「ああーっ♥♥♥ コーチのオチンポ♥
あついっ♥♥♥ あついですよぉっ♥♥♥」
春から初夏に入りつつあるこの異世界だけど僕とエメラちゃんは相変わらずだった。
魔法娼女の鍛錬のため彼女と僕は毎夜毎夜身体を重ねているのだ。
相変わらず◯等部離れした大人である僕の手でも収まりがつかない爆乳の張りは、その先端をツンッ!と尖らせていた。
「僕もだよ……エメラちゃん。キミのお腹の中はぽかぽかで、ぎゅっ、と僕のチンポを包みこんで、抱きしめてくれて……気持ちいいよ」
「ああっ♥嬉しいですコーチ♥わたしのおまんこがコーチのオチンポにぴったりくっついてますね? ♥♥」
「うん、そうだよ……わかる?」
「はい♥わかります♥♥だってぇ♥おまんこの中でオチンポがびくんっ♥って震えるたびにぃ♥きゅんっ♥きゅんっ♥って子宮が降りてきちゃうんですう♥♥♥ あっ♥ よわいっ♥ わたしのよわいところにコーチのカリ首がごりごりあたってますぅ♥♥♥」
「じゃあ……もっと当てちゃおっかな……」
そう言うと僕は腰の動きを止め、彼女の膣奥へと挿入したまま、亀頭を子宮口へ押し付けるようにしてぐりぐりと擦りつけた。
これはエメラちゃんを一人前の魔法娼女にするためのトレーニングでもあるからただただイチャイチャ、甘々なセックスだけするわけにはいかない。
彼女は優秀な生徒なので、ちょっとくらい厳しい指導をしてあげないと。
「ひゃううっ!? ♥♥♥だ、だめえっ♥♥♥そんなぁっ♥こんなの耐えられませんよぉっ♥♥♥」
「ダメじゃないでしょ?ほら、ここが一番弱いところなんだよね? そんなことじゃアレキサンドラ様みたいになれないよ?」
トグルスイッチの様にエメラちゃんの勃起乳首を押し潰しながら耳元で囁いてあげる。
すると彼女はビクンっと身体を震わせて背中を大きく仰け反らせた。
「ひゃうんっ♥は、はいぃ~っ♥ごめんなさいコーチィ♥♥♥もう即負けアクメしませんから許してくださいぃ~♥♥♥」
白目を剥き、駄犬の様に舌をだらんと下げてはっ、はっ、と荒く呼吸を繰り返す彼女。◯等部とは思えない位に淫らで、かつ無様なその姿に僕は堪らずピストン運動を再開した。
「あーっ♥♥♥コーチだめぇ♥♥♥いま動かれたらほんとにおかしくなっちゃいますぅ♥♥♥やめっ♥やめてくださぃ♥♥♥ああーっ♥♥♥」
「ダメだ!! エメラちゃん!! こんなザコマンコのままじゃ、他の女の子達を守るどころか逆に犯されちゃうぞ!!」
ぱんっぱんぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ!!!! ♡♡♡どぢゅんどぢゅんどっぢゅん!!! ♡♡♡
「ああっ♥♥♥ひどいですコーチィ♥♥♥わたしがおまんこよわよわなのは全部コーチのせいですのにぃ♥♥♥ああんっ♥つよいですコーチ♥♥♥わたしのおまんこの弱点ばっかりいじめないでくださいぃ♥♥♥」
「ふっ……!!ふっ……!!悪い子だねエメラちゃん……。こんなドスケベボディなのに、まだ僕のせいにするなんて……!
罰として全力種付けだ!! いいね!」
オーバーヒートしたように熱い肉壁を激しく擦り上げながら、僕は彼女に告げた。
そしてそのまま一気にスパートをかける。
パンッパチュパチュッ!!バチュンッ!!!!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「ひぃいいいんっ♥♥♥すごっ♥♥♥すごいですコーチ♥♥♥おまんこ壊れちゃうぅううううっ♥♥♥あっ♥♥♥またイクッ♥♥♥イキますっ♥♥♥コーチのオチンポで即イキしますううううううっ!!
「ぐっ……!! 出すぞ!! エメラ!!
ドスケベ◯等部の発情メスマンコに大人ザーメン注ぎ込んでやるっ!!」
「あっ♥あっ♥あっ♥うれしいっ♥コーチのオチンポがビクビクしてますっ♥♥♥あっ♥ああぁ~っ! ♥♥♥」
ぶぴゅるるるっ!!! びゅくるるるるるうううううううううっ!!!
