車の中へ入るなり、まーちゃんは顔を赤くして、股をモジモジとさせた。
「どうしたの?」
「あゆあゆ、あんなこと言われたら、わたし……♡ もう、ダメ♡」
「また中出しほしくなったの?」
「はい♡」
僕はまーちゃんの手を引いて、後ろの座席へ導いた。
「で、でも、みんなに怒られちゃう……♡」
「デートしていること知っているんだから、こうなることはわかっているよ」
「で、でも♡」
「もう我慢できない」
「あっ♡ だ、ダメ、だよ♡ それに、倉庫でしたばかりなのに♡ こんなの、いけない♡ やっ、いきなり、んんっ♡ カーセックス、久しぶり♡ あっ、あっ♡ んあっ♡ す、すごっ、イイっ♡ あああっ♡ ふぁ、あああああ♡」
ドチュ♡ グチュ パチュ♡
駐車場に停めた車は、大きく揺れ始めた。
★
まーちゃんとの件を通じて、今後のことについて色々と考えた。
僕はあの四人を幸せにしたい。
ずっと、ずっとだ。
あのエロい爆乳。体つき。感度の高いマンコ。それでいて尽くしてくれる重ための愛。
僕だってみんなが愛おしい。
……ゲームセンターの日から数日後。みんなをリビングへ集めた。
★
僕がみんなへ渡したのは、結婚指輪であった。一人一人に指輪をはめていく。四人とも顔を赤くして呆然としていたが、やがてなっちゃんが声を上げた。
「――って、堂々と四股宣言!?」
「うん。僕はさ、みんなと……」
結婚したいんだ、と言おうとしたけど。一夫多妻制じゃないしなあ、ここは。
まあ、あれだね。このドスケベメスマンコ達にとっても、こっちの方がいいかな。
「ここにいる全員、僕の子を孕ませる」
★
ベッドの上。僕は横になった。裸になった爆乳美女四人は、デカいケツを上げながら、囲うようにペニスを間近に見つめている。
なっちゃんが顔を赤くする。
「アンタの、本当最近、さらに大きくなったわよね……♡」
「みんなを種付けするためだね」
「っっっ♡ そ、その……お願い、するわ♡」
素直に言えるようになったね。お礼に孕ませよう。
雪菜が艶然と笑みながら、爆乳をペニスに当てた。
「ふふふ♡ まずは四人のおっぱいがほしいって、言ってるのかしら? このおチンポは♡」
「どう思う?」
「おっぱいで聞いてあげるわよ♡」
四人はこれから行われるであろう、種付けセックスに興奮し、息を荒げた。僕も正直、かなり興奮していた。
四人の手には、僕があげた結婚指輪が光っている。これからどこにいっても、僕の女だという証拠。
そしてこれから、子供を孕むことにより、その証は確固たるものになる。ここにある子宮は僕の子を孕み、産むためにあるのだ。
雪菜、柚子、なっちゃん、まーちゃん4人の爆乳が、一本のペニスにむぎゅううううう♡ と、押し当てられた。とろけるように柔らかい肌色の山が、8つも出来上がる。そして四人の発情したメスの吐息も、ペニスで感じることができる。僕はその最高の景色を眺めながら、デカケツを向けているなっちゃんとまーちゃんのお尻を同時に揉んだ。
「あっ♡ もう、アンタ、お尻も好きなんだから……♡ しょうがないわね♡」
「あゆあゆ、好きなだけ触ってね♡」
四人は同時に動き出し、8つのおっぱいはペニスをあらゆる角度からなぶった。乳首がちゅるちゅるとなめまわすようにペニスに当たり、ゾクゾクとする。そして嘘みたいな柔らかさがもっちりと、重量感と共に感じられる。硬いペニスがおっぱいを変形させ、プルプルとした表面の感触が神経を撫でた。
