【忍たま乱太郎】 八方斎と他作品ヒロインのどスケベ交友の段 作:北村 貴之
ここはドクタケ忍者隊の本拠地、ドクタケ城。
戦好きとして知られる男・木野小次郎竹高が城主を務めている城だ。
そのドクタケ城で、「あること」が行われていた…。
「ヌッ…。グオオッ…」
獣のような唸り声が城の一室に響く。
ここはドクタケ忍者隊の首領、稗田八方斎の部屋だ。
ここは八方斎の執務室と寝室の両方を兼ね備えた部屋だ。
そこの片隅に八方斎はいた。
この唸り声は八方斎があげていたのだ。
それはなぜかというと…。
「ヌッ、なかなかやるな」
八方斎がそう呟く。
彼の下半身を見てみよう。
なんと、信じられないことに、下半身を丸出しにし、露出した局部を、3人の幼い女の子たちが舌でペロペロと刺激していたのだ。
八方斎は見てのとおり、つるんと光り輝く禿げ頭をしたいかつい男だ。
顔の皺も深く、いかつい顔つきで、体も筋肉質。
正直言って、女性にはモテなそうな見た目だ。
そんな八方斎の股間を3人の女の子たちがペロペロと舐めているのだ。
「よいしょ…、よいしょ…」
そう呟きながら幼い女の子たちは八方斎に奉仕する。
3人ともまだ10歳にも満たない外見の女の子ばかりだ。
だがその小さな口では八方斎の大きなモノを咥えることは出来ないため、舌でペロペロと刺激することしかできないのだ。
「ヌッ…、グオオオッ!」
八方斎は嬉しさとくすぐったさ、両方を感じていた。
いま彼の肉棒に舌でご奉仕しているこの少女たち、なんと信じられないことに八方斎のお嫁さんなのだ。
現代日本では明らかに犯罪だが、いまは室町時代。
こんな法律などありはしない時代だ。
まるで樹液にたかる昆虫たちのように懸命に舌でペロペロとご奉仕している幼女たち。
真ん中には金髪の三つ編みをした女の子、ベロニカがいた。
もとは「ロトゼタシア」という世界の魔法使いだったようだ。
世界を救うべく自らの命を犠牲にしたらしいが、どういうわけか復活してこの日本に来た模様。
ベロニカの隣にいるのは、「アーニャ・フォージャー」という桃色の髪の少女であった。
なんでも超能力が使えるとのことだが、どういうわけかこちらの世界に飛ばされてからは一度も超能力を使っていない。
ベロニカの隣にいるもう一人の女の子は、「血小板」と書かれた帽子を被った女の子通称「血小板ちゃん」だった。
なんと彼女、人間ではなく体内の眷属「細胞」らしい。
彼女たち3人は、まるで親鳥に餌を求めるひな鳥のように、八方斎の股間を舐めまわしている。
「グオオッ!…ヌオオッ!」
あまりの快感に声を上げる八方斎。
八方斎の逸物を舐め回す彼女たちは、なんと衣服を纏っていなかった。
部屋には彼女らが身に着けていたと思わしき服や下着が散乱している。
身体での奉仕は裸でやるという知識をいつの間にか得ていたようだ。
しかしながら、ベロニカと血小板はトレードマークの帽子は被ったままだった。
八方斎へのアピールの一環なのだろうか。
「ふふふっ…。やりますね」
八方斎は微笑む。
そんな八方斎の股間に違和感が。
何度も舌で刺激されたためか睾丸が震えた。
「おーしお前たち、そろそろだ」
「れれっ!ほんとお!?」
3人は口を揃えて目を輝かせる。
「ああ。しっかり受け止めるんだぞ」
「うんっ!」
3人は嬉しそうにそう叫ぶと、八方斎の股間を舌で突くようにして刺激する。
そして、時はきた。
ドクンッ!ビュルルッ!ドプッドプッ…!
3人の顔や体に、熱い液体が降りかかる。
それは八方斎の精液であった。
彼女たち3人はそれを顔で受け、口では受け止めきれない分は身体にぶっかける。
そして3人とも恍惚とした表情を浮かべていた。
「ああっ、八方斎様の精子っ!」
ベロニカが嬉しそうに、身体や床に付着した精液を舐める。
アーニャと血小板も、そこらへんの床についた精液を嬉しそうにペロペロと舐める。
「よ〜し、お前たち…。まだいけるか?」
八方斎がそう聞くと、3人は口を揃えて言う。
「はいっ!」
それを聞いた八方斎はすっきりした顔をした。
「もっと…。もっとご馳走になりたいです…!八方斎様のザーメン、もっとあたしたちにくださいっ…!」
ベロニカはハァハァと息を切らしながら、おねだりをしてきた。
「アーニャ…。ハッポウサイノ精子…。モットホシイ…!」
アーニャも物欲しげそうだ。
「ホシイ…。モットクレ…!」
血小板も同じく。
「よしよし、それじゃあたっぷりとご馳走してやろう」
そう言うと八方斎はアーニャと血小板の頭を撫でる。
すると彼女たちは嬉しそうな顔をするのだった。
全裸の彼女たちはまだ幼いというわけで胸の膨らみや股間の陰毛はないが、一部の界隈からは大喜びされそうな見事な裸体をしていた。
「その前にだ」
八方斎がそう言うと3人はキョトンとする。
そんな彼女らをよそに、八方斎は部屋に置かれていた無線機を取り出す。
「お前たちにいいものを見せてやろう」
八方斎はそう言って無線機を手に、
「もしもし。ワシだ。礼の薬とマシンを持ってきれくれ」
と、ひとりでに無線機に話しかける。
それから、数分後。
「おっ、きたか」
八方斎の部屋に、なにやら大きな機械を運搬している部下たちが入ってきた。
