【クズモブ転生】健全ゲームで『エロ同人』能力獲得したからクズ主人公から全ヒロイン奪うことにした 作:かくろう
『さあさあいってみようかケモミミ空間っ! 今回は属性に合わせて色々準備しましたよーっ♪』
妖精さんの気まぐれで始まったお助けタイム。
と言うより、単に妖精さんがちびっ子三人組のエッチを見たかったに違いない。
舞佳も小雪も涼花も、身長は140センチ台で非常に小柄だ。
まあこの体がデカいおかげで、大抵の女の子は小さく見えるが、彼女達三人は一際ちびっちゃく見えて興奮する。
にょきにょきと生えてくるケモミミ。そして腰とお尻の中間に尻尾も生えた。
そして小雪が準備していたマイクロビキニ。
布面積がもうほとんどない。かろうじて乳首と割れ目が隠れているレベルである。
「こ、これちょっと布面積狭すぎない、小雪ちゃん」
「でもお兄ちゃんの目、見て」
「わーお♪ 亮二君血走ってますよ」
勃起不可避である。
涼花はうさ耳、ぽんぽんみたいな丸い尻尾がチャーミングだ。
小雪な犬耳、以前に見たフサフサの尻尾も健在。
舞佳はキツネ耳だ。小雪以上のもふもふの大きな尻尾は触ってみたくなるほどに魅惑的だ。
「よーし、それじゃあ三人ともお尻をこっちに向けろ」
「うん、わかった」
「亮二君のエッチな視線を感じますねぇ。舞佳も興奮しちゃいます♡」
「ううう、言うことに逆らえないぃ……」
犬とキツネのフサフサ尻尾は嬉しそうに左右に動いている。
一方でまん丸うさぎ尻尾の涼花のそれはモジモジとお尻を動かすことで興奮を表現していた。
「そのままジッとしてろよ」
「ひゃいんっ♡」
「んぁんっ♡」
「はぅ♡」
真ん中の涼花のおまんこに口を付け、左右の小雪と舞佳には指を当てる。
マイクロビキニの細い布からは、早くもマン肉がはみ出してきている。
「じゅるるるっ、れろれろれろ」
「ひゃうっ、んぁ、いきなり、激しく吸っちゃらめぇ♡」
催淫スキル全開の上に、妖精さん空間による興奮で涼花の快感は相当に強いらしい。
ふと見上げると、空中に浮かぶ球体の何かが眼に入る。
よく見ると真ん中にはカメラのレンズが付いており、配信用であることが見て取れた。
「ほらみんな。カメラに向かってご挨拶しようか」
「そ、そうだったぁ、これ、配信だったぁ♡」
「みんなーっ、こんにちるる~♪ 雪峰ちるるだよー。今日はね、大人気VTuberの子兎ルルカちゃんと~、新人VTuber見習いの舞佳ちゃんで、エッチな生配信したいとおもいまーす♡」
「いえーい♪ 新人VTuber娘、舞佳でーす☆ 今日は先輩達とエッチなお勉強しまーす。竿役の飼い主さんに、とことんおちんぽハメハメしてもらいまーす♡」
「こ、子兎ルルカ、でーす。お友達と、後輩と一緒に、お、お、お、おちんぽ生ハメ配信、ですぅ、んひいいっ、ぁう」
三者三様の反応。舞佳も意外にノリノリである。
クンニと手マンでおまんこはグチョグチョ。
開始数分でチンポ生ハメの準備は万端だ。
だがそれだけでは面白くない。妖精さんが満足できるように、三人のエッチな姿をできるだけ引き出してやらないと。
◇◇◇
「れろれろ♡ ぺろぺろ♡ お兄ちゃんの乳首、とっても硬くなってるよぉ」
「んちゅぱっ、れろれろ♡ どうですか飼い主さん♡ 気持ち良いですかぁ♡?」
小雪と舞佳が両側に
二人の手指がチンポをしごき、すっくり勃起してビクビクしていた。
「ちんぽが物足りねぇなぁ。だれかお口で咥えてくれないかなぁ」
「うう、この状況だと、私しかいないわよね。分かったわよっ。やれば良いんでしょヤレばっ」
正直ダブル手コキだけでもすぐに発射してしまいそうなほど気持ち良いが、せっかく4Pなんだから涼花にも何かしてもらわないと。
浮遊カメラは空中を飛び回り、逡巡する涼花の表情を舐めるように撮影し続ける。
『照れてるルルカちゃん可愛い~~♡』
