※この作品はR-18です。

グレン×グレンのハイスクールD×Dエロ短編集♪   作:グレン×グレン

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 はいどうも―! 最近どんどんかけて仕方がないグレン×グレンでっす!

 ではエロい話も……どうぞ!!


淫蕩ハイスクールD×D ソープランドの出会い(後編)

 ふぉおおおおおおおお!

 

 俺は今、すごく特殊だけど興奮するプレイをしている!!

 

「んちゅ……♪」

 

 ソープ娘のフィスちゃんが、泡まみれで一緒に体を洗いっこしてからフェラチオを始めている。

 

 すごくうまい。そして小さい体だから、なんというかこう……刺激がいいな。

 

 異形社会じゃないと現実的に無理な形だからか、非現実感があってめっちゃ興奮する。

 

 異形になれたらこうはいかないだろうなぁ。新米の内に来れてよかったかも!!

 

 そして上手だ! うぉおおおっほぉおおおおっ!!

 

「じゅっぽっぽぽぽっぷぅ~~~~♪」

 

【挿絵表示】

 

 リズミカルにフェラをしてくれるうえ、同時に俺に見えるように微妙に腰を前に出しながらオナニーをしてくれてる。

 

 時々オナニーの方に意識が行きすぎたりしているあたり、この子……エロい!!

 

 やっべすっげ興奮する!

 

 もうこっちばっかり見てると、フィスが視線でスマホの方を向けてる。

 

 あ、プレイのこと忘れてた。いい子だこの子!!

 

『ふっふっふぅっふぅ˝っ♪!!』

 

『あっへぁ~~~~~♥』

 

【挿絵表示】

 

 うっひょぉおおおおおおおお!! 二人ともめっちゃ仲にも外にも出されて、真っ白になっちゃってるよぉ!!!

 

 すっげっ興奮する! もうあっちもあっちで頑張って一心不乱に腰を振って気持ちよくなろうとしてるのが、わかりまくってめちゃくちゃ興奮する!

 

 お、俺もそろそろでっるぅううう!!

 

「んっぶ……るぉおおおおおおっずぉおおおおっっっぽぉっほぉ!?」

 

 ちょっと驚いたけどすぐに吸い込んでくれたフィスが、その瞬間にのけ反った。

 

 あ、フィスもイってるんだ! ちょっとはがあたったけど、それがいいアクセントでさらにで……るぅっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そんなこんなで二十分ぐらいたって、おれはもう興奮が止まらねえ!

 

【挿絵表示】

 

「はぁっはっへっへぇっ♪ イッセー、セックス上手い……またイぐぅ♥」

 

 フィスと一緒に泡まみれになりながらのセックスは興奮する。

 

 さっきのフェラチオを思い出させようと、エアフェラをしてくるのがまたもう……くぅ~~~!!

 

 じゅっぽじゅっぽとマンコで愛液と接見が混ざって泡まみれ!! ロリっ娘なのに、こんなにエロいってもうすっげえよ!!

 

 もちろんそれだけじゃない。部長と絶花のエッチもどんどん過激になっていく!!

 

『はぁっはぁっんぅ♪ リアスっ先輩ぃ!? これ、すごくエロいです、きもちぃいっくぅ♥』

 

『異形っだからっできるっことよっぉおぉぉん♡ ようっこそっこちっらがわぁ~っん♥』

 

【挿絵表示】

 

 一回シャワーを浴びてすっきりしてから、今度は夜の公園で異能で気づかれないようにしての乱交セックス!!

 

 やべえ、俺もちょっと興味出てきたけど、戻れなさそう!?

 

 おおっ!? 見て興奮しすぎてもう限界。

 

「イっくぞ……ぉおっ!!」

 

「我も、おお……奥ぅイっきぃ~~~~っ!!」

 

 うぉおおおお! まだまだヤりまくるぜぇええええええええ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 それから一時間以上たって、ちょうど時間が来てしまった。

 

 名残惜しいけど、無茶をしちゃいけないし仕方ないか。

 

 部長たちも、思いっきりやりまくってそろそろ終わる時間だしな。

 

『はい、チーズぅ~♪』

 

『ひぃ……ぃひっずぅ……♪』

 

【挿絵表示】

 

 

 カメラ目線でえっろい写真を送ってくれる部長には感激しかない。

 

 全身精液をかけられて、幸せそうな部長と絶花。

 

 もう精液が多すぎて、上のリアスから垂れた精液が絶花に落ちてきてこれがもう倒錯的というかなんというか。

 

 いつか、このこともセックスできるといいなぁ……♪

 

 だけどまぁ、さすがに今日は一休みだな。

 

「お疲れ様、フィス。今日はありがとうな?」

 

 俺はお礼を言うけど、フィスからの返事はすぐには返ってこない。

 

 ま、もう限界に来てるから当然だろ。

 

「ふ、ふぇ~……♪ ありらぁと、ひぃへ~~~~~~♥」

 

【挿絵表示】

 

 感謝の気持ちか、かろうじてわかる感じでピースサインを見せてくれるフィス。

 

 俺がはしゃぎすぎたせいか、もうヘロヘロでアヘ顔。

 

 なんかめっちゃエロイから勃つけど、我慢しないとな。

 

 そろそろ時間だ。延長料金はもらってないから、我慢しないと。

 

「お客様、そろそろお時間です。次のお客様の予約がありますので、延長はご遠慮願います」

 

 と、裸にエロい落書きを入れたお姉さんの係員が、申し訳なさそうに伝えてくる。

 

 って、予約が入ってるの?

 

「だ、大丈夫なんですか……?」

 

 めっちゃ疲労困憊な感じだけど、次大丈夫なのか?

 

 俺はちょっと心配だけど、お姉さんは自信満々にうなづいた。

 

「フィス様はこの程度、すぐに回復します。タフネスの供給量が無限ですので」

 

 マジか、すげえよフィス!!

 

 今度会ったときは、お互いにもっと気持ちよくなりたい。というか、プレイの幅を増やしたいってのが本音だ。

 

 今度はもっと上手になるから、また会おうな、フィス!!

 

 




この調子でエロ作品も丼どこ欠けたらいいなぁっと思っております!!
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