【クズモブ転生】健全ゲームで『エロ同人』能力獲得したからクズ主人公から全ヒロイン奪うことにした 作:かくろう
本来は明日の予定だったが、
と言うわけで、家まで送り届けてから続く
1日に二人の女の子とデートできるなんて、前世では考えられなかった幸運だ。
大好きで堪らないヒロイン達とのイチャイチャならいくらでも体を使えるってもんだ。
動物園でお外エッチを堪能した
妖精さんが授けてくれた精子を栄養ドリンクに変えるスキルによって体が元気になっていったようだ。
インターホンを鳴らし、応答を待っていると、遠慮がちな声が向こうから聞こえてきた。
『お、お待ちしておりました、亮二さん。どうぞお入りください』
カメラ付のインターホンの向こうから聞こえてくる声は、既になにやら欲情しているような感じだ。
そして玄関の扉を開き、中に入ると扇情的な光景が目に入った。
「ようこそいらっしゃいました……♡ 本日は精一杯おもてなしさせていただきます♡」
その体はピクピクと震えており、欲情の熱量が蒸気を発してほかほかと立ち上っている。
「言いつけ通り、朝からずっとオナニーをしていたようだな」
「はい♡ ご主人様のご命令通り、ローターを使ってオナニーしています。朝からずっと、もうもどかしくて気が狂いそうです♡」
「絶頂はしていないだろうな。メス奴隷の分際で主人の許し無しに絶頂するようなことは」
「はい♡ イク寸前で止めました。何度も何度も……。ご主人様の指やおチンポでイカせていただけるのを想像しながら、何度も誘惑に駆られてしまいました」
「ちゃんと絶頂してないかどうか確認しないとな。だがまずはご挨拶の続きだな」
「はい♡ 失礼いたします……んはぁ♡」
するりと立ち上がった
「まずはぁ、ご挨拶を……はぁむっ♡ んんちゅるぅうっ、れろれろ、れりゅぅ♡ んれろぉ、ぬちゅぬちゅっ♡ んはぁ♡」
「今日は誰もいないのか?」
「はい♡ 親は町内会の旅行に……。本日一晩、この家は私達二人きりです……」
口を窄めて舌を吸い、下品な音を立てていきなりのベロチュー。
昨日の晩、俺は
考えつく限りのドスケベ奉仕をやってみろと。
あの初体験の体育倉庫の折、彼女は俺の奉仕奴隷になりたいと宣言していた。
故に俺達のデートは自宅でお持て成しをしろと伝えた。
手始めにその日から今日まで1日一枚のエロ写メを送るように命じた。
あれから数日。
始めはパイ見せ画像から始まり、次の日はスカートの中。
その次の日はオナニー後のパンツを口に咥えてピースサイン。
そして夕べはVの字に開いた指で膣奥を携帯のライトで照らしたM字開脚。
そして添えられたデコ文字『亮二さん専用の中出しマンコ♡』のひと言。
ハートマークと女の子らしい丸文字のひと言が俺の情欲を掻き立てた。
「ちゅぱぁ♡ ん、れろれろぉ♡ じゅれっろろろっ♡」
「絶頂してないかどうか確認しないとな」
「んんんんんんっうううっ♡」
明らかに彼女のサイズに合っていない。
「随分とピチピチの服を持ってるんだな。誰のだ? 新しく買ったのか?」
「はぁ、はぁ、いえ、小学生の頃の服を、引っ張り出しました……」
なるほど。確かにファンシーなデザインのプリントがされていて小学生っぽい感じの服だ。
ムチムチのドスケベボディの
こういう
ランドセルでも背負わせてみるか?
