派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん 作:sakamotsu
脚まわりのマッサージ
の2シーンから生成します。
シャワーから戻ると、友香さんがマッサージ衣装に着替えて迎えてくれる。
白の薄手タンクトップとショーツという、大胆な衣装にどきっとする。
彼女が軽やかに駆け寄ってくると、タンクトップから溢れそうなGカップの胸が揺れ、小さなショーツから伸びる太ももが艶めかしく動く。
薄い生地が彼女の乳首の形をほのかに浮かび上がらせ、近づくたびに甘い香りが漂う。
友香さんは、ボクの腕に手を添えると身体をくっつけてくる。
友香さんは胸や腰周り、太もも、柔らかい感触でボクの腕を包み込んでくる。
正直、女子大生の娘さんがいるとは思えないスタイルの良さだ。
狭い部屋ではあるけど、ベッドまで一緒に移動する。
「最初は、うつ伏せでお願いします」
と、柔らかい声で指示される。
ボクがマットにうつ伏せになると、友香さんがオイルを手に取って背中に塗り広げる。
圧のしっかりしたマッサージが始まり、彼女の手が背中をグッと押し、肌に吸い付くように滑る。
「ちょうどいい力加減です、気持ちいい」
と、ボクが言うと「よかったです。さかもつさんの背中、結構凝ってますね」と、友香さんが返してくる。
「ですよね。仕事で座りっぱなしだからですかね。友香さんは普段何してるんですか?」と聞くと、「わたし、日中は普通に主婦をやってるんですけど、娘が大学へ行くようになってからは時間ができたので、こうやってマッサージの仕事してるんですよ」と、彼女が穏やかに答える。
そんな会話を交えながらも、ボクの背中がほぐれ、彼女の手のぬくもりに包まれるのを感じた。
「じゃあ、次は脚を少し開いてくださいね」
と、友香さんが言う。
ボクがうつ伏せのまま脚を広げると、彼女がその間に座ってくる。
足首からふくらはぎ、脛の裏、太ももと、オイルを滑らせながら圧をかけたマッサージが始まる。
続いて、鼠径部とお尻に手が伸び、時折フェザータッチでセクシャルに撫でられる。
指先が肌を這うたび、ゾクゾクする感覚が走り、「んっ……」と声が漏れる。
「気持ちいいですか?」と、友香さんが優しく聞いてくる。
身体がほぐされる一方で、エッチなタッチにペニスが硬くなる。
「はい、気持ちいいです」と素直に伝えると、彼女はさらに鼠径部を入念にマッサージし始める。
指先が玉袋のあたりをくすぐるように触れてきて、「あっ、そこもいいです」と、ボクが言う。
「ふふ、よかったです」と、彼女が笑う。
オイルの滑りと彼女の柔らかい手つきに、ボクの興奮が高まっていく。
エッチなタッチでじわじわと