【忍たま乱太郎】 八方斎と他作品ヒロインのどスケベ交友の段 作:北村 貴之
ここはドクタケ城。
ドクタケ忍者隊が本拠地としている城だ。
このドクタケ城の一室で、なにやらよからぬことが行われようとしていた…。
ドクタケ忍者隊の首領、稗田八方斎の部屋。
八方斎は異様に大きなハゲ頭の頭頂部がトレードマークのいかつい顔の男だ。
そんな彼は、不気味な笑みを浮かべ、あるものを見つめていた。
それは何かというと、布団の上に寝かされているひとりの少女だ。
栗色の髪に、シミ一つない白い肌、そして、和風の衣装…。
八方斎は未だにその名は知らないが、彼女の名は「ユウナ」。
異世界で召喚士として活動していた少女だ。
身に纏っているそのどこか和のデザインを感じさせる衣装は、あちらの世界のもののようだ。
清楚なイメージを漂わせるが、露出させた腋と生肩、ちらりと見える黒いブラが色気を醸し出している。
「ぐぅー、ぐぅー…」
そんな彼女は、寝息を立てて眠っていた。
近くの森に倒れていたところを八方斎が保護してこうして布団の上に寝かされているわけだが、なぜかユウナは眠っている。
八方斎はそんな彼女を見てにたりと笑った。
明らかに「変態」の顔だ…。
八方斎は、ジロジロとユウナの身体を視姦していく。
これからどうやって調理しようか、悩んでいるところだ。
そんな八方斎は、ユウナの胸近くに顔を近づけた。
胸を包む白い布。
胸の大きさを主張させている。
「ふーむ…」
八方斎は、ユウナの胸辺りに顔を近づけてじっくりと観察した。
やはり、周りから見れば変態に見えないことはない。
だが八方斎はそんなもの気にもしない。
なにを思ったのか、八方斎が行動を起こす。
「では…」
すると、八方斎の両手がゆっくりと動き出し、ユウナの胸元へと伸びていった。
そして…。
八方斎の手は、ユウナの横乳に触れた。
ちらりと見える黒のブラが八方斎をさらに興奮させる。
「うひょひょ…、これはなかなか…」
八方斎は、ユウナの横乳を揉み始めた。
むにゅり…、むにゅり…。
八方斎の両手が動くたびに、ユウナの柔らかな横乳は形を変える。
見たところまだ女子高生くらいの年齢だが、お持ちの乳房はかなりの大きさのようだ。
「うーむ、やはりこの柔らかさ…。実に良い…」
八方斎は、夢中になってユウナの横乳を揉み続ける。
だが、八方斎がそれ以上に気になっていたものがあった。
それは…。
「さあて、この中にどんな楽園が待っているやら」
ユウナの横乳を手で堪能した八方斎が次に目を付けたのは、ユウナの青色の袴だ。
お腹あたりから脚を隠すかのように、袴が履かれている。
八方斎はその袴を脱がそうと試みた。
「んしっ…」
手慣れた手つきで、八方斎の手により袴はあっさりと脱がされてしまった。
それにより、ユウナのお腹から脚までが姿を見せる。
「ほほお〜っ!」
八方斎は鼻息を荒くし、丸出しとなったユウナの腹回りと脚を見つめる。
健康的な生脚が、八方斎の視線を釘付けにする。
「これはこれは…。実に美しい…」
八方斎はそう呟いた。
袴を脱がされたユウナは、なんとも芸術的な身体つきをしていた。
清楚なイメージに反して、お腹周りは美しい曲線を描き、程よく肉付きが整えられていた。
腹筋がうっすらと浮き出ており、蠱惑的なおへそも見る者を引くセクシーさだ。
スラッと伸びる脚も、決して太すぎず細すぎずの絶妙なラインを描いていた。
下半身丸出しというわけで当然ながら股間も丸出しになるわけだが、股間にはしっかりと黒のパンツを履いていた。