両手にはなっちゃんとまーちゃんのお尻の弾力的な感触。
デカケツ揉みながらの、四人パイズリは最高だった。
やがて四人は一本のペニスに口をつけ、同時に勢いよく吸い出した。
「「「「ジュルジュル♡ ジュボボボボボ♡」」」」
僕は思わず、腰をゾクゾクさせた。ペニスが溶けていくかのような快感。2人のケツを思いっきり強く掴んだ。手の形に、お尻がバッチリへこむ。
「「「「ジュル、チュパ♡ レロレロ、ジュルルルル♡」」」」
舌で舐められたり、吸われたり、ペニスは四人の唾液でビチャビチャになる。おっぱいの圧力もたまらない。
パチュン♡ たぱんっ♡ たゆん♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、イク、イク!」
僕は四人の爆乳に包まれながら、射精した。谷間の上を、真っ白に、ベットリとした精液を撒き散らす。四人は顔を赤くして、当たり前のように、手ですくって精液を飲む。
「あーくん、今日、マジで濃くて美味しいわね……♡ 百パー妊娠しちゃう♡」
なっちゃんがうっとりと呟く。僕は上体を起こした。
「みんな口の中見せて。ちゃんと全部飲んだのか、たしかめる」
「「「「あーん♡」」」」
四人とも素直に、綺麗な口の中を見せてくれた。
「ありがとう。ご褒美に、まずは雪菜から妊娠させるね」
「あっ♡ んんっ、きたっ、おチンポ♡ すごく大きいっ、孕ませおチンポ、入ってくるっ♡」
正常位で雪菜のマンコをズン♡ ズン♡ と、突き上げる。中の愛液が精液をいつでも迎え入れられるかのように、ぐっしょりと溢れてきた。
「ア゛ア゛ア゛ア゛♡ すっごいっ、はげしいっ♡ 子宮の奥、妊娠させろって、おチンポたくさん、キスしてくる♡」
ギシギシギシ♡ パンパンパンパン♡
激しい喘ぎ声とセックスに、三人は僕の体にぎゅっと抱きついてきた。爆乳の柔らかさが、腕と胸にとろけていく。
「今日、すごいな、歩……♡」
柚子が前からおっぱいを押しつけてくる。
雪菜へ腰を振りながら、柚子のおっぱいを吸った。上へ引っ張るように、強く吸い上げる。濃い母乳が美味しかった。
腰に熱いマンコをいやらしく押しつけてくる二人へ向けて手を伸ばす。右手でなっちゃんのマンコを、左手でまーちゃんのマンコをくちゅくちゅした。
四人が同時に喘ぎ、乱れだす。その瞳はハート目になっていた。
「お゛お゛お゛っ゛♡ お゛っ♡ 歩くんっ、愛している、愛している♡」
「歩、もっと、もっと強く吸っていいから♡ ああああっ♡ きもちいい♡」
「あゆあゆ、あゆあゆ♡ 指で、中、グジョグジョにして♡ ん゛ん゛ん゛♡」
「あーくん、好き♡ 大好き♡ 指でこじあけて、愛液たくさん出して、妊娠する準備させて♡ う゛う゛う゛♡」
グチョ♡ ギシッ♡ ゾクッ♡ クチュ♡ チュウ♡ パン♡
どれがどの音なのか、わからないくらい、いやらしい音が重なりあって、部屋に響き渡る。
そして四人の喘ぎ声が混じり合い、音楽のように奏でられる。
「お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛っ゛♡ ん゛お゛お゛♡ ん゛お゛お゛お゛♡」
「あっ、あっ、あっ、ああああっ♡」
「んあっ♡ あ゛あ゛あ゛♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
「んうっ♡ ふぁっ♡ アアアア♡ んうううっ♡」
