【クズモブ転生】健全ゲームで『エロ同人』能力獲得したからクズ主人公から全ヒロイン奪うことにした 作:かくろう
エロエロな行為やりたい放題の権利を手に入れた俺は、早速週末を利用してエッチ三昧合宿を行う事になった。
丁度良く週末金曜日の夕方から日曜日にかけて三人を一人ずつ調教できるスケジュールが組めそうである。
お泊まりの許可が出なかった
「なあ
「うん、なぁに亮君? なんでも言って♡」
既に洗脳パワーが奥まで染み渡っている彼女なら大抵のことは逆らわないだろうが、妖精さんスキルも本人の根本的な気質までは変えてくれないらしいのでまだまだ調教のし甲斐がある。
まあそれでもかなり甲斐甲斐しく世話してくれるし、もともと俺に対してラブラブなのでほぼ問題ない。
「裸エプロンやってくんね?」
「ふぇえっ⁉ は、裸ッ、エプッって、もうっ! 亮君のエッチッ! 変態ッ! ドスケベッ!」
「いやなのか?」
「い、嫌じゃ、ないけど……その。んもうっ! バカッ」
割とキャパオーバーだったらしい。それにしても
スキルで洗脳してもこういう気質そのものは変えないところが妖精さんグッジョブな所だな。
「亮君がこんな変態さんだとは思わなかったよ」
「嫌ならやめてもいいぞ」
もちろん
「い、嫌じゃないって言ってるもんっ。ただ、今日は揚げ物しようと思ってたから」
「なるほど。確かに油が跳ねて危ないよな。そんじゃあ食べさせてくれるときでいいよ」
「うう、どうしても裸エプロンは確定なんだね……」
「だって
「もうっ、分かったっ。分かったからそれ以上熱弁しないでってばぁ」
照れる
ゲーム内じゃ絶対に見られない
「た、ただっ」
「ただ?」
「裸は恥ずかしいから、せめて下着で……」
「ふむ。、それもまた乙なものだな。いいぜ、じゃあ……いや待て。せっかくなら」
俺は
春らしい七分袖のオフショルダーブラウスとショートパンツ。
いやホットパンツレベルの超ミニサイズのジーンズパンツというギャルっぽい仕様。
「よし、やっぱりそのままの格好でエプロン着用してくれ。その私服のままエプロンを着けるのも中々にグッドだ」
「ううー、なんか一周回って脱いだ方が良かった気がしてきた」
「もちろん裸エプロンでも一向にカマワンぞ」
「そ、そのままで」
なんてやり取りがあり、結局ギャルっぽい服装のままエプロンを着けた方がエロいことに気が付き、そのまま着用してもらうことにした。
◇◇◇
「うう~、後ろからエッチな視線を感じるぅ」
トントンとリズミカルに野菜を切る音を耳に心地良く受け止めながら、
これは非常に素晴らしい。
スレンダー体型の
それでいてふくらはぎから足首はキュッと引き締まり、生足ホットパンツの魅力を爆上げしていた。
「料理中の彼女っていうのはどうしてこうエロいんだろうな」
「そ、そんなこと言われてもぉ」
改めて見ると
羞恥に悶えて文句をいいながらも淀みなく手を動かす手練手管は流石のひと言だ。
俺は
プリプリのお尻が忙しなく揺れ動き、はみ出した尻肉に欲情は不可避だった。
「ふーむ、甘くて良い匂いがする」
「やだぁ。お尻嗅ぎながら変なこと言わないでよぉ、エッチッ」
だって
「いーろはっ」
「ひゃんっ♡ 亮君、まだ包丁使ってるからっ。危ないよ」
「だってこんな甘くていい匂いさせてたら抱きしめたくなるじゃんよ」
「んもう♡ んぁんっ♡ ちょっとぉ、ダメェ、太もも、撫でないでぇ」
お尻から太ももにかけてをサワサワと撫でさすり、お尻の膨らみに股間を擦り付ける。
「ひゃうっ、亮君、もう大っきくなってるの?」
「
「そ、そんなこと言われてもぉ♡」
このまま後ろからパンツを脱がして突っ込みたくなるが、流石にちょっと泣きそうになっていたのでやめておいた。
それより腹が減ったこともあって
何度かチュッチュとキスを楽しんでから大人しく引き下がり、料理の完成を待つこと十数分。
「で、できたよー亮君」
「おう、こりゃ美味そうだ」
シーザーサラダに豆腐の味噌汁。
ほかほかご飯を添えれば完璧な唐揚げ定食のできあがりだ。
最近知ったが
「そんじゃあ若妻らしくラブラブ新婚ごっこしようぜ」
「なんか恥ずかしくなってきたよー」
「いいじゃないか。ほら早く」
「わ、分かったよー。はい、亮君あーんして」
「そこはダーリンでいこうぜ」
「うううっ、うううううっ!」
これはそろそろ止めないとヤバそうかな?
