夜。ベッドの上で横になっていると、突然背後から柔らかい感触に包まれた。
「……なに寝てんのよ。わたし、ずっと待っていたのよ。もう限界なんだから」
そう言って、ぎゅっと抱きついて来る。
「じゃあその限界マンコを見せて」
「ば、バカ。エッチ」
口ではそう言いながらも、ショートパンツと下着を降ろし、僕の顔の上へ跨る。そして濡れたマンコを押しつけるように、僕の目の前へと近づけた。
なっちゃんは両手でおマンコを開き、いやらしく性器を見せつけてくる。ヒクヒク♡ とピクついた、ピンク色の膣肉。しっとりと溢れている愛液。
「スケベな見せ方するね」
「アンタが、見せてって言うから……♡ あっ♡」
マンコを舐め、口できゅっと吸ってやる。ペロ♡ ペロン♡ ちゅうっ♡ 膣肉が反応して、キュンキュン躍動する。なっちゃんは腰をくねくねとさせて、マンコを押しつけてきた。
「んっ、あぁん♡ 息、かかっている……♡ んっうぅ♡」
甘い喘ぎ声を漏らしながら、トップスを脱ぎ、大きなブラジャーを取る。裸になったなっちゃんは、マンコを僕の口から離した。
「もう、無理っ……♡ アンタのチンポで、ぐしょぐしょにしてっ……♡」
切ない声を出されて、僕も服を脱ぎ、なっちゃんをバックで挿入した。ヌ゛プッ♡ と中へと入る。熱く、とろけそうな感触に包まれた。
ズンッ♡ グポッ♡ グチョ♡
「んあっ♡ あっ♡ ああっ♡ こうしたかったわ、ずっと……♡ すごいっ、きもちいい♡」
両手でムチっとした太腿をじっくりと撫でながら、大きなお尻へと場所を移す。下からむぎゅうっ♡ と強く揉み、柔らかな感触を堪能する。もっちりとしたお尻は、パンパンに膨れ上がっているかのようだ。
「んにゅっ♡ んぎゅっ♡ ん゛ん゛っ゛♡」
パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡
強く、バックでお尻へ向けてペニスを突き上げる。肌と肌がぶつかり合う、大きな音が部屋中に響き渡った。叩くかのような快音は、いやらしく耳朶を叩いてくれる。
「あ゛あ゛っ゛♡ もうっ、すごすぎてっ、ヤバい、ひゃあ♡」
正常位の体勢にして、なっちゃんの中を突き上げる。ギシッ♡ ギシッ♡ とベッドが軋む音を聞きながら腰を振る。目の前で大きくぷるぷる揺れる爆乳を見ながら、なっちゃんの両足を両手で伸ばし、足にキスをする。
「あんっ♡ なによっ、足も好きなの、アンタ……♡」
「なっちゃんの足、綺麗だよね」
「わたしなんだから、当たり前じゃない♡ んっ、ああっ♡」
ぬ゛ちゃ♡ ぐちゃ♡ ヌ゛ポっ♡
きゅっと締まる膣肉を、硬いペニスでこじ開ける。だけどこじ開けるたびに、マンコはペニスを追いかけるようにきゅうううっ♡ とさらに強く締まってきてくれる。つい最近まで処女だったのに、もう僕の形を必死に覚えようとする、どスケベマンコだ。
「なっちゃん……!」
僕は目の前で揺れる、爆乳を口にくわえ、しゃぶった。突き出た右の乳首をまずぱくりっ、と掴み、吸いながら引っ張って体を起こす。モチモチっ♡ と爆乳は膨らんだお餅みたいに伸びた。ツヤツヤの綺麗なおっぱいの肌が、縦に長くなっていく。
「いやぁぁぁ♡ もうっ、バカ♡ おっぱい、すごいっ♡ ダメ♡」
「なにがダメなの」
