「その、短い間ですが、お世話になります!」
飛鳥は、その一言と共に、しばらくだが家で同居する事になった。
事情に関しては、他の二人はあまり聞かないようにしてくれて、助かりはしたのだが、やはり俺としてはその迫りくる戦いと、彼女自身の危機を危惧した。
そんな不安を察知したのか、彼女自身は不安そうに俺に相談を始める。
「あの、吠君?私、本当に戦えるのかな」
その一言が、全ての始まりだった。
「どうしたんだ、こんな夜中に」
既に寝ようとしていた俺の寝床に飛鳥が来た時は驚いたが、不安そうな表情で訪ねる彼女に俺もまた話そうとする。
「私、心配なの。このままだと、また皆が危険に晒される」
「心配するな、来る敵は全部、俺の獲物だ。だったら、そいつらも全て、喰らい尽くしてやるよ」
そうは言っても、飛鳥自身もまた不安だろう。
だからこそ俺は彼女を抱き締め、落ち着かせようとすると
「その、吠君、私……不安を紛らわす方法知ってるんだけど」
そのまま彼女は俺に口付ける。
それが全ての始まりだった。
「えっと、その吠さん」
飛鳥は、そのままベットの上で可愛らしい悲鳴をあげて顔を逸らしながら俺を見つめる。
ちらりと見つめる先は既に勃起している俺の肉棒だった。
そんな飛鳥に対して、俺の手が飛鳥の爆乳を力いっぱい揉みしだく。
「んお゛っ♡♡」
揉まれた瞬間、とても初めてとは思えない声で反応する。
それは、既に彼女自身がそれを受け入れたように、むしろ望むような状態だと理解出来る。
「あっ、吠君の手、大きくて気持ち良いよぉ♡」
飛鳥の爆乳は俺の手の動きに合わせるように形を変えていく。
服越しでも分かるその柔らかさが、俺の手を誘惑してくる。
その感触に俺はますます興奮してしまい、飛鳥の爆乳を揉む手に力が入ってしまう。
「あっ!?吠君!もっと優しくしてぇ♡」
飛鳥の懇願を聞き入れ、俺は飛鳥の爆乳を優しく撫でるように触っていく。俺は制服の上から乳房を揉みしだく。
制服越しからでも感じる柔らかい乳房の感触。
飛鳥の柔らかい乳房の感触に、俺は我慢できず、制服の中に手を入れ、直接飛鳥の乳房を揉み始める。
「んんっ!?吠君の手が私のおっぱいに直接触ってる♡」
直接触れた飛鳥の乳房はとても柔らかく、暖かかった。その感触が俺の興奮を掻き立てていく。
「はぁはぁ……おっぱい最高だ……」
そのまま俺は飛鳥の制服を脱がし、ブラジャーを外す。
すると飛鳥の大きな乳房が露わになる。
「ああっ!恥ずかしいよ吠君♡」
恥ずかしがる飛鳥に構わず俺は飛鳥の乳房を揉み始める。飛鳥の大きな乳房が俺の手の中で形を変え、俺はその感触に夢中になってしまう。
「ああっ♡おっぱい気持ちいいよぉ♡吠君の手で揉まれてるよぉ♡」
俺はそのまま飛鳥の爆乳を揉み続け、次第に乳首を舐め始める。
「ひゃうっ!?吠君!?駄目だよぉ♡そこは女の子の大事な所だよぉ♡」
飛鳥の言葉を無視して俺は飛鳥の乳首を舐め回す。舌で転がし、吸い付く。
「ああっ!駄目だよぉ♡おっぱい気持ち良すぎるよぉ♡」
俺はそのまま飛鳥の乳首を強く吸い上げると、飛鳥の体がビクンと跳ね上がる。
「あああっ!?おっぱいが気持ち良すぎるよぉ♡」
そのまま俺は飛鳥の乳首を舐め続ける。舌で転がし、吸い付く。その度に飛鳥の体が跳ね上がり、甘い声が漏れていく。
「ああっ!吠君の舌が気持ちいいよぉ♡おっぱい気持ち良すぎてイッちゃいそう♡」
