派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん 作:sakamotsu
友香さんの唇がボクの舌にいやらしく絡みついて、「チュウッ……、んふぅ……」と湿った音が響く。
彼女の柔らかい身体がボクに密着し、Gカップのおっぱいを胸板に押し付けるように揺さぶる。
「んっ……、さかもつさん……」と甘い喘ぎ声がキスに混じる。
「友香さん、もっと舌絡めて」とボクが囁くと、「んぁ……、こう?」と彼女が舌を深く差し込み、「ジュルッ……、あぁ……」と卑猥な水音が止まらない。
結奈ちゃんが寝ているから、友香さんの部屋に移動しようかとちょっと考えたけど、もう我慢できそうにない。
「友香さん、後ろからいいですか?」と聞くと、彼女が静かに頷いて、「後ろからされるの、好きです」と妖しく瞳を輝かせる。
それでも友香さんは、結奈ちゃんをチラッと見て、「でも……」と戸惑う。
「大丈夫ですよ」とボクがベッドを降り、「友香さん、お尻をこちらに」と彼女の脚に手を添えてベッドから降ろす。
友香さんがベッドの端に腕と頭を預け、膝を床につけると、「こんな姿勢……」と恥ずかしそうに呟く。
「結奈もそこにいる、のっ!」と彼女が言いかけた瞬間、ボクは一気にチンポを挿入した。
「ひゃあぁっ……!」と、唐突な挿入感に友香さんが叫ぶように喘ぐ。
「あぁっ、すごいっ、入ってきてるっ……!」と、彼女の声が部屋に響き、マンコがチンポを締め付ける。
「友香さんっ」とボクが腰を激しく動かすと、彼女を背後から犯す快感にチンポが熱くなる。
グラインドする彼女の背中越しに、Gカップのおっぱいがタプタプと揺れて、「ああっ、さかもつさんのペニス、えぐってきてる……!」と友香さんが喘ぐ。
マンコの奥にチンポが当たるたび、「んっ、キスしてるみたい……、ずぶずぶ入ってくるぅ……!」と、彼女の声が淫らに響く。
ベッドがギシギシ軋み、眠ってる結奈ちゃんが「う~ん」と寝返りを打つ微妙な振動に、友香さんが「んぁっ……!」と声を抑えようとするけど、奥から突き上げられる快感に「止められないっ……!」と喘ぎが漏れる。
ボクの背後からのピストンに、友香さんが腰を合わせてくる。
「あぁっ、さかもつさん、そこぉ……!」と、彼女が身体をくねらせ、マンコがチンポを締め付けるたび、「気持ちいいよ、友香さん」とボクが呻く。
ボクはもっと友香さんを味わいたくて、腰の動きを緩める。
グラインドが緩慢になって、友香さんは乱れた呼吸を整えようとする。
「結奈ちゃん、起きちゃいますよ」
ボクはあえて煽るように言ってみる。
吐息を繰り返しながら友香さんは、なんとか話そうとして、「はぁ……、だって……、さかもつさんが、あぁ……、はげし、くぅ!」と、ボクは友香さんの言葉を遮るように、ピストンを再開すると、「ひぁっ……、ダメっ、気持ちいいっ……!」と友香さんが即座に反応する。
「友香さん、すごく感じてますね」と嬉しくなって挿入を続けると、「結奈が……、あぁっ、いると思うと……、くぅん、感じちゃうの……っ」と、彼女が声を震わせる。
ベッドがまたギシギシ軋み、結奈ちゃんが寝返りを打つ。
横向けで眠る結奈ちゃんのおっぱいが、振動に合わせて小刻みに震えてるのがエッチすぎる。
「お母さん、気持ちいい?」
と、結奈ちゃんの声が聞こえた。
気づくと、彼女は目を開けてて、少し寝ぼけてるけどしっかりこっちを見てる。
友香さんは快感に昇り詰めてて気づいてない様子だ。
「結奈ちゃんに気づけないくらい気持ちよさそうだよ」と、ボクが代わりに言うと、「うん……」と、結奈ちゃんがしばらく友香さんの痴態を見つめる。
彼女はさっきの絶頂でぐしょぐしょの股間に太ももをもじもじさせ、「さかもつさん、あたしも欲しくなっちゃった❤️」と甘く言う。
結奈ちゃんは、友香さんの隣にゆっくり身体をすべらせた。
Grok3になって、なにかと使いやすくなった感じがします。