「どれ。本当に絶頂していないか」
スカートの中に手を突っ込み、股間の中心に指を立てた。
「んひぃいいいいいいいいいいいいいいいんっ♡ あはぁ♡ ぁ、あ、あ、あああ、あ、あああ~~~~~~~~~~~~~~~~♡」
ほんの少しパンティの中心を押し上げただけで絶叫しながらガクガクと痙攣し始める。
ビチャビチャと滴り落ちてくる大量の愛液が太ももに流れ落ち、ガクリと崩れ落ちた。
「はうぅう♡」
「こりゃまた派手にイッたな。そうとう我慢してたのか」
「はひぃ……亮二さんに触られただけで、もうだめでしたぁ」
どうやら本当に絶頂を我慢してフラストレーションを溜め込んでいたらしい。
「はぁ……それでは、次のご挨拶を」
しゃがみ込んだ
「ちゅ♡ んっ、はぁ♡ 女の子の匂いがします。
「ああ、楽しかったぜ。まず手始めに
「はい、ご主人様♡ 失礼いたします…はぁむ♡ んちゅうううう」
まだ勃起していないペニスの柔らかい部分を口に含み、ゆっくりとゆっくりと転がし始める。
鼻息が下腹部に掛かって生温かい風が興奮を強める。
ムクムクと膨らみ始めるペニスは
「んんっ、すぅ、ずずずっ、じゅるぅ♡ ぢゅるるるっ、ずぞぞぞぞっ、ぷはぁ、はぁ♡ はぁむっ♡ んんじゅるるる」
徐々に血液が充満していく肉棒を一度離し、亀頭にキスをしてそのまま再び咥え込んでいく。
「いいぞ
「んふぁい♡ じゅるるっ、んほっふっ、じゅぽっ♡ じゅるるるっ、じゅぢゅづづづずっ♡」
がに股に足を開いてオナニーをしながらフェラチオを続ける
「楽しそうだな
「んふぁい♡ 亮二さんのおちんぽ咥えて、ご奉仕できるのが嬉しいれしゅぅ♡」
なんていうのかな……こう、あれだ。
狂信的なのだ。
考えてみれば
「はみゅぅ♡
まるで
これってアレか? ハーレムの喜びを共有してるのか?
「んじゅるるっ、
なんてこった。【感覚共有】のスキルは使っていないつもりだったが、無意識に皆の意識を繋げていたってことか。
これは
俺はヒロイン達を幸せにしたい。その感覚を共有できるってのはとんでもないアドバンテージになる。
「いいぞ。お前が幸せを感じるほどに、他の皆も幸せになるってこった」
「嬉ふぃれふ♡ 私、とっても幸せれゆ♡」
チンポをしゃぶるだけでこれだけ嬉しそうな顔をする
「いいぞ
「ふぁいれしゅ♡ いっぱい、飲みましゅ♡ んんじゅるるるっ、じゅぞっ、ぢゅずずずずっ、じゅるるぅうううっ」
「うっ、いいぞっ、イクッ」
ドクンッ! ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルッ!
