※この作品はR-18です。

女を食い散らかす旦那様に傅く絶対服従のメイドさん   作:大団円◆Y.JNj5aa8I

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続きました

※ 2025/3/3 誤字修正


蛮族の姫(アルビノロリ獣人)

 

 そう言えば・・・・・・旦那様は、いわゆる「犬派」でよろしかったのでしょうか?

 

 それとも、実は猫系統の方がより好みでいらっしゃる、とか。

 

 

 ああ、いえ。特に深い意味はないのですが、ふと疑問に思ったものでして。

 

 従者としての無知を晒すようで恥ずかしくはあるのですが

 

 「聞かぬは一生の・・・」とも申しますし、はい。

 

 

 それで、いかがですか?ははぁ・・・可愛げがあればどちらでもよい、と。

 

 なるほど、なるほど。確かに、それぞれ違った魅力がございますものね。

 

 単純にどちらが良い、ではなく「どちらも違ってどちらも良い」・・・ふふ♪

 

 はい・・・♥雌とみればおシコリポイントを見出して

 

 パコり欲をむき出しになさる旦那様らしいご意見かと♥

 

 

 え?雌を前提にしているのはなぜか、ですか。

 

 それは・・・もう、旦那様ぁ♪分かって仰ってますよね?

 

 今、まさに雌犬を一匹愛でていらっしゃるじゃないですかw

 

 

 確か先日献上された蛮族の姫、でしたね。

 

 いや、しかし、姫・・・姫ですか?くす♪

 

 辺境の片隅でイキり散らすのが精々の木っ端風情が背伸びしてる感丸出しで滑稽ですねw

 

 その耳といい、尻尾といい・・・獣の形質が混じった穢れ者でしょうに。

 

 しかも・・・老婆じみた白髪。静脈の色が透けた不健康な白さの肌。

 

 成長期を半ば以上過ぎているのに、あばら骨が浮いた肉付きの悪い身体。

 

 いくら幼いとはいえ、なんとも女らしい魅力に欠けた痩せ犬じゃないですか。

 

 ・・・ふむ、しかし、そうですね。これは存外?

 

 今挙げた欠点を踏まえても、それを補って余りある面の良さ♥

 

 なにより、この赤い目の鮮やかな色彩。

 

 この美貌と病的な儚さ、薄さが揃うとなんともそそるものがありますね。

 

 あはぁ♥ そういうことですね、旦那様♪

 

 

 端正な顔が快楽でぐちゃぐちゃになるようイジめ抜いて♥

 

 華奢な矮躯をねじ伏せハメ潰すのは、さぞ征服欲を満たしてくれることでしょう♪

 

 拘束しているのは、そのための演出ですか♥

 

 手枷足枷・・・首枷までする念の入れようとは。

 

 本当に意地の悪いこと。だってほら、ご覧になってくださいまし?

 

 ヘッヘッヘ、と舌を出して呼吸を荒げるこの姿。

 

 旦那様のおチンポを見つめる瞳の濡れ具合。

 

 そして、枷を嵌めながら座り込む様ときたら♪

 

 「主に構ってほしい♥」「飼い主に可愛がってほしい♥」「命令して♥」と

 

 服従心丸出しの飼い犬。ペット。言いなりの下僕・・・ですね♥

 

 

 それでは、今日はこの雌をお使いになるとして・・・

 

 趣向の方はいかがなさるのですか?

 

 ・・・・・・あっは♪旦那様ってばぁ♥

 

 ええ、はい。もちろん常備しておりますよ。口枷。

 

 

 では、これをこのように・・・っと。

 

 これでこの娘のお口が塞がりました。そしてぇ♥

 

 ずっっっっしりおもぉいお金玉を、鼻先に置いちゃいますかぁ♥

 

 汗で蒸れ蒸れ♥唾液愛液まみれのヤリチンスメル♥

 

 それも、一番匂いがこもる玉裏とゼロ距離接触♥

 

 オスフェロモンの直吸い♥最高に贅沢でえっっっっぐいチン嗅ぎ♥

 

 こんなの、ひと呼吸するごとにムラつき高まりっぱなしで

 

 惨めで甘ぁぁいマゾイキを繰り返す、ご褒美処刑コースですよ♥

 

 

 

 聞こえてますかーー、雌犬姫様ー?

