※この作品はR-18です。

ToLOVEる モディファケイション   作:TQ

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美柑が触手に寄生されてどんどん乱れていきます。お楽しみに


侵略フェーズ1「静かなる侵略」
第一話 寄生


とある夜、眠る結城美柑に怪しい影が近づく…。その影の正体はベットの下から伸びる2本の触手。その触手はゆっくりと美柑に近づき、先端から針を出して美柑の乳首に突き刺した。そしてそのまま1、2秒程経ったところで触手は乳首から離れ、ベットの下に消えていった。そしてまるで何も無かったかの如く、あたりは静寂に包まれた。

 

翌朝美柑はいつものように目覚め、朝食の準備をする為にベットから降りようしたところで身体に違和感を覚えた。

(なんか…胸…いや乳首かな?痒い気がする…)

そう思った美柑は服越しに両乳首を掻いた。すると痒みが治まったため、美柑はパジャマから私服に着替えて台所に向かった。

その後何事もなく朝食を食べ、片付けをして小学校に向かった。

しかし美柑は知らなかった。乳首を掻いたせいで、後に自分の身体が世界が大変なことになるとは。

現在授業二時間目。先生の言葉を聴きながら、美柑はノートを書いていく。そんな時、乳首にまた痒みが走った。美柑は痒くなった乳首を無意識で掻いた瞬間…。

「お゛っ!❤️」

快楽が全身を駆け抜けた。

あまりにも突然だったため女子が出しては行けないような声を出してしまい、席が近いクラスメートだけでなく先生までもが美柑を見た。恥ずかしくなった美柑は「足をぶつけて、声が出ちゃいました。ごめんなさい」と答えた。

それで周りが納得したのかどうかは分からないが、授業が再開された。

(び、びっくりした…。触ったら変な感じした。どうなってるの?まさかララさんの発明品?)

先程の強烈な快楽を感じた原因を考えていると、また乳首が痒くなりだした。

(また…!かきたい…けどガマン!また変な声出したら恥ずかしいどころじゃない!ガマンガマン…)

掻けばまた変な声を出すかもしれないと思った美柑は痒くても掻かないと決めた………が。

(どんどん…痒く……掻きたい…掻きたい掻きたい掻きむしりたい!)

どんどんと痒みは増し、美柑の思考は「掻きたい」で埋め尽くされてしまった。チャイムが鳴り授業が終わると、美柑は急いでトイレに向かい個室に入った。そして服と下着を捲り口に咥えて、両手で乳首を掻く。その動きはもはや掻くというより弾いているようだった。乳首に触れる度感じる快楽によって声が出そうになるが、服が落ちないように全力で口で咥えているため声が出ずに済んだようだ。1分程乳首を弾いていると美柑は両乳首を摘み、思いっきり引っ張った。

「ーーーーーーーーー!❤️」

先程以上の快楽を感じた美柑は個室の中で気絶してしまった。

目が覚めると何故か美柑は保健室のベットで寝ていた。状況が飲み込めず混乱しているとカーテンが開き、保健室の先生が現れた。

「あら、目が覚めたのね。貴方トイレで気を失っていたのよ。偶然貴方の友達が見つけてくれたみたいだけど…なにかあったの?」

起き上がり先生からの質問に美柑は答えようとしたが、口から出たのは「覚えていない」だけだった。どんなに自分の身体の変化を伝えようとしても、言葉が出ないもしくは覚えていないのどちらかだけだった。

「まぁ今はなんとも無さそうだし…暫くここで休んでなさい。私はちょっと用事で居なくなっちゃうけど…15分ぐらいで戻ってくるから安心して」

そう言って先生は美柑から離れる。美柑は必死に呼び止めようとしたが、口どころか喉も一切動かなかった。そうして先生は保健室から出て言ってしまい、美柑は1人保健室に残された。

こうなっては仕方ないと美柑は思い、横になって眠ろうとした。すると三度乳首に痒みが走る。

(また…!でも触ったらやばい事になる…。どうしよう…)

トイレで気絶したことを思い出し、悩む美柑。しかしそんな彼女の考えとは裏腹に身体は即座に乳首を弄り始める。

「んぁっ!❤️なん…でっ!❤️ダメっ!…んぁあん!❤️」

美柑の腕はまるで自分のものでは無いかのように動く。抓り、弾き、伸ばす。あらゆる弄り方で彼女を快楽の沼に引きづりこもうとする。そして今回は乳首を思いっきりデコピンして絶頂を迎えた。

あまりにも気持ちよすぎたのか、美柑は声もあげずに再び気絶した。その後帰ってきた先生に起こされ、教室に戻るように促されたため戻り、給食を食べたり残りの授業を受けたりして過ごした。その間あの痒みが来ることはなかった。そして家に帰り自分の身体について誰かに言おうとしても言えなかったり邪魔されたりして結局誰にも自分の現状を伝えることは出来なかった。そこから1週間、ランダム(うち2回は学校)に乳首が疼くようになってしまった。

そしてその1週間で美柑の身体、というより乳首は卑猥な長乳首に成長した。




極小寄生触手「ニップルン」
女性の乳首に寄生する極小寄生触手。
乳首の乳腺内に居座り、寄生主から少量のエネルギーを奪い生きている。一日に3回産卵を行い、排卵する際は体から媚薬成分付きの棘で乳首を刺激し、寄生主に乳首を触らせようとする。ここで乳首を触ってしまうと、その衝撃で産卵する。卵は即座に孵り、生まれた触手達は血管を通って脳に侵入する。侵入した後は持ち前の改造能力や、催眠能力を駆使して寄生主を操る。
長く寄生されると次第に乳首が長く太くなっていく。

西連寺春菜を改造しよう①胸編

  • そのまま
  • 爆乳
  • 超乳
  • 複乳
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