『はやくちんぽしゃぷしゃぷしようね~』
『ちるるちゃんもっと撮せ~っ。舞佳ちゃんのぺろぺろもっとっ』
以前と同じように空中にコメントが流れ出してくる。
妖精さんは楽しんでいらっしゃるようで何よりだ。
涼花は迷った挙げ句、怖ず怖ずとチンポをしゃぶり始める。
「れろれろっ、ちゅ、ちゅぱ♡ はぁん、相変わらず凄いデカさ。それに濃厚なにおいで気絶しそうっ♡」
そりゃそうだ。ここに来る前に彩葉と優奈に連続中出しを決めてきたところだ。
チンポにはたっぷりとメス汁が付着しており、オスのにおいと交じって性的興奮を掻き立てる筈だ。
「れろれろぉ♡ お兄ちゃん気持ち良くなってぇ♡」
「舞佳も頑張りますからぁ♡ んちゅ、れろれろ、ぢゅぢゅぢゅっ、ぬりゅぅ♡」
二人の乳首舐めは段々激しくなってくる。奉仕をしながら興奮は高まっているようで、以心伝心のスキルでその高さを伝えてくる。
「んじゅるるっ、っじゅぷっ、れろれろ、ぶちゅっ♡ じゅぷっ、れろれろ♡ んあはむ♡ んちゅっ、んもう、ガチガチじゃない♡」
うさ耳をピコピコと揺らしながら、ぎこちない動きでチンポをしゃぶる涼花だが、その内情は興奮を高めて奉仕に喜びを感じ始めていた。
口の中で亀頭をしゃぶり、溝に吸い付き舌を這わせる。
口内に広がる味とにおいにむせびながらも、段々と乗ってくる涼花の奉仕は激しくなっていった。
「いいぞルルカ。そのまま出すからな」
両側の二人による愛撫で性感は急速に高まっていく。
熱い口内粘膜に包まれた肉棒がビクリと痙攣し、大きく爆ぜて白い噴火を引き起こした。
「ンンッ、んんぐうぅ、ふぅんんぅうう~~♡」
「そのまま口の中に留めておけ。手の平に吐き出してカメラに見せてあげな」
「んぇ……あはぁ……はぁ、はぁ」
ドロっと粘り気の強い白濁液が涼花の手の平に水たまりを作っていく。
「はぁ、はぁ……相変わらず凄い量……、うう、興奮しちゃう自分が恨めしい……」
「ルルカちゃん、そのうち慣れる。お兄ちゃんの快楽には、逆らわない方が賢明」
「そうそう。素直に気持ち良くなっちゃったほうが楽ですよー♪ それより、その吐き出した精液、どうしますか? いらないなら舞佳がもらっちゃいますよ☆」
「舞佳ちゃん、ズルい。ちるるも精液ゴックンしたいよー」
小雪はちるるキャラになっているので、いつもより積極的で、少々強欲だ。
この場合、変貌と言う言葉は相応しくない。いうなれば、解放だろう。
「あ、ちょ、ちょっと、押さないでっ。零れちゃうからっ」
手の平の精液を取り合っているうちに腹の上にこぼしてしまい、白濁まみれになる。
「くぅん♡ お兄ちゃんの精液、もったいない♡」
「ペットとしては舐めとらないとですねぇ♡ ほら、ルルカちゃんも一緒にぺろぺろしましょーよー」
「はうぅ、こ、この匂いには逆らえない……♡」
腹の上にまき散らされた精液を、三人のケモミミ娘達がミルクを舐めるように吸い取っていく。
その様子はカメラがばっちり収めており、コメント欄は興奮の嵐で大盛り上がりだ。
「ほ、ほらっ、綺麗になったわよ」
「よーし、それじゃあ次は、三人まとめてチンポを順番に突っ込んでやる。そこに重なれ」
尻尾があるので一番下に犬尻尾の小雪。真ん中にウサギ尻尾の涼花。そのうえにキツネ尻尾の舞佳を重ね、ケモミミ団子三姉妹のできあがりだ。
「まずはちるるからだな。そらっ」
「きゃいぃいん♡ お兄ちゃんの、おちんちんが奥まで届いてるよぉお♡ ぁ、ぁ、ああっ、気持ち良いよぉ、ちるる、感じちゃうのぉ♡」
小雪の濡れ濡れマンコはチンポをキツく締め付けて食い千切らんばかりだ。
「んはぁあ、ぁああ、これぇえ、チンポ入って来たあぁ♡ いきなり奥まで入れるなぁああ♡」
次に真ん中の涼花。この間処女を失ったばかりだというのに、もう中身はトロトロになって肉棒を美味しそうに咥え込む。