 

 あー、駄目ですねぇ。これはw

 

 腰へこへこさせて、ブシュブシュ嬉ション潮吹き♥

 

 きっと瞼の裏でチカチカ星が瞬いてるところですよ♪

 

 ええ、私も経験があるからよぉぉく分かります♥

 

 ギトギトに脂ぎった、旦那様のくっさいくっさいおペニスときたら・・・♥

  

 一度嗅いだら鬼リピせずにはいられない、依存性激強アロマですから♥

 

 

 ウソじゃありませんよぉ♥現にその姫様だって・・・

 

 お金玉に隠されたその下では深ぁく深ぁぁぁく呼吸して

 

 熱ぅい鼻息、フンスフンス♥吹きかけてるんじゃないですかぁ?

 

 ふふ、ですよねぇ♥だと思いました♪

 

 

 これはこれで楽しいでしょうけど・・・物足りませんよね♥

 

 この、ぶっとく幹をビキらせた肉竿♥

 

 お汁がトロトロ溢れて、とぉってもお辛そう♥

 

 

 ロリメスを金玉置きに使いながらぁ・・・ん、ちゅ♥

 

 先走りを指に絡めてながらぁ、ベロチュー手コキ失礼します♥

 

 敏感な雁首周りに指輪っかをこうしてぇ、チュッコチュッコ♥シーコシコ♥

 

 女の子の柔らかい手のひらを鈴口に押し当ててぇ・・・グリグリィ♥

 

 

 雄として勝ち組すぎるコレも旦那様にとっては日常のひとコマ。

 

 よくあるプレイのひとつに過ぎませんが・・・お楽しみいただけてますか?

 

 

 んふ♪早速、催してきてらっしゃいますね♥

 

 びくびく震えてお射精の兆し♪ならば・・・はい♥

 

 雌犬姫様、お疲れ様でした~♥ふふ、トロンと呆けて可愛いですね~w

 

 玉裏のくっさぁぁいペニス臭を肺の隅々まで取り込んでぇ♥

 

 脳に刷り込み完了されちゃったチン嗅ぎ依存のジャンキー、一頭完成♪

 

 

 けど、金玉置きのお役目はここまでですよ~♥

 

 口枷を外して・・・っと♥

 

 はい。次のお役目はぁ・・・お口便器、です♥

 

 今から、たぁっぷり濃ゆぅいのをドピュリ出されますのでぇ♥

 

 

 旦那様の子種♥ぐつぐつに煮えた金玉汁♥

 

 排泄される熱々ほかほかのミルクを受け止めて

 

 ザーメンティッシュ♥スペルマトイレになりましょうね~♥

 

 

 ほら、あんなにシコシコ竿を扱いていらっしゃいますよ♪

 

 雄々しいですねぇ♥かっこいいですねぇ♥惚れ惚れしますねぇ♥

 

「美ロリの顔面、白濁汁で汚してザーメンパックする」

 

「脂っこいのぶっかけて、自分の所有物だってマーキングする」

 

 そんな、オス様の身勝手な欲望最優先なぶっかけお射精♥

 

 でますよぉ♥きますよぉ♥くる♥くる♥くる♥きちゃいま~~っす♥

 

 こら!ぼさっとしてないで、お口開けて舌を出す!

 

 こぼさないよう、受け皿体制整えて・・・待機。

 

 そしたら・・・ほら、でたぁ♥

 

 ビュクビュクドッピュン♥ビュルルルルゥ……っと、あっはぁ♪

 

 随分とまぁ、たぁぁぁっっっぷりとお射精(おだし)されちゃいましたねぇ♥

 

 

 うんうん。ちゃんと舌で受け止められてますね。偉いですよぉ♥

 

 床にこぼしたりしたら、お仕置きが必要なところでした。

 

 その代わりぃ・・・ふふ♪ギトギトこってりのスペルマが、お顔にもべったり♥

 

 本当にザーメンパック♥されちゃいましたかw

 

 けど・・・それが気持ちイイでしょう?