ドチュ♡ グポッ♡ ズン♡ ゴリュ♡ グシュ♡ タン♡ ぷちゅ♡ ヌチャ♡
「最後、おっぱい吸いながら、妊娠させてぇ♡♡♡」
「みんな、ちょっと待ってて」
三人から離れて、雪菜のおっぱいを両手で揉む。指の隙間から乳首なニユッ♡ と飛び出た。
右の乳首を吸いながら、腰を振る。雪菜は首を横に振った。
「両方吸ってぇ♡ 乱暴にしていいから♡」
「っ、めちゃくちゃにするよ」
「めちゃくちゃにしてっ♡ もう痛くしてもいいから♡
おっぱいも全部グチャグチャにしてぇ♡」
両手でおっぱいをムギュぅぅ♡ と、真ん中へ集め、口でぎゅっと挟む。
そのまま乱暴に吸いながら、思いっきり引っ張る。背中を反らすほど、体を使って強く引っ張る。びよーん♡ とおっぱいが、腕を伸ばしてもに届かないほど伸び、母乳が射精のように溢れた。僕はそれを飲みながら、腰をカクカク振る。
雪菜は僕に強く吸われたおっぱいによって引っ張られ、上半身が浮いた。背中をのけぞらせ、吠えるような喘ぎ声を漏らす。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ すごいっ、すごいっ♡ こ゛わ゛れ゛る゛♡」
パァン♡ パァン♡ パァン♡
孕め、孕め、孕め!!! 僕の子を孕め!!!
「イ゛く゛ゥ゛♡ イ゛く゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡ このまま、孕ませてぇ♡ 歩くんの子供孕ませてぇ♡ ア゛ッ゛♡ ア゛ア゛♡ ア゛ア゛♡ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛♡」
ドピュゥゥゥゥウウウウウウ♡
嘘みたいにおっぱいを伸ばしながら、果てる。ビクン♡ ビクン♡ と、雪菜は体を痙攣させた。
「ァ゛ァ゛〜〜ッ♡ 出てるぅ♡ 濃いの、たくさん♡ 本当に妊娠しちゃう♡」
「孕むまでずっと中出しだからね」
「うん♡♡♡ 絶対に孕むわ♡♡♡」
あまりに激しい内容に、三人が顔を赤くしてモジモジする。股を見ると、三人とも、マンコから愛液がいやらしく垂れている。孕む気マンマンだね。
「次は柚子だよ」
「ああ♡ 来てくれ……♡」
柚子はバックの体勢で、大きなお尻を出してきた。その中へと入る。
「あああっ♡」
ずっと待っていてくれたように、熱くてとろけそうなマンコ。
両腕になっちゃんとまーちゃんが抱きついてくる。そのまま乳首を左右共に舐められながら、僕は柚子のマンコを突き上げる。
「んあっ♡ ああっ♡ お尻、叩いてくれ……♡」
パァン♡ パァン♡ と強く叩くたびに、柚子の喘ぎ声は大きくなった。
「ン゛オ゛ッ゛♡ オ゛オ゛ッ゛♡ オ゛オ゛オ゛♡」
ズボッ♡ パァン♡ パシィン♡
豪快に叩くたびにお尻が大きく揺れ、叩いたところが赤くなる。
ああ、そのデカケツ舐め回したい。
僕は二人から離れ、ちんぽを抜き、柚子のお尻を舐めた。ピチピチでハリのある感触が、舌の上で滑る。やばい。たまんない。
「んんっ♡ くすぐってーよ♡ そんなにあたしのお尻が好きか?♡」
「好きだよ」
「好きなだけ、舐めていいからな♡」
「うん……」
左右共に舐め回し、最後に軽く吸いながらキスをする。と、柚子は僕の体を押し倒し、騎乗位の体勢でズプリッ♡ と一つになった。
「歩、耳は好きか?♡」
「それって……っ、あっ!」
