※この作品はR-18です。

ムニュ♡ 二人の爆乳人妻と母乳セックス♡   作:音有五角

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第六章「おあずけ……からの、制服ラブラブセックス」

(はあ。歩さんのイジワル……でも、そういうところも好き……濡れちゃう……♡)

 

 朝にあんなおあずけをされて、真由美の頭の中は歩との情欲でいっぱいになった。授業や友人との会話など、他のことをすれば気が紛れるが、ふと気を緩めてしまうと、彼への欲情が強く湧いてきてしまう。こんなことは、こんな感情は初めてだ。あのカーセックス以降、真由美は歩によってメスの体へ変えられたのである。

 

 昼休み。そんな悩ましい状態であることと、処女喪失をしたからか、教室で二人の女の子友達と昼食を食べていると、こんなことを言われた。

 

「なんか最近、真由美可愛くなったというか、すごく色っぽくなったよね」

 

 そんなことを言われて。だけどそれに関しては自覚がなくて、小首を傾げた。友人達は盛り上がり、探るような視線を寄越してくる。

 

「女の香りがするというか」

「ねぇ、そうだよね」

 

 実際、真由美は女になってから、雰囲気が一変した。心なしか胸とお尻がさらに成長し、全身からはムンムンなフェロモンが分泌されている。エロい肉づきと体のラインもあり、思春期チンポの若い男子生徒はこれだけで勃起して、オナニーのネタに出来そうなほどだ。というか実際、何人もの男子生徒からオカズにされていた。可愛らしい童顔とあどけなさはそのままに、魔性さが一気に増したのだ。誰のせいなのか、誰へ向けた性的な成長なのかは、言うまでもない。

 

「高校生活三年目。不落なロリ系爆乳美少女こと衣笠 真由美も――さすがに、彼氏出来た?」

 

 そんなことを聞かれた。女子は盛り上がり、二人以外の生徒も「あ! わたしもそんな気してたんだよね!」「ねえねえ、どうなの?」なんて声が上がる。男子生徒達は露骨に静まり返り、聞き耳を立てていた。真由美の脳内には当然、歩の姿がよぎった。

 

 彼氏……というか、なんというか。ある意味、色々とすっ飛ばしている存在な気もするが、真由美はこくりと頷く。

 

「わぁ! やっぱり!」

「どこの幸せ者よ、そいつ!」

 

 なんて囃し立てながら、女子生徒に囲われる。騒がれるのは苦手だが、真由美はなんとかして答えた。

 

「学校とか、学生の人じゃなくて……大人の、社会人」

「ええー、年上!?」

「うん……27歳」

「めっちゃ年上じゃん!」

「――この人、なんだけど」

 

 バイト先で仕事をしているところを、密かに盗撮した写真を見せる。会社の制服を着て、真剣な横顔で車内電話している姿で、真由美お気に入りの一枚であった。

 

「きゃあ♡ 社員服似合う♡」

「いいな、いいな♡ めっちゃ大人って感じ♡」

「たしかにかっこいい♡ 私もタイプかもー♡」

 

 なんて、盛り上がってしまう。男子生徒の何人かは舌打ちをしたり、イライラと貧乏ゆすりをしていたが、女子生徒達はあんまり配慮をするつもりもないので、全く気づかずに話を続けた。

 

「相手社会人だし、結婚とかも考えちゃっているの?」

 

 勢いで聞かれてしまう。すると真由美も勢いづいてしまう。歩への想いを口にしたら、たしかにそういうことになってしまう。だが、二人の関係は何度も言うようだが、色々とすっ飛ばしているのだ。しかも現在、おあずけマンコの真由美の脳内はピンク色。なので、彼女は素直に今考えている、歩への爛れた想いを口にしてしまった。しかもその表情は色っぽい、メスの顔である。

 

「うん。この人の赤ちゃんを産みたい♡♡♡」

 

 衝撃的な爆弾発言に、女子生徒達は顔を赤くした。

 

 聞き耳を立てた男子生徒は、ショックで青くなった。

 

 

★

 

 

 一日中ハメ通した雪菜と柚子を見送り、夜となった頃。シャワーを軽く浴びて、自室のベッドの上で横になった。ウトウトしていたら、柔らかで温かい感触が体の上に乗って、目が覚める。

 

「ん? なに?」

「ご褒美……♡」

 

 発情した真由美であった。はあはあと息を荒げて、顔を赤くし、制服姿のまま僕の上に乗っている。胸の辺りに当たるおっぱいが、むにゅうううっとして、横乳までたっぷりとはみ出ていた。

 

「なんの話?」

「我慢して……学校行って、頑張ったので」

「ふうん。それで?」

 

 わざと、イジワルなことを言ってやる。

 

