※この作品はR-18です。

【忍たま乱太郎】 八方斎と他作品ヒロインのどスケベ交友の段   作:北村 貴之

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作品内に登場するレナのデザインはFFBE幻影戦争のものをイメージしてほしい。

容姿については「レナ 幻影戦争」にて検索されたし。


八方斎様の速攻嫁仕込み 「レナ・シャルロット・タイクーン」(ファイナルファンタジー5)

ここはドクタケ忍者隊の本拠地、ドクタケ城。

戦好きとして有名な木野小次郎竹高が城主を務めている城だ。

そんな城の一室、ドクタケ忍者隊の首領、稗田八方斎の部屋。

異様に大きな頭部が特徴的な男、八方斎はそこにいた。

つるつるに禿げた頭頂部、肩まで達したサラサラのロングヘアがトレードマークのいかつい顔の男だ。

そんな八方斎だが、布団の上にある人物を、敷布団をかけずに寝かせていた。

 

その人物は女性だった。

清潔な桃色の髪にオレンジ色ノースリーブのミニスカートのワンピース、刺繍が施された高貴な雰囲気を漂わせる白のニーハイソックスという出で立ちだ。

彼女の名は「レナ・シャルロット・タイクーン」という。

八方斎たちとは別の世界に住む異世界の王女である。

八方斎はそんな彼女をドクタケ城付近をパトロール中、気絶して倒れているレナを発見し、急いで連れて帰ってこの部屋にいるのだ。

八方斎は布団の上で仰向けに眠っているレナを舐めるように見つめていた。

顔は整っており、気絶していても分かるくらいに美少女だ。

「ふむ…、なかなかの顔立ちだな…。それに…胸もなんて大きさだ…」

八方斎の言ったように、レナの胸はそこそこの大きさで、服の上からでも柔らかさが感じられるほど豊かである。

かなりの大きさであり、薄めの布地の服なのかその形がはっきりとわかる。

爆乳までとはいかなかったが、張りがあって丸みがあり、形も整っている。

「この大きさ…、まるでメロンだな…」

八方斎はレナの着ている服をまじまじと見つめる。

「ふむ…、やはり異世界の服か。実に興味深いな…」

八方斎はレナの着ている服を興味深く観察する。

そして、八方斎は彼女の胸へと手を伸ばす。

「うーむ…、実に良い感触だ…」

八方斎の手が彼女の胸に触れる。

八方斎に握られて豊満な乳房が形を変える。

程よい弾力と柔らかに、思わずうっとりとする八方斎。

「こやつのおっぱい…。見事だ」

八方斎はレナの胸を揉み続ける。

「むうう…、これは良い…。実に素晴らしい…」

八方斎はさらに胸を揉みしだく。

八方斎の手の動きに合わせて、乳房が形を変える。

「うむ…、こやつの胸も素晴らしいが、一番すごいのはこの服装だな…」

八方斎はレナの服に目をやる。

オレンジ色のワンピースに白のニーハイソックスが、センシティブな体格のレナを彩っている。

そんな容姿のレナに、八方斎は股間に血流が集中して熱くなっているのを感じていた。

八方斎は手を伸ばす。

そこは、レナのスカートであった。

激しく動けばパンツが見えそうなくらいの短さで、むっちりとして色白の太ももが主張していた。

八方斎は何のためらいもなく、短すぎるくらいのスカートをぺろんとめくった。

「おおっ、見事…」

八方斎の目の前に現れたのは、王女様らしい純白で可愛らしく、気品を感じられるショーツであった。

八方斎は彼女のそのショーツをまじまじと見つめる。

「おおっ、これが異世界の下着…。実に良い…」

八方斎を思わず釘付けにさせたレナのショーツは、すべすべとした感触がしそうな高品質な材質を使っていたものだった。

桃色の小さなリボンがワンポイントであしらわれている。

八方斎は彼女のショーツに顔を近づける。

「おお、良い匂いだ…」

レナのショーツからは、女性特有の甘く優しい香りが漂ってきていた。

八方斎はその香りを嗅ぐと、さらに股間が熱くなるのを感じた。

