グレン×グレンのハイスクールD×Dエロ短編集♪ 作:グレン×グレン
たまにはガチのエロエロ話も入れたいもので! 気合入れていきまっす!!
おっす! 俺兵藤一誠!
つい最近、リアス部長の婚約問題でぼこぼこにされたりリベンジしたりで苦労したぜ!
リアス部長もいろいろな悩みを抱えてるみたいで、馬鹿な俺にはさっぱりだ。
だけどまぁ、少しはいいことができたのかな?
そんなことを思うのも、リアス部長から思わぬプレゼントをもらったからだ。
そして俺はそこの待合室で息をのんで待っていると、声がかけられた。
「イッセー様、順番が参りましたのでこの番号のお部屋に向かってください」
「っはぁい!!」
めっちゃ声が裏返った。
ちょっとくすくす笑われているけど、同時に生暖かい目で見守られている。
そしてがちがちに緊張しながら入った部屋に、その子はいた。
「……フィスです。よろしくお願い、します」
すでに準備万端で、あえて横なっているのは一見すると小さい女の子。
あえてヘッドドレスだけつけてるのがかわいいけど、異形なんだから年齢はわからない。
そう、ここはソープランド。それも異形製だ。
それを思いながら、俺はちらりとスマホの写真を見る。
今リアス部長は、この写真の子と会いに行ったんだ。
なんでも友達作りが下手で、エッチな遊びもその場限りが限度らしい。
この子を気に入った部長は接触を試みて、自分の知り合いと合わせてみたいと思ってるみたいだ。
俺も参加したかったけど、今日は趣向を変えてここにきている。
そう、なぜならここのプレイは―
「本日、テレフォンセックスパーティモード。よく聞いてる、どうぞ」
そう、ソープ嬢のフィスさんの言う通りだ。
俺たちは同時に別々の場所でセックスをしながら、オカズとしてお互いのセックス情報を見ながら盛り上がる!!
背徳出来て興奮するぜ!!
でも興奮しすぎて、ちょっと立ちが悪いかな?
そう思ってると、フィスさんはニコリと微笑みながら膝立ちになる。
「まずは我、オナニーする。おかずにして興奮していい。ぶっかけもいいけど、初物は呑みたい」
「うっすよろしくお願いします!!」
ロリっ娘は方向性として性癖からずれるけど、このエロさなら問題ない!
今のうちにめっちゃ興奮して、その後一発出させてもらうぜ!!
……そしてフィスさんのオナニーが始まるけど……エロいな!
こっちにしっかり見せつけているのが興奮するし、自分が気持ちよくなることに一生けん命になっていて、スケベな子なんだってわかる。
もう無言でガン見するけど、それであっちがさらに発情してるのが何となくわかる。
うぉおおおおおおおお! エロい! ロリなのにネタにできる!?
そう思ってると、スマホに着信が。
あ、動画形式のメッセージだ。
『あ……はぁ……入ったぁ……♥///♡』
『見てるだけで気持ちいわ、絶花……♪ イッセー、私ってばこの子とこれからチンポを入れ替えたりしながらイかされちゃうの……ぉっふぅ♪』
「………おぉ……///」
やべえ。興奮してるのが自分でもよくわかる。
もうカチカチでビンビンだよ。めっちゃ興奮するよこれ。
と、水音がなんか強くなっている。
あ、フィスちゃんが俺の股間をガン見しながら、動きがどんどん激しくなっている。
「これいい……我以外で興奮するチンポがズリネタ。新境地……ぃっく……ぅ♥」
おおおおおおおお! ロリっ娘の潮吹き始めてみた!
小猫ちゃんすら超えるガチのロリっ娘! そんなエロい姿なんて、外見と年齢が一致しないこともある異形じゃないと見れるわけがねえ!!
お、俺はこれからこのことエロいことをしながら、リアス部長やこの絶花ちゃんのエロエロな姿をズリネタにするのか。
これはマジで新境地だぜぇえええええええっ!!!
ひゃっはーっ! イラスト祭りだぁああああ! AIに作ってもらったのは我慢してくれ、俺にはこれが限界だぁああああああ!!!