派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん 作:sakamotsu
施術後のアフターシーン
2つのシーンから生成しています。
ひととおりのマッサージが終わり、「今度は仰向けでお願いしますね」と、友香さんが言う。
ボクが仰向けになると、彼女はボクの脚を開いた間に正座で入り、ボクの両脚を彼女の太ももの上に置く。
股間が密着し、彼女のショーツ越しに感じる熱い感触と、タンクトップから零れ落ちそうな胸がエッチな雰囲気を醸し出す。
友香さんがエッチな笑みを浮かべて、「ココ、ずっと凝ったままですね」と言う。
紙パンツから亀頭だけがはみ出しているチンポを見て、ボクは彼女の意図を察する。
「はい、こちらもほぐしてもらえますか?」と返すと、「もちろん」と、彼女が微笑む。
彼女の手がチンポを握り、オイルで滑らせながらいやらしく扱き始める。
柔らかい掌が竿を包み込み、指先が亀頭をねっとり撫でるたび、ボクの身体がビクッと跳ねる。
ここまでのマッサージで鼠径部やチンポのキワをくすぐられたり、チンポはすっかり射精感が高まっている。
「もう、出そうです」と言うと、友香さんは手の動きを緩めて、「もう少し楽しみましょうね」と甘く囁く。
彼女が楽しんでるのに気づき、ボクも興奮がさらに高まる。
友香さんはボクのお尻を太ももに乗せ、タンクトップの裾をゆっくり持ち上げる。
すると、Gカップの生おっぱいがぶるんと飛び出し、柔らかく揺れる。
乳首が硬く尖り、豊満な乳房が目の前で弾む様子に、ボクのチンポがさらに硬くなる。
彼女はそのおっぱいでチンポを挟み、パイズリを始める。
柔らかくて熱い乳肉がチンポを包み込み、上下に揺れるたびに先端が彼女の谷間に埋もれる。
「ああっ……、気持ちいい」と呟くと、友香さんは胸を動かしながら口を近づけ、フェラチオを加える。
唇が亀頭を包み、舌が先端をチロチロと舐め回し、時折吸い付くように動く。
唾液がチンポを濡らし、彼女のおっぱいと口の合わせ技に、「んっ……、すごい」と声が漏れる。
「もう射精を耐えられないよ」と言うと、友香さんが頷き、フェラチオの動きを速める。唇がチンポを締め付け、舌が亀頭を激しく舐め回すと、ボクが射精する。彼女が口を離した瞬間、熱い精液が彼女のおっぱいに飛び散る。白い乳房に白濁液が滴り、谷間に流れ込み、乳首の周りを濡らして艶めかしく光る。「おつかれさまです」と、友香さんが優しい声で言う。「気持ちよかったです」と、ボクが息を整えながら答える。
マッサージが終わり、ボクはオイルを落としにシャワーを浴びに行く。
シャワーの熱い湯が身体を流す中、友香さんの柔らかい手とGカップの生おっぱいがチンポを包んだ感触を思い出す。
タンクトップからぶるんと飛び出した乳房が揺れ、精液が滴るエロい光景が頭に焼き付いて、シャワー中なのにまた疼いてしまう。
シャワーから戻ると、友香さんが携帯電話で話している。
「はい、そうですか……」と、少し困った様子だ。
通話を切ったところで、「どうかされましたか?」と聞く。
「実はさかもつさんの予約が最後だったので、これから帰るところなんです。それで、いつもはお店の送迎車で送ってもらうんですけど、車が故障しちゃったらしくて。今からタクシーを手配するつもりなんです」
と、友香さんが説明する。
ボクは少し考えて、「友香さんがよければですが、車あるので送りますよ」と提案する。
友香さんも少し考える。
「……お客さんにお願いするのは本当に申し訳ないんですけど。娘が帰宅する時間も近いし、助かります」と、彼女が少し申し訳なさそうに言う。
「明日は休みなので気にしないでください。じゃあ着替えましょう」と返し、ボクらは部屋を出ることにした。
今回はもうちょっと続きます