【クズモブ転生】健全ゲームで『エロ同人』能力獲得したからクズ主人公から全ヒロイン奪うことにした 作:かくろう
さて、次なる攻略は誰にするか。
やはり既に種を植え付けてある
「んんじゅるるっ、れるぅ♡ んちゅ、亮君、次の女の子のこと考えてる?」
「よく分かったな
「れろぉ、れろれろ♡ 亮二君ってばぁ。もうハーレム増やすんですかぁ。
2人の美少女がチンポを両サイドから舐めしゃぶっている。
一人は赤い髪の幼馴染み、
もう一人はライトグリーンのポニーテール、
瞳に浮かんだハートマークが普通の状態ではないことを物語っている。
「心配しなくてもちゃんと可愛がってやるさ。っていうか、お前ら2人だけだと俺の相手しきれないだろ?」
「たふぃかにぃ♡ れろ、ちゅぱちゅぱ♡ 亮君のおちんちん、超絶倫だもんね~♡」
「ホントにィ♡ おまんこ壊れちゃうかと思いましたよぉ♡ こればっかりは予想外です」
2人相手の3Pは体力が尽きるまでガン突き精液まみれにしてやった。
エロスキル全開で本気を出すと、快感がオーバーフローを起こしてぶっ壊れる寸前まで追い詰めてしまうので少々加減が必要だ。
それでも俺の体力はまったく疲弊することなく、しばらくすると全回復して大量の精液を吐き出すことが可能となる。
故にハーレムの人数は2人だけでは到底足りない。
「
「んはぁ、なぁに亮君」
「何かお願いごとでしゅかぁ♡」
チンポをしゃぶらせながら、俺はこれからのハーレム計画について話していくことにした。
「俺は
「あはぁ♡ やっぱりそうなんだぁ。れろれろ♡」
「ちゅ、ちゅぱちゅぱ♡ そうれしゅねぇ、
「ああ。
「んちゅ、れろ、じゃあ、あの中の誰かが少年と付き合うまでに、3人を攻略しないといけないんだね」
「そうだ。だからあの中の誰か一人でも好摩と付き合い始めたら、その人物は諦めるしかない」
「んれろぉ♡ じゃあらっ君と三人の仲を引き裂くように
「いいのか? 好きだった幼馴染みだろ?」
「あの三人のことを思えばこそですよ。れろ、ちゅぱ、ぢゅるるっ♡ 亮二君に愛してもらった方が、きっと何倍も幸せになれます♡」
スキルで価値観を上書きしているとはいえ、本人の気質までは変えていない。
つまりこの考え方は、
これは俺以上のチートが現われたら奪われてしまうな。怖い怖い。
「そうだな。だが、
「優しいんですね亮二君は。そんな所も素敵です」
「でもぉ、譲る気はないんでしょ?」
「当然だ。ッ、そろそろ咥えろ。今回は
「ふぁい♡ はぁむっ♡ っじゅるるるっ♡ ぐぷっ♡ んれろろろっ」
「うっ、いいぞっ」
「
二人の張り切りダブルフェラによって性感は急速に高まっていく。
「イクぞっ、飲めッ」
ドクンッ! ビュクルルルッ! ビュクッ、ビュルルルッ!
「んんぐっ♡ んふぅううっ、んふ、はもぉ、んじゅるる♡」
ドクドクと噴射する精液を
「んんっ……ゴクッ♡ ゴクッ♡ ぷはぁ♡ んはぁ、甘くて美味しいィ♡」
それは絶対錯覚だと思うが、エロスキルによって脳が超越状態に陥るとそうなるのかもしれない。
まあ
甘いと感じるほど精液を飲む行為がクセになっているということだ。
「んれろ、
根元から先端にかけて丹念にお掃除フェラしていく
「あ~、亮二君、
「んもうっ! ハーレム増やすのは全然構わないけどさっ。今は私達に集中してほしいなっ」
「すまんすまん。それじゃあ二人並んで尻を向けろ。すり切れるまでチンポぶち込んでやるからよ」
「「わーい♡」」
攻略ヒロインの三人は確定として、隠しヒロインが一人とサブヒロイン他多数。
まだまだ攻略できる女は数多い。
これからが楽しくなってくるところだ。
二人の美少女にバックで肉棒を突き入れながら、完全攻略のハーレムエンドへの意欲を燃やすのだった。