「はきゅぅうううん♡ ぁああんっ、飼い主さんのおちんぽ、舞佳のおまんこに奥まで入って、子宮のところに届いてますぅ」
そして最後は舞佳。筋力にものを言わせた全力
「ぁ、ああはぁあ、もっとぉ、もっとグチャグチャにしてくださいぃ♡ 飼い主さんの精液で、舞佳のおまんこいっぱいにしてぇ♡」
「こらぁ♡ そっちにばっかり構ってないで、早く入れなさいよぉ♡ ほったらかしにされると、ウサギは寂しくて死んじゃうんだからぁ♡」
「お兄ちゃん、ちるるもぉ♡ おちんちんでいっぱいにしてぇ♡ ぬるぬるおまんこ、気持ち良いよぉ♡」
「よーし、次だ」
舞佳から引き抜き、再び小雪の中へと戻る。
「おお、お前らその表情、めちゃくちゃエロいぞ。小っちゃい体でドスケベだな三人とも」
「きゃふぅううん♡ お兄ちゃんイッちゃうぅよぉお♡」
「おらイケッ! ドスケベなちるるおまんこが誰のものか宣言しながら絶頂しろやっ」
「ぁ、ああはぁあ、ちるるのぉ、ちるるのおまんこは、飼い主のお兄ちゃんだけの、専用おまんこだよぉ♡ ぁ、ああ、イクッ、イッちゃうぅうう」
ビュクビュクビュクビュクビュクゥウウウウッ!
「きゅぁわわわぁああんっ♡ 精液でたぁああ♡」
「続けていくぞっ」
余韻に浸るヒマもなく、直ぐさま次の涼花の中へと肉棒を突っ込む。
「んひぃいいいっ♡ こらぁあ、いきなり突っ込むなぁあ♡」
さっきは入れろと言っていたのになぁ。感情の忙しい奴だ。
そんな所も彼女らしくて可愛い。
「おらおらっ、寂しいウサギさんの為にチンポくれてやるご主人様に何か言うことはないのかっ、この寂しがり屋ウサギさんめっ」
「ぁひんっ、ぁはぁ、あ、あ、っ、ごめんなさいぃ♡ 本当は、ご主人様、のぉ、おちんぽ入れられて、凄く喜んでますぅ♡」
ぎこちないがプレイにはノリノリだ。ますます腰が早くなるぜ。
射精はいくらでも遅くできるのと同じように、いくらでも早くできる。
涼花の膣内の痙攣に合わせ、絶頂と同時に精液をぶちまけた。
ブビュッ! ドピュドピュドピュッ! ビュルルルルルッ!
「あはぁあ、ぁ、ああああああ~~~~、イッってりゅぅう♡ ルルカのウサギさんマンコ、デカチンポで絶頂しちゃってるよぉおお♡」
「ああ、すごいですぅ♡ 飼い主さん、早く舞佳のキツネさんマンコにも、おちんぽ入れてください♡ コンコン♡」
可愛く手招きアピールなんてされたもんだから、すかさずチンポを舞佳に入れ替える。
「んはあああん♡ おちんぽきましたぁああ♡ 出したばっかりなのにっ、ガチガチですごいぃい♡」
ポニーテールとキツネ耳を振り乱して背中を仰け反らせる舞佳。
腰を掴んで全力でピストンし続けると、あっという間に絶頂の時を迎える。
「おらっ、奥に出すぞっ」
「だしてぇえ、出してくださいぃ♡ 舞佳の動物メスまんこ、精液でいっぱいにしてぇええ、ぁ、あああ、ああ、らめぇ、イッちゃうぅうう♡」
ドビュルルルルッ! ビュクビュクビュクビュクビュクゥウウウウッ! ブビュルルルッ!
我ながら凄まじい量を何度でも出せることに興奮と感動を禁じ得ない。
前世から憧れたヒロイン達を重ねて押し潰しながらする支配セックスの、なんと気持ち良い事か。
「はひぃ、はひぃ♡」
「おらペット共。まだまだ物足りねぇぞ。精液と愛液まみれになったチンポにお掃除フェラしろや。その後でまた突っ込んでやる」
「ふきゅん♡ お兄ちゃんのおちんぽぉ♡」
「舞佳も、しっかりご奉仕するですぅ♡」
「はうぅ、しょーがないわねっ♡ どんだけ凶暴なのよぉ♡」
喜びを隠そうとしない小雪。嬉しそうにする舞佳。文句を言いつつも喜んでいる涼花。
ケモミミ三人娘達へのイチャラブ配信は大興奮のまま幕を閉じる。
だが妖精さんが満足するには、そのあと数時間にも及ぶイチャラブセックスを必要とするのだった。