※この作品はR-18です。

【忍たま乱太郎】 八方斎と他作品ヒロインのどスケベ交友の段   作:北村 貴之

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ドクたまたちのえっちすぎる授業 デッサンされる胡蝶しのぶ

ここはドクたま忍術教室。

ドクタケ忍術隊の首領、稗田八方斎が校長を務める、子供のドクタケ忍者「ドクたま」たちが忍術を学ぶ学び舎だ。

そんなドクたま忍術教室で、「ある授業」が行われていた…。

 

教室のど真ん中に、八方斎の最初の妻にして、ドクタケ忍術隊の薬師「胡蝶しのぶ」が、産まれたままの姿でセクシーポーズをとっている。

紫がかった黒髪を、蝶を模した髪飾りで結っているスタイル抜群の美女だ。

彼女は未来の日本、大正時代の人間らしい。

本来は姉を殺害した「鬼」を滅するために鬼殺隊という組織に所属し、鬼たちと闘っていたようだ。

しかし、姉の仇たる「童磨」との戦闘で落命してしまったようだ。

神の気まぐれなのかは不明だが、八方斎やドクたまらが生きる室町時代にやってきて再び生きるチャンスを得た。

倒れているところを八方斎に保護され、それからは肉体関係を持ちドクタケ忍術隊の薬師として今に至っている。

 

…しのぶについての説明はここまでにしておこう。

しのぶはどういうわけか、全裸になりドクタケ忍術教室の真ん中にいた。

それも右腕を後ろに回すようにし、脚も組むようにしたセクシーなポーズをとっていた。

首も動かさずに固定し、微動だにしない。

そのポーズのまま、「何か」をされていたようだ。

よく見てみると、彼女を囲むように、ドクたまたちが素っ裸のしのぶをモデルに見立てデッサンをしていた。

ドクたまたちは合計4人いるわけなのだが、彼らの手には鉛筆と画用紙が握られていた。

なぜ室町時代に鉛筆や画用紙が?というツッコミはさておき、ドクたまたちは集中した面持ちでしのぶを見つめながら、一心不乱に鉛筆を走らせていた。

ドクたまたちは黙々と全裸のしのぶの姿を紙に映していく。

しのぶは微動だにしない。

…が、身体がほんのりプルプルと震えている。

無理もないだろう。

セクシーポーズを決めながら動かないという行為は、鬼狩りや薬品開発に明け暮れていたであろうしのぶにとっても酷なことでった。

ドクたまたちからの視線を浴びながら、しのぶはずっと動けずにいた。

しかし、しのぶは動くに動けない。

幸いにも、尿意や便意はなかった。

しかし、服を一切着ていないために肌寒さを感じていた。

 

「くくくくくくっ。皆真剣に取り組んでおるな」

八方斎は教え子たちの様子を見て、笑っていた。

そんな八方斎とは裏腹に、しのぶは無表情で全裸のままポーズを決めていた。

豊満な乳房も、色味の良い乳首も、そしてうっすらと陰毛の生えた秘所も、全て丸見えの状態だった。

 

数分後、ドクたまたちは鉛筆と画用紙を机の上に置き、しのぶの周りから離れた。

そして、八方斎のもとへと先程デッサンした紙を見せる。

「ほほお、どれどれ?」

デッサンが終わるとしのぶはその場にへたり込んでしまった。

今まで絵のモデルになったことはなかったため、そうなってしまうのは当然であった。

八方斎は、子供たちが描いたしのぶを見た。

どれも子供が書いたとは思えない上手さを見せている。

影の付け方や、おっぱいの柔らかさなど、しっかり表現されている。

「うむ、皆なかなかの出来だな」

「ありがとうございます」

ドクたまたちは八方斎に褒められてとても嬉しそうだった。

しかし、しのぶは内心穏やかではなかった。

(こ、これでいいのかしら…。それにしても、年下の子に裸を見られるのは抵抗あるわ…)