飛鳥の言葉に俺はますます興奮してしまい、乳首を強く吸い上げながらもう片方の手で飛鳥の爆乳を揉む。
「ああっ!吠君!?私、イク♡イク♡」
飛鳥の体がビクビクと震え始める。
俺はそのまま飛鳥の乳首を強く吸い上げると、飛鳥は体を仰け反らせ、絶頂を迎える。
「ああっ!吠君!?私、イク♡イク♡」
俺はそのまま飛鳥の爆乳を揉みながら乳首を舐め続ける。その度に飛鳥の体がビクビクと震え、甘い声が漏れていく。
「はぁはぁ……吠君♡」
飛鳥は俺を見つめると、そのまま俺の股間へ手を伸ばす。そしてそのままズボンの中に手を入れると俺の肉棒に触れる。
「ああっ!?飛鳥!?」
突然の飛鳥の行動に俺は驚き、飛鳥を見つめると、飛鳥は俺の肉棒を優しく握り、上下に扱き始める。
「ああっ!吠君のチンポ♡硬くて大きい♡」
飛鳥は嬉しそうに俺の肉棒を扱き続ける。
その度に俺は快感に襲われてしまう。
「ぐっ!?駄目だ!?出る!?」
俺はそのまま射精してしまう。飛鳥の手の中で俺の肉棒が震え、大量の精液が飛び散る。
「ああっ!吠君の精液♡熱くて多い♡」
飛鳥は嬉しそうに俺の精液を手で受け止めると、そのまま俺の肉棒にしゃぶりつく。
「んんっ!?吠君のチンポ美味しいよぉ♡」
飛鳥は俺の肉棒に舌を這わせ、吸い付く。
俺は飛鳥の頭を撫でながら、飛鳥のフェラチオを受け入れる。飛鳥のフェラチオに俺は快感に襲われてしまう。
「ぐっ!?また出る!?」
俺はそのまま射精してしまう。飛鳥の口の中に大量の精液が注ぎ込まれる。
「んんっ!?吠君の精液♡濃くて美味しい♡」
飛鳥は俺の精液を全て飲み干すと、満足そうに俺を見つめる。
「はぁはぁ……吠君♡」
飛鳥は俺に抱きつき、甘えるように擦り寄る。俺はそのまま飛鳥を抱き締めると、飛鳥の唇にキスをする。
「んんっ!?吠君♡」
飛鳥は俺のキスを受け入れ、舌を絡めてくる。俺はそのまま飛鳥の舌に自分の舌を絡め、飛鳥の口内を犯していく。
「んんっ!?吠君♡気持ちいいよぉ♡」
飛鳥は俺のキスに応えながら、俺の背中に手を回し、そのままゆっくりと秘部を押し付ける。
「あっ!?飛鳥!?」
突然の飛鳥の行動に俺は驚き、飛鳥を見つめると、飛鳥は俺の肉棒を自分の秘部に押し当て、ゆっくりと腰を落とす。
「んんっ!?吠君のチンポ♡私のおまんこに入ってるよぉ♡」
俺の肉棒がゆっくりと飛鳥の秘部に入っていく。
飛鳥の秘部は熱く、俺の肉棒を包み込むように締め付ける。
「はぁはぁ……吠君♡」
俺はそのまま飛鳥を抱き締めると、飛鳥の唇にキスをする。そのまま俺は飛鳥の爆乳を揉みながら腰を突き上げる。
「ああっ!?吠君!?気持ちいいよぉ♡」
飛鳥は俺に抱きつきながら、甘い声を漏らす。俺はそのまま飛鳥の腰を掴み、激しく腰を打ち付ける。飛鳥の膣内は俺の肉棒を締め付け、俺は快感に襲われてしまう。
「ぐっ!?飛鳥!気持ちいい!?」
「はぁはぁ……吠君♡」
飛鳥の甘い声に合わせるように、俺もまた先程出したばかりの精液を。
真っ直ぐと飛鳥の子宮口に向かって、大量に注ぎ込む。
「ああっ!吠君の精液♡私のお腹の中に流れ込んでくるよぉ♡」
俺の射精と共に飛鳥の体がビクビクと震え、絶頂を迎える。
「ああっ!吠君♡大好き♡」
俺はそのまま飛鳥を抱き締めると、飛鳥の唇にキスをする。飛鳥は俺に抱きつきながら、俺の口内に舌を絡めてくる。