ブラとセットのもののようだ。
履いていた黒のショーツは、特にリボンやレースといった装飾はなく、どこか地味めな雰囲気を感じさせたが、それでも八方斎の興奮を削ぐことはなかった。
むしろ、興奮を増幅させた。
「ほほっ、これはこれは…。実に良い…」
八方斎はまたそう呟き、ユウナの身体を全身くまなく観察していく。
そして今度は、ユウナの股間へとその手が伸びる。
「むほほっ!」
八方斎は、下品な声を上げながら、黒パンツ越しに股間を触りはじめた。
鷲掴みに股間を触ると、八方斎の指には確かな弾力と柔らかさが伝わってくる。
「ほほ〜っ、これはなんとも…。むほっ!」
八方斎は、夢中になってユウナの股間を触りまくった。
まずは外側をさわさわと触り、徐々にその内側に入れていく。
「むふふふっ…」
ニヤニヤ笑いながら、八方斎はユウナの股間を撫で回していく…。
だが、その時だった。
「ううっ…!」
突如、眠っていたユウナの瞼が動く。
そして、ゆっくりと開かれた。
目覚めたユウナの目の前には見たことのない、ハゲ頭の男がいた。
こんな男の顔など知らないために、一気にユウナの顔が青ざめたものになる。
「だ…、誰っ!?」
思わず、ユウナはそう叫ぶ。
そんなユウナに八方斎はニヤニヤと笑いながら言った。
「ほほほっ! 目覚めたな?ねぼすけさんめ」
「…な、なに? あなた一体誰なのです!」
ユウナはパニックになり、あたふたとする。
目線を下げると、袴を脱がされ下半身を丸出しにされているのを確認する。
恥ずかしがる前に、八方斎が口を開く。
「私はドクタケ忍者隊首領の稗田八方斎だ」
「ど、ドクタケ…? 聞いたことないけど…」
「まあ、お主にとっては初耳だろうな。それよりも、見ろ」
鼻息を荒くしながら、八方斎はユウナのお腹を指さした。
言われるがまま、ユウナは改めて自分の腹部に目線を向ける。
「…ああっ!こ、これはどういう…!?」
ユウナはおへそを隠すように、両手で隠した。
頬は林檎のように真っ赤だ。
「ふふふ。お主が目を覚まさなかったから脱がせたんだよ」
「…くぅっ!」
ユウナは、八方斎に鋭い目線を向ける。
だが、その睨みは八方斎の興奮を増幅させるだけだ。
「さてと…。では早速…」
八方斎がそう言った瞬間だった。
ユウナの目の前にいたはずの八方斎の姿が消えたのだ。
そして、それと同時にユウナはなにかに押し倒されるような感覚を覚えた。
「きゃっ!」
思わず声を上げるユウナ。
見ると、布団の上に仰向けに寝かされた体勢となっていた。
ユウナが天井に目を向けてしばらくすると、物凄い速さで八方斎がユウナの身体に乗っかった。
「…重っ!」
「むほほっ! 重いとは失礼だな!」
八方斎はそう叫ぶと、ユウナの身体に馬乗りになった。
そして、そのまま両手をユウナのお腹に伸ばしていく…。
「…な、なにをするつもりですか?」
「なに? こうするんだよ」
すると八方斎は、ユウナの唇に、己の唇を近づけた。
そして、両手でユウナの両肩をガシッと掴み、彼女を抑え込むようにして口づけをした。
「…!」
突然唇を奪われるユウナ。
実はユウナ、過去に2回ほど、元の世界で口づけを交わしている。
前者は別に好きでもない相手と、後者は密かに想いを寄せていた人とだ。
今回のキスは、前者に近い。
ユウナはその唇の感触を味わう羽目になってしまった。
逃げようとしても、八方斎に強い力で抑えつけられているために抵抗できなかった。
舌をユウナの口に入れ、八方斎は強い口づけをする。