柚子が体を倒し、僕の胸におっぱいをむっちりとくっつけながら、右耳を舐め、吸い始める。ベロベロ♡ チュパ♡ 柚子の舌のべっとりとした感触と、ゴソゴソ♡ と甘い吐息を耳で感じ、体の芯からゾクゾクした。
「お゛お゛お゛お゛お゛!!!」
「ははっ、良い声で鳴くな♡ ん、あっ♡」
腰も振られているから、ペニスと同時に攻められている。僕はビクビクさせて、だらしなく喘いだ。
パチュン♡ ヌチュ♡ ズボッ♡
「オ゛オ゛オ゛! オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!」
「このまま、中出しな♡ 歩のだらしない獣の声聞きながら、歩の子供を妊娠する♡」
「イイイグゥゥゥゥゥ!」
射精している時も、パン♡ パン♡と柚子は腰を振り続け、今度は左耳をジュルルるるるるるるるる♡ と、吸っていた。
射精が終わった瞬間、まーちゃんに引っ張られ、ソファのところへと導かれた。
「次、わたし♡」
まーちゃんはソファの上で、正常位の体勢で股を開き、右手でマンコをコポォ♡ と開いた。
「あゆあゆ。赤ちゃん、ちょーだい♡」
「まーちゃん!」
ズボッ♡ ぐっしょりしたマンコに入れる。まーちゃんは薬指の指輪を見せてきた。
「学校で指輪見られて、お腹ふくらんでいるの、知られちゃうね♡ いけない人だ♡」
「我慢なんて出来ない。まーちゃんには僕の子を孕ませる! 今すぐに!」
「うん♡ いっぱい、赤ちゃん作ろう♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン♡
ねだられるまま、本能を刺激され、だらしなく腰を振る。もう孕ませることしか考えられない。
面前で突き上げるたびに弾む爆乳を両手でふわふわ揉む。
ソファだから、グシャグシャ♡ と皮がこすれる、いやらしい音が部屋に響き渡った。
「ア゛ア゛ア゛ア゛ッ゛〜♡ ン゛ン゛ッ゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛」
「あ゛あ゛あ゛あ゛!」
「最後っ、キスしながらが、いい♡ ラブラブ赤ちゃん、孕みたい♡」
唇と唇を重ねる。クチュクチュ♡ と舌と舌を絡ませ合いながら、腰をスピーディーに動かした。
「ンン♡ くちゅ、くちゃ、ちゅるるる♡ レロレロ♡ ジュルるる♡ あっ、ちゅ♡ ふぁっ、イグッ゛ッ゛ッ゛♡」
両足を大好きホールドされ、背中に両腕をぎゅっと回されながら、中出しする。
「あっ、あっ、ああああっ♡」
もっと奥、奥♡ と言わんばかりに、イキながらまーちゃんが腰を動かし、ゴリゴリ♡ と奥を押しつけてくる。
「あゆあゆのザーメン、熱くて濃い……♡」
ペニスを引き抜く。正面から、なっちゃんに抱きつかれた。僕はぎゅっと優しく、抱き返す。
「わ、わたし、あの……♡」
なにかエッチなお願いがあるのだろう。顔が真っ赤だ。
「どうしたの?」
「……♡」
モジモジして、言えなくなる。こういうところも可愛い。なっちゃんの頭を優しく撫でてやる。
「なっちゃんはどうしてほしい? 言ってみて」
「……笑われるわよ」
「笑わないよ」
なっちゃんは僕の耳元で、小さく呟いた。
「アンタから、乱暴なレイプされて、妊娠したい……♡」
「ケツをこっちに向けろ。お前を孕ませる」
「っっっ♡」
この一言だけで感じたのか、ハート目がキラキラ光った。
「そこの壁に手をつけ」
「い、イヤ」
「動くな」