特濃かつ大量の精液が勢いよく放たれ、彼女の子宮を満たしていく。
その熱さと快楽に、彼女はアヘ顔を浮かべたままガクンガクンと全身を痙攣させて絶頂を迎えた。
「あへぇえ~♥♥♥あちゅいぃ~♥♥♥お腹の中あつくて溶けちゃいますぅ~♥♥♥」
そう言ってエメラちゃんは僕の胸に倒れ込んできた。
汗で濡れて艶かしい身体を押し付けてくる。
「ご、ごめんねエメラちゃん。コーチの僕がこんなにカッカと熱くなっちゃって……」
「あへぇ……♥♥♥謝らないでください、コーチ♥♥♥わたしも気持ちよかったんですからぁ……♥♥♥」
彼女は蕩けた瞳でこちらを見つめると、そっと唇を重ねてきた。
ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて互いの唾液を交換し合う。
「んむっ……♡ぷはっ……♡すき♥だいすき♥世界で一番好きですよぉ、コーチ♥♥♥」
「ぼ、ぼくだって大好きだよ、エメラちゃん……♡」
「えへへ、嬉しいですぅ♥♥♥わたしとコーチは両思いなんですね? ♥♥♥」
「うん、そうだよ。だからもっとエッチな魔法娼女になって、みんなを守れるくらい強くならないとね?」
「はいぃ♥♥♥頑張りましゅっ♥♥♥」
ぎゅっと抱きしめ合ってキスをする僕ら。
こうして今夜もまた僕は愛しき教え子である彼女と激しいセックスを繰り広げることになったのだった──―。
ー
「と、言うわけで新入生が編入されるんだあよいモブオ」
コイズさんは朝の職員会議の後に話しかけてくるが相変わらず目のやり場に困るドスケベ白衣で困るなあ……。
他の教師の人達も大概だけどさ。
「はあ……そうなんですね。で、どんな娘なんです?」
「ふふ、聞いて驚け……何とあの勇者の末裔らしいよい。あ、モブオは異世界からやって来たからあんまり詳しくないんだったねえ」
ワーフェニックス故にコイズさんは物知りな様で……やはりそれも年の功……?
あっ、まずい! 女性に年の話は禁句だ!
「なーんか失礼な事を考えていなかったかい?」
「め、滅相もない……!」
僕は慌てて弁明するがコイズさんは器の大きい人なので許してくれた。
「まったく、これでもわたしゃまだまだ若いつもりなんだよい? まあ、いいや。
それでだね、その子は今度の週初めにやってくるんだけど……君には週末その子に会って欲しいんだよい」
「は、はあ……」
休日手当は出るんだろうか? などとヤボな事は言わないが一体どうして?
と、僕の疑問は顔に出ていたらしい。
んん、と咳払いしてから彼女は続ける。
「何でもちょっと学園に編入される前に地元でトラブルを起こしているみたいなんだよい」
「トラブル……ですか?」
魔法娼女皆が皆、エメラちゃんの様な優しくて素直な子ではないということかな。
うっ……転移される前の学生時代のトラウマが蘇ってきた。いわゆるギャル系だったりヤンキー系の子達だったら……。
オタクに優しいギャル? そこにないならないですね。
「なあ〜に。モブオには校長やエメラ、それに私をメロメロにしたマジカルチンポがあるんだあよい♥そんなのちょろいもんだろう? ♥」
うわー! やっぱりそういう展開になるのかー!!
「あー! もう! わかりました! 引き受けますよ! もう!」
僕は半ば自棄になりながらそう答えた。
「おほっ! 流石は私の見込んだ男だあよ♪ じゃあ頼むよ!」
ー
そんなワケで週末。王都の真ん中にある聖女の泉の前で待ち合わせていたワケだけど……。
「ねえ? お兄さんヒマ? なら、私と遊びに行かない?」
「ねえねえ。 さっきからボーッとしてるけど誰かと待ち合わせ? そんなキミを待たせてる女なんてスルーしてさあ……」
「すいませーん。今、裏路地のホテルで待ち合わせをしているんですけど道がわからなくて〜♥」
いや! 最後のはフツーにおかしいよね!
少しの間に逆ナンというか女の人や女の子達に声をかけられる有り様だった。
やっぱり貞操逆転世界故なのかな?
聖女の像も乳首とあそこにピアスをしてる聖女じゃなくて性女だろって感じのデザインだし。
「あの……伊勢櫂先生ですか?」
その辺りで女の子から声をかけられた。
僕の名前を知っていると言うことは編入予定の魔法娼女だろう。
ヤンキーか? ギャル系か? せめて会話が成立するタイプで……!!