「むぅ、なんで♡ 歩さん……♡ ご褒美おチンポ、ちょうだい♡」

 

 甘えた声を出して、抱きついて来ながら、腰をぐりぐり、といやらしく押しつけてくる。散々焦らされた真由美は限界なのか、ハート目になり、僕のチンポのことしか考えていないような様子だ。

 

「気分じゃない」

「いやぁ♡ もう、我慢なんて無理ぃ……♡ 体、熱いぃ♡」

 

 口調までもが、すっかり砕けた感じになる。可愛らしさで甘えさせてあげたくなるけど、まあ、今じゃないだろう。

 

「じゃあ、気持ち良くさせてよ。そうしたら気分乗るかも」

「わかった♡ 約束……♡」

 

 真由美は制服を脱がず、前のボタンだけを外した。たわわな爆乳をぴっちぴちに包み込む、ピンク色のブラジャーが現れる。まるではち切れんばかりに実った果実のようだ。真由美はブラジャーのホックを外す。ブラジャーがとれると、たぷ♡ たぷ♡ と弾けるように揺れながら、爆乳の全容が現れた。

 

「えへへ♡ 歩さん口では冷たいけど、大きくなっている♡」

「っ!」

「わたしのおっぱいで、たくさん出して……♡ ご奉仕するから♡」

 

 僕の上に乗り、はあ、はあ♡ と息を荒げながら、真由美は大きな爆乳を両腕で持ち上げ、たぷんっ♡ と上から下ろして、ガチガチチンポを谷間に挟み込んだ。しゅぽん♡ と包み込まれるような柔らかさ。真由美は両腕でおっぱいを抱え、ガチガチチンポをぎゅっっっとしながら、体を動かしでパイズリをした。

 

「はあっ♡ んう♡ んあっ♡ 歩さんのおチンポ、硬くて大きい♡ この形、おっぱいでも覚えちゃう……♡」

 

 おっぱいでおチンポを抱きしめながら、先端を口でしゃぶりはじめる。可愛らしい童顔で、口をすぼめ、ジュボ♡ ジュボ♡ とバキュームフェラをする姿は、魔性のギャップがあった。爆乳の力を前にして、余裕なんてあるわけがない。僕の口から声が漏れ始めた。

 

「ああっ、ううううううっ!」

「ん、ちゅう♡ ちゅうっ、ちゅううう♡ くちゅううっ♡ ぱっ♡ きもちいい?♡」

「っ、それ、は、あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

「っ♡ やったぁ、歩さん、感じている♡」

 

 可愛らしく健気な真由美に、頭を撫でてやった。すると真由美は嬉しくなったのか、パイズリとバキュームフェラの速度を速めた。早送りみたいにパイズリと、吸い込みを繰り返される。

 

 じゅぼ♡ むにゅう♡ じゅぼぼぼ♡ むぎゅううううっ♡

 

 強烈な快楽に、ベッドの上で僕は悶えた。

 

「お゛お゛っ! お゛お゛っ! お゛お゛お゛お゛お゛!」

「歩さん♡ 歩さんのおチンポ覚えるから、わたしのおっぱいのサイズも覚えて……♡」

 

 ヤバい。今、サイズ申告なんてされたら、確実に即射精ものだ……!

 

「107センチ、Kカップです♡」

「う゛う゛う゛う゛う゛う゛っ!」

 

 ビュルルルるるるるるるるるる♡

 

 ペニスから大量の精液が発射される。真由美は口を開けて、ぱくり♡ と射精を口で受け止めた。おっぱいを動かしながら、ぎゅぎゅぎゅ♡ と絞り出すように精液を飲み込む。

 

「んんっ♡ ごくっ♡ んくっっっ♡ あっ♡」

 

 射精を受け止めた真由美は、とろんとした瞳で見上げてきた。

 

「ごちそうさま……♡ 全部飲んだ♡」

 

 口を開けて、中を見せてくれる。今度は僕が真由美を押し倒し、上へ乗った。その爆乳を両手でもみもみ♡ と乱暴に揉みまくり、揺れる乳首を口でくわえた。吸いながら、真由美のパンツだけを脱がせ、ベッドの下へ放り投げる。

 

「んっ♡ 嬉しいっ……♡ 欲情、したんだっ♡ あっ、あああっ♡」

 

 右手を太腿に這わせながら、じっくりと股へ近づける。びくびく♡ と真由美の腰が痙攣した。やがて右手は股へ辿り着き、その中心へ触れる。

 

「んあっ♡」

 

 真由美の可愛らしい声を聞きながら、中指をマンコの中へと入れる。ズブブブ♡ と柔らかい肉感と共に、温かく濡れた感触に包まれた。

 

「あんっ♡ 歩さん……♡ ちゅー、ちょうだいっ♡」

 

