ブラックマッハのR18一話完結エロ小説短編集 作:ブラックマッハ
目を開けると中学生の姿をした誰かだ。鏡を確認しただけで分かる。僕はこの子に憑依したのだと。この子はなんて名前なのだろうか?わからない。記憶もない。理解できないことだらけだ。
すると「ケンちゃんドアを開けますよ」とお母さんらしき声が聞こえた。ケンちゃんっていうのは俺の名前らしい。とりあえずはいとでも返事しようと思い、元気な声でどうぞと歓迎した。
「あららオチンチン大きくなっちゃって。お姉ちゃんでエッチなことを考えていたんでしょう」
「そんな思ってないかないさ」
恥ずかしがりながらも僕はそう答えた。おかしい下ネタをこんな当たり前に使うのは些か疑問に残る。でも気にしてはいけない。俺は豊満な胸をチラッと覗いちゃうがすぐに視線を逸らす。
怪しまれないようにそっとお姉ちゃんって単語を使って話す。
「お姉ちゃんこそ仕事とか忙しいだろう。エッチなことは俺じゃなくてほかの男とやれよ」
そう断りの一言を言うとお姉ちゃんは「可愛いんだから」と一言言うと俺のオチンポに触れる。俺はあまりにいきなり触られてビクビクとして反抗的な行動をとるより幸せを感じていた。
この男は彼女が好きなんだって分かる。でもそれはいけないこと。それは自覚しているのだろう。好きな女性に振り向いて欲しいって思いを感じて俺は射精しようとする。
「我慢我慢、お姉ちゃんの手で気持ちよくなるのはもうちょっと後で。ジュルルルジュルルル」
とおれの性液を彼女のお口で飲み込む。それはとってもえっちで興奮する。俺の体はどんどんチンコがでかくなって彼女の口では対処できない大きさへと変貌していた。
「このオチンポ好き。ケンちゃんのオチンチンは私のもの。わたしのおまんこに入れてスッキリしよう」
まさか向こうからの誘い。これを断れるほど俺は子供ではない。勿論イェスだ。こんなえっちなボディをしたお姉さんをセックスできる機会は滅多にない。
「もっと奥まで挿入して。うううきもちいぃぃオホォォォイクイク」
とついにおほごえをはじめる。その姿がみっともなくてこんなえっちな女性を求める僕に面白いと感じた。
「ケンちゃんキスして。もっとディープキスしてベロを動かしてめっちゃうちにして」
そう言われて俺は期待に応えようとめっちゃえっちなキスを決め込んだ。そのキスが気に入ったのか彼女はダブルピースしながらアヘ顔で何度もオホォォォイクイクと叫び声が当たりいちめんを響かせていたのだった。セックスし終えたら記憶が取り戻して姉ちゃんとえっちしてはずかしがるのだった