※この作品はR-18です。

派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん   作:sakamotsu

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みんなでお風呂

 ボクは二人を置いて1階の浴室へ向かうことにした。

 結奈ちゃんと友香さんのエッチな身体を立て続けに抱いて、汗だくでベトベトだ。

「シャワー浴びたいな」と、全裸のまま階段を降りる。

 スウェットもブリーフもどこかに脱ぎ捨てちゃってて、他人の家を全裸でうろつくなんて、「非日常感が面白すぎるよ」と内心でニヤける。

 階段を一歩踏み出すたび、チンポがぶらりと揺れて、さっきの母娘とのエロい余韻が頭をよぎる。

 

 浴室に入ってシャワーを浴びると、温かい湯が汗と愛液まみれの身体を流してくれる。

「今夜、すごかったな」と、結奈ちゃんの柔らかいFカップが背中に押し付けられた感触や、友香さんのGカップが揺れながらマンコでチンポを締め付けた瞬間を思い出す。

 

「ああっ……、イキそう、イキそうっ……!」

 と結奈ちゃんが叫びながら絶頂した声。

 

「さかもつさんのが欲しいのぉ……!」

 と友香さんが淫らに喘いだ声が耳に蘇ってきて、シャワー浴びてるのにまたチンポがムクムク起き上がってくる。

 

「余韻に浸る間もない、節操のない身体だな」と苦笑するけど、この疼きがたまらなく気持ちいい。シャワーを止めて湯舟に入ろうとした瞬間、浴室の扉がガラッと開いた。

 

 

 全裸の結奈ちゃんと友香さんが入ってくる。

 結奈ちゃんが軽やかにステップを踏むように歩いてきて、若さ溢れる肌がツヤツヤと輝き、Fカップのおっぱいがタプタプ揺れる。 股間の柔らかい茂みが愛液で濡れて光り、ムチムチの太ももが動くたびにプリッと弾む。

 

 友香さんはしなやかに腰を振って近づき、Gカップがぷるんと弾み、濡れた髪が肩に張り付いて色気が溢れてる。

 彼女の股間は手入れされた薄い茂みが汗と愛液で湿り、肌ツヤが風呂上がりの火照りで艶めかしい。

 

「さかもつさん、お風呂に行くなら声かけてくださったらいいのに」

 と、友香さんがすっとボクの横にやってきて、柔らかいおっぱいをボクの腕にムニュッと密着させてくる。

 

「うっ……」と声が漏れると、反対側に結奈ちゃんがピタッとくっついてきて、こちらは瑞々しく張り詰めた乳房を押し付けてくる。

 

「さかもつさん、もうバキバキってなってる❤️」と、結奈ちゃんがニヤニヤ笑顔でボクの股間を見つめる。

 

「もう、それなら声かけてくださったらいいのに」と、友香さんが甘く囁きながらボクに口づけしてくる。

「んっ……」と唇が触れ合い、彼女の舌がボクの口腔に滑り込んでくすぐると、「チュッ……、んふぁ……」と湿った音が響く。

 

「ねね、今度はソープランドごっこしよっか?」

 楽しそうな結奈ちゃんの声が耳に届き、今夜は眠れそうにないと思いつつも、快楽の予感にワクワクするのだった。

 




最後まで読んでくださってありがとうございました。
いろいろ課題のある生成AIですが、こんな使い方もあると、参考になればと思います。
もし、ご興味がわかれて、本編を生成したスクリプトや手順など知りたい、とかあればご連絡ください。

また、例によって投稿サイトの規約に抵触するようなら削除いたしますので、あしからず。
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