【クズモブ転生】健全ゲームで『エロ同人』能力獲得したからクズ主人公から全ヒロイン奪うことにした 作:かくろう
「はぁ、はぁ、りょ、亮二君……」
「
ゾクリッ。
命令口調でそれを告げると
それはまるで興奮を抑え込んでいるかのようだった。
「は、はい……。はう、恥ずかしい……んぁっ!」
「この凶悪にデカいおっぱいは、誰かに触られたことはあるのか?」
「あう……電車で、痴漢に遭ったことがあって」
「そうか。それは散々だったな。幼馴染みは助けてくれなかったのか?」
「気が付かれたくなくて……恥ずかしいから」
「バカだな。そんなの男なら助けるに決まってる。今度からは俺が守ってやるからな」
「きゅぅ♡ ぁ、あんぁあ」
以前のように優しくはしない。
「っっきゅあぁ、ぁああっ、これぇ、痛いっ、痛いですぅ♡」
「でもしっかり喜んでるじゃないか。乱暴にされるのが好きなんだろ?」
「わかり、ませぇんっ、でもぉ、んはぁ、気持ち良い♡ 変な気持ちに、なってきちゃうぅ♡」
乱暴に乱暴に、とにかく荒々しく。しかしその暴力性の裏に込めた
「どうだ
「んはぁ、ひあぁんっ♡ ぁ、あ、ああんっ♡ 亮二、くぅん♡ ぁああ、それぇ、気持ち良い、ですぅ♡」
おっぱいを搾りながら徐々に先端へと移動していく。
力尽くで押さえ込まれることに強い興奮を覚える
背中にのし掛かり、腰の下へと手を滑り込ませていく。
蒸れたブルマの下に閉じ込められた熱気に手を突っこみ、真ん中に浮き上がった割れ目を擦る。
「はぅう、んはぁ、ぁあああっ」
「気持ち良いだろ
「ぁ、あうぅ♡ そんなぁ♡ そんなこと言われたらぁ♡ ぁ、あぁあんっ、気持ち良い♡」
答えは求めず、そのままグリグリと指を擦り付け、クリトリスを弾いて押し潰した。
「あひぃい、ぁ、ああ、らめぇ、らめれしゅぅ♡ 何か、きちゃうぅ、きちゃいますぅ♡」
絶頂が近い。しかし俺はそこで全ての愛撫を止め、絶頂寸前で焦らした。
「ふわぁッ⁉」
「さて、次だ」
「ふえぇ? も、もう少し、だったのに」
俺は
先ほどからのキスのおかげでギンギンに勃起した肉棒が脈打ち、
「はぁ、はう……こ、これが、おちんちん……」
「そうだ。まずは胸を使うぞ。この爆乳でこいつを挟むんだ」
「お、おっぱい……パイズリ、ですね」
「そうだ。よく知ってるじゃないか。もしかして興味津々か?」
「あぅ……は、はい……エッチな同人誌で、見たことあります」
「胸の大きな女がどうやって男に奉仕するか、分かるか?」
「は、はい……パイズリなら、こうやって……んぁ、れろぉ」
おおおおっ、
ヌラヌラと光る唾液で滑りを良くしようという知識を持っていたらしい。
俺は体操着のシャツをまくり上げ、
「よーし、入れるぞ」
ずちゅ……ずにゅぅうう♡
腰が吸われるように勝手に進み、両手で強く抑え込みながら肉棒を抽挿させた。
「ふわぁ、ぁ、んぅう、熱いッ、ですぅ♡ これが、おちんちんの、熱量、ぁふぅ」
せっかくなので体操着の中に挿入したのだが、俺の長いペニスは
「はぁ、はぁ……凄いです♡ 目の前に、おちんちんが迫ってくる♡ んはぁ、んちゅ」
迫り来る亀頭の先端をクチュクチュと口の中へと含む
初めて見るはずの男性器を躊躇することなくフェラチオし、パイズリの為に両手でペニスを圧迫するという熟練染みた行為もしてみせた。
もっとだ。もっと
普通は躊躇するであろう行為も、
俺は一旦ペニスを引き抜き、体操着のズボンを脱ぎ払う。
そして反対向きの状態で
「んぁ、ああ、凄い、ですぅ♡ 亮二君の、お尻が、目の前に……」
