今は、俺とミルル、ハルカで宿屋の個室に入ったところだ。
「じゃあ、ハルカちゃん。フェラしてよ。今朝練習したんでしょ」
「はい。調教されました。ハルカ、好きでもない奴隷商にディルドだけど汚されちゃいました」
「確かにな。注意書き読まないやつが悪い」
「でも、だって」
俺はベッドに腰かけて、ハルカが正面に膝立ちになった。
「失礼します」
ハルカがまだほとんど大きくなってない俺のチンコを口に含んだ。
舌を動かして、もぐもぐしてくる。
俺のチンコは刺激を受けて、どんどん大きくなる。
一度口からチンコを吐き出した。
「ちょっと、こんなに、大きくなるなんて、聞いてないです」
「ディルドだって咥えたんだろ?」
「でも、こんなに大きくなかったです。隣の檻でやってた奴隷商のチンチンだってこんなに大きくなんか」
「粗チンなのか奴隷商。俺のチンコはデカめなんだよな」
ハルカは再び舌をチンコに這わせてペロペロしてくる。
ハルカが口に含んで、顔を前後に動かし始めた。
「ん、んぐ、げほっ、んんっ、んぐ」
奥まで突っ込むと、苦しそうにしているが、一生懸命前後に動かし続けた。
「そろそろ出るぞ。出るっ」
ハルカは出てきた精子を飲み込んでいく。
全部飲み込むと頭を下げてくる。
「ごちそうさまでした。精子を恵んでくださり、ありがとうございました」
「よしよし、いい子だ。ちゃんと調教はされてるな。苦しくなかったか?」
「喉の奥まで入ってきて、それはもう、苦しかったです。ちんちんが大きいのが悪いんです」
「ミルルも朝はちゃんと同じことやってるぞ。じゃあ、次はアナルセックスといきたいけど、正直無理だろ。だからいいよ。クンニしてイかせてやるから、裸になれよ」
ハルカは服を全部脱いで裸を見せる。
どうやらブラジャーもこの世界にあるようだ。
白いシンプルなブラをつけていた。
手は恥ずかしいからか体を抱くようにして、手を握って、そっぽを向いていた。
顔はもちろん真っ赤になっている。
「グロくない綺麗な体なんだろ。命令だ。こっちを向いて、手は横だ」
こっちを睨みつけようとしているが、目がすでにメスの顔になっているので迫力はない。
「ハルカ知ってるか。おまえのその顔、メスの顔っていうんだ。発情してる時の恥ずかしい顔のことだよ」
「ヤダッ、発情とか。そんなこと言われても」
ベッドに上げて、ペッティングをしてから、俺はマンコに口をつける。
「はぁはぁ、イヤイヤッ。そんなとこ汚いよ。舐めちゃ嫌。恥ずかしいところの味を知られちゃうなんて、この変態」
口では抵抗してくるが、体は素直だ。
「あんっ、あふんっ、あんっ、気持ちいいけど、触手みたいで、気持ち悪っ」
「舌ってエロいよな。なんでこんなのついてるんだろうな」
俺はマンコ全体、それからクリちゃんを徹底的に責める。
「あっ、ああっ、あっ、いい、あ、イきそうです、あ、ああああ、イくっ」
ハルカはすぐに達していた。
「はぁはぁはぁ、すごい。自分でするより、ずっといいわ。癖になっちゃいそう。もう簡単なオナニーじゃ満足できないかもしれないわ」
「おお、いいね。俺に調教されて、もう戻れないぞ」
「(ごくん)もう、戻れない……」
ハルカは「戻れない、戻れない、手遅れ、調教済み」とか一人でぶつぶつ言っていた。
「ハルカ、もう満足したろ。後はその辺で見ててくれ。俺はミルルの相手をしないとな」
ミルルを見たら、指を咥えて、じっと我慢していた。
おちんぽほしいです。っていう顔をしていた。
指舐めが、なんか可愛い。
「ミルル、服を脱いで、夜伽、セックスの時間だぞ」
「ミルルは、ミルルはもうご主人様にとって不要で、相手をしてくれないのかと思ってしまいました」
ミルルは目を潤ませて、喜んで全裸になった。
「ミルルちゃんの乳首とクリがそんなになって。ピアスが痛そうだわ。やっぱりご主人様は最低の鬼畜野郎なんじゃない」
「そういうなよ。ミルルは最初、剣の才能がなくてへこんでて、ピアスで魔法が強くなるからって、自分で決心したから付けたんだよ」
「でも付けさせたのはご主人様だから、あなたの責任よ」
ミルルをベッドに上げて、キスをしてから愛撫をする。
乳首は痛いので、触らないようにしてやる。
今日も正常位で挿入して、腰を動かしてやると、すぐに喘ぎ声をあげまくる。
「あんっ、はんっ、ああっ、あふん、あああ、いっちゃう、あああああああああああっ」
大きな声をあげて、ミルルは気を失った。
「ミルルちゃん、すごい喘ぐんですね。あんなに感じちゃって、まだ体は幼いはずなのに、すっかり感じる体にされてる。すごいわ」