白瑛さんとこっそり汗だく生エッチ 作:性癖破壊お姉さん
「ぷはっ…♡やっと全部飲みましたね…♡」
「な、何飲ませたんですかっ…!?」
「あら♡ちょっと酔いが覚めちゃったみたいね♡激しくキスしすぎちゃったかしら…?♡」
ジャミルさんを拠点までお呼びして、まずはベロベロに酔わせる♡その後に精力剤と媚薬を調合した特性の
「んっ…♡口移しで飲ませたから私も火照ってきちゃった…♡」
「ぐっ…こんのっ!離れて、下さ…!」
「さっきまであんなに飲んでたのをお忘れで?♡泥酔した状態で勝てるわけないで、しょっ…!♡」
あらあらあらあら…♡ホントなら私なんか片手で抑え込めるほど力がおありのはずなのに、今は私の方が余裕で抑え込めちゃう♡
「
「えっ!?いやその…わ、私は外で人が近づかないように見張っています!!」
「ふふっ、初心な子ねぇ…♡でもこれで正真正銘二人っきりですね♡ベッドまで運びますから暴れないように♡」
「酔ってなければ…!降ろせっ!このっ!」
お姫様抱っこでジャミルさんを抱えると、暴れないでと言ったのに早速暴れる…聞き分けの悪い人♡
「うるさいお口は塞ぎましょうね~♡んぁ、んうっ♡ううぇ…ん"ん"~~~っ♡♡♡」
「いっ…♡やめっ♡したやらっ…♡い、いれないでくださ、あひゃまおかしく…っ!♡♡」
「んむ~っ…♡れぁ…さ、ベッドに着きましたよ♡」
「はっ♡はっ♡なん、で俺にこんな…♡」
ベッドに寝かせて上から今夜抱く男性を見つめる♡
つい最近出会ったばかりの運命の人…私を庇い、村との和平にも協力してくれた優しくて強いステキな人…♡
「貴方のことが好きだからに決まっているじゃないですか♡」
「えぇっ!?♡で、でも会ってから一週間も経ってないし…♡それにまだ付き合ってすら♡」
「出会いの年月を気にするのですか?♡相手を愛する気持ちがあれば関係ありませんよ♡」
「でも俺は♡もっと愛し合ってからちゃんとムードを作って…♡それから始めてってのが…!♡」
「こ~んなにおちんぽ勃起させておいて説得力ありませんよ?♡本当は私のおまんこに…♡このぶっといおちんぽ全部入れて…♡子宮に責任とかお構いなしに濃厚なお精子ぶびゅ~♡って種付けしたいんですよね?♡」
身に着けているズボンを突き破りそうなほどに勃起しているおちんぽ…♡布越しでも熱さが手に伝わってきちゃう♡
「こんな中に入ってると苦しいですよね♡今私が出してあげますから…ねっ♡」
「あ、や、やだっ…!♡みないでくださいっ…!♡」
べちんっ!♡ 「…はぇっ?♡」
ズボンを掴み、下着ごとズリ下すと…♡
出て来たのは私の顔くらいあるでっかいおちんぽ♡
「うわあっつぅ…!♡それに、すんすん…匂いもすっごいですねぇ…♡亀さんなんか白くてきったないチンカスがこびり付いてますよ?♡」
「うぅっ…♡だから嫌だったんですよ…!♡村に来てからお風呂も忙しくて入ってなかったから…!♡」
「すんすん…♡すんすん…♡すぅ~~~っ…♡はぁ~~~っ…♡ほんっとに臭いです♡姫である私にこんなものを嗅がせて…♡お仕置き、れすっ…!♡」
まずは白いチンカスまみれの亀頭に舌を這わせて舐めてみる♡ピリピリして苦いけど、クセになりそうな味…♡
「んっ♡にっが…♡こんなのっ♡こんなの舐めたら絶対匂い取れないっ…♡ぢゅるっ♡れろっ…♡国に帰る時も口の中くっさいチンカスの匂いいっぱいで♡みんなと話した時に失望されちゃう…!♡」
はぁっ♡はぁっ♡ベロだけじゃ全然取れない…♡
カピカピに乾いてるのもあって無理…♡
「こ、この悪い亀さんは私がしっかり綺麗にしてあげますからね…!♡んあぁ…♡」
まずはこうやって亀さんを私の口でふやかして♡