「こやつのパンツ…、実に良いな…。それにこの太もも…」

八方斎はレナの太ももを優しく撫でる。

「おおっ…、これは…」

すべすべとしていて、なおかつ肉厚。

レナのいやらしくも美しい太ももに八方斎は魅了されていた。

「この太ももも実に良いな…」

八方斎はさらに彼女の太ももを触り続ける。

「おおっ、これは…。たまらぬ…」

八方斎はレナの太ももを撫で続ける。

そして、彼はあることに気づくのだった。

それは、彼女の股間がわずかに湿っていることだった。

「ほう…、こやつも感じておるのか…?」

レナのショーツが濡れていることに気が付いた八方斎。

クロッチ部分を確認すると、なぜか濡れていた。

気絶していて気づかないはずだが、触られたことにより出してしまったのは事実であった。

 

八方斎は、今度はレナの美脚に注目する。

引き締まりを見せており、無駄な脂肪ひとつない美脚だ。

その美脚が、刺繍の施された白のニーハイソックスに包まれている。

太ももの上部まで、そしてふくらはぎから足先までを、気品ある材質で作られたニーソが彩っている。

八方斎はニーソに包まれたレナの美脚を見つめる。

「こやつの脚…、実に良いな…」

八方斎はその美脚に見とれていた。

「うむ…」

八方斎は彼女の美脚を触り始める。

ニーソに包まれているために、その感触はすべすべしており、なおかつむっちりとした弾力がある。

八方斎はニーソの質感を堪能するように触り続けた。

「おおっ、これは…」

八方斎は思わず声を漏らす。

彼女の美脚があまりにも素晴らしいものだったからだ。

八方斎はレナの太ももとふくらはぎを撫で回す。

八方斎はこうしてレナの太ももやふくらはぎの感触を楽しんだ。

そして、今度はレナの足裏を感じることにした。

八方斎はレナの足首を持ち、彼女の足裏を確認した。

爪先からかかとまで、張り付くようにしてニーソが包んでいる。

八方斎は指でレナの土踏まずをこちょこちょとくすぐった。

「おおっ…」

レナはわずかな声を上げたが、まだ意識を取り戻す様子はない。

八方斎はさらに足裏をくすぐる。

土踏まずからかかとまで、ゆっくりと優しく指を動かす。

ニーソのさらさらとした感触と、すべすべとして触り心地の良い感触を同時に味わう八方斎。

さらに八方斎はその舌で彼女の足の裏を舐め始める。

ぺろり…、ぺろ…。

彼女の汗で少ししょっぱさを感じるが、それが八方斎の興奮のスパイスとなった。

こうして足裏に顔を密着させている八方斎だが、不思議なことに嫌な臭いはしなかった。

日頃から身体を清潔にしているからだろうか。

「これで良いか」

飽きたのか八方斎はレナの足裏から顔を遠ざけ、持ち上げていたレナの脚をゆっくりと布団の上に戻してあげた。

 

「そろそろ行くか…」

そう言うと、八方斎は紫色の袴と純白のふんどしを脱ぎ、勃起したおちんちんを露出させた。

その肉棒は凄まじいまでにいきり立っており、先端の亀頭からはいやらしく我慢汁が垂れている。

そして、八方斎はレナのパンツに包まれた股間に狙いを定めた。

「さてと…」

そう言いながら八方斎はゆっくりと彼女のパンツを下ろしていく。

下着はレナの左足首まで下ろされた。

「ふむ…、たまらんな」

八方斎はそう呟きつつ、そのいきり立った肉棒をレナの割れ目へと挿入した。

彼女はまだ気を失っており気づいていない。

ずぶぶぶぶ…、と鈍い音を立てて肉棒が容赦なく秘部に入っていく。

そのままゆっくりと腰を動かしながら、八方斎はレナの腟内に肉棒を出し入れする。

八方斎のいきり立った肉棒は、レナの割れ目にぴったりと密着している。

そのおかげで彼女の膣内の感触がダイレクトに伝わってくる。

「おお…、これは…」

八方斎は思わず声を漏らす。

彼女の膣壁が、まるで生き物のようにうねうねと動きながら彼の肉棒を締め付けているからだ。

「こやつ…、名器だな…」

そんな感想を漏らしつつ、彼は激しく腰を動かし始めた。

 