「んぐううっ、ぐぷっ♡ んっぐっ、ゴクッ、ゴクッ、んふぅ~~♡ ぷはぁ♡ とっても甘くて、たまらない味ですぅ」
妖精さんのおかげで本当に美味しくなっている精子を飲み込む表情は堪らなく色っぽい。
「いい表情だな
ゾクゾクっと体を震わせる
「どうぞこちらへ。リビングでお持て成しいたします」
スッキリした空間の中に白いソファが一つ。
テーブルや多少の家具があり、それ以外の余計なものがない。
そういえば
部屋の中は余分なものがないだけ広く見え、
「ご主人様、改めてお越し下さいありがとうございます……。本日は精一杯お持て成しさせていただきますね」
再び土下座して足下で頭を垂れる
「ご主人様、淫らでだらしない体の
土下座から頭を上げた
「
まずは挨拶と言わんばかりに再びチンポをしゃぶり始める
先ほどよりも一層丁寧に、ゆったりとした動きで竿にキスをし、すぐには咥え込まずにねっとりフェラを始める。
「ご主人様、卑しいメス犬のワガママを聞いていただけますか?」
「何かやりたい事があるんだな」
「は、はい」
「んんはぁ、れろれろぉ♡ ご主人様のアナル、ペロペロさせていただきましゅぅ♡ お尻の穴舐めながらムラムラしちゃうメス奴隷を、お許し、くだひゃい♡ んちゅ、れろぉ」
おおおうっ、蟻の門渡りと菊門にかけてレルレルと長い舌先がほじってくる。
あの桃園
「すげぇな
「ありがとうごじゃいましゅ♡ んんじゅるるっ、れろぉ、ご主人様の熱くて長いおちんぽが、私の中で暴れ回るって考えただけでゾクゾクしてしまいます♡」
下を見れば
「はぁ、はぁ♡ んれるぅ♥じゅるるっ、今度は、タマタマと、おチンポぉ♡ はぁむっ、んんじゅるるっ」
再びチンポにしゃぶりつき、指先で睾丸をマッサージしながら竿をしごく。
その瞳の中にはハートマークが色濃く点滅しており、
「どうしたその目は? この先の展開を想像して興奮してるのか?」
「ふゎい♡ ご主人様、のおちんぽを、
「堂に入ったメスマゾだな。だがまだ奉仕は途中だろうが、さっさとそのデカい胸を使ってパイズリ奉仕しろ」
「畏まりましたご主人様♡
先ほどから下品な言葉が止まらない。自らを卑しいメス奴隷であると自称する
改めて考えると凄い光景だ。
そんな
実際はこうした庶民でミニマリストな普通の女の子な訳だ。
「んっ、はぁ、おっぱいにおちんぽ様が触れただけで気持ち良いです♡ これだけでイッちゃいそうです♡」
快感付与が常に発動しているため、
これの良い所は俺の体以外に触れても効果がないところだ。
道具はどうなんだろう? 今はないから今度試してみるか。
「はぁ、はぁ、んんっしょ、んっしょ」
重量感のあるたっぷり105㎝おっぱいがオスを喜ばせるために縦横無尽に形を変える。
改めて見ると非常に長いおっぱいだ。長乳って奴だな。
それでいて俺好みにまあるい膨らみの曲線を描き、はみ出した亀頭の先端を丁寧にしゃぶりつきながら唾液まみれのペニスを擦る。
「んっ♥んっ♡ ふゅ♡ ふぅ、ふぅ~、んちゅ、じゅるるっ♥ んひっ♡ んんんっ」
擦ってしゃぶる度に軽くアクメしているらしい。
本当にメスマゾ属性の強い奴だ。
長い
快感付与のスキルは
絶大な効果を発揮して何度も
床には既に本気汁が水たまりを作りそうなほど溢れ出しており、下着を通り超して太ももに流れる。
「随分と感じてるみたいだな。乳首を使って亀頭を擦れ」
「ふぁい♡ こう、れしゅねっ、んっしょ」
コリコリの乳首がカリ首に当たって気持ち良い。
男のツボを随分と心得ているらしい。
「上手くなってきてるじゃないか。とてもセックス経験1日とは思えないな」
「んふぁい♥ んれろぉ♡ ご主人様に仕込まれて、エッチに目覚めて、ここ数日ずっとエッチのお勉強してましたぁ」