 

 無様で惨めで、恥ずかしい姿になって、見られて♥

 

 甘くて重ぉい刺激がズクンズクン♥下腹疼かせるの、たまりませんよね?

 

 

 ふふ♪顔にへばりついてるの拭ってあげましょうね~♥

 

 ほぉら。指ですくったらこんなにどっさり♥

 

 黄ばみザーメン、プルプルとゼリーみたいな粘度でやばぁ♥

 

 これをぉ・・・・・・はい、あ~~ん♥

 

 

 ・・・・・・ふふ、そうですよね。そうなりますよね♪

 

 好物を鼻先に出されたら、がっついて当然♥蛮族らしいケダモノっぷりです♥

 

 夢中で頬張ってねっとり指フェラ♥舌が這う感触、癖になりそう♥

 

 もう♪舐めとり終えたのにまだしゃぶってる・・・w

 

 口さみしいんですかね~。それなら、もっと別のものを咥えるべきではぁ?

 

 例えばぁ~~ほら、そこに♥

 

 

 分かったみたいですねぇ?なら、枷を全部外して、と。

 

 ・・・はい。これで動けるようになりましたね。

 

 後は――――――っとと。

 

 ええ、正解♪それで良いんですよぉw

 

 辛いよ~。苦しいよ~。もっとシコリ抜いてドピュリ散らして

 

 チンイラ解消、ストレス発散したいよ~・・・っと♥

 

 顔射一発キメた程度では、満足なんてほど遠くて悶々晴れないおチンポ様♥

 

 

 残り汁を啜り上げて、頬をべっこり凹ませてるお下品フェラ顔を

 

 旦那様にしっかりお見せなさい♥

 

 雌のチン媚び顔は殿方のお勃起を強めますからね♪

 

 すこぉぉぉしだけ軽くなったお金玉にも

 

 ぐつぐつ子種が沸いてきて満タンになるのは当然♥

 

 

 重みも中身も元通りになればぁ・・・そう。

 

 もう一度、初めから同じことを繰り返すこともできちゃいます♥

 

 どうするかは、旦那様のお気持ちひとつですが・・・どうされます?

 

 

 本当に振出しに戻って、玉裏嗅ぎで焦らしつつ「待て」の躾をするも良し。

 

 覚えたばかりの未熟な口淫奉仕に指導を入れて、舐め犬教育をするも良し。

 

 まんこ穴、ケツ穴にペニスの形とザーメンミルクの味を馴染ませるも、良し。

 

 

 ・・・・・・・まぁ♪それはそれは、良いお考えかと。

 

 ええ、はい。実はそんなこともあろうかと、隣の部屋にご用意を♥

 

 族長、つまりはこの姫の母親ですね。その者、待たせております。

 

 もちろん、ただ待たせていたわけではありませんが・・・ふふ♥

 

 今頃、トロトロに蕩けて・・・いえ、逆にカッカと焦れ滾っているかも♪

 

 ともかく、旦那様のお慈悲を待ちわびていることでしょうw

 

 

 では、参りましょうか・・・の、前にぃ♥

 

 こちらの首輪と鎖、私が付けてもよろしいのですが

 

 旦那様はご自身でされるのがお好きでしょうから・・・どうぞ♪

 

 

 ささ、雌犬姫様♥旦那様から贈り物ですよ。

 

 それを付けて、一緒にお隣までお散歩しましょう。

 

 お母さまがお待ちです。嬉しいですね、楽しみですね。

 

 

 母子仲良く、旦那様に飼育されるために励みましょうね♪

 

 




雌犬姫:氏族内で数世代に1人程度の割合で生まれる希少個体

    感受性が高く、精霊との親和性に優れるため

    巫女姫として大切に養育される。

    当代では長の娘として生まれたため、ことさら大事にされたが

    勢力均衡に押され、最上の誠意として捧げられた。

    なお、結局は長を含めた氏族の女全て回収され、”喰われた”模様。


メイドさん「ド田舎者には過ぎた栄誉を得られた上に

      竿姉妹になって氏族の絆が深まって良かったですね!!」(善意100%)



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