チンカスが咥内でべっちょべちょになったらぁ…♡
「んぶっ…♡じゅるるる…♡ちゅちゅっ…♡」
「ひあっ♡さ、先っぽばっかりダメです…てばっ!♡」
唇や歯を使ってそぎ落とす…♡
咥内全部が貴方のくっさいチンカスでいっぱいです♡歯磨きしても絶対匂い消えないっ♡
(んぐっ…♡飲み込もうとしても喉にこびり付いて胃まで行かない…♡)
なんって濃厚なの…♡チンカスって男性みんなこうなのかしら…♡
(それよりこれで全部取れたかしら?♡カリの部分の裏側に…どっぴゅんする穴まで全部舐めとれたわよね?♡でももっと入念に♡この穴の入口とか舌先入りそう…♡)
「んぎぃっ!?♡♡♡あっ!♡それダメですっ!♡あっあっ!♡ホントにダメっ!♡で、出ちゃいますからっ!♡離し、て…くだ…♡~~~っ!!!♡♡♡」
ぶっびゅ~~~っ♡びゅびゅっ…♡
ぶびゅるるっ…♡ぴゅるっ…♡
「んぶうっ!?♡んぐっ…♡んぐっ…♡ぷはっ♡た、たくさんお射精しましたね?♡けぷっ♡止まらなっ♡聞かないでくださ、けぷっ…♡すみません…♡は、はしたないところを…♡」
「あぐっ…♡も、もう出ませんからっ…♡」
「嘘ばっかり…♡まだガチガチに勃起してらっしゃるじゃないですか♡次はココに濃いのを射精してもらいますからね?♡」
あらあら…♡まだ触ってもいないのに、はしたなくぐずぐずに湿ってしまった私の下着♡ぬちゃっ…♡と糸を引きながらゆっくり脱いでいく…♡ふふっ♡口ではああ言っても視線は正直ですね♡
「ジャミルさんは反応から察するに童貞さんでしょう?♡ご安心を…♡私も
「ま、まだ間に合いますからっ…!♡離れてっ…♡」
「――いったい何がそんなに嫌なのですか?私と一緒にお酒を飲んでくれたではないですか…?」
男性が女性と一対一でお酒を飲む。
しかも呂律が回らなくなるほどに…
『抱いてほしい』というメッセージでしょう?
「貴方の部下も宴の場にはいるのです、しかも忠誠心の高そうなお人が…おそらく私と飲むと言った時に反対されましたよね?」
「い、言われ、ましたけど…」
膝を立ててお腹に座り、腰だけを浮かせておちんぽにまたがる…♡おまんこにあっつい亀さんが当たって私のはしたない汁が滴ってるのが分かります…♡
「んっ…♡それなのに、反対を押し切ってまで私と飲む選択を取った…でも抱かれたくはないと?」
「その、白瑛さんのことは好きなんですけど…付き合ってもいないし白瑛さんはお姫様で…」
「なら相思相愛ですし何も問題ありませんね♡」
くちゅっ…♡ずちゅんっ♡
「かっ…♡♡お、おっきすぎますって…♡」
「んいっ…!♡あ、あぐっ…!♡」
ぐぷぷぷッ…♡どちゅんっ♡
「いっ…たい、ですが…!♡これで全部…!♡」
「ひっ♡あ、ごめんなさっ♡もう出ちゃいまっ…!♡」
ぼびゅるるるる~~~っ♡♡♡
ぼびゅっ♡ぐびゅるるるるっ♡びゅびゅっ♡
びゅくっ…♡びゅくっ…♡
「ん"ん"ぅ~~~っ!!!♡♡♡ん"う"っ!!♡♡♡」
「うぅっ…♡ご、ごめんなさいっ…♡」
「だ、大丈夫ですっ…♡今日は安全な日ですので――
どちゅんっ!♡
「ん"っ!?♡ちょっ…!♡出したばっかでっ…♡」
――たくさん中出ししてもらいますよ…!♡」
本編では書けない濡れ場はこちらに投稿されるっスよ。高評価や感想(←触ったら飛べるっス)を頂けたら本編とは特に関係ないエッチな話も投稿されるかも…具体的には『モルジアナに嫌々足コキしてもらうだけ』『玉艶ママに甘やかされながら白瑛お姉ちゃんにはイジワル射精管理されて情緒と性癖がぐっちゃぐちゃになる白龍くん』『アラジンがオナニー覚えちゃう話』とかっスね。エッチだなぁ…と思っていただけたらぜひお願いするっス!