【忍たま乱太郎】 八方斎と他作品ヒロインのどスケベ交友の段 作:北村 貴之
「ふふふふふっ…。ふふふっ…!」
ここはドクタケ城。
ドクタケ忍者隊の首領、稗田八方斎の不気味な笑い声が、八方斎の自室に響く。
稗田八方斎は、異様に大きい頭頂部と割れ顎がトレードマークの男だ。
頭頂部は禿げておりつややかに光っている。
しかし辛うじて髪は残っているようで、腰くらいまでの長さのサラサラのロングヘアをお持ちであった。
そんな八方斎がなぜこんな笑い声を上げて嬉しそうにしているのかというと、またしても新たな「嫁」を見つけてしまったようだ。
城の周辺の巡回中に、倒れているところを保護した女性なのだが、これまた素晴らしい外見の女性だった。
八方斎はまだ名を知らないようだが、彼女の名は「レディ」。
異世界でデビルハンターとして活動している女性だ。
目を閉じてわからないがオッドアイの持ち主。
はねた短い黒髪で、肌もシミひとつない美しい白い肌だ。
上半身には白のワイシャツを着ている。
豊満な乳房をお持ちなのか、見事な形を浮かび上がらせていた。
胸の谷間も素晴らしい。
下半身には黒のチェック柄のミニスカートを履いており、そこからはムチムチした太ももが伸びている。
巡回中の八方斎の心を仕留めたようで、八方斎は気絶しているレディを早速お持ち帰りした。
「うひひっ…。実にけしからんな」
八方斎はニヤニヤしている。
これから仕込んでいくわけなのだが、どうしていこうかと悩みながらワクワクしていた。
八方斎は布団に寝かしているレディを視姦していた。
整った顔から、豊満な胸、くびれたウエスト、ムチムチの太もも、スラッとした美脚とじっくりと観察していく。
「うくくっ…」
八方斎は目を細めながら興奮していた。
レディは気を失い目を閉じていた。
八方斎はそんなレディを馬乗りにすると、まずは胸を揉み始めた。
もみゅっ…、もみゅっ…、もみゅっ…!
「おおっ!柔らかいな」
爆乳までとはいかなかったがなかなかの巨乳だったレディの乳房。
その柔らかさは八方斎を大層喜ばせた。
「次はココを」
八方斎はレディの下半身に移動すると、黒のミニスカートに注目する。
丈は異様なまでに短く、中が見えてしまうくらいであった。
だが、それでも確認したくなるのが八方斎。
何のためらいもなくぺろんとスカートをめくる。
「ほほお」
八方斎は中を見て感心したような顔をした。
スカートの中は、黒のスパッツを履いていた。
まるで身体に張り付くようにフィットしたタイプのようで、健康的な肉付きがはっきりとわかる。
「うむ…。実にけしからんな…」
八方斎はスパッツに目を奪われる。
レディのムチムチの太ももとお尻をより魅力的に見せているスパッツに興奮しているようだ。
八方斎はスパッツに包まれた股間に顔を近づけた。
そして、すんすんと鼻の音を立てて股間の臭いを嗅いでいく。
「んんぅっ」
八方斎が唸り声を上げる。
レディの股間は、どこかむわんと蒸れたような臭いがしたのだ。
「けしからんなぁ…」
八方斎は股間に顔を埋めた。
レディのムチムチの太ももを両腕でガッチリと掴みながら、スパッツ越しにクンニを始めた。
れろれろっ…、れろれろっ…と、いやらしい音を立てながら
「んふっ…」
レディが声を漏らす。
だが、それでもまだ目覚めないようだ。
八方斎はスパッツごとレディの秘部を舐め始める。
慣れた舌づかいで、八方斎は容赦なく、無防備な秘部を舌で責め立てていく。
「んんぅっ…!」
レディがまた声を漏らす。
「ほほう…。感じているのか?」
八方斎は嬉しそうに言う。
彼はまたクンニをしようと思ったが、ここは一旦中断することに。
そして、彼は足を確認する。
マゼンタ色のロングブーツを履いている。
「よぉ〜し、脱がすか」
城の中は土足禁止なわけだが、八方斎は敢えてブーツを履かせたまま、レディを運んできた。
これが何を意味しているのだろうか。
八方斎は、先程の言葉どおり、レディの履いているロングブーツを両足とも脱がしてしまった。
