ブラックマッハのR18一話完結エロ小説短編集 作:ブラックマッハ
「あの困りますってこんな場所でチンコ見せられたら私我慢できません」
優等生を催眠術で操るものはいい物だ。俺の思いどりに行動してくれて嬉しい。俺のおちんんちんも大喜びだ。
「だってもうこんなにお前のオマンコはおちんぽを欲しがっているじゃないか?」
「セックスなんて興味ないから」
2時間後
「イクイクオマンコいっちゃう。ごめんなさい。こんなすごいオチンポだとは思っていなかったの。敗北オマンコです。こんな立派なオチンポには勝てません」
ある日俺は催眠術を手に入れた。有頂天までテンションが上がった俺は興奮して何から手をつければいいのか分からなくなっていた。
そこでまずは学校の校則とか変えちゃえばいいんだと思い変えた。まず最初にすることはクラス分けをし直して男子は俺だけで他は女子という幻の学園生活を送れるように仕向けた。
「はるかちゃん、オチンポを優しくしてね。エッチなことをして僕を喜ばせて」
11人目のせっくすを終えて優等生叶うちゃんへと視線を向けた。
「ジュルウルリ、ジュルルり」
といやらしいカナちゃんのフェラの音を聞きながら快感だけを感じていた。
「ねぇねぇサッチー、優等生よりいつでもセックスできる私なんてどうかしら?おっぱいも優等生よりでかいしサッチーのオチンポを幸せにできるよ」
とオチンポ欲しそうな目で俺を見つめる。その女は俺がきょう一番最初にセックスした女だった。
「イヤイヤジュルうるる。このオチンポは渡さないジュウルルウッリ♡」
っち、やばいこれってやばいってフェラうますぎだろう。絶対こいつパパ活でもして鍛えているんじゃないかって思えるほどやばいって。
「これはたまらねぇ、もうすぐに出すぞ」
「出して、私のオマンコにサッチーのオチンポを見せつけてジュルうっるうら♡♡」
「優等生に負けたくないブチュリ♡」
優等生に負けじと名前忘れたけどキスがめっちゃうめぇ。これはもうたまらないね。俺らのフェラとキス顔を見て、興奮しているのか他の女子はオナニーを見せてもらっている。
「出る出る出る」
と何度もサイレン級の音だけが鳴り響いた。その音を聞きながらひたすら射精して気持ちよくなるのだった。洗脳最高と叫びながら俺のオチンポライフは始まる。
それと同時にチャイムがなり俺のオチンポにがっついていた、優等生は終わった終わったかのようにオチンポから離れる。
「授業が終わった。今日の授業めっちゃ気持ちよかったねぇ。そうそうサチチンのオチンポ気持ちいからやばいんよ」
と俺のオチンポを優等生は讃えて褒めてくれる。その感覚を感謝しながら次の洗脳する相手を探してセックスする俺なのだった。