かなりの数の動画やサイトを漁ったらしい
乳首を使ってチンポを刺激し、その快感で自分もアクメする。
再びパイズリを始めた
「んんひぃいいいいいい♡ ぁはぁ、んはあんんっ♡ ご主人様ぁ、ごめんなしゃいぃ♡ 乳首アクメで、ご奉仕、中断、しちゃいましたぁ」
それでも健気におっぱいを上下する奉仕精神には恐れ入る。
「いいぞ
「いいん、ですかぁ? まだ、おちんぽイッてないのに」
「俺がいいって言ってるんだ。さっさとしろ」
「かしこまりましたぁ♡」
ここまでの流れで今更だろうが、とんでもないマゾヒストの才能豊かな女の子だったわけだ。
「ほら
「で、でも、お尻」
「気にするな。いいからさっさとやれ」
「かしこまりましたぁ♡ 失礼します、ご主人様、んっちゅぅうう♡」
舌を突き出してベロチューをしながら腰をヘコヘコと動かしてペニスを擦り付けてくる。
「はぁ~、はぁ~、私、この間処女を失ったばかりなのに、ご主人様のぉ、おちんぽが待ち遠しくて、毎日毎日悶々としてたんですぅ♡」
「とんだドスケベヒロインもいたもんだな」
「ふぇ? ヒロ、インですかぁ? 私、そんな大層なものじゃ……」
「気にするな。早くご奉仕を始めろ」
「はぁい♡ 失礼、しまぁ、んんぁあああ♡ おちんぽすごぉいぃ♡」
ずりゅぅうう♡とスムーズにチンポを飲み込んでいく
ミチミチミチっと膣肉を掻き分ける感触が堪らない。
だが決してだらしなく太っている訳ではなく、ピチピチのTシャツの下にはしっかりしたくびれが形作られていた。
「おっぱいはデカいのにしっかりくびれはあるんだな。実に俺好みだぞ
「んはぁ、すぐに、太っちゃいますからぁ♡ 頑張って、ダイエット、してますぅ」
知っている。それを知った主人公も
彼女の体付きはコンプレックスであると同時に攻略のポイントでもある。
胸とお尻にはたっぷりの脂肪がついているのに、お腹は皮が引っ張れる。
こんなアンバランスで非現実的なボディバランスはゲームの世界ならではだろうな。
現実でこんな体型をしている人間は相当な訓練を積んだものだけだろう。
モデルやグラビアアイドルにだってこんな体は滅多にいないだろう。
それでいてブラを外すと長くてたっぷりの脂肪が乗っかって、スケベな形に早変わりする。
腰を振るたびにブルンブルンと揺れるおっぱいはまさしく極上のひと言だった。
「んあぁ、あ、あ、ああっ、きゅひぃん♡ あひぅ♡ ご主人様、ご主人様ぁ♡ 私、こんなにっ、ドスケベで、淫乱なのに、幻滅、しないんですかぁ」
「するかボケ。お前を淫乱ドスケベに調教したのはこの俺だって事を忘れるなよ」
「そう、でしたぁ♡ はうぅ、申し訳、ありませぇんっうう♡
「お前が俺の所有物だってことをちゃんと理解しておけっ、ガブッ」
「きゅひぃいいいいん♡ はぁんっ♡ ぁあ、ご主人様、それぇえ、噛み付きマーキング大好きですぅ♡ 私が、ご主人様のぉ♡ 所有物だって、思い知らされるぅ♡」
既に三人全員に施した噛み付きマーキング。
俺はどうにも所有欲が強いらしいな。尻を掴んで腰を揺さぶり、クリトリスを擦り付けながら強く吸い付いた。
「んひぃんっ♡ はぁんっ、んんんんっ♡」
被所有欲とでも言おうか。
モチモチでしっとり肌の
俺のようにスキルを使っているわけでもないのに、俺の欲望は理性をかき乱されて段々乱暴に彼女の体を求め始める。
「おっぱいを突き出せ。乳首しゃぶりながらチンポ突き込んでやる」
「あはぁんっ♡ あぁ、あっぁ♡ ぁあんっ♡ ご主人様、好きぃ♡ 私の体ッ、いっぱい犯してくださいっ、私、ご主人様に犯されるの大好きですぅ♡」
バチュッ!ばちゅっ!バチュッ!