脱がしたブーツは布団の隣に置く。
ブーツを脱がすと、八方斎はレディの足に注目した。
「これまた見事な…」
ロングブーツを脱がすと、足先から膝付近まで黒のハイソックスが包んでいた。
美脚なだけあり、八方斎の目線はレディの足に集中していた。
八方斎はレディの足先を視姦すると、顔を近づけて足先の臭いを嗅ぎ始めた。
「んふぅっ…」
またレディが声を漏らす。
だが、それでもまだ目覚めないようだ。
八方斎は、足首を持ち、黒のハイソックスに包まれた足裏の臭いを堪能する。
蒸れてこそいたが、以外にも臭いはしなかった。
自らが変態行為をしているのを自覚しながらも、八方斎は貴重な美女のソックス足裏を満喫していく。
満足した八方斎は、
「それでは…」
と呟くと、
八方斎は気絶したまま仰向けで眠っているレディを、器用にうつ伏せの体勢にした。
レディは身体を動かされたわけだが、それでも起きる気配は見せなかった。
八方斎は再び、スカートをめくる。
後ろ向きなので、見事なまでの大きさを誇る安産型のお尻が八方斎の目に飛び込んできた。
黒のスパッツを履いているということもあり、お尻のラインがくっきりと浮かび上がっていた。
八方斎はスパッツの上からレディの大きなお尻を揉みしだき始めた。
もにゅっ…、もみゅっ…と、いやらしい音を立てて揉んでいく。
「んんぅっ…!」
レディが再び声を漏らすが、それでもまだ起きない。
八方斎は次に、両手をお尻に持って行くと、両手で鷲掴みにして激しく揉み始める。
ぐにゅぅ…!むぎゅぅ…!と、いやらしくマッサージするかのように揉みほぐしていく。
ここでレディの足先を見てみよう。
黒のソックスに包まれた足先は、八方斎にお尻を揉まれたことによりピクッと動いた。
ソックスを履いていても指の形がくっきりとわかる。
土踏まずからかかとまで、材質の良さげなソックスが包んでいる。
八方斎は、レディのお尻を揉んだ後、スパッツ越しのお尻と太ももに顔を突っ込んできた。
「んんぅっ…!」
レディがまた声を漏らす。
八方斎はスパッツ越しに、お尻と太ももを舐め始めたのだ。
れろれろっ…、と、音を立てて舐めていく。
尻の臭いと感触を同時に味わい、股間を硬くしていく。
紫色の袴からは、わかるくらいに大きなテントを見せていた。
そして、八方斎はスパッツを脱がすことにした。
スカートを履かせた状態で邪魔なスパッツを脱がせると、上品な黒のレースのショーツが姿を見せた。
Tバックのものではなかったが、むちむちで弾力のある尻肉を強調させるようなデザインのショーツだった。
八方斎は、レディが履いている黒のレースのショーツをじっくりと視姦する。
そして、スパッツのときと同じく、今度はショーツを脱がすことにした。
「では…」
八方斎はそう言うと、両手でレディの大きなお尻を掴む。
もにゅっ…!と、柔らかく弾力のある尻肉を揉みながら、そのままゆっくりとショーツを引き下ろしていく。
「んんぅっ…!!」
レディがまた声を漏らす。しかしまだ目覚めない。
「ふぅ…。ここまでやっても目を覚まさないとは…。仕方あるまい」
八方斎はそう言うと、紫色の袴を脱ぎ、ついでに下着であるふんどしも脱いだ。
ぷるん、と勃起していた肉棒がしなる。
レディのいやらしい身体を見て勃起させたその肉棒は、まるで獲物を狙う蛇のように不気味に動く。
八方斎はレディの股の間に割って入ると、狙いを定めてゆっくりと腰を落としていく。
レディの大きなお尻を掴んで固定し、腰を密着させると、自らの肉棒をレディの秘部に押し当てる。
「では…、頂くか…!」
そう言うと、八方斎はゆっくりと腰を前に動かし始める。
ぬちゅっ…!くちゅぅっ…! 湿ったような音が鳴り響くと同時に、八方斎が声を漏らした。
「ぬおっ、締まるっ!」
まるで異物を追い出すかのように、レディの膣は八方斎の肉棒をぎゅうぎゅうと締め付ける。
「ほほぉ…、これはたまらん…!」
八方斎はそう言いながら、レディの尻を両手で掴んで腰を動かしていく。
ずちゅっ…!くちゅっ…!ぬちゅぅっ…!
