※この作品はR-18です。

派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん   作:sakamotsu

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背中のマッサージ
脚まわりのマッサージ
の2シーンから生成します。


マッサージ開始、まずは背中から脚まわり

 シャワーから戻ると、友香さんがマッサージ衣装に着替えて迎えてくれる。

 白の薄手タンクトップとショーツという、大胆な衣装にどきっとする。

 彼女が軽やかに駆け寄ってくると、タンクトップから溢れそうなGカップの胸が揺れ、小さなショーツから伸びる太ももが艶めかしく動く。

 薄い生地が彼女の乳首の形をほのかに浮かび上がらせ、近づくたびに甘い香りが漂う。

 友香さんは、ボクの腕に手を添えると身体をくっつけてくる。

 友香さんは胸や腰周り、太もも、柔らかい感触でボクの腕を包み込んでくる。

 正直、女子大生の娘さんがいるとは思えないスタイルの良さだ。

 狭い部屋ではあるけど、ベッドまで一緒に移動する。

 

「最初は、うつ伏せでお願いします」

 と、柔らかい声で指示される。

 ボクがマットにうつ伏せになると、友香さんがオイルを手に取って背中に塗り広げる。

 圧のしっかりしたマッサージが始まり、彼女の手が背中をグッと押し、肌に吸い付くように滑る。

 

「ちょうどいい力加減です、気持ちいい」

 と、ボクが言うと「よかったです。さかもつさんの背中、結構凝ってますね」と、友香さんが返してくる。

 

「ですよね。仕事で座りっぱなしだからですかね。友香さんは普段何してるんですか?」と聞くと、「わたし、日中は普通に主婦をやってるんですけど、娘が大学へ行くようになってからは時間ができたので、こうやってマッサージの仕事してるんですよ」と、彼女が穏やかに答える。

 そんな会話を交えながらも、ボクの背中がほぐれ、彼女の手のぬくもりに包まれるのを感じた。

 

「じゃあ、次は脚を少し開いてくださいね」

 と、友香さんが言う。

 ボクがうつ伏せのまま脚を広げると、彼女がその間に座ってくる。

 足首からふくらはぎ、脛の裏、太ももと、オイルを滑らせながら圧をかけたマッサージが始まる。

 続いて、鼠径部とお尻に手が伸び、時折フェザータッチでセクシャルに撫でられる。

 指先が肌を這うたび、ゾクゾクする感覚が走り、「んっ……」と声が漏れる。

 

「気持ちいいですか?」と、友香さんが優しく聞いてくる。

 身体がほぐされる一方で、エッチなタッチにペニスが硬くなる。

「はい、気持ちいいです」と素直に伝えると、彼女はさらに鼠径部を入念にマッサージし始める。

 指先が玉袋のあたりをくすぐるように触れてきて、「あっ、そこもいいです」と、ボクが言う。

「ふふ、よかったです」と、彼女が笑う。

 オイルの滑りと彼女の柔らかい手つきに、ボクの興奮が高まっていく。

 




エッチなタッチでじわじわと
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