派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん 作:sakamotsu
結奈の容姿のエロ描写のみ生成です。
友香さんの家のリビングで、彼女と談笑してるうちに、テレビでは深夜のバラエティ番組が流れている。
ボクはソファーで完全にまったりしている。
さきほどまでの経緯を思い出す。
ついビールを飲んでしまって運転できなくなり、「ちょっとゆっくりしていってくださいね」と友香さんと結奈ちゃんに誘われた。
「仕事で疲れてるでしょ、お風呂でも入ってって」と勧められ、Yシャツとスーツ姿じゃ窮屈だから、と、貸してもらったスウェットに着替えてソファーでまったりしているのだ。
話題は結奈ちゃんの事が多くて、男親がいない事を友香さんなりに気にしているようだ。
「そうね、結奈は頼れる相手が減っちゃって、ちょっと寂しがってるみたい」と、友香さんが柔らかく答える。
「へえ、結奈ちゃん、そうなんだ」と返すと、「そうなのよ。わたしも仕事で忙しいから、娘には少し申し訳ない気持ちもあるわね」と、彼女が少し遠い目をする。
などと話しながらも、『さすがにこのまま泊まるわけにはいかないよな』と内心で退席のタイミングをうかがってた。
「おかあさーん、お風呂上がったよ~」と、結奈ちゃんがリビングに飛び込んできた。
彼女の部屋着姿は、ノーブラでオーバーサイズのTシャツが友香さん譲りの巨乳をゆるく包み、ショーツが裾からチラチラ覗く。
濡れた髪をタオルで拭きながら歩くたび、豊満な胸がタプンと揺れ、ショーツから伸びる太ももがパツパツで瑞々しい。無防備感と若さがエロさをかもしだしている。
両手に缶ビールを持って、「はい❤️ やっぱりお風呂上りは冷えたビールよね❤️」と無邪気に笑う彼女に、ボクは苦笑いしつつ缶ビールを受け取る。
「あまり飲みすぎちゃダメよ」と友香さんが言うけど、とがめる様子もなく浴室へ向かう。
二人ともボクが泊まることに抵抗がないみたいで、むしろちょっと喜んでる風だ。
『寂しがってるのかもね』
とさっき友香さんが言ってたけど、彼女たちも楽しそうで、ボクも居心地がいい。
プシッと缶ビールを開ける音がして、ボクも倣う。
結奈ちゃんと二度目の乾杯。
「乾杯!」と彼女が缶ビールを掲げ、一気にあおる。
彼女の胸元がTシャツ越しに揺れ、飲み込むたびに喉が動いて、裾からショーツがチラリと覗く。
ボクも早々に帰るのを諦め、ビールをあおる。
理知的で上品な友香さん、すっかり懐いてくる利発な結奈ちゃん、どっちとも会話が楽しくて、彼女らが楽しそうだとボクもウキウキしてくる。
『寂しかったのはボクもか』と気づき、今晩くらい甘えさせてもらおうかな、と心が決まる。
「で、さかもつさん、お母さんのマッサージって、ぶっちゃけエッチなの?」と、友香さんが浴室に入ったのを見計らって、結奈ちゃんが切り出してきた。
ボクはビールでむせる。
「結奈ちゃん、そういうことに興味あるの?」と念のため聞いてみると、「あるある! だってさ――」と言いながら、彼女は両手でTシャツの上からFカップのおっぱいをぼよんぼよんと揉み上げる。
「お母さんから巨乳を継承しちゃってるし、活用方法を検討したら、エッチなことは避けられないっしょー」と、理系っぽさを漂わせながら不純なことを言う。
「それに」と、結奈ちゃんがニヤリと笑う。
「今、さかもつさん、"そういう事"って言ったよね」と指摘され、ボクはハッとする。
うっかり会話の中で、友香さんのマッサージがエッチだと暗に認めてしまっていた。
結奈ちゃん、あなどりがたい娘だ。
彼女は缶ビールをテーブルに置き、ボクの横にぴたりとくっついてくる。
「後学のために、マッサージのやり方、教えてほしいな。さかもつさん、ダメ?」
と、柔らかな身体をすり寄せてくる。こんな若い女の子に甘えられたら、断れるはずがないよ。
結奈ちゃん、あなどりがたい娘