しかし内面の感情は凄く嬉しそうだ。
テーブルに乗せた料理をブツブツと文句言いながらもちゃんと摘まんでくれる。
「だ、ダーリン、召し上がれ、はい、あーんっ♡」
テレテレしながらも、なんだかんだで言われたことをちゃんと実行してくれる
あーんしてくれたり、エッチなエプロン姿をしてくれたりすることも尊い。
しかし
「やっぱり
「う、うん。分かった……恥ずかしいから、あんまり見ないでね」
「それは無理な相談だ」
だって見るためにやってもらうんだからな。下着エプロンもお洒落服エプロン姿も大変いい。
しかしやはり裸エプロンの誘惑には勝てそうもない。
「ジロジロ見られると恥ずかしいよ……」
恥じらいながらも衣服を少しずつ脱いでいく
その裸体も素晴らしいものであるが、恥じらいつつも好きな人の為に健気に奉仕してくれる精神が俺を興奮させてくれる。
ブラウスを脱ぎ、ブラを外して床に落とす仕草が堪らない。
頬を赤く染め、ホットパンツをゆっくりと脱いでいき、いよいよ裸体が露わになった。
「んっしょ……お待たせ、亮君……えへへ、なんだか恥ずかしいけど、ちょっと興奮しちゃうかも」
「飛びかかりたいけど我慢する。さあ、もう一度食べさせてくれ」
「うん♡」
唐揚げを箸でつまみ上げ、俺の口に運んでくれる。
ギャルギャルしい見た目なのに手を添えて丁寧に運ぶ気遣いの良さ。
普段の明るい、というより破天荒キャラの彼女からは想像もできない甲斐甲斐しさだ。
「
「えへへ。ホント? じゃあ頑張ってお料理しちゃう♡」
次々に口に運んでくれる料理を残らず平らげ、俺達のラブラブタイムは続いていく。
「お茶煎れてくるね」
「ああ」
裸エプロンの姿のままキッチンに向かっていく
「よーし、今度は
「やんっ♡ ぁ、んっ、亮君っ、ぁんっ」
覆い被さって首にかぶり付き、昨日付けたばかりのキスマークを上書きする。
シミ一つ無い肌色の背中に新たなキスマークを付けたくなっちゃうぜ。
「んきゅぁ♡ また、キスマークついちゃう♡」
「ずっと消えないくらい毎日愛してやりたいくらいだ。可愛いぞ
「きゃひっん♡ 亮君っ、んぁ、ぁあんっ」
エプロンの上から胸を揉みしだき、お茶の準備の為にポットに水を注いでいた
「ひゃぅうんっ、、んぁ、おちんちん、当たってるっ♡ もう硬くなってるよぉ」
ズボンを押し上げているペニスをプリプリのお尻に擦りつけ、既に濡れ始めているおまんこの感触をたっぷりと味わう。
「
「んっぁ、あああんっ♡ 亮君っ♡ ぁんんっ♡ ぁ、ダメェ、乳首、コリコリしないでぇ」
片手でおっぱいをモミモミしつつ股の間に手を入れる。
そこはもうしっとりと濡れ始めており、割れ目をなぞってやるとビクリと跳ねる。
「ひぃんっ、ぁんっ、らめぇ、気持ち良いのぉ」
「美味しいご飯のお礼にいっぱい気持ち良くしてやるからな」
「そんなのぉ♡ 亮君に、ご飯作るのは当たり前だからぁ」
「お礼くらいさせてくれよぉ」
快感から逃れようとする
上手いこと快感を手の平から伝えてやりたいが……。
妖精さん、そういうスキル無いッスか?
『じゃじゃーんっ。【快感付与】と【感覚共有】プレゼントしちゃいまーす。快感付与は亮二さんが触るだけで全部気持ち良くなっちゃう。感覚共有は自分や他の女の子に快感を共有できちゃいますよー。頑張ってくださいねー』
なんて素晴らしいスキルをくれるんだ妖精さんは。流石だぜ。
「きゅひぃんっ♡ んぁあ、な、なにぃ、これぇ、急に快感が、強く、ぁぁ、あんぁあはあぁあ♡ ぁ、亮君の手、気持ち良いよぉ」
手の平を這わせるだけで相当に気持ち良いらしい。
感覚共有は今度複数プレイするときに使ってみよう。
常識改変を使えば俺が超能力みたいなことができてもちゃんと受け入れてもらえるだろうから、彼女達の意識をイジっておくとするか。
「はひっ、んんっ、ぁあ、これぇ、手だけで、こんなに気持ち良いなんてぇ」
「チンポ入れたらどうなっちゃうんだろうな」
「ぁ、あぁ、ダメッ、指だけでイッちゃうぅ♡ おちんちんでイキたいよぉ」
「お安い御用だ。もう入れちゃうぜ
「うん♡ ちょうだいっ♡ 亮君のおちんちん、
お望み通りにペニスを取り出して入り口に擦り付けると、期待に胸膨らむと言わんばかりにお尻を突き出している。
まるで発情期のメスネコが自らお尻をあげるかのように、トロトロの表情でチンポをおねだりする
「入れるぞっ……そらっ」
ちゅぷっ……ずずずずっ、ぶちゅっ!
