※この作品はR-18です。

やはりセックスしまくると優等生と言われるのは間違えている!!   作:ブラックマッハ

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セックスをすると優等生と言われる学園へようこそ

 セックスをするだけで優等生と言われる世界に俺はきてしまった。当然sexには興味はある。なんと言っても豊満な胸に引き込まれてしまうのはおとこだから仕方ないだろう。

 

 おっぱいを見るとどうしてもおちんちんは発起を起こしてしまい。女子の優しい手で触ってほしいと思いながらおちんちんを触れてしまう。

 

「ヤッハロー、京谷君はおちんちん辛そうだね。でもごめんね。私ヒッキーしか相手しないんだ。今の私価値は凄いんだよ」

 

 と自慢してくる由比ヶ浜さんの価値は50万と桁違いの額だった。やはり豊満な胸に比企谷は負けてしまったみたいだなって思える。

 

そんな世界でも私は優等生ですよとアピールするかのように1000円と書かれたこの学園でもあまりsexに価値がないと言われるかのような値段設定だが、男はそれでも口癖が悪い女でセックスされるのをどうせ今すぐしたいんでしょうと言いたそうな高慢な態度を感じて手を出すことができない。そんな彼女の名は雪ノ下雪乃である。

 

 まぁ中々千円から下がらない様子を見ると男子生徒からの過半数の人気があるみたいだった。

 

 当然男にもセックスという価値があるのだが、葉山はイケメンだがセックス価値としては価格が下がったりあがったりする。何故なら女子からのアピールはあるがセックスをしようとする女子が現れるたびに値段が上がり、中々セックスにいける女の戦いが始まったりとして戦意喪失してしまう女子がいる。

 

「ヒッキーここ学校だよ。もうヒッキーは変態だから我慢できないんだね」

 

比企谷は口を塞がれており完全に由比ヶ浜の言いなりだった。由比ヶ浜が胸でパイズリをし始めた。するとヒッキーのオチンポはグングンとでかくなるかと思いきやそうではない。

 

 比企ヶ谷の理性でブレーキをかけているせいで由比ヶ浜は満足してない感じて性欲があがった。ことにより価格がぐんと下がる。10万円くらいまで下がってしまった。

 

 「ヒッキーこの値段を見て。私寝取られちゃうかもしれないんだよ。ヒッキーそれでもいいの。私のお胸でオチンポ元気だそう」

 

 と一言言っただけで比企谷は性欲を抑えきれないのかオチンポがとてもデカくなっていた。それを見た由比ヶ浜はの価格は上昇するはずだった。

 

 なんと由比ヶ浜を買おうという猛者が現れてしまったのだった。俺みたいなモブキャラである。なんせその人物こそ俺だからだ。

 

「京谷くん私を買うの?今私の値段は20万円だったはずだからお金足りないんじゃない」

「5秒前に買ったからの5万円で買ったからセーフだ」

「えうそ、私そんなに性欲があがっていたの?」

 

 由比ヶ浜は、性欲をあげて値段の調整をしっかりやっていたつもりだったのかもしれない。だが残念ながら完璧に人間が値段の調整など不可能である。

 

 由比ヶ浜にとっては八幡のオチンチンが反応してくれるか自信がなかった。一瞬聞く瞬間断られるんじゃないかと不安という名の快楽を計算に入れていなかったようだ。

 

「私ヒッキーのお嫁さんになれないんだ」

 

 由比ヶ浜は口を自由にさせて比企谷との関係から解放されて俺が新しい飼い主へと変わったのだった。

 

 




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