レナをV字開脚させた状態で、八方斎は彼女の膣内を堪能する。

V字の脚が、彼の腰の動きに合わせて揺れる。

「おお…、おおっ…!」

八方斎は気持ちよさのあまり声を漏らしてしまう。

彼はさらに激しく腰を打ち付ける。

ぱんっ、ぱんっ、と肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。

これまでは保護してきた女性たちは様子見していたが、今回からは気絶している状態でも品定めと本番をやるようになったようだ。

まるで捕らえたばかりの魚をすぐ仕込むかのように…。

そして、八方斎はその腰の動きを止めてレナに顔を近づけた。

「これくらいしてるってのに、まだ起きぬか…」

八方斎はそう呟くと、それに反応したかのか、レナの瞼が動いた。

ゆっくりと瞼が開くと、エメラルドグリーン色の瞳に、見たことのない禿げ頭のいかつい男が映った。

「え、えええっ!?誰…?、あなた…」

レナは八方斎を見つめながら尋ねる。

「おお…、やっと起きたか…。気分はどうだ?」

八方斎は余裕の笑みを浮かべつつ聞き返す。

「えっと…」

レナは先ほどまでの記憶を思い出そうとしたが、うまく思い出せないでいた。

しかも自分がこんな無防備な姿で縛られているという事態に混乱している様子だ。

そんなレナを気にすることなく八方斎は続ける。

「ふむ…、まだ頭が回っていないか」

八方斎にそう言われると、レナは、自分の腟内に何かが埋まっているような感覚を覚える。

目線を下げて確認すると、一気に顔面蒼白となる。

「きゃっ…!え、は、挿ってるし…」

八方斎の肉棒は、レナの膣壁に挿入されていた。

「えっと…、あの…、これはどういう…」

レナは戸惑いながら質問する。

そんなレナの様子を気にすることなく八方斎は答えた。

「動くぞ」

八方斎はそう言うと、激しく腰を動かし始めた。

「きゃあっ!」

レナが悲鳴を上げる。

 

ずぶっ、ずぶっ…。

肉棒が出し入れされるたびに、レナの割れ目から愛液が垂れる。

「あひっ、ああっ、はげしっ…」

容姿なく八方斎に腰を打ちつけられ、レナは布団の上で

悶える。

「ああっ、だめっ、はげしすぎっ…、だめぇ…」

八方斎の激しいピストンにレナは翻弄される。

彼に何度もピストンされる度に、レナの豊満な乳房が上下に揺れる。

 

そして、ついにその時が来た。

「すまん、もう限界だ」

「えええっ!」

レナは戦慄した。

しかし、拒絶する間もなく…。

びゅるるるるっ!どぷっ!

「いやああああ!」

熱い精液が膣内に注がれると同時に、レナも絶頂を迎えた。

その勢いで潮を吹く。

「あひっ…、ああん…、はぁ…、はぁ…」

レナは肩で息をしている。

レナは当然、初めてであった。

飛ばされた異世界で、まさかこんな男に処女を奪われるとは思いもしなかっただろう。

八方斎はゆっくりと肉棒を引き抜く。引き抜くと、レナの割れ目からどろっとした精液が溢れ出た。

溢れた精液が布団の上に垂れる。

「あ…、ああ…」

レナは力なく布団に倒れ込む。

脚もいやらしく開脚させ、精液を秘部から垂れ流している。

そんなレナを見下ろしながら八方斎は呟く。

「ふむ…。まだ足りんかな」

レナの目を見てそう思った八方斎は、すぐさま行動を起こした。

 

 