 僕達は唇と唇を重ね合う。真由美は強く求めるように、両腕をぎゅっと僕の頭の後ろと背中に回し、抱きついてきた。舌と舌を濃密に絡ませ合いながら、指でマンコをぐちょぐちょにする。真由美は腰をくねくねとさせながら、顔を赤くして快楽を感じた。

 

「ん、ちゅう、くちゅう♡ ちゅう♡ じゅるるるるる♡ はぁっ、んはぁっ、歩さん、好き、大好きぃ♡ 今日、ずっと我慢していた♡」

「頑張ったね。可愛いよ」

「ご褒美くださいぃ♡ これ、おチンポちょうだい♡」

 

 とろけたメスの声を出しながら、媚びるように右手で僕のペニスを撫でた。イジワルしてあげたくなるなぁ。

 

「どこに欲しいのか、どこに出して欲しいのか。君の口から言ってごらん」

「生おチンポ、中出しで、精子たくさんちょうだい……♡」

 

 ためらいもなく、性欲剥き出しで言ってくれる。大人しくて、敬語使っていた女の子が、こんな砕けてエロくなるなんてね。この子を気にかけていた同僚は、想像もつかないだろう。

 

「エッチな子だね」

「うん♡ だってもう、歩さん専用おマンコだから♡」

 

 制服姿のまま、真由美はバックの体勢で、お尻を突き出した。右手でおマンコにふれ、くぱぁ♡ と広げる。

 

「ここ、来て♡」

「んー、やだ。チンポはまだあげない」

 

 入り口のところにあてながら、その先にはいかない。真由美は体をジタバタさせて、涙声を上げた。

 

 いちいちリアクションがいいから、ついイジめたくなるなぁ。

 

「んんんっ♡ やぁだ♡ 欲情したくせにぃ♡ はやくちょうだい♡ 焦らさないで♡」

「もう限界?」

「もう無理♡」

「じゃあ入れてあげるよ。ご褒美に、ね!」

 

 ずぶぶぶぶ!♡ と勢いよく、乱暴にねじ込むように、チンポをマンコの中へとぶち込んだ。

 

「ん゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っ゛♡ きたぁ、おチンポぉ゛ぉ゛ぉ゛」

 

 真由美が下品な喘ぎ声を上げる。大きなお尻を隠す制服のスカートをたくし上げながら、僕は腰を振る。両手でお尻を揉み、ぐっしょりと濡れた中をペニスでかき回した。

 

「ン゛ぉ゛ぉ゛♡ ン゛ぉ゛ぉ゛♡ ン゛ン゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡ しゅぎょく、きもちぃぃ♡ もう、このおチンポから、離れられないぃ♡」

 

 ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡

 

 後ろから両手でおっぱいを揉んでやると、真由美は体をゾクゾク♡ と震わせた。

 

「ひ゛っ゛♡ ダメ、今、おっぱい、あっ、ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♡ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡」

 

 大きく仰け反ったのと同時に、ぴくぴく♡ とマンコが締まった。真由美は体を脱力させ、バッグの体勢で繋がったまま、ぐったりとベッドの上へ伸びた。

 

「もうイったんだ」

「ううっ……♡」

「僕はまだイってないのに」

「ごめん、なさい♡ 次は、一緒だから♡ 我慢、するから♡」

「我慢出来るの?」

「できるぅ♡」

「また先にイったら、おしおきだから」

「はぁい♡」

 

 再び、バックのまま腰を振る。そして爆乳も下から持ち上げるように揉む。すると真由美はビクン♡ ビクン♡ と体を弾ませ、大きく喘いだ。

 

「お゛お゛っ゛♡ ん゛お゛お゛っ゛♡ お゛お゛お゛お゛っ゛♡ しゅご、しゅごすぎるぅ、歩さんのおちんぽぉ♡」 

 

 両手をおっぱいから離し、大きなお尻をパシンっ♡ パシンっ♡ と叩きながら腰を振った。たっぷりとした肉感のお尻は、叩くと大きく、いやらしい音が鳴った。部屋中がベッドの軋む音と、喘ぎ声、そしてお尻を叩く音が響き渡る。

 

「ウ゛ウ゛ッ゛♡ ン゛オ゛ッ゛♡ お尻、パンパン、好きぃ♡ お゛お゛っ゛♡ お゛お゛っ゛♡ 」

 

 お尻を叩く手の力を強めるたびに、真由美の喘ぎ声は大きくなった。叩かれるのが大好きなようだ。

 

「ン゛お゛お゛っ゛♡ ン゛お゛お゛っ゛♡ またぁ゛、イグぅ♡ 出る、出る゛う゛う゛う゛う♡」

 

