※この作品はR-18です。

ようこそ逆アナル至上主義の教室へ   作:推してまいる

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さて今回は誰に犯されるやろなぁ


?????①(女装、ディルド、オナニー)

 

やぁやぁ俺だ。お前誰だって?…私だ!!とまぁそんなことはどうでも良くて俺は転生者なわけ。そして転生した世界が『ようこそ実力主義の教室へ』略してよう実だったわけ。まぁここまではまぁいいやん?で、転生して起きたら恐らく高育行きのバスに乗ってて体が縮んでるのもいいやん。ん?展開が早えーって?ここはR18やぞ。この作品に物語性を求めてるやつはいないだろ。

 

つーわけで強制的によう実の世界にレリゴーさられている俺だが、まぁ目立たないように学校生活を送っていこうと思う。正直俺程度がなにやったって原作主人公にぼこぼこにされるだけだしことなかれ主義を通そうと思う。ん?それ綾小路と同じフラグだって?大丈夫、俺、最弱だから。

 

 

あ、因みにクラスはBクラスでした。やったね。巨乳美女を何時でもみれるぜ。

自己紹介は一之瀬がばいんばいんでした。後なんか視線感じたぜ。まぁ俺の後ろの席に巨乳(一之瀬)がいるからだろ。

ガイダンスも終わり放課後。俺はコンビニでおにぎりとジュースを買って部屋に来ていた。

飯を食べた俺は特にすることなかったので一之瀬の巨乳を思い出していた。

 

よし、今日は巨乳女子高生もので抜こう!

 

ムラムラしたので抜くことにした。ズボンを脱いでパンツを脱ぐとそこには小さくなった俺の息子があった。最悪である。元々の俺の息子は決して大きいものでは無かったが大きくなればそこそこのものだと思っていたのに…!今では勃起時でも3センチあるかどうかである。もはや小学生より小さいのではなかろうか。俺氏今世初めての絶望である。そんなものを見てしまったから今日は辞めようと思ったがいいオカズを見つけてしまった。なんと言うか目茶苦茶一之瀬に似ているのだ。俺はその動画をおもむろに開きティッシュを用意して準備完了だ。最初はテコキから始まり動画が進むにつれ内容は過激になっていきパイずりをしたところで俺の息子が達しそうだったがこの後の行為を見てからにしようと思いなんとか堪えた。

遂にこの子がスカートを脱ぎ始めた。そしてパンツにな…り、?え?は?そこには俺にとって男にとって見慣れたチンコがそこにあった。ただのチンコではない20センチは優にあるだろう。それにまだ完立ちではない。動画のなかの男は暴れてるが女の子は気にした様子は見せずに当たり前かのように男を押さえつけて男のチンコに巨根を押しつけた。まるでお前は女にもチンコの大きさを勝てないザコオスだとお前は犯される側なんだと教え込むように擦り付けている。すると男は余程ショックだったのかヘタリこみ力が抜ける。そこからは女の子の独壇場だったさっき女の子がしたようなことを男にさせている。手こき、フェラ、パイずり(男の胸に擦り付けている)

そして遂に男は女の子にその巨根で本来なら散らすことのない処女を散らした。勿論男は痛みに悶えていたがやがて快楽に変わったのかあえぎ声が聞こえる。それを見て俺は無意識に乳首をつねったりお尻に指を入れたりしながらオナニーをしてそして達してしまった。動画では女の子が男に丁度中だししていた。女の子は気絶している男をほっていおいてカメラに向けて喋りだした。

 

「今度は女の子みたいな男。男の娘とか犯したいなぁ。まぁそれは活動休止終わったら動画にするよ。じゃあーねー!」

 

…男の娘か。

俺はその日から女装を始めた。お尻でするために開発用の玩具とかは意外とここの敷地内でも買えた。いっぱいおめかしして鏡を見ながらお尻にディルドを入れながらチンコをしごいてあの女の子に媚びるように喘いだ。

…最近隣の部屋から壁をドンドンならされる。多分聞こえていたのだろう。これからは声を極力ださないようにしよう。

後から聞いたのだが特別待遇の女子達がここの寮に住んでるらしい。…横が女子じゃないことを祈る

 

 

 

 

 

 

 

 

 




主人公くんはどう足掻いてもヒロイン達の肉便器になる運命なので自分が言われてなくても勝手に感情移入して堕ちます。
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