しのぶは顔を赤らめながら、八方斎たちの様子を遠目で見ていた。

秘部は太ももで内股にして隠し、丸出しの乳房も両手で隠している。

元の時代でも、自分の裸体をまじまじと見られた経験はない。

自分よりも年下の少女たちを妹のように可愛がってはいたが、今回は少年が3人、少女が1人のため、恥ずかしさは倍増していた。

「よし、お前たちよくやった。それでは、次だ」

八方斎がそう言うと、全裸のしのぶに真顔で近づいた。

愛する旦那様とはいえ、一糸纏わぬ姿の自分に近寄られることは恥ずかしいし顔から火が出そうであった。

しかし、現実は非情だった…。

 

「こ、今度は…?」

ドクたまのひとり、山ぶ鬼が八方斎に次のお題を聞く。

ドクたまではただひとりの女の子だ。

八方斎はそんな山ぶ鬼を見ると、ニヤリと微笑む。

「次はこれじゃ」

そう言うと、しのぶの両脚をV字に開脚させた。

嫌がることなく、しのぶは八方斎にされるがまま、おまんこを晒す。

「ほほお…」

八方斎の目の前には、愛液をいやらしく垂らすしのぶの秘部があった。

うっすら生える陰毛、そして、愛液で濡れたピンク色の肉壁。

しのぶのおまんこは八方斎を興奮させるには十分だった。

「では、お前たち。次はこの絵を描いてみなさい」

八方斎はそう言うと、自分の肉棒を、しのぶの秘部に挿入した。

いつの間にか下はすべて脱いでいたようだ。

(ああっ、八方斎さまのおちんちんが、私の中にぃ…)

子供達に見られる中での挿入。

しのぶは顔を真っ赤にしながら、八方斎の肉棒を受け止める。

「や、八方斎さま!やめてくださ…、あんっ」

しのぶは何とか抵抗しようとするが、腰を振られて気持ちよくなっていく。

ドクたまたちはまだ経験がないためにオナニーすらしたことがなかった。

そんな子供たちにとって、しのぶと八方斎の交わりは刺激的だった。

山ぶ鬼も例外ではなく、目を血走らせて二人の交わりを見ていた。

「ああっ、ダメっ!子供達の前でなんて…」

「いや、しのぶ。いったんピストンはストップだ。よし!お前たち!このままの体勢のワシとしのぶをデッサンしてみせろ」

八方斎の衝撃的すぎる発言に、ドクたまたちは目を見開いた。

ここでドクたまのひとりのしぶ鬼が声をあげる。

ドクタケ忍者隊の幹部、達魔鬼の息子だ。

「八方斎さま!いくらなんでもそれは難易度が…」

ただでさえセンシティブであったしのぶのヌードデッサンの次は、今度が性交の様子のデッサンなことにどこか納得がいかなかった。

「しぶ鬼!これも授業と修行の一環だ!わかったのならさっさと描け…!」

八方斎の言葉にドクたまたちは、デッサンを開始する。

八方斎はピストンをせず、肉棒をしのぶの腟内に挿れたまま不動となった。

しのぶも腟内の気持ち悪さと気持ち良さを同時に味わいながら、先程のようにポーズを取っていた。

ドクたまでは、鉛筆が折れたり画用紙を破くことなく、しのぶの裸体を描いている。

「どうだ?しっかり描けるか?」

八方斎はドクたまたちに聞く。

口以外は動かしていない。

しかし、動いていないにしても身体は少し震えていた。

「はい!何とか」

とドクたまたちは答える。

「よし、そのまま続けよ」

そう言うと、八方斎は再び黙った。

(ああん…)

もうすでにしのぶの秘部は愛液でグショグショだ。

腟内に素晴らしいおちんちんが挿ったままなことに、しのぶはどこか歯痒さを感じていた。

出会ってから何度もピストンしてもらい気持ちよくしてもらったが、今回のように動かしてもらえなかったのは初。生殺しされているのと一緒だ。

(八方斎さまのおちんちんで、いっぱい突いてほしい…)

しのぶは腰を動かそうとしたが、八方斎にガッチリ掴まれているために動けない。

それどころか、動くと気持ちいいところに肉棒が当たってしまうため動かなかったのだ。

「あっ…」

ドクたまたちはデッサンをし続ける中で、しのぶは軽くイってしまったようだ。

しかし、八方斎はピストンをしない。

「あ、あの…、はっ、八方斎…、様…」

しのぶはもじもじしながら口を開く。

「なんじゃ。まだ辛抱せねばならぬぞ?」

八方斎が優しく囁く。

そんな旦那様の声が引き金となったのか…。

 