僕は止める気もなく、腰を振りながら、左の乳首も同じように口にくわえて、吸いながら伸ばす。たっぷりとした乳肉の重みを、顎で感じることが出来た。
「だってぇ♡ んんんっ♡ はずかしいっ♡ そんなおっぱい、引っ張られて♡」
ぱっ、と口を離すとバインっ♡ バインっ♡ と重量感をもって、大きく弾みながら元の形に戻る。なっちゃんの顔は耳まで真っ赤だ。恥ずかしがっているマンコを突き上げるのもたまらない。僕はより腰を強く振った。中をこじ開けてやる。
グチュ♡ ズポッ♡ パコン♡
「っ、あああ、なっちゃん、そろそろイキそう」
「アン♡ いいわよ、好きなとこ、出しなさいよ♡」
「っ、おっぱい、かけたい。Lカップおっぱいにぶっかけたい」
「はっ、あっ♡ 受け止めるわよ、全部、全部♡」
「あっ、あっ、イク!」
マンコからペニスを引き抜き、なっちゃんの110センチLカップおっぱいの谷間へ刺しこむ。なっちゃんは両腕でおっぱいを支え、むぎゅううっ♡ と締めつけた。大きく腰を振りながら、射精をする。おっぱいはむにゅむにゅ形を変えながら、精液を谷間で受け止めた。おっぱいから引き抜き、さらに乳首へと白い液体をぶっかける。
「あっ♡ もうっ♡ 出すぎよ、ヤダ♡」
射精は長く、激しかった。制御出来なくて、なっちゃんの顔にまでたくさんかかっていく。僕のザーメンで汚れたなっちゃんは、舌をぺろりと出して、顔についた精液を一舐めする。
「んっ……♡ 出なくなるまで、わたしの体、めちゃくちゃにしてっ……♡」
★
ギシッ♡ ぐちょ♡ ぐちゅ♡ ヌチュ♡ ヌチュ♡ ぶちゅ♡ ちゅる♡ ぬるっ♡パンっ♡ パァン♡ グチャ♡ ずちゃ♡ ズリュ♡ ズンっ♡ ズンっ♡ タン♡ タン♡ タン♡
「はぁあ♡ はあ♡ あ゛あ゛あ゛♡ 体、ふわふわ、するっ♡ アンタの形も温もりも匂い、頭の中にも、体にも、全部教え込まれているみたい♡」
深夜。夢中でセックスする僕達は、ベッド上でいつまでも愛し合っていた。体中から汗が止まらず、シーツがぐっしょりと濡れている。それでも僕達は止まらなかった。体中が快楽に染まり、僕はまた、心と体になっちゃんの激重な愛を刻まれていた。
僕の上に覆いかぶさるなっちゃんは、大胆な騎乗位で爆乳を揺らしながら、腰を振っている。両手をまっすぐにして、僕のお腹の辺りに置き、挟まれたおっぱいがむぎゅっと膨らみを強調させていた。
「あっ、ぐっ、なっちゃん……」
「外、明るくなってきたわよ♡ まだ出せるなんて、アンタすごすぎよ♡」
僕はなっちゃんを強く抱き寄せた。そして下から腰を振り、ペニスを突き上げる。
「んあっ、んんん♡ 大好き、大好きぃ♡」
抱き合いながら、ディープキスを交わす。長い、長いキス。二人きりのキスだが、唾液に溺れてしまうくらいに、深く長く貪りあった。
「ん、れろ、れろ♡ くちゅう♡ くちゅ♡ ちゃ♡ レロレロ♡ くしゅ♡ ちゅ♡ ぷちゃ♡ ぱっ♡」
キスをしながら、お互いに腰を押しつけ合う。ぐしゅ、グシュ♡ 生チンポがマンコを掻きまわすたびに、中から古い精液が溢れ出した。でも、また新しいのを入れてやるから問題ない。
「ん、んむっ♡ ちゃ、くちゃ♡ じゅるじゅるじゅる♡ じゅぼっ、じゅぼぼぼ♡」
舌と舌を吸い込み合う。互いの息と息を感じ合う。
ようやく唇と唇を離す。だけど、顔と顔はほぼくっついているくらいに至近距離だ。つうっ、と細い唾液の糸が二人の間を繋いだ。
