やはりセックスしまくると優等生と言われるのは間違えている!! 作:ブラックマッハ
「京チンヤバいよ。このオチンポヒッキーのよりでかい。こんなの私どうなっちゃうの?」
とオチンチンを見せびらかした俺は比企谷の2倍くらいのオチンポの長さに驚く。そりゃまさか俺の最大がヒッキーのオチンチンを2倍超えるなんて思っていなかった。
「由比ヶ浜」
比企谷は辛そうな表情を浮かべながら由比ヶ浜を見た。比企谷では奪い返そうにも由比ヶ浜はこの俺のオチンポを気に入ったのか値段が上昇していく。ついに100万をきったがセックス戦闘能力は上がって行く。比企谷でも奪い返すお金はなかった。
「フェラでもしてもらうおうか?」
「ううう。こんな臭いオチンポ興味ない。ハァハァ、ヒッキーのオチンポの方がいいもん」
と耐えている。焦ったいため俺は、強引に手で由比ヶ浜の口に向かってチンポを上下に動かして早くフェラをしろって合図を送ると
「ジュルうるるる。レロレロ。ああっ。このオチンポ臭いけど気持ちいい」
と舌をいやらしく俺のオチンポに絡みつかせてきた。
「由比ヶ浜さん?俺を馬鹿にしてるのかな?あのヒッキーとかいう男より俺のほうがいいんだろ?」
「違う。違うの、ヒッキーの方が好きだけどこのオチンチンもたまらないの。ああー」
と比企谷が見ている前で俺のオチンチンをしゃぶっている由比ヶ浜は興奮していた。
「由比ヶ浜、いくら何でもやり過ぎだぞ。俺の前でそんな」
「ヒッキーごめんなさい」
と謝るがフェラをやめようとはしなかった。オチンチンの前では敗北セックスを受け入れるしか他道はないのだから仕方ないだろう。
「くそっ!」
と悔しがる比企谷を見て俺は内心ニヤニヤしていた。その後、由比ヶ浜の口の中に俺の精液を流し込むのだった。
「次はお前のオマンコだ。準備はいいな」
「京チン早く入れて。ヒッキーのよりデカくてカッコいいオチンポをマンコに」
由比ヶ浜のあそこはヒッキーに入れられたとは思えないくらいびしょ濡れになっていた。俺は我慢できずに一気に突き入れた。
「ああああ、痛いいい」
と由比ヶ浜が声を上げるがそんなことお構いなしでピストン運動を始めた。そのびすとん運動に反応するかのような音がダダ漏れだった。
「もっと!もっと動いていいよ京チン」
という声に甘えて俺はピストンのスピードを上げると2人ともすぐに絶頂に達した。
「ああー気持ちいいい」
「俺もだ」
と俺が言うと由比ヶ浜は気絶してしまった。
「いいオマンコだったよ由比ヶ浜さん」
と言って俺はヒッキーの方を見る。ヒッキーのチンポは精液をだらだら垂らしていた。
「お前の彼女寝ちまったぜ。」
「うううよくもしてくれたなぁっぁ」
「お前では由比ヶ浜を使いこなせないんだよ。性欲のコントロールをさせている余裕なんて与えるなバーカ」
由比ヶ浜の値段は一億へとはね上がっていたのだった。
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