そしてそのまま、自身の唾液を、ユウナの口内に流し込んでいった。
「…!!」
見知らぬ男からの唾液が口の中に入る感覚を覚え、気持ち悪さを感じるユウナ。
しかし抵抗しようにも、八方斎の力が強すぎてどうすることもできない。
八方斎はユウナに唾液を飲ませると、今度は唇を吸い出した。
「んむっ…!」
再び唇に感じる違和感と嫌悪感に思わず声を上げてしまう。
ちゅっ…、ちゅぱっ…、という音が部屋中に響き渡る。
八方斎のキスは、かなり長く続いた。
そしてようやく唇が離れた時、2人の間には銀色の橋が架かっていた。
「ぷはっ!」
ディープキスを止めたふたりは、再び目線を合わせる。
八方斎の眼はどこか虚ろで、口元から唾液がだらしなく垂れている。
「はぁ…、はぁ…」
ユウナは息を荒くし、涙目になっていた。
そして八方斎も同じく息切れをしていた。
しかし八方斎はそんな状態になりながらも、自身の顔をユウナのお腹にへと近づけていく…。
「な、なにをするんですか!」
「決まっておろう」
八方斎はそう一言言うと、今度はユウナのおへそを舌でペロペロと舐め始めた。
「ああっ、そこっ…」
へそを舐められて思わず艶やかに喘いでしまうユウナ。
(ふふ、なかなか良い反応をするじゃないか)
八方斎はおへそを舐めながら心の中でそう言った。
おへそを舐められるのが快感なのか、それとも気持ち悪いだけなのか…。
ともかくユウナは喘ぎ声を抑えられないでいた。
すると、今度は舌で舐めるのを止めず、そのままユウナのおへその中に舌を突っ込んだ。
「ひゃうっ!!」
思わず声を上げるユウナ。
そんなユウナに構わず、八方斎はおへそを攻める。
股間を熱くしながら、八方斎はしたすらおへそを愛撫し続け、ユウナはその快感を受け続けた。
そして八方斎は一通り楽しむと、ようやく舌を引っ込めた。
「はぁ…、はぁ…」
息を荒くするユウナ。
そんなユウナに構わず、八方斎は次の行動に移る。
「さて」
一言そう言うと、今度は自分の股間へと手を伸ばした。
そして、袴とふんどしを脱ぎ、そのまま自身の肉棒を取り出した。
ぶるんっ、と肉棒がしなる。
「!」
男のものを目にして思わず目を奪われるユウナ。
ユウナの視線がおちんちんに向いていたのを確認した八方斎は、
「くっくっく。欲しいか?」
と彼女に問う。
そんなユウナはというと、目はどこかとろんとしていた。
八方斎からのキス、そして唾液の挿入により、ユウナは目の前の男に全く抵抗できなくなっていた。
そして、そんな状態にした八方斎は、今こそが攻め時と言わんばかりにユウナの身体を愛撫していく…。
「はぁ…、はぁ…」
艶かしい声を出しながら、ユウナは悶えることしかできないでいる。
そんなユウナに対し、八方斎は自身のペニスを丸出しにした状態で、ユウナの股間を今一度確認する。
黒のショーツに守られた股間は無防備となっていた。
八方斎はユウナの秘部にあたる場所を、指でつんつんと突いた。
「あっ…」
ユウナは、八方斎が何をしたいのかを察し、思わず声を上げた。
そして、八方斎はショーツの上から秘部を指でなぞり始めた。
「んっ…、はぁ…」
艶かしく喘ぐユウナ。
そんな彼女の様子を見て気を良くした八方斎は、今度は指を上下に動かしていった。
するとどうだろうか。 徐々にだがユウナのショーツに染みができてきた。
その染みは徐々に広がっていく。
「ふふふ。悪いな、下着を汚してしまって」
誠意のない謝罪をし、八方斎は黒ショーツ越しに秘部を指で攻めていく。
「あひぃ、やめぇっ」
