現在時刻は夕方。
3人で夜ご飯を食べて、ナーギャとハルカとお別れする。
ハルカさえ手に入れば、夜の相手もできる。
ぐへへ。
ミルルと宿屋に行き、騎乗位でアンアン言わせて、イカせまくる。
「イクっ、ご主人様、イクっ、はああんっ、ああっ、イクっ」
「もっとイッていいぞ。ほれほれ」
下から突き上げるとミルルの小さなオマンコにチンポがブスブスと突き刺さる。
「あっまたイクっ、ミルル、イクうううっ」
プシャッー。
おしっこを漏らして、絶頂して気絶してしまった。
ミルルの今回のおしっこは、ほとんど水分だった。
「あぁあ、イッちゃったか。おやすみミルル」
翌朝、ミルルの朝の調教。飲尿、飲精、フェラチオしてもらう。
そしておまるのウンチちゃんチェック。
下に降りて朝ご飯を食べる。
今日のミルルのパンツは薄い緑。
可愛いお尻が紐パンからはみ出していて、丸い小さな膨らみが露出している。
これが普段ならお昼になると愛液で透けて、形と粘膜まで少し見える卑猥な見た目になる。
朝のうちにまだ清楚なおパンツを堪能しておく。
今日はあとでノーパンで、性器丸出しの高級奴隷に仕立て上げないといけない。
奴隷商へ行き、念のためハルカとナーギャをレンタルしてきた。
「じゃあ次は、奴隷服専門店へいくぞ」
「う。……は、はいっ。ご案内します」
ミルルは一瞬詰まったものの、決意をしたような顔をして、前を歩きだす。
まだ時間には余裕があるものの、早いにこしたことはないだろう。
すぐに奴隷服店に到着した。
「これはこれは。ようこそいらっしゃいました」
「今日は、高級奴隷服をくれ。この前見せてくれたアレでいい」
「はい。すぐにお持ちします」
奴隷服店の店主はすぐに服を持ってきてくれる。
ミルルのリードを外して試着室に入れた。
「ご主人様、できました」
カーテンを開けると、そこには、露出服ともいうべきメイド服を着た幼女がいた。
手、肩、足には布がある。腰にある布地は引き締めて細く見えるようになっていた。
むき出しの膨らみかけのおっぱいに、ピアスつきのぷっくりと勃起したピンクの乳首が露出している。
下に目を向けるとスカートの前の部分がなく、幼いスリットと勃起して赤いお豆と、そこに突き刺さる赤い宝石の付いたピアスが飾っていた。
愛液で濡れてテカテカしている。
「これはこれは、大変素晴らしいですな。しかし、肝心のアソコを守る防具がまだですね」
「ああ、つけなきゃダメかね」
「はい。決まりでありますからね」
「そうか。ではたのむ」
ミルルに俺のチンコと同じぐらいの大きさのディルド、張型を手渡した。
「はい。ミルルはなんとかして、これを入れます」
立ったまま、まだ未熟なロリマンコに、俺のと同じぐらいの凶悪なディルドを挿入していく。
「う゛ううう。やっぱり太い……」
ぐりぐりして、ちょっとずつなんとか入れていく。
なんとか三分の二ぐらいは入ったが、俺のチンコは普段からこれぐらいしか入らないので、もう無理だろう。
「なにをもたもたしている。早く奥まで挿入するんだ」
店主が告げてくる。
「奥ですか。でももう、子宮口に当たってますけど」
「何言ってるんだ。子宮の中まで入れるに決まってるだろう」
「そ、そうです、よね。子宮に入れるんですか、うそでしょ」
「早くしろ」
奴隷服屋の言葉に、ミルルは目をぎゅっとつぶって、ディルドに力を籠める。
足はプルプル震えて、手にも力が入っているようだ。
「があ゛あ゛あ゛あ゛。ぐうううぅぅ」
ミルルが吠えた。そしてディルドがブスリと奥深くに突き刺さったようだ。
子宮口は無残にも広げられて、太いディルドが子宮に挿入されているのだろう。
目には涙が浮んでいて、キッっとした表情で必死に我慢しているのが分かる。
なんというか、ひどい拡張プレイだ。
「お客さま。もう一本同じものを後ろの穴へお願いします」
「ああ、そうだったな」
「ひぐっ」
ミルルはさっきと同じ型のディルドがもう一本あり、もう顔が白くなりそうだった。
「ミルル後ろ向いて、腰付きだして」
「はい、ひぐっ、お、お尻、お尻にも入れるんですよね」
「そうだな」
「怖い、です」
そういいながらも、健気に挿入しやすいようにお尻を突きだしてくる。
「こちらをご利用ください。弛緩剤と媚薬入りのクリームです」
「ああ、助かるよ」
クリームを先にお尻の穴に指で入れていく。
「ひぃっ、指がお尻に。あぁああぁぁぁ……」
ミルルが悲壮な声を出しているが構わずに続ける。
クリームをディルドにもたっぷり塗り、そしてお尻の穴にくっつけた。
「ミルル、一気に行くからな」
「はい」
「ぐわああああああああああぁぁああぁあぁあぁぁあああ」
ぎゅっと奥まで押し込んだら、ミルルが絶叫した。
でも何とか入った。
「ミルル大丈夫か」
「ぎゃいぎょうぶじゃ、ないでふ。ごめんなさい、ひぐっ」
呂律も少し怪しい。大丈夫ではないようだ。
「おなががぐるじいでふ」
ミルルの露出している下腹部は明らかに膨らんでいて、ディルドが中でいっぱいいっぱいなのが分かった。
「うぅぅううう……」
手でお腹をさすり、小さい声で唸っていた。