「んひぃいいいいん♡ ぁはぁあ、すごいぃ♡ 前より、凄く気持ち良いのっ、ぁ、あああ、これすごいよぉおおっ♡」
「俺も気持ち良いぜ
「らってぇ、らってぇ♡亮君の、おちんちんなんだもん♡ 気持ち良いに決まってるよぉ♡ぁ、あぁあんっ♡ これダメェ♡ おまんこ気持ち良くなっちゃうぅ♡ らめぇ、亮君顔みないれぇ♡」
そんなこと言われたら見たくなっちゃうのが人の業。
のぞき込んだ
「そらっ」
「んんぁああああっ、ひぃんっ♡ あぁはぁあああ♡ 気持ち良いぃい♡ 気持ち良いよぉ♡」
子宮の奥を潰しながら突き上げる快感は征服欲を満たされる。
「んはぁあんっ♡ 亮君の、大っきいおちんちんが、ぁあ、子宮の気持ち良いところ抉ってるっ♡ 中がズリズリされてドンドン気持ち良くなってるぅ♡」
快感付与の影響でいつもより強く感じているらしい
「ぁあ、あぁ、ダメッ、ダメ亮君ッ、なにかきちゃうっ、凄く大きいのが来ちゃうッ、1回止まってっ、ダメ、ダメだからっ、ダメぁ、ああ、あ、だめぇえええええええ♡」
プシュッ! プシャアアアアアアッ!
「きひぃいいいいっ♡ らめぇええ、止まってぇえ、おしっこ止まってぇえええええっ! お漏らしちゃうぅうう♡」
止め処なく溢れ出してくる潮吹が床に広がり、
「潮吹しちゃうとか、よほど気持ち良かったんだな
「らってぇ、これぇ、気持ち良すぎてぇ♡」
快感付与は効果が強すぎたか。もうちょっち搾った威力で使わないと大変だな。
「まだまだだぞ
「あひぃいい♡ またぁあ、またきたぁああ♡ ぁ、ああ、おくぅ♡ 一番奥に当たってるのぉ♡ 気持ち良いのぉお、頭バカになるぅう♡」
くぅぅっ、めちゃくちゃ気持ち良いなこれ。感覚共有を使ったらもっとヤバいことになりそうだ。
次のプレイで試してみるか。
「そらイクぞ
「出してぇ♡ 亮君の精液いっぱい出してぇ♡ 私で気持ち良くなってぇええ♡」
バックで突かれたまま健気にお尻を突き出してくる。
あるいは本能的なのかもしれない。
快感を求めて腰を動かし、お尻をフリフリと振って子宮と亀頭のディープキスを促してきた。
「きゅうああんっ♡ ぁはぁ、あ、あ、あぁああっ♡ 亮君っ、また、またイッちゃうぅ♡ イクッ、いくぅうううう♡」
ドピュドピュドピュッ! ビュルルルルルッ! ビュクビュクビュクビュク!!
「んはぁああ、あ、あ、あああああ~~~~~~」
激しく痙攣する体を
ドクドクと溢れ出す精液が
「はぁぁ、ぁ、あはぁ……ああ、お漏らししちゃったよぉ」
「こりゃ潮吹だよ
最新の研究じゃ潮吹とおしっこはほぼ同じ成分だという言説があるが、まあこの際だからおしっこじゃないことを強調しておこう。
泣きそうになっている
床に飛び散った
パンツやらはセックス前に脱いでいたので助かったな。
「ふみゃぁ……亮君、ありがとう……」
「気持ち良かったか?」
「とってもぉ……どっかに飛んでちゃうかと思ったよぉ」
「今度はもっと気持ち良いことしてやるからな」
「えへへ……これ以上気持ち良くなったら、私死んじゃうかも」
その後は二人でまったりと過ごし、お風呂に入って一緒の布団で寝ることにする。
たっぷりと快感を味わって良い感じに疲労した