※この作品はR-18です。

派遣型メンズエステのすすめ~岡本友香さん   作:sakamotsu

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こちらもほぼ手書きになります。
結奈の容姿のエロ描写のみ生成です。


リビングでお誘い

 友香さんの家のリビングで、彼女と談笑してるうちに、テレビでは深夜のバラエティ番組が流れている。

 ボクはソファーで完全にまったりしている。

 さきほどまでの経緯を思い出す。

 ついビールを飲んでしまって運転できなくなり、「ちょっとゆっくりしていってくださいね」と友香さんと結奈ちゃんに誘われた。

「仕事で疲れてるでしょ、お風呂でも入ってって」と勧められ、Yシャツとスーツ姿じゃ窮屈だから、と、貸してもらったスウェットに着替えてソファーでまったりしているのだ。

 

 話題は結奈ちゃんの事が多くて、男親がいない事を友香さんなりに気にしているようだ。

 

「そうね、結奈は頼れる相手が減っちゃって、ちょっと寂しがってるみたい」と、友香さんが柔らかく答える。

 

「へえ、結奈ちゃん、そうなんだ」と返すと、「そうなのよ。わたしも仕事で忙しいから、娘には少し申し訳ない気持ちもあるわね」と、彼女が少し遠い目をする。

 などと話しながらも、『さすがにこのまま泊まるわけにはいかないよな』と内心で退席のタイミングをうかがってた。

 

「おかあさーん、お風呂上がったよ~」と、結奈ちゃんがリビングに飛び込んできた。

 

 彼女の部屋着姿は、ノーブラでオーバーサイズのTシャツが友香さん譲りの巨乳をゆるく包み、ショーツが裾からチラチラ覗く。

 濡れた髪をタオルで拭きながら歩くたび、豊満な胸がタプンと揺れ、ショーツから伸びる太ももがパツパツで瑞々しい。無防備感と若さがエロさをかもしだしている。

 

 両手に缶ビールを持って、「はい❤️ やっぱりお風呂上りは冷えたビールよね❤️」と無邪気に笑う彼女に、ボクは苦笑いしつつ缶ビールを受け取る。

「あまり飲みすぎちゃダメよ」と友香さんが言うけど、とがめる様子もなく浴室へ向かう。

 二人ともボクが泊まることに抵抗がないみたいで、むしろちょっと喜んでる風だ。

『寂しがってるのかもね』

 とさっき友香さんが言ってたけど、彼女たちも楽しそうで、ボクも居心地がいい。

 

 プシッと缶ビールを開ける音がして、ボクも倣う。

 結奈ちゃんと二度目の乾杯。

「乾杯!」と彼女が缶ビールを掲げ、一気にあおる。

 

 彼女の胸元がTシャツ越しに揺れ、飲み込むたびに喉が動いて、裾からショーツがチラリと覗く。

 ボクも早々に帰るのを諦め、ビールをあおる。

 理知的で上品な友香さん、すっかり懐いてくる利発な結奈ちゃん、どっちとも会話が楽しくて、彼女らが楽しそうだとボクもウキウキしてくる。

『寂しかったのはボクもか』と気づき、今晩くらい甘えさせてもらおうかな、と心が決まる。

 

「で、さかもつさん、お母さんのマッサージって、ぶっちゃけエッチなの?」と、友香さんが浴室に入ったのを見計らって、結奈ちゃんが切り出してきた。

 

 ボクはビールでむせる。

「結奈ちゃん、そういうことに興味あるの?」と念のため聞いてみると、「あるある! だってさ――」と言いながら、彼女は両手でTシャツの上からFカップのおっぱいをぼよんぼよんと揉み上げる。

 

「お母さんから巨乳を継承しちゃってるし、活用方法を検討したら、エッチなことは避けられないっしょー」と、理系っぽさを漂わせながら不純なことを言う。

 

「それに」と、結奈ちゃんがニヤリと笑う。

「今、さかもつさん、"そういう事"って言ったよね」と指摘され、ボクはハッとする。

 うっかり会話の中で、友香さんのマッサージがエッチだと暗に認めてしまっていた。

 結奈ちゃん、あなどりがたい娘だ。

 彼女は缶ビールをテーブルに置き、ボクの横にぴたりとくっついてくる。

 

「後学のために、マッサージのやり方、教えてほしいな。さかもつさん、ダメ?」

 

 と、柔らかな身体をすり寄せてくる。こんな若い女の子に甘えられたら、断れるはずがないよ。

 




結奈ちゃん、あなどりがたい娘
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