁ♥️らめぇ♥️気持ちいいのぉぉぉ♥️」
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「ふふっ上手く撮れていますね。」
「そうね。良い暇潰しだったわ」
「しかし、良かったんですか。真澄さん元々思いを寄せていたのでしょう?」
「中学の頃だって言ってるでしょ。それにあんなのだって分かってたら好きになってないわよ。」
「それに…あんなの見たらもう恋愛対象として見れないでしょ。」
「あん♥️あん♥️やめてぇぇ♥️中に出さないでぇぇ♥️らめ♥️らめなのぉぉぉ♥️」
「ふふっ可愛いですね。」
「…誰にも言わないんじゃなかったの」
「腰を振るだけの獣なんて人と呼ばないでしょう?」
「それもそうね」
Q&A
Qなんで有栖ちゃん体直ってるの A仕様です
Q最後の男だれ A一応山内想定
Q最後逆アナルじゃねぇじゃん Aなんか流れでやっちゃいました