「あっ、あああ! なっちゃん、なっちゃん!」
「ん゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛♡ あーくん、イキそう、よね?♡ わたしも、わたしもイクから、一緒に、また一緒にイキたい♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
「イ゛イ゛ク゛ゥ゛~~~~~~ッ゛♡」
ドピュウウウウウ♡ と互いの腰を止め、中出しする。全身をピクピクと、甘く痙攣させる。なっちゃんは全身の力が抜け、僕の体の上に倒れてきた。正直、僕も意識が朦朧としている。昨日だって休めていないようなものだ……。
「……大好きよ、あーくん♡」
★
と、こんな感じで、ようやく浮気(?)の償いをした。さすがに毎日空っぽは無理だ。お互いに。精液の前に命空っぽになる。大体、結局翌日は、雪菜達も各々ぐったりしていたのだ。
今考えると、現にあの日の朝起きれたの、僕だけだったしね。しかも普通に出勤して、家に戻ってからはなっちゃんと燃え上がったのだ。いくら爆乳が魅力的とはいえ、我が身の強さを実感したよ。
で。僕達はいつもの日常を送っていたわけなんだけど……。
雪菜とは、ちゃんと仲直りしていない。
「んあっ♡ もう、歩さん♡」
「んっ♡ 歩、すぐお尻とかおっぱい突くなよ♡」
「あ、あーくん♡ バカ……♡」
リビングで会った時とか、挨拶代わりに体を触ったり。ここ最近、僕は真由美、柚子、そしてなっちゃんと、よくこうしていやらしいスキンシップをとるようになった。……まあ、最近でもないか。元々か。
ただし。わざと、雪菜には全くしない。
「……っ♡」
雪菜は当然、とても不満そうな顔をしていた。
悔しそうだねぇ。
★
部屋で二人きりになるなり、雪菜は服を脱ぎだした。あられもない姿――雪菜の肌は綺麗で、とてもエロい。横へ縦に広がる、どっしりとした重量感のあるおっぱい。肉付き豊かなお尻。それでいて引っ込んでいるところは引っ込んでいる、グラマラスな体型……。僕はこの人に恋をして、あのスナックへ通って。そうして、この部屋へやってきたんだ。
「抱いてっ……♡ お願いだからぁ♡ イジワルしないでぇ♡」
あんなにも落ち着きのある、大人な美女が……今では、こんなにもエッチなことを言う、僕専用のどスケベマンコとなった。
「三日おあずけされただけで、我慢出来ないの?」
「そうよ♡ もう歩くんのチンポがないと、ダメなのよ♡ 三日も我慢出来ない、メスマンコなの♡」
雪菜が僕に抱きついてくる。
「おっぱいも、苦しくて……♡ はち切れちゃいそうなのぉ♡」
「ん。待っていて、今絞るから」
両手でもみもみ♡ とこねるように揉む。
どっっっっしり、とした重量感。あれ。こんなに重かったっけ、雪菜のおっぱい。
まだ触れたばかりなのに、ぶしゅっ、ぶしゅっ♡ と母乳が溢れていく。右の乳首から、口でちゅうちゅう吸い込むが、間に合わない。押すたびに母乳がとめどなく溢れて、僕の体は母乳で汚れた。
「あんっ、ああっ、すごいわっ、ああああっ♡」
敏感になっているのか、雪菜はおっぱいを愛撫されただけで、腰をガクガク♡ とさせている。両腕で僕の頭をぎゅっと掴み、おっぱいをこれでもかと押しつけて来る。
