ブラックマッハのR18一話完結エロ小説短編集 作:ブラックマッハ
いつの間にかセックスするというのは素晴らしいことだと言いつけたいのかsexするためのバスができていた。バス自体は動かない。
「宮本さんこんにちは」
「桜沢さんお久しぶりです」
と桜沢さんにお辞儀をしながらバスの中へと入っていた。そして室内には二人だけ。桜沢さんだけだった。滅多に二人になれないので小恥ずかしいのやらなんとやらだ。
「私のおっぱい好きですよね宮本さん!!おっぱいをオチンポで今日も分からせます」
とさりげなくオチンポで気持ちよくしてほしいって微かな願望を感じた。今日は確かにオマンコでsexするのはいいがやはり豊満な胸に飛び乗って行きたいって感覚はあった。
「ぜひそうしましょう!!」
俺は賛成してオチンポ見せびらかすかのように一生懸命アピールする。それを喜んでいるのか和かな笑みを浮かべてオチンポに手を触れた。
「オチンポでかいよ。これじゃ、すぐに負けちゃうかも?」
「そんな挑発しなくても準備大丈夫ですよオチンポ電車参る」
「宮本さんまだ私服を脱いでいないんですけど」
言われてみたらそうだ。桜沢さんは服を脱いでいなかった。逆に焦らしてしまたようだ。少しずつ無防備になって行く桜沢さんをみて綺麗だと感じてしまう。
雰囲気作りは大事だって思い手すりに手を伸ばして、痴漢するぞって感覚を出させた。ちょうどおっぱいが下着からポロリと出て可愛らしいおっぱいが出現した。
「Kカップです。私のこと好きにしちゃって大丈夫です。私の胸のこと好きになって」
彼女の自慢のKカップはデカくてオチンポははちきれそうになりながらもオチンポをおっぱいに捧げた。おっぱいで優しく包み込みオチンポをダメダメにさせる感覚がたまらない。
「おっぱい大好き」
つい俺は宣言してしまった。
「おっぱい大好きとかダサいし。誰が言ってんのおっさんんじゃねぇ」
ギャルで有名な美人な女優だった。彼女の胸はHカップで桜沢さんには負けるけど豊満な胸である。
「宮本さんこの女を分からせてやってください」
「分かりました。このオチンポでわからせます」
胸から脱走したオチンポは想像以上にデカいのか「でかい」と一言彼女は言った。
「まぁまぁでかいだけだし調子にのんなっし」
オチンポを見せつけるとほぉが発情しているのかオチンポ欲しそうな女の目つきになってきた。
「じゃあ行きまっせ」
「うう、最初からパイズリなんて聞いていないし。もっと早く言えっし」
そう反応しながらも胸でオチンポを綺麗にする仕草をやめない彼女を見てオチンポの虜になっているようで安心した。
「ジュルうるるる、ジュルルル」
パイズリに加えてフェラもしてもらいオチンポはさらに気持ち良くなった。
「気持ちいいこのオチンポ♡最高♡」
「分かったかここからイカセルから覚悟しておけ」
オチンポを少し早いが胸から離れてマンコにブッ刺した。その感覚はとてもよくオチンポを気持ちよくさせてくれる感覚がとても良かった。それになと言っても
「イクイ、ウイク、もっとイキタイ♡このオチンポ最高」
なんて悲鳴を聞き出すことに成功したのだからたまらない。