派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん 作:sakamotsu
ボクは友香さんのマンコからチンポをゆっくり引き抜くと、「んぁ……」と彼女が小さく喘ぎながら床に腰を落とす。
激しいピストンの余韻で乱れた息を整えようとしてる間に、ようやく隣に結奈ちゃんがいることに気づいたみたいだ。
彼女が顔を向けると、結奈ちゃんもベッドの端に腕と頭を預けて、同じ姿勢でこっちを見てる。
「エッチなお母さん見てたら、あたしもシたくなっちゃった❤️」と、結奈ちゃんが甘く囁いて、友香さんの手に自分の手を重ねる。
「んっ……」と、まだ息が乱れてる友香さんは何も言えず、ただ手を握り返す。
「今のお母さん、すっごくエッチ」と、結奈ちゃんが肩を寄せ、二人がゆっくりボクの方に顔を向けてくる。
淫靡な期待に燻る巨乳母娘がボクを見つめて、愛液を滴らせたお尻を並べている光景。
刺激的な光景に、ボクのチンポはバキバキに勃起している。
結奈ちゃんの太ももがビクッと震え、友香さんのショーツがずれてマンコから滴る愛液が光る。
二人の巨乳母娘を交互に抱いたけど、まだ一度も射精してなくて、ボクの下半身はもう限界近くまで疼いてる。
ボクは片手ずつで二人のマンコを撫でると、「あぁっ……!」と友香さんが、「んっ、ひぁ……!」と結奈ちゃんが同時に喘ぎ出す。
「さかもつさんっ、そこぉ……」と友香さんが腰をくねらせ、「気持ちいいよぉ……」と結奈ちゃんが身体を震わせる。
こんなエッチな光景を簡単に終わらせたくないよ。
今度はマンコに指をうずめて、「んんっ、あぁっ……!」と友香さんが、「ひぁっ、さかもつさんの指ぃ……!」と結奈ちゃんが蕩けた声で喘ぐ。
ゆっくり、あえて同じタイミングで指を出し入れすると、「あぁっ……、んふぅ……」と友香さん、「んぁっ……、気持ちいいぃ……」と結奈ちゃんの喘ぎ声が重なり合う。
お互いのエッチな声で興奮を高めようという思惑は、上手くいったみたいで、二人は顔を伏せたり、ベッドのほうを見たり、余裕がなくなってきてるみたいだ。
ボクはピストンのペースを落とし、二人の腰に自分の腰を近づける。
友香さんと結奈ちゃんのお尻の間に硬いチンポを触れさせると、「んっ……!」と友香さんが、「ひぁ……!」と結奈ちゃんが息をのむのが分かる。
指の動きを緩慢にすると、「あぁ……、もっとぉ……」と友香さんが、「ねえ、焦らさないでぇ……」と結奈ちゃんが甘い吐息を漏らす。
「ひぐぅっ……、さかもつさんのチンポ、早くぅ……!」と、結奈ちゃんが激しく喘ぎながら腰を振ってくる。
ボクは我慢できず、結奈ちゃんのマンコにチンポを突き入れる。
「あぁっ、ひぁぁっ……!」と彼女が叫び、ボクは激しくピストンを始める。
「気持ちいいよ、結奈ちゃん」と呻きながら、一気に射精感を高めると、彼女の膣内がキュッと締まって、結奈ちゃんも絶頂が近いのかも、と感じる。
片手で結奈ちゃんのおっぱいを揉みしだくと、「んぁっ、チンポすごいぃ……!」とさらにマンコが締まる。
ガクガクと娘の肢体が揺さぶられる様子を、友香さんが物欲しげに見てるのに気づいて、ボクは友香さんのマンコをもう片方の手で覆うように擦る。
「あぁんっ、さかもつさんっ……!」手の平から愛液が滴り、喜びの声が響く。
友香さんのマンコに指を突き入れると、「ひぁぁっ、気持ちいいぃ……!」と彼女が叫び、再び二人の喘ぎ声が室内に響き始める。
「あぁっ、イっちゃう、イっちゃうぅ……! ズコズコ気持ちいいぃ……!」と結奈ちゃんが喘ぎ、「結奈をイカせてっ……それから、もっと、いっぱいしてぇ……!」と友香さんが叫ぶ。
ボクは結奈ちゃんの乳房を握って淫猥に歪ませ、「結奈ちゃん、イキそう?」と聞くと、「あぁっ、来ちゃう、来ちゃうぅ……!」と喘ぎながら答える彼女に、チンポのピストンを加速する。
射精感が昇り詰め、「出るっ……!」とボクが中出しで精を放つ。
「ひぁぁっ、熱いぃ……!」と、結奈ちゃんが熱いほとばしりを感じながら絶頂に達し、身体がビクビク痙攣する。
ボクのチンポから溢れた精液が彼女のマンコから滴る。
その隣で、友香さんも軽くイった様子で肩で息をしている。
友香さんは潤んだ瞳でボクを見つめている。