「んっ、すごい出るね……味も、今までより濃いよ」
「そうよぉ♡ おっぱい、ミルクでパンパンなの♡」
「楽にしてあげるね」
ぶしゅう♡ ぶしゅう♡ と母乳が押すたびに、すごい勢いで噴き出る。乳首を吸うと、濃いミルクが溢れ出てくる。いやらしいおっぱいだ。これ、赤ちゃん一人じゃ全然飲みきれない量だよ。誰のために蓄えているのかな。
「んんっ♡ 歩くんのも、スッキリさせてあげるわ……♡」
しゃがみ、パンパンの母乳おっぱいで、僕のペニスを挟む。いつもより張っている爆乳は、柔らかさと同時にピっチピチとした弾力が強くなっていた。ミルクパンパンのおっぱいは、ペニスをさらなる乳圧にかけてくる。雪菜が両腕で抱きかかえるように、重たそうに抱えながら、上下でスリスリし出し、僕の背中が甘く痺れた。ヤバい。たまんない。母乳たっぷりおっぱいのパイズリ、最高すぎる。
「あっ♡ もう、やだっ♡ パイズリでも、ちょっとミルク出ちゃうわ……♡」
「あとでまた絞ってあげるよ」
「っ♡ たくさん絞ってちょうだいね♡」
雪菜がおっぱいを重たそうに動かしながら、むぎゅっ♡ たぱんっ♡ とパイズリする。触った時と同じ……どっしりとした重量感を、ペニスでも感じる。ミルクによって重さもそうだが、大きさも変わっている気がした。
「雪菜、胸、さらに大きくなったよね? 前より重くなっているしさ……」
「そ、そうよ……♡ やっ、恥ずかしい♡」
「教えて、大きさ」
「ひゃ、132センチになっていたわ……Qカップよ。あっ♡」
ムクムクムク! 僕のペニスも反応してさらに大きくなった。
132って……ついに130代を突破か。ものすっっっっごいデカ乳だ。いやまあ、元の127センチだって、かなりすごいけど。そこからさらに5センチ進化したなんて。ミルク増量の分で大きくなったのかな。だからこんなに重たくなっているのか……。
……というか、三日前こんなだったかな。急に母乳が多く分泌されたのかな?
「腕、大変そうだね」
「も、もう、おっぱいの話ばかり……♡」
「大丈夫なの? 急に大きく、重くなった気がするよ」
「へ、平気よっ。心配しないで……もうっ、すぐ気づくんだから♡ やらしいっ♡」
たぱんっ♡ たぱんっ♡ 慣れてきたのか、腕でぎゅっとおっぱいを抱え、パイズリのスピードが速くなった。僕は自然と腰を動かし、グイグイとペニスを押しつける。雪菜はおっぱいから出たその先端を口に入れ、ジュボジュボ♡ と吸い込み出した。
「ああっ、で、出る」
「んんんんっ♡」
雪菜の爆乳に包まれながら、口の中へと射精する。ん、ごくりっ♡ と喉を鳴らして、精液を零さずに飲み干す。
僕は雪菜を床の上へ押し倒し、大きなおっぱいに顔を埋めながら、チンポをぬるぬるとした中へと入れた。
「オ゛オ゛ッ゛♡ そんなっ、いぎなりっ……♡ オ゛ン゛♡ オ゛ッ~~~♡」
おっぱいに頬釣りしながら、乳首を口で掴み、ミルクを吸う。甘い液体がたくさん噴き出てきた。雪菜がもっと吸ってくれと懇願するかのように、両腕でおっぱいをむぎゅっとして、僕の顔を爆乳で捕まえた。
ズン♡ ズンッ♡ ズボッ♡
「フ゛ウ゛ッ、フ゛ク゛ウ゛♡ お゛っ゛、オ゛オ゛~~~~ッ♡ ミルク、止まらない♡ 歩くんのチンポ奥ズンズンするたびに、おっぱいからミルクが溢れちゃうぅ♡」