肉棒が出し入れされるたびに、水音が響く。
レディの大きなお尻を鷲掴みにし、腰を動かし続ける。
肉棒を奥まで突き刺すと、膣内の壁がきゅうっ!と締め付けてくる感覚がたまらないようで、激しく腰を振る。
パンッ!パンッ!
肉と肉のぶつかる音が聞こえる。
八方斎はレディの巨尻を掴み、背後から犯す。
「ああ〜、たまらん!実にけしからんっ!」
八方斎はそう言いながら、腰を振り続ける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
激しいピストン運動に、レディの巨尻が波打つように揺れ動く。
ここでレディの瞼が動く。
そして、目が開いてオッドアイがあらわになった。
何かが股間に挿し込まれた違和感をいち早く覚え、レディが振り向くと…。
「あ…、えっ…?きゃぁぁぁぁぁっ!」
レディは思わず悲鳴をあげた。
目覚めると、見知らぬ男に犯されていたのだ。
八方斎はレディの大きなお尻を鷲掴みにしたまま、腰を振り続ける。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ヌチャァッ!!!
水音が響き渡り、腰が激しく動くたび、巨尻が波打ち揺れる。
そんなレディのオッドアイを見て、八方斎は興奮したように腰の動きを早める。
「おやっ、お目覚めかな?」
「あ、あ、あなた誰っ…?きゃっ!」
会話をさせる暇を与えず、八方斎はひたすらに腰を振り続けた。
「あ、あっ、やぁっ!な、何してっ…」
「何って…。見ての通りだ…」
八方斎はそう言うと、レディの巨尻を鷲掴みにして激しく腰を動かし続ける。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ヌチャァッ!!
水音が響き渡り、激しいピストン運動が繰り返される。
「あぁっ…!いやぁっ…!」
レディは顔を真っ赤にし、涙目になりながらも抵抗しようとするが武器がないためなされるがままにされるしかなかった。
「おおっ、そろそろか!」
「へえっ…!?」
そろそろという言葉を聞き、素っ頓狂な声を上げてしまったレディ。
八方斎の睾丸袋が痙攣している。
それはもうすぐ、射精されることを意味していた。
「さあ、さあ!出るぞ!受け取ってくれい」
「ま、ま、ま、ま、待ってぇ!」
「ぬおぉぉぉぉぉ!」
ドピュッ!ドプッドプッ!!ビュルルルーッ!!!
レディの膣に、大量の精液が注ぎ込まれる。
「いやぁぁぁぁっ!!」
レディは悲鳴を上げるが、八方斎は腰を振り続けながら射精を続ける。
お尻を震わせ、八方斎はおちんちんを奥まで入れてしっかり射精していく。
ビューッ!ビューーッ!ビュルルルーッ!!ドクドク…。ドクッ…。
長い射精が終わり、ようやく肉棒を引き抜かれたレディは、布団の上でぐったり倒れた。
「ふ…。なかなか良かったぞ…」
八方斎は満足気に言うが、レディはぐったりして何も言い返すことができなかった。
「さてと」
そう言うと、八方斎は再びレディの巨尻を掴んで持ち上げた。
「あっ…、またあっ…」
レディは青ざめた表情で言うが、八方斎は構わずに再び肉棒を挿入した。
ズブブッ!!ヌチャァッ!!