「わ、私…。我慢できません…!」

しのぶはそう言うと、なんと自分から腰を振り始めた。

「あっ、ああっ!八方、…斎さま!」

しのぶは腰を動かすのをやめない。

「こら、しのぶ!まだデッサンの最中…」

「もう無理ですッ…!」

しのぶがそう言うと、八方斎の背中に手を回して自分から尻と腰を振り、八方斎のペニスを動かした。

「や、やめ…」

「やめるわけありません…!」

しのぶは我慢の限界で、我を忘れて腰を振った。

そんなふたりの様子を見て、ドクたまたちはデッサンをする手を止めた。

被写体がこう激しく動いてはデッサンどころではないが、こうして激しく大人たちが交わると、見逃さずにはいられなかった。

 

ドクたまたちはしのぶとのセックスに釘付けになっていた。

「ああっ、気持ちいい!八方斎さまのおちんちんが奥まで届いてる!」

しのぶは腰を振りながら、自分の乳房を揉みしだく。

「お、おい…」

「ああんっ!もっと激しくしてぇ!」

八方斎の言葉など耳に入らないのか、しのぶはさらに腰を動かすスピードを上げた。

そんなふたりの様子を見ていたドクたまたちは…。

「す、すごい…!」

思わず山ぶ鬼が感嘆の声を漏らす。

「八方斎様もしのぶ様も…。エロすぎんでしょ…!」

いぶ鬼が興奮している。

「やっべぇ…。今晩はこれでシコらねえと…!」

ふぶ鬼が目を血走らせて性交を凝視する。

子供たちには目に毒など関係ない。

八方斎としのぶはひたすらに愛し合っている。

「あっ、ああっ!八方斎さまっ!」

しのぶは絶頂しそうだった。

そんな様子に気づいたのか、八方斎もピストンを激しくする。

「ああんっ!激しいいい!」

ドクたまたちは今起きている光景が信じられなかった。

しかし、目の前で行われている愛あるセックスを見て勃起しない子供はいないだろう…。

 

「す、すごすぎるううう!」

ドクたまたちは叫んだ。

もうデッサンどころではなかったようだ…。

八方斎は睾丸が震えていたのを感じる。

そろそろ射精しそうであった。

「し、しのぶっ…!」

「はいっ!八方斎さまっ?」

八方斎に声をかけられ、少し小悪魔のような声で反応するしのぶ。

「射精しそう」

それを聞くと、しのぶは晴れやかな顔を浮かべ、

「お、お願いしますっ…!しのぶの中に…。たっぷりと出して…!」

と、おねだりをした。

「よし、出すぞっ!」

八方斎はピストンを早める。

「ああっ!イクッ…!」

しのぶが達すると…。

 

ビュルビュル…!ドクドクッ…!

淫らで汚い射精音がドクタケ忍術教室の中に響く。

ついに、八方斎はしのぶの腟内で、大量の精子を放出した。

「ああんっ…」

しのぶは八方斎にしっかりと抱きつきながら、ドクタケ忍術教室でのセックスと中出しを味わっていた…。

「あ、ああん…。」

ドクたまたちは目の前に繰り広げられる淫らな光景から目をそらせず、それぞれオナニーを始めた。

山ぶ鬼は右手の指4本を使ってクリトリスを刺激しながら左手で乳房を揉みしだき乳首をつまんで刺激を与えるという器用なオナニーを披露している。

ふぶ鬼といぶ鬼は袴を脱ぎ捨て、勃起した竿をシンプルにしごいている。

ドクたまたちは、しのぶと八方斎のセックスに興奮し、それぞれ射精した。

ドクたまたちが達したのを確認すると、八方斎はしのぶから肉棒を抜いた。

「ああっ…」

しのぶが名残惜しそうに声を漏らす。

「よし、これで授業は終わりじゃ」

八方斎がそう言うと、ドクたまではデッサンを終了させた。

「あ、ありがとうございました!」

子供たちが声をそろえて言った。

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