激しく叩き付けられる腰の動きがドンドン早くなる。
陥没乳首はぷっくりと顔を出し、吸って欲しそうにピクピクと痙攣している。
ピュアでドスケベで健気で素直。
引っ込み思案でオドオドしているのに、好きな人にはどれだけでも自分を省みないで尽くしまくる。
これほどまでに俺好みの女だった事に嬉しい誤算を感じざるを得ない。
「スキィ♡ 亮二さん大好きですぅ♡ 私を、解放してくれたご主人様ぁ、んはぁ、あれから、男の人が、だんだん、怖く、なくなってきてるんですぅ♡」
「へえ、そいつは良い変化じゃないか。男が苦手だもんなお前」
「はいぃ♡ 男の人ってぇ、いつも、胸やお尻ばっかり見てくるしっ、取り囲んで、逃げられないようにナンパしてくるし、怖くてぇ♡ でもぉ、あれから、全然、怖くないんですぅ♡ ご主人様が、いてくれるからぁ」
男が怖い。これは
その詳細はゲーム内ではほのめかす程度で多くは語られない。
このドスケベボディでは痴漢被害も一度や二度ではなかろう。
貞操の危機に瀕したことも幾度かあるらしい。
だがそれは、
「周りの男が、犬や猫にしか見えないんですぅ♡ 小動物に、おっぱい見られても、なんとも思いませんからぁ」
今までは男が怖かった。だが虫や動物にスケベな視線を向けられても何とも思わないのと同じだろう。
「亮二さんが、私に、最高の男の人を教えてくださったからぁ♡ もう他の男なんて、どうでもいいんですぅ♡ ぁあ、気持ち良いっ♡ くひぃい、乳首、吸われてぇ♡」
このデカさではそのうちミルクが溢れ出るスキルでも発動しそうだな。
『ざんねーん。それはまだスキルレベルが足りないので、もっと
妖精さんって俺のスケベをずっと見てるんだな。
だが調教すればそのうちできる事は分かった。
これは先の楽しみが増えたってことだ。ワクワクするぜ。
与えられてばかりじゃ味気ない。攻略要素があるってのはやり甲斐を増やしてくれるってもんだ。
「きゅあああんっ♡ はぁ、あんっ♡ あぁ、ああ、んはあん♡」
爆乳陥没乳首を吸い上げてチンポを突き上げる。
腰の動きは艶めかしくなり、俺の好みのプレイがなんなのか常に考えている。
重たいおっぱいがブルブルと揺れて顔に叩き付けられ、だらしなく舌を突き出した
「さあそろそろイクぞ
「きゅはぁあ♡ ぁあ、、ああはぁ、いっぱい、出してくださいぃ♡ おまんこの中、ご主人様のおちんぽでいっぱいになってますぅ♡ もっとぉ、もっと獣みたいに突いて犯してくださいぃ♡」
「いいぞ
「尽くしますぅ♡ 亮二さんの精液、
くおおおおっ!
「イクぞっ! お前の俺専用おまんこに、追加のマーキングしてやるっ」
「してぇええ、ご主人様の特濃精液で、
ドピュドピュドピュッ! どぷりゅるるるっ!! ビュクビュクビュクビュク!!
「んはぁあ、あ、ああ、おおっ、お、ほっ、んはぁああん♡ おお、お~~~っ♡ これぇ、おまんこの中、いっぱいになるぅ♡」
飛びきりの特濃精液が
あまりにも痺れの強い快感が全身を震わせる。
ソファにドッカリと背中を預け、脱力して
「はぁ、はぁ、はぁ……ああ、幸せぇ♡ 私の幸せはぁ、ここに、ありましたぁ♡ 最高、ですぅ、ご主人様ぁ♡」
その後もたっぷりと奉仕してもらい、
※後書き※
いつもお読みくださり誠にありがとうございます!
ヒロイン達のエロ姿、お楽しみ頂けてますか?
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コメントもドシドシお寄せください。熱意次第では追加エピソードを作るかも♪
お話はまだまだ続きます。
是非お楽しみにっ!