精液と愛液で濡れた膣にすんなりと入ってしまった肉棒。
八方斎はレディの腟内に快楽を貪り続ける。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
八方斎の激しいピストン運動が始まる。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
「ああんっ、ああぁっ、やぁんっ」
激しく腰を打ち付けられ、レディはされるがままにされるしかなかった。
「ああっ…!だめぇっ!」
肉棒が出入りする度に、膣内から精液と愛液が溢れてくる。
八方斎は腰を振り続けながら、レディの大きなお尻をガシッと掴んで何度も肉棒を出し入れしていく。
「いいぞっ!締め付け最高だっ」
八方斎はそう言うと、うねうねと身体を動かしながら腰を動かしていった。
ズブブッ!ヌチャァッ!! 激しいピストン運動で、レディの大きなお尻が波打つように揺れる。
「ああっ…!ああんっ…!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!! 八方斎は腰を振り続け、肉棒を膣の奥まで押し込んでいく。
「あぁっ…、やぁっ…!」
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ヌチャァッ!!
水音が響き渡り、肉棒と肉壁が擦れる音が響く。
まるで獣のような交尾。
その様子は淫らながら、神秘的な光景だった。
オッドアイの美女は、立派なハゲ頭の男にひたすらに犯される。
八方斎は激しく腰を動かし続け、快楽を貪っていた。
「あぁっ…、だめぇ…!」
レディが泣きそうな顔で言う。しかし、言葉とは裏腹に秘部は濡れていった。
秘部と肉棒の隙間から無色透明の液体が流れ落ちる。
水音が響き渡り、肉棒と肉壁が擦れる音が響く。
激しいピストン運動により、八方斎の肉棒から我慢汁が溢れ出してきている。
「ああんっ…!」
甘い声が漏れる。
どこか快楽を覚えているかのような声だ。
レディは恐らく、ドクタケ城の秘薬を飲んだ八方斎の精液を受け入れたことで、八方斎に忠誠を誓う「雄」と認識していたのだろう。八方斎の肉棒から我慢汁が溢れ出し、それがレディの膣内に流れ込み、水音を響かせる。
「ああんっ…!だめぇっ…!」
快楽を感じつつも、嫌がるレディ。
そんなレディに構わず、八方斎は腰を動かし続ける。
水音が響き渡り、肉棒と肉壁が擦れる音が響く。
「ああっ…、やぁっ…!」
巨乳を揺らし、巨尻を波打たせるレディ。
八方斎は腰を動かし続け、快楽を貪っていく。
八方斎の肉棒から我慢汁が溢れ出し、それがレディの膣内に流れ込み、水音が響く。
「ああっ…!だめぇ…!」
快楽を感じつつも、嫌がるレディ。
そんなレディに構わず、八方斎は腰を動かし続ける。
そしてついに……。
ドピュッドピュッドプッドプッ!!ビューッ!
八方斎からの、2度目の射精。
先程あんなに出したというのに、またしても大量の精液がレディの子宮目掛けて流し込まれた。
「あひいっ、出されてるぅ…」
身体をビクビク痙攣させながら、レディは受け入れてしまっていた。
その様子は先程と打って変わり、目を蕩けさせてうっとりとしていた。
八方斎は額に大量の汗を流し、目の前の雌に種付けをし続ける。
「ああんっ、だめぇ」
八方斎の肉棒から我慢汁が溢れ出し、それがレディの膣内に流れ込み、水音が響く。
そしてようやく射精が終わり、ゆっくりと引き抜かれた。
「あひいっ…!」
巨尻を震わせながら喘ぐと、秘部からはドロリとした白濁液が垂れてきた。
「ふぅっ…!なかなか良かったぞ」
八方斎はそう言うと、レディの顔の前に、自らの顔を近づけた。
「お主、名前を聞いていなかったな。ワシは稗田八方斎。ドクタケ忍者隊の首領だ」
目の前の八方斎に、レディは心ときめいていた。
見た目はハゲ頭のいかつい男。
しかし、レディの目には見たこともないイケメンで、思わず恋してしまいそうなオーラを放っているように感じていた。
射精されたてのレディは、頬を赤くして、
「…レディ」
とだけ言った。
「ほほお。良い名だ。どうだ、ここでワシらと働かないか?」
八方斎がそう言うと、レディは肯定するように首を縦に振った。
こうして、また新たにドクタケ忍者隊に隊員…、もとい八方斎の嫁がひとり増えた。