ユウナは八方斎にそう訴えるが、彼は全く聞く耳を持たない。
それどころか、さらに激しく攻めていく…。
「あっ!ああっ!!」
ユウナの嬌声はどんどんと大きくなっていく。
その声と比例するように、八方斎の興奮度も増していった。
そしてついに、ショーツを横にずらして直接秘部を攻め始めたのだ。
「あひぃっ!」
思わず声を上げてしまうユウナ。
そんな彼女の股間を、八方斎は指でクチュクチュと音を立てながら刺激していった。
腟内に指が入る感覚をユウナは感じ、さらに高い声を上げる。
「ああっ、あっ、あひぃっ!!」
八方斎は指を動かしながら、ユウナに言う。
「どうだ?気持ちいいか?」
そんなユウナは、無言でこくりと首を縦に振った。
そして彼は一旦指を股間から離した。
「いいぞ。素直な子だ」
八方斎はトロトロになったユウナの頭を優しく撫でた。
そして、ついに…。
八方斎は我慢ならなくなったようで、ユウナの履いている黒のパンツを脱がした。
パンツを脱がすと、ねとぉ〜っ、と、ユウナの愛液の糸がパンツとの結合部分から伸びていた。
八方斎はその糸を指で絡め取り、そのまま口に運んだ。
「うむ、なかなか美味だ」
そう言うと、今度はユウナの股間に自身の顔を近付けた。
そして、そのまま…。
ぺろっ…。
「ああっ!!」
思わず声を上げるユウナ。
そんな彼女の秘部を舌で舐め回していく。
「あひぃっ!ああんっ!!」
ユウナは今まで以上に大きな嬌声を上げた。
そんな声を聞き、興奮して更にクンニの強さを強めていく八方斎。
むちむちの太ももをいたずらにぷにぷに触りながら、八方斎はクンニを続けた。
「ああっ、だめぇぇぇ!!」
ユウナは、身体の奥底から大きな快感を感じ始めた。
そして…。
「あひぃぃぃぃぃぃぃんっ!!!」
びくんっ!びくびくっ!!ぷしゃーっ!
嬌声を上げながら、ユウナは大きく身体を仰け反らせた。
と同時に秘部からは潮を吹き出す。
その液体は八方斎の顔にもかかったが、彼はそれを嬉しそうに舐めた。
「…はぁ、はぁ…」
そんな息遣いをしているユウナを見て、顔を潮まみれにした八方斎はヘラヘラしていた。
そして、股間を見てみると、肉棒の怒張がとんでもないことになっている。
八方斎はユウナに挿入したくて仕方がないご様子。
辛抱できなくなった彼は、ユウナの両脚をガバっと開き、無防備となっている、愛液を垂らした割れ目に自分の肉棒をあてがった。
ぷにっと、亀頭に秘部の入り口が、当たる。
「よぉし、挿れてくぞぉ」
八方斎はそう言うと、ゆっくりと腰を前に突き出し、肉棒を膣内に挿れ始めた。
ずぶぶぶふ、と音を立てながら、肉棒は真っ直ぐに入っていった。
「あひぃんっ!」
初めての感覚に、思わず声を上げるユウナ。
おちんちんがしっかりと挿入できたことを確認すると、八方斎は早速腰を振ってピストン運動を開始した。
「あひぃぃっ、だめぇ…!」
ユウナが懇願するも、八方斎は無視して腰を動かし続ける。
ずぷっ…、じゅぷ…、ぐちゅっ!
卑猥な音を鳴らしながらピストン運動を繰り返す八方斎。
「あっ、あんっ…」
あまりの快楽に、喘ぎ声が止まらないユウナ。
そんな彼女に興奮する八方斎はさらに激しくピストンをする。
パンパン、パンパンとリズミカルに音を立てながら、八方斎は汗をかきながら必死にピストンしている。
それに合わせ、ユウナも
「あん、あんっ」
と甘い声を出してしまっている。
「ああっ、だめっ!だめぇ!!」
そんな声を無視してピストンを続ける八方斎。
そしてついに…。
びゅるるっ!!どぴゅーっ!!