 ペニスを抜くと、マンコからぶしゅううううっ♡ と潮が吹いた。腰を打ち上げられた魚みたいにビクビクさせて、だらしなく絶頂している。液体をだだ漏れにして、顔を真っ赤にし、舌をべろんと出したアへ顔だ。

 

「また先にイッたね」

「ぅん……♡ おしおひぃ、されひゃう♡」

 

 おしおきされちゃう、じゃないよ。されたいんでしょ、それ。

 

「はあ。おい、ザコマンコ」

「はいぃ♡ だらしないザコおマンコですぅ、ごめぇんなさぁい♡」

「僕、まだ出してないんだけど。精液はいらないのかな」

「や、やぁ♡ ほしいぃ♡ ぴゃくさん、中出ししてほしいぃですぅ♡」

「じゃあどうすればいいのか、自分の口で言ってごらん」

「ちゅぎは、我慢するぅ♡ またズボズボくだひゃあい」

 

 だらしない顔と口調のまま、真由美は正常位の体勢になって、右手でマンコをくぱぁ♡ と、開いた。

 

「次ぃ、どうぞぉ♡ おいでぇ♡」

「ああ? なに?」

「っっっ♡」

「おいでってなに? お願いします、でしょ?」

「おねがい、ひぃますぅ♡」

 

 ビクビク♡ と体を震わせている。焦らされたり、雑に扱われたりするたびに感じているのだ。大人しい系美少女はどこいったんだろうね。すっかりMっ気のあるドスケベ女になっているじゃないか。今日一日おあずけされただけで、これ。

 

 次はもっと長い期間に挑戦してみようね。

 

「イクの、我慢する気あるの?」

「するよぅ♡」

 

 全く我慢する気がなさそうである。完全にナメた返事だ。

 

「ちゃんと返事してくれないかなぁ? 気持ちがこもってないんだけど」

「っっっ♡ イクの、我慢しますぅ♡ 一緒にイケりゅまで、頑張りゅ♡」

「じゃあ、頑張って、ね!!!」

「っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」

 

 ペニスをずぶぅぅぅ♡ と入れる。一つになった瞬間、爆乳の乳首を指で掴んだ。それをこちらへ寄せるように引っ張りながら、腰をパァン♡ パァン♡ と激しく打ちつける。

 

「ン゛ク゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡ オ゛オ゛オ゛オ゛ぉ゛♡ お゛お゛お゛ぉぉぉぉ♡ おっぱい、のぉびちゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛♡」

 

 ずぼぉ♡ ずぷ♡ ずぷ♡ キュン♡ キュン♡ 

 

 中がぎゅっと締まり出し、マンコがペニスに絡みつく。制服姿のまま犯す背徳感。孕ませたら、真由美は退学になるだろう。だけど、二人で悪いことをしているというそのことが、セックスのスパイスになっている。僕は体を倒し、真由美をぎゅっと抱きしめた。真由美も応えるように、両腕で僕を抱き寄せ、正常位で突かれながら、両足で腰をホールドした。強く抱き合うと、体の隙間から爆乳の横乳が大きくむにゅ♡ とはみ出た。

 

「ん゛ウ゛ウ゛♡ ん゛ウ゛ウ゛っ゛♡ ん゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛っ゛♡ 」

「っ! 中に出すよ、真由美! 君のほしい精液、全部出すよ!」

「にゃか出し、なか出しぃ♡ うれひぃ♡ このままっ、ドピュドピュって、ごほーび、くだひゃい♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡」

 

 強く抱き合いながら、びゅうううううううううっ♡ と中出しをする。お互いにゾクゾク♡ と体を震わせながら、激しい絶頂を迎え入れた。抱き合いながら余韻に浸るように、ディープキスをさらにかわす。ぐちゅ、くちゃぁ♡ とべっとりと舌と舌を絡ませあって、再びぎゅっと抱き合い、ベッドの上に留まった。

 

「歩さん……♡ わたひぃ、がんびゃった♡ いっひょにイった♡」

「真由美……そうだね、頑張ったね」

「きもちよかった?」

「うん、もちろん。精液嬉しかった?」

「うれひぃ♡♡♡」

「また欲しくなったら言ってね」

「あっ♡ じゃあ、今しゅぐ、おかわり……♡」

「ダメ。次ね」

「次って、いつ精子ちょーだいしてくれる……?♡」

「明日から仕事だからね。それに忙しいし、一週間後」

「にゃ、長い……♡」

「あ?」

「っっっ♡」

「それまで我慢してね」

「ひゃ、ひゃい……♡」

 

 微妙に体をビクビクさせながら、真由美が答える。喜んでいるね。良かったね。頑張って我慢マンコしてね。でも一週間後、この約束は忘れてあげるから。自分から、ザーメンちょうだいってするんだよ。

 

 真由美の綺麗な髪を撫でながら、もう一度、ラブラブなキスをした。

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