「そこの穴を舐めてみろ」
「こう、れしゅか? んれろぉ♡ んちゅ、にゅるるっ……はぁむ、私、男の人のお尻の穴、舐めちゃってますぅ、んれろぉ」
くおおおっ、すげぇ。あの桃園
独特の快感がペニスに血液を流し込み、更に硬さを増す。
「んんちゅ、ふぅ、ふぅう~~♡ んはぁ、わたし、変態さん、みたいなこと、してりゅのにぃ、はちゅ、こんなに、興奮しちゃう、なんてぇ」
やはり
尻穴を目の前に迫られても躊躇することなく舌を突き入れてきやがった。
後でキスするのが大変そうだが、まあ勢いでなんとかなるだろう。
「そらっ」
「んきゅぁああああんっ♡ ち、乳首ぃ♡ 乳首ダメェ♡ ぁはぁあ、あぁ、ああっ」
「おら、感じてないでちゃんと奉仕しろ」
「ふわぁい♡ んれろっ、んはぁ、お尻の穴ぁ♡ ちゅぱちゅぱ、れろぉ、ぬろろろっ、れちゅぅ♡」
激しさと勢いが淫靡な空気を加速させ、
「いいぞ、
「あうぅ、んはぁ、あぁ、あぁんっ♡ んりゅいうぅ、亮二君ッ、私もぉ、いっぱい、興奮しちゃって、ますぅ」
グチュグチュと激しい水音を立てて割れ目を擦り、止め処なく溢れ出る汁をマットの上に垂れ流している。
ブルマの中に突っ込んだ手指の隙間から溢れ出る汁の多さは、処女とは思えないほどの量だった。
「出るッ」
びゅくううっ! ドピュドピュドピュッ!
「んはぁあ、ぁあ、、ああ」
まだまだ止まらない。俺はそのまま体を倒し、
「ふわぁ♡ りょ、亮二君」
「そのままチンポを咥えろ」
「ふゎい♡ はぁむっ、んじゅるぅう♡」
シックスナインの格好に移行した俺達は、そのまま互いの性器を激しくしゃぶり合った。
「はぁ、むちゅぅ、れろれろ、亮二君の、おちんちん、すっごく濃い匂いがしますぅ、タマタマもおもたくて、ズッシリしてて逞しい♡ もっとぉ、もっとおしゃぶりしたいです♡ 精液も、飲んでみたい♡ お口のなか、沢山犯してください♡」
のし掛かったまま垂直にペニスを降ろす。
初めて口にする筈の男性器なのに、
「んじゅるぅ、はむぅ、んじゅ、ちゅぷぅ」
口の中の快感を味わいながら、俺はそのまま
白い肌にピンク色の肉ビラが美しいグラデーションを作りだし、
綺麗なサーモンピンクの女陰の奥には分厚い処女膜がぼんやりと光って見えた。
「
「はうぅ、は、恥ずかしい♡ ですぅ♡」
口の中にチンポを咥えるのには躊躇しないのに、自分の女性器を見られることには恥じらう。
まさしく理想のドスケベ処女だ。
やべぇ理性が飛ぶ。
「んぐっ⁉ んんんぅ♡ んぐ、ぐぶぅ♡ んんぐっ♡ ごぼっ」
気が付けば俺は、
杭打ちの穴掘り作業が如く力強いストロークで
だがスキルの補正か、あるいは彼女本来の資質なのか、
おまんこからは乙女の汁が止め処なく溢れており、俺はその甘い汁を夢中で啜る。
「じゅるるるっ、じゅ、っちゅずずずっ」
「んぁああ、あぁあ、舐められて、ますぅ♡ わたし、男の人に、おまんこ、舐められてぇ、きゃひぃん♡」
「もう一度出そうだ。喉の奥に出すぞ」
「んぐっ、んんぐ、ちゅじゅるるっ♡ んっ、んっ」
苦しいだろうに呼吸すら止めて喉を引き締め、ビクビクと痙攣しながらも懸命にフェラ奉仕をしてみせた。
「おおっ、出るッ」
ビュルルルルルッ! ドピュドピュドピュッ!
ビュッ! ドピュルルルルッ!
「んんんん~~~~♡ んんぐぅ、ゴクッ、ゴキュ♡ ん、ぐぶっ、ぷはぁ♡ はぁ、はぁ、はぁ」
「
「はぁ、はぁ♡ 亮二、くん♡」
「
「は、はい♡ 奪って、ください♡
覚醒したエロスは理性を飛ばす。
俺は頭の中を熱量におかされたような意識の中で、股を開く