部屋にあるロープを取り出して、なっちゃんの手を後ろで縛る。
「だ、ダメ」
「うるせぇ! オラ、さっさとマンコを出せ!」
顔と爆乳を壁に押しつけるように、立ちバックの体勢にする。おっぱいがこねたパン生地のように押し広がった。
「やめてっ、痛い!」
「黙れ! 喋んな!」
なっちゃんの口の中に右手の指三本を突っ込み、マンコの中へペニスも突っ込む。
「っっっ!」
危うく役を忘れて声をだしてしまうところだった。そのくらいに、中が締まって気持ちよかったのだ。
ちょっと心配だったが、感じているようだ。その証拠にちらりと向いたその瞳はうるうるのハート目で、突っ込まれた指を舌でペロペロ舐めている。
「中に出すから、孕めよ! 僕の子供を!」
「ン゛ン゛ッ゛♡ ン゛ ン゛厶゛ッ゛ッ゛ッ゛♡」
「良いケツとデケェ乳してんなぁ。元気な赤ちゃん産めそう、だっ!」
グチュン♡ バチュ♡ ズボッ♡
中がトロトロになり、乱暴に、雑に扱うたびに膣がギュッと締まる。
壁に押しつけられたおっぱいが、デカいクッションみたいにこねこねして上下する。
左手を首に回し、ちょっとだけ力を入れる。その瞬間、ビクビク♡ となっちゃんは腰を震わせた。
「ほら、苦しめ、苦しめよ!」
「ン゛ン゛♡ ン゛ン゛♡ ン゛ッ〜〜〜〜♡」
「唾液ダラダラ垂れちゃって、汚いねぇ。だらしないお口だぁ!」
「ッッ♡ ッ゛ッ゛ッ゛♡」
「大きな声出してみろよ! さっきからデロデロした喘ぎ声出してんじゃねぇよ! 感じてんのかぁ、ああ!? なんだその顔は! レイプされて感じるとか、とんだマゾマンコだなぁ、おい!」
「ッッ♡ ン゛ググッ♡♡♡ ン゛ム゛ウ゛ゥ゛♡」
キュッゥゥゥ♡ と膣が引き締まる。ハート目のなっちゃんと目が合う。孕ませてください♡ と訴えていた。
「ほら、ドスケベな子宮孕ませてやるからよぉ! 喜べよ、そのだらしねぇ顔で! 中出すぞ、中!」
「ン゛う゛う゛♡ ン゛う゛う゛う゛ッ゛♡」
グチュグチュグチュパンッ♡
長いほとばしりと共に、中を出した。なっちゃんの可愛さについ優しくしたくなっちゃうが、レイプに徹するため、たっぷり中出しした後、僕はなっちゃんを雑な動作で床に放り捨てた。ばたり、となっちゃんは床に倒れる。ビクビク♡ とマンコから精子をダラダラ垂らしていた。
「……あーくん♡ 大好き♡」
なっちゃんが飛びついてきて、ベッドで一緒に座り込む。気がつけば、四人がハート目になりながら、僕の体に群がり、あっちこっちをキスし始める。ゾクゾクとした快楽が、全身を走った。
「っ、ぁ」
そして四人は囲うように、僕の頭に爆乳を一斉に押しつけてきた。視界も、後頭部も、横も全部デカおっぱいに柔らかく包まれる。
僕は四人のおっぱいを、両手で揉みながら、貪るように吸った。
「ねぇ、みんな。きちんと中で出されたか、自分でマンコ開いて、見せてごらん」
「「「「はい♡」」」」
四人ともベッドの上で仰向けになり、股を開いて、右手でマンコをくぱぁ♡ と開いた。四つのマンコからドロドロ♡ と、精液が溢れてくる。
「まだ足りないかな。ね、雪菜。まだたくさんあるから」
ズボズボ♡
「んああああっ♡ くださいっ、ザーメンのおかわりっ、いっぱいっ♡♡♡」
四人の喘ぎ声は長く部屋に響き渡ることとなる。種付けハーレムセックスは、翌朝まで続いた。
次章で最終章です。
少し書き残したことがあるので、オマケという形で更新はあるかもしれないです。