「あひぃんっ!」
とうとう膣内に精液が放たれた。
その勢いはすさまじく、子宮口まで到達しそうなくらいであった。
肉棒を挿入したまま、八方斎は腰を振り続ける。
精液をたっぷりと、ユウナの膣内に送り込んだ。
「はぁ、はぁ…」
ようやくピストン運動を終えた八方斎は、膣内から肉棒を抜いた。
すると、亀頭と秘部の結合部分からは大量の精液が溢れ出てきた。
ユウナは息を荒くしたままでいる…。
そんなユウナに対し、八方斎は一言こう呟いた。
「まだまだこれからだぞ」
「えっ…?」
その言葉に恐怖を覚えるユウナだったが、時すでに遅く…。
「あひぃっ!」
再び八方斎に犯され、喘ぐユウナ。
今度は四つん這いにされ、背後から勃起したペニスをズポズポと出し入れされている。
ゴリゴリと削るようにして、ユウナの膣壁を刺激する八方斎。
「ああっ!あひぃ、そんなにっ、激しくっ…!」
その快感に、思わず声を上げるユウナ。
安産型の大きなお尻を鷲掴みにして、八方斎は激しくピストン運動をする。
パンパン!と音を立てつつ、膣内を堪能する八方斎。
ギュウギュウと締め付けるその腟内に八方斎は快楽を覚えていた。
そんな締め付けをしてくるユウナ自身も、八方斎に適合していたようだ。
太くて立派なおちんちんはまさにユウナにとって快楽を得るには良いものだったようだ。
蕩けた目がその証拠。
そして。
八方斎は睾丸の痙攣を覚えた。
「あっ、出そうじゃ」
どぴゅっ!!びゅるーっ!!ぶしゃーっ!!!
再び、膣内に精液が放たれた。
ドクドクと精液を注ぎ込まれる感覚を感じながら、またしてもユウナは身体を仰け反らせ、八方斎からの大量射精に身体を痙攣させた。
「ああ、こんなに出されたぁ…」
そんな放心状態のユウナを見て、八方斎はヘラヘラしたまま、ユウナの前に立つ。
ユウナが見上げると、射精したての肉棒がぶら下がっている。
(な、なんて素敵なおちんちん…)
ユウナはまじまじと、無意識に八方斎の肉棒を眺めていた。
不快とは思えなかった。
むしろ、このおちんちんのために、尽くしてみたいと思ってしまえるくらいだった。
「ほほお…。こんなに男性器を見つめて…」
八方斎はユウナの顔を拝み、完全に自身の女となったことを嬉しく思っていた。
ユウナがゆっくりと立ち上がる。膝をついたまま、肉棒に顔を近づける。
「ほほう、またしゃぶりたいか」
八方斎はそう言うと、肉棒をユウナの口元に持ってきた。
しかし、ユウナは首を横に振った。
そして、こう口を開く。
「は、八方斎さま…、でしたよね?私はユウナと…、申します。よ、よろし…、ければっ…」
もじもじしながら、八方斎に自分の名を名乗る。
「よ、よければ、あ、あなたの…、つ、妻にっ…」
八方斎は、ニヤニヤしながらその告白を聞いていた。そして…。
「うむ、よかろう。今日からお前は私の妻じゃ」
八方斎はそう言うと、ユウナの口に自らの男根を入れた。
「…!」
突然口に異物が侵入してきたことに驚くユウナ。
しかし、八方斎は構わず腰を振り続ける。
「んっ!んんっ!」
ユウナは苦しそうに声を上げる。
だが、そんな声など気にも留めず、八方斎は腰を動かし続ける。
(ああ、なんて素敵なおちんちんなの…)
そんなことを考えつつ、八方斎の男根をしゃぶっていくユウナ。
やがて、彼女の口内に大量の精液が放たれた。
びゅるっ!!どぴゅうっ…!びゅるるっ!!
「んっ!んぐっ!!」
突然口内に精液を出され、思わずむせてしまうユウナ。
しかし、それでも八方斎は彼女の口から男根を離さなかった。
そのままの状態で射精を続ける。
そしてようやく射精を終えたところで、八方斎はユウナの口から男根を離した。
「はぁ…、はぁ…」
息も絶え絶えになりながらもなんとか意識を保つユウナ。
そんな彼女は、八方斎に見せつけるように、くぱあっと口を開き、八方斎に出されたばかりの精液を見せつけるようにした。
顔は完全に甘える女の顔だ。
あの秘薬が完全に効いていたようだ…。
そんなユウナを見て、八方斎は興奮した。