「ああっ!あっ!あーっ!」

レナが再び喘いでいる。

八方斎は、今度は種付けプレスの体勢で、レナにしゃがみこむ形で挿入していた。

「ああっ、またっ、はげしっ…」

八方斎が腰を打ち付けるたびに、豊満な乳房がぶるんぶるんと大きく揺れる。

八方斎はそのおっぱいに手を伸ばし揉み始める。

「あふっ!」

レナは思わず声を上げる。

そんな彼女の声を気にせずに八方斎は胸を揉み続ける。

「あんっ!やっ…!んっ!」

もはや抵抗することができないほど脱力しているレナだが、それでも敏感に感じている。

「ど、どうだっ!?ワシのテクニックは」

八方斎はレナを見つめながらそう聞いた。

犯されているレナの目の前に、つるんとした禿げた頭頂部をしたいかつい男がいる。

この男に恐怖していると思いきや、その瞳にはどこか恍惚としている。

八方斎の肉棒が、レナの膣内を激しく出し入れしている。

「ああっ!だめっ!はげしすぎぃ!」

八方斎に犯されているレナは喘ぎながらそう答えた。

そんな彼女の答えを聞いた八方斎はさらに腰の動きを加速させた。

ぱんっ、ぱんっ、と肉同士がぶつかり合う音が響く。

「あひぃぃっ!!」

レナは悲鳴を上げると同時に絶頂を迎えた。

それと同時に膣内が強く締め付けられた。

レナは心の中でこんなことを思い浮かべていた。

(何故だろう…。こんなに激しくされてるのに、なんか凄く気持ちいい…。この人凄く頼りがいありそうでイケメンだし…。なんかついていきたくなっちゃうかも)

1回目からの八方斎からの射精を経て、2回目のピストンを受け、レナはそんなことを思ってしまった。

「ああっ!だめっ!またイクゥ!!」

レナは再び絶頂を迎えた。

八方斎は、絶頂の余韻に浸る間もなく再び腰を動かし始めた。

「ちょっ!?ま、まって…、休憩を…」

「ダメだ!もう少し耐えてくれ!」

問答無用と言わんばかりに八方斎が腰を振り続ける。

ぱんっ、ぱんっと肉同士がぶつかり合う音が響く。

その音と共にレナの豊満な乳房が激しく揺れる。

そんなレナにさらに快楽を感じる。

「あっひぃ…」

いやらしい声がレナの口から漏れる。

(ふふふっ、感じているな)

八方斎がそんなことを思っていると、レナの膣内がさらに締まってきた。

どうやらまた絶頂に達したようだ。

「ああっ!もう無理っ!」

レナが叫ぶと同時に、八方斎も限界を迎えた。

「ぬおおーっ!」

八方斎が吠えた。

 

どぷっ!びゅるっ!!ぶぴゅっ!!

そんな音がしそうなほど大量の精液をレナの子宮に注ぎ込む八方斎。

「あひぃぃっ!!!」

そのあまりの量の多さに思わず声を上げるレナ。

しかし、そんなことはお構いなしに、八方斎はお尻をいやらしく振りながら、肉棒を押しつける形でレナの子宮に精液を送り込む。

(ああっ、お腹が熱い…。でもなんて幸せな…)

レナはうっとりとした目で、八方斎からの射精を受け入れていた。

白のニーハイソックスに包まれた両脚を痙攣させ、全身は汗まみれ。

それでも、八方斎からの膣内射精を受け止めていた。

「ああっ…」

レナが絶頂し続けていると、八方斎は彼女の膣内から肉棒を引き抜いた。

引き抜かれたと同時に、割れ目からはどろっとした精液が溢れ出た。

レナの股間の周りには愛液や精液が飛び散っている。

そんな光景を見て八方斎が一息つく。

「ふぅ〜っ、最高じゃった」

彼は満足そうにして爽やかな笑顔をしていた。

レナは布団の上でぐったりとしながら、八方斎から出されたばかりの精液をまた垂れ流している。

オレンジ色の服の布地からわかるくらいに膨らんだいやらしい巨乳も、今はだらしなく垂れていた。

「レナよ…。ここで、可愛がってやるからな…」

八方斎はレナの顔に自身の顔を近づけながら、そう呟いた。

先程射精したての肉棒は、またもや既に大きく反り返り天を向いていた。

そんな彼を前にレナが答える。

「お願いしますね…、あなた…」

疲れ切った表情の中にも恍惚とした笑みを浮かべて彼女はそう言ったのだった。

 

こうして、異世界の王女レナは八方斎の新たな嫁となり、ドクタケ忍者隊に加入した。

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