ビクビクビク♡ と膣肉が強く締まり出す。
「もっとぉ、もっとぉ♡ グチョグチョしてぇ♡ イグッ、イグぅ♡」
瞬間。僕はペニスを引き抜いた。雪菜がイキそうなのはわかっていた。
「ゥぅ♡ あ、歩くん……?♡」
「この間のお返し。イっちゃダメ」
「~~~~ッ♡」
「焦らしたらどうなるんだろうね、このおマンコ」
入口のところにペニスを当てる。でも、当てるだけ。中には入れない。雪菜が切なそうに瞳を潤ませて、僕を見つめた。
「い、イヤぁ♡ イカせて、イカせてくださいぃ♡」
「雪菜のマンコ、なんでもわかるんだよ」
ずぶぅぅぅ♡ と中に入れ、奥をごりゅッ♡ ごりゅ♡ と突き上げる。
「オ゛オ゛♡ オ゛~~~~っっっ♡」
「はい、またイキそうになったでしょ」
ズポっ♡ ペニスを引き抜く。雪菜は体をピクピクさせながら、頬を膨らませた。
「い、イジワルしないでぇ……♡ もう、しないからぁ♡ 私が悪かったから……♡ 失神するくらい、イジメていいから……♡」
「……」
僕は雪菜にキスをした。重ね合わせるだけの、優しいキス。そして言った。
「雪菜、冷たくしてごめんね」
「っ♡」
「すごく愛してくれて、本当は嬉しかったんだ。僕も愛しているよ。だから、許してくれるかな」
仕返しはもう充分だと思った。あとは……二人で愛し合いたい。
雪菜は顔を赤くして、照れたように笑みを浮かべた。
「ふふふ。私も、ごめんなさい。やりすぎたわ……ねえ、歩くん」
「なに」
「あなたは私で、童貞を卒業したのよ」
「雪菜、それよく言うよね」
「当たり前じゃない……♡ あの日の夜は、私にとって特別なのよ♡」
「……僕もそうだよ。雪菜は、最初の人。特別な人なんだ」
「あっ♡」
雪菜と絡み合いながら……バック騎乗位の体勢にする。雪菜は僕の方へ背中をくっつけている。そして僕は両腕で後ろから爆乳を、下から持ち上げるように強く、乱暴に鷲掴みにした。そして勃起したペニスを中に入れ、両腕で揉む力を強めなら、腰を振る。
「っ、愛している、愛しているよ、雪菜!!!」
「ア゛ア゛~~~ッ゛♡ すごぉい♡ 告白されながら、仲直りセックス、きもちいぃ♡ おマンコ、すごくビクビクしているっ♡」
爆乳からミルクが吹きあがり、床にびちゃ♡ びちゃ♡ と、まき散らされる。
「お゛お゛お゛っ゛♡ スゴイっ、ミルク、射精みたいに、飛び出ちゃうっ♡ イ゛イ゛♡イ゛イ゛っ♡ イ゛イ゛のぉ♡」
ズボッ♡ ぐちゅ♡ グチョン♡
力を強めるたびに、ペニスが奥へ当たるたびに、母乳が噴き出る。ぴったりくっついた雪菜の体の体温が、興奮で熱くなっていた。
「オ゛オ゛~~~っ♡ オ゛オ゛♡ イグっ、今度こそ、イグぅぅぅぅぅ♡」
「っっっ、僕も、ああっ」
「歩くんっ、中にぃ♡ アンッ♡ ア゛ア゛ア゛♡ 愛しているぅ♡ あなただけを、ずっとずっと愛しているのぉ♡」
「あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛う゛う゛う゛♡」
爆乳を鷲掴みにしたまま、ドスンっ♡ と奥へペニスをゴリゴリして、射精する。ドピュ、ドピュ♡ と温かいマンコの中で暴れながら、精液を注ぎ込んでいく。雪菜はマンコと全身を痙攣させながら、それを全て受け止めた。
「きもち、いい、わ……♡」
雪菜はうっとりと、とろけた声を上げた。