その内のひとりは、謎の薬品を手にしていた。瓶入りのようだ。
独特な色をした液体が入った小瓶だ。
「しのぶ様より、調合されたお薬です」
八方斎にそう説明しながら、部下のドクタケ忍者はその瓶を手渡した。
「ご苦労さん」
八方斎がそう言うと、部下は会釈して部屋を立ち去った。
全裸の幼女たちには目もくれなかったようだ…。
「これから一体何を…?」
帽子以外は一切着ているもののないベロニカが質問してくる。
「まあ見てなさい」
八方斎はそう言うと、部下が持ってきてくれた薬の瓶を一気に飲み干した。
「んぐっ、んぐっ。ぷはーっ」
八方斎は空になった瓶を口から離す。
「これを見るんだ」
そう言うと、八方斎の股間が膨らみ始めた。
「きゃっ!八方斎様のおちんぽがあっ!」
ベロニカは嬉しそうにそう叫ぶ。
血小板とアーニャも、血走った目で八方斎のモノを凝視した。
するとその逸物はみるみるうちに大きくなり、やがて立派な男根へと姿を変えた。
それはまさに勃起と呼ぶに相応しいものだった。
「あはっ…。八方斎様のおちんちん、めっちゃ硬くて太くなってるぅ…」
ベロニカがうっとりとした顔をして、八方斎の勃起と胎動の様子を見つめていた。
八方斎は幼女たちの眼差しを浴びながら、部下が持ってきてくれたマシンを操作し始めた。
マシンに付けられたコードと固定するレバーを勃起した男根に装着し、マシンに設置するためのオイルのような薬品をセットする場所へと装填すら。
そして、準備を終えた八方斎は部下に言う。
「よし、いまからこいつを動かすぞ」
八方斎はそう言うと、機械のスイッチを押した。
その瞬間だった。
「おほっ!おっ、おおっ!」
八方斎が気持ちよさそうな声をあげる。
レバーを装着され固定されたおちんちんは、勢いよく上下に動きはじめた。
ぐいん、ぐいん、と音を立てながら、機械は八方斎の肉棒をしごく。
「ハッポウサイ、スゴイ!チンポ、ウゴイテル!」
アーニャが感動したかのように、きにより音を立てながら動くおちんちんに釘付けになりながら叫んだ。
「さあ瞬きせずに見ろよ、お前たちの大好きな八方斎の極上ちんぽだ」
そう言いながら八方斎は、自らの男根をしごくマシンを動かしながら3人に見せつけた。
3人は目を血走らせて、その行為に見入る。
「あっ!ああっ!」
ベロニカが切なげに叫ぶ。
「どうだ?」
八方斎がそう言うと、3人はうなずいた。
「うふふふふふっ…。これなら大量の精子が出ちゃいますね?」
ベロニカは期待しているような顔をして、嬉しそうにそう呟いた。
「アーニャ、早ク欲シイ…」
アーニャが切なげな顔をしてそんなことを言う。
「オイシイ精子…。モットホシイ!」
血小板は元気よく言った。
そんな3人の様子に八方斎はさらに興奮する。
そして彼の肉棒をしごくマシンのピストン運動が激しくなる。
ぐいん、ぐいいんと動く機械に弄ばれるかのように、八方斎の逸物は上下左右に暴れまわる。
それに比例するように、八方斎は呻きながら身体を海老反りにし、機械の動きに身を任せている。
コードを通りながら、薬品は接続されたチンポに流し込まれていく。
勃起力と射精の量を強化するための薬品だが、それがどれだけ危険な代物なのかをベロニカらは知らなかった。
しかし、彼女らはそれを承知しているような顔で、射精を待っていた。
機械は動き続け、八方斎は苦悶の表情を浮かべながらも必死に彼女らに捧げようと、自らに刺激を与え続けた。
「おっ!おおっ!」
八方斎が叫ぶ。
そのときだった。
どぴゅうっ!びゅくびゅくっ!!びゅるるっ!!どぷっ!どぷん…。
「きゃあああっ!!」
3人の幼女は歓喜の悲鳴をあげた。
八方斎の肉棒から、大量の精液が飛び散り、3人の顔に降りかかる。
そのあまりの量と濃さに3人は驚きながらも、それを口で受け入れた。
まるで消防車のホースの噴射のように、八方斎の肉棒の先端からとんでもない量の精液が、3人の口の中に流れ込む。
ベロニカとアーニャと血小板は、八方斎の精液をゴクゴクと飲み干していく。
器用に顔を動かしながら、旦那様からの精液を舌で受け止め、それを大量に飲んだ。
「ぬおおおっ…、うおおっ…」
八方斎が気持ちよさそうな声をあげる。
射精はしばらく続く。
ぶしゅーっ、という音を立てながら、亀頭からたっぷりと精液が、アーニャと血小板の口へと注がれていく。
「ぬおおおーっ…、ううっ…」
八方斎は気持ち良さそうな声を上げながら、腰を軽く振る。
ドクッドクッという音が聞こえてきそうなほど、彼の肉棒が脈動する。
3人は一滴も残さないといった勢いで飲み続ける。
やがて射精が終わったのか、八方斎の動きが止まる。
ベロニカら3人は名残惜しそうな顔をしながら、口の中を蠢く液体を堪能した。
そして、3人は一斉に、
「ゲェェェップ」
と、下品に精液臭いゲップをした。
八方斎は無表情だったが、彼女らのザーメンゲップを目の前で聞き、興奮していた。
八方斎の性癖、恐るべし…。
そして3人は、嬉しそうに八方斎に言う。
「八方斎さま、ごちそうさまでした!」
3人は声を合わせてそう言った。
それを見た八方斎も満足そうに笑うのだった。