派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん 作:sakamotsu
ボクは二人を置いて1階の浴室へ向かうことにした。
結奈ちゃんと友香さんのエッチな身体を立て続けに抱いて、汗だくでベトベトだ。
「シャワー浴びたいな」と、全裸のまま階段を降りる。
スウェットもブリーフもどこかに脱ぎ捨てちゃってて、他人の家を全裸でうろつくなんて、「非日常感が面白すぎるよ」と内心でニヤける。
階段を一歩踏み出すたび、チンポがぶらりと揺れて、さっきの母娘とのエロい余韻が頭をよぎる。
浴室に入ってシャワーを浴びると、温かい湯が汗と愛液まみれの身体を流してくれる。
「今夜、すごかったな」と、結奈ちゃんの柔らかいFカップが背中に押し付けられた感触や、友香さんのGカップが揺れながらマンコでチンポを締め付けた瞬間を思い出す。
「ああっ……、イキそう、イキそうっ……!」
と結奈ちゃんが叫びながら絶頂した声。
「さかもつさんのが欲しいのぉ……!」
と友香さんが淫らに喘いだ声が耳に蘇ってきて、シャワー浴びてるのにまたチンポがムクムク起き上がってくる。
「余韻に浸る間もない、節操のない身体だな」と苦笑するけど、この疼きがたまらなく気持ちいい。シャワーを止めて湯舟に入ろうとした瞬間、浴室の扉がガラッと開いた。
全裸の結奈ちゃんと友香さんが入ってくる。
結奈ちゃんが軽やかにステップを踏むように歩いてきて、若さ溢れる肌がツヤツヤと輝き、Fカップのおっぱいがタプタプ揺れる。 股間の柔らかい茂みが愛液で濡れて光り、ムチムチの太ももが動くたびにプリッと弾む。
友香さんはしなやかに腰を振って近づき、Gカップがぷるんと弾み、濡れた髪が肩に張り付いて色気が溢れてる。
彼女の股間は手入れされた薄い茂みが汗と愛液で湿り、肌ツヤが風呂上がりの火照りで艶めかしい。
「さかもつさん、お風呂に行くなら声かけてくださったらいいのに」
と、友香さんがすっとボクの横にやってきて、柔らかいおっぱいをボクの腕にムニュッと密着させてくる。
「うっ……」と声が漏れると、反対側に結奈ちゃんがピタッとくっついてきて、こちらは瑞々しく張り詰めた乳房を押し付けてくる。
「さかもつさん、もうバキバキってなってる❤️」と、結奈ちゃんがニヤニヤ笑顔でボクの股間を見つめる。
「もう、それなら声かけてくださったらいいのに」と、友香さんが甘く囁きながらボクに口づけしてくる。
「んっ……」と唇が触れ合い、彼女の舌がボクの口腔に滑り込んでくすぐると、「チュッ……、んふぁ……」と湿った音が響く。
「ねね、今度はソープランドごっこしよっか?」
楽しそうな結奈ちゃんの声が耳に届き、今夜は眠れそうにないと思いつつも、快楽の予感にワクワクするのだった。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
いろいろ課題のある生成AIですが、こんな使い方もあると、参考になればと思います。
もし、ご興味がわかれて、本編を生成したスクリプトや手順など知りたい、とかあればご連絡ください。
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