※この作品はR-18です。

【クズモブ転生】健全ゲームで『エロ同人』能力獲得したからクズ主人公から全ヒロイン奪うことにした   作:かくろう

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◇次なる攻略のターゲットに思いを馳せる◇♡

 さて、次なる攻略は誰にするか。

 

 やはり既に種を植え付けてある初音(はつね)あたりが良いかもしれん。

 

「んんじゅるるっ、れるぅ♡ んちゅ、亮君、次の女の子のこと考えてる?」

「よく分かったな彩葉(いろは)

「れろぉ、れろれろ♡ 亮二君ってばぁ。もうハーレム増やすんですかぁ。舞佳(まいか)達のことほったらかしにしないでくださいね」

 

 2人の美少女がチンポを両サイドから舐めしゃぶっている。

 一人は赤い髪の幼馴染み、彩葉(いろは)

 もう一人はライトグリーンのポニーテール、舞佳(まいか)

 

 瞳に浮かんだハートマークが普通の状態ではないことを物語っている。

 

「心配しなくてもちゃんと可愛がってやるさ。っていうか、お前ら2人だけだと俺の相手しきれないだろ?」

 

「たふぃかにぃ♡ れろ、ちゅぱちゅぱ♡ 亮君のおちんちん、超絶倫だもんね~♡」

「ホントにィ♡ おまんこ壊れちゃうかと思いましたよぉ♡ こればっかりは予想外です」

 

 2人相手の3Pは体力が尽きるまでガン突き精液まみれにしてやった。

 

 エロスキル全開で本気を出すと、快感がオーバーフローを起こしてぶっ壊れる寸前まで追い詰めてしまうので少々加減が必要だ。

 

 それでも俺の体力はまったく疲弊することなく、しばらくすると全回復して大量の精液を吐き出すことが可能となる。

 

 故にハーレムの人数は2人だけでは到底足りない。

 

彩葉(いろは)舞佳(まいか)

 

「んはぁ、なぁに亮君」

「何かお願いごとでしゅかぁ♡」

 

 チンポをしゃぶらせながら、俺はこれからのハーレム計画について話していくことにした。

 

「俺は優奈(ゆうな)小雪(こゆき)初音(はつね)。この3人は最低限ハーレムに欲しい」

「あはぁ♡ やっぱりそうなんだぁ。れろれろ♡」

「ちゅ、ちゅぱちゅぱ♡ そうれしゅねぇ、小雪(こゆき)ちゃんと初音(はつね)お姉ちゃんはらっ君が好きみたいですけどぉ♡ 亮二君に抱いてもらった方がきっと幸せですよねぇ♡」

 

「ああ。好摩楽人(こうまらくひと)には悪いが、彼女達は全員俺がいただく。だが、これは争奪戦だ。俺のポリシーとして、パートナーのいる男から奪う真似はしない」

 

「んちゅ、れろ、じゃあ、あの中の誰かが少年と付き合うまでに、3人を攻略しないといけないんだね」

「そうだ。だからあの中の誰か一人でも好摩と付き合い始めたら、その人物は諦めるしかない」

 

「んれろぉ♡ じゃあらっ君と三人の仲を引き裂くように舞佳(まいか)達で工作しますか? 亮二君の命令なら、舞佳(まいか)はやりますよ」

 

「いいのか? 好きだった幼馴染みだろ?」

「あの三人のことを思えばこそですよ。れろ、ちゅぱ、ぢゅるるっ♡ 亮二君に愛してもらった方が、きっと何倍も幸せになれます♡」

 

 スキルで価値観を上書きしているとはいえ、本人の気質までは変えていない。

 

 つまりこの考え方は、舞佳(まいか)特有の考え方だ。結構脳筋なところがあるから、強い男に抱かれた方が幸せ、みたいな価値観なのかもしれない。

 

 これは俺以上のチートが現われたら奪われてしまうな。怖い怖い。

 

「そうだな。だが、舞佳(まいか)達が積極的に動くことはない。あくまで俺が必要な時だけアシストしてほしい。上書きしたとはいえ、幼馴染みである事には変わらないだろ? 自分から関係性を悪くするようなことはしなくていいよ」

 

「優しいんですね亮二君は。そんな所も素敵です」

「でもぉ、譲る気はないんでしょ?」

 

「当然だ。ッ、そろそろ咥えろ。今回は彩葉(いろは)、飲んで見ろよ」

「ふぁい♡ はぁむっ♡ っじゅるるるっ♡ ぐぷっ♡ んれろろろっ」

 

「うっ、いいぞっ」

舞佳(まいか)もぉ、タマタマ舐めちゃいますね♡ れろぉ、ちゅるるる」

 

 二人の張り切りダブルフェラによって性感は急速に高まっていく。

 

「イクぞっ、飲めッ」

  

 ドクンッ! ビュクルルルッ! ビュクッ、ビュルルルッ!

 

「んんぐっ♡  んふぅううっ、んふ、はもぉ、んじゅるる♡」

 

 ドクドクと噴射する精液を彩葉(いろは)が喉を鳴らして飲み下していく。

 

「んんっ……ゴクッ♡ ゴクッ♡ ぷはぁ♡ んはぁ、甘くて美味しいィ♡」

 

 それは絶対錯覚だと思うが、エロスキルによって脳が超越状態に陥るとそうなるのかもしれない。

 

 まあ彩葉(いろは)のリップサービスなのは分かっている。

 甘いと感じるほど精液を飲む行為がクセになっているということだ。

 

「んれろ、舞佳(まいか)がお掃除しますね♡ んちゅ、れろれろ」

 

 根元から先端にかけて丹念にお掃除フェラしていく舞佳(まいか)の髪を撫でながら、俺は次なるターゲットを誰にするか考えを巡らせていた。

 

「あ~、亮二君、舞佳(まいか)達がご奉仕してるのに、もう他の女の子のこと考えてますねっ!」

「んもうっ! ハーレム増やすのは全然構わないけどさっ。今は私達に集中してほしいなっ」

 

「すまんすまん。それじゃあ二人並んで尻を向けろ。すり切れるまでチンポぶち込んでやるからよ」

 

「「わーい♡」」

 

 攻略ヒロインの三人は確定として、隠しヒロインが一人とサブヒロイン他多数。

 

 まだまだ攻略できる女は数多い。

 

 これからが楽しくなってくるところだ。

 

 二人の美少女にバックで肉棒を突き入れながら、完全攻略のハーレムエンドへの意欲を燃やすのだった。

 

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