恐る恐る振り向くとそこに立っていたのは……。
なんと予想外にも貞淑、お清楚を絵に描いた様な制服姿の少女だ。
非行のひ、の文字もない艷やかな黒のお下げ髪にまんまるな銀縁の眼鏡。
まるで二昔前のマンガやラノベに出てくる委員長キャラのような美少女だ。
問題があるとするならあのエメラちゃんよりも一回りも大きいメロンを越えたスイカクラスの大きさを誇る胸元だろう。
「あ、ああ。はじめまして。今日はよろしくね」
「はい。こちらこそ。あ、申し遅れました。私はモルガナと言います。
この度は急な編入を受け入れてくださっただけでなく、わざわざ休日の外出にまで付き合わせてしまって本当にすみません」
ぺこりと頭を下げる彼女に僕は慌てる。彼女のどこが問題児なワケ? とてもトラブルを起こすような子に見えないんですけど。もしかして、貞淑逆転世界だからお淑やかな子は僕らの世界でいうヤンキー扱いって事なのか? ややこしいなあ。
「あ、気にしないで。仕事というか、役得だから」
「役得……ですか?」
モルガナちゃんはきょとん、とした顔で僕の言葉に目を丸くする。
「うん。だってモルガナちゃんみたいに可愛い子と休日に会えたんだから。文句を言ったら聖女様からバチを被るよ」
「……良かった。先生は優しくて面白い方ですね」
ホッと安心したように微笑む彼女。
その表情を見て、僕はますます彼女がトラブルを起こしたという理由がわからなくなった。
「立ち話も何だし……まずは喫茶店にでも入ろうか?」
「……はい♥」
ん? なんだかモルガナちゃんの瞳に怪しい光が浮かんで見える気がするぞ?気のせい……だよな?
「えっと、それで……モルガナちゃんはどうして学園に編入を? 何かあったのかい? 言いづらい事なら無理に話さなくてもいい。話してくれたことは他言もしない。約束するよ」
僕は彼女にはっきりと約束する。信頼を得るにはまず誠実さを見せないとな。
「はい。ありがとうございます。ではお言葉に甘えて……喫茶店じゃ他の人に聞かれてしまいますから、他の人のジャマが入らない2人きりになれる所で……お話しませんか?」
あ、あれ〜? 話の流れが何かおかしいような? モルガナちゃんもどこかそわそわしているし……。 確かに喫茶店じゃ誰が聞き耳を立てているか解ったものじゃない。
じゃあ個室を取れるレストラン辺りで話を聞こうかな?
「そうだね。それじゃあ、行こうか」
「はい♥」
ー
「ここ……は……」
ところがモルガナちゃんに連れられた場所は王都の裏通りにあるホテルだった。というかラブホテルじゃないか!?
しゃあ……と温水が鏡張りのシャワールームから流れる音を聞きながら僕は動揺していた。何故だ……?どうしてこんな事に……?まさか、いやそんなはずは……?
「ふふ、どうしました?先生。早く脱いでくださいよ?」
僕の後ろから裸になったモルガナちゃんが迫ってくる。
「う、うわぁ……!」
思わず悲鳴をあげてしまう。
それは僕の背中に押し付けれた柔らかな二つの膨らみと……その先端でぷっくり♡と自己主張をするピンク色の突起の感触のせいだ。
「あ、あのさ! 僕達まだ会ったばかりなのにこういう展開になるのはちょっと早いんじゃないかな?」
「うふふ、何を言っているんですか?先生。私は魔法娼女なんですよ♥♥♥ エメラさんでしたっけ? 他の女の子に追いつくためには少しでも早く経験を積む必要があるでしょう?」
そう言って彼女は僕のズボンに手をかけ、一気にずり下ろす。
「う、うう……!!」
情けないことに僕はそれだけでギンギンになってしまっていた。自分でも呆れる位に膨らみ、ガチガチに固まった黒曜石の様なモノがパンツの中から飛び出してくる。
「うわあ……♥♥♥」
それを目にした彼女は嬉しそうな声をあげる。
「すごいです♥先生のコレ♥♥♥こんな凄いチンポなんて初めて♥ 今までのインキュバスのチンポなんてコレと比べるのも烏滸がましいです♥♥♥」
背後から胸もみならぬ、背後からチンポしごきが始まった。
「ま、待ってくれモルガナちゃん! 今、インキュバスって言った!?」
「はぁい♥わたしぃ、ホントはサキュバスと勇者とのハーフなんです♥」
彼女の細くてしなやかな指が竿とカリ首、果ては鈴口まで丁寧に刺激してくる。
な、なんてテクニックだ! これは、一朝一夕で身につくものじゃない!
「モルガナちゃん!一体、君はどんな訓練を積んできたんだい!正直、今すぐ射精してしまいそうだよ」
「ああん♥嬉しいです♥私なんかのテクで気持ちよくなっていただけるなんてぇ……♥わたしぃ♥ ホントは変態なんです♥あ……♥」
「へ、変態?」
「そうですよぉ……♥ 自分でもヘンじゃないかな……って思うくらいいやらしい事が大好きで、大好きでぇ……♥♥♥ 男の人なしじゃ生きていけない位にチンポが大好きで、男に犯されたくて仕方がない淫乱なんですぅ……♥♥♥」
こ、これは問題児なのも納得だ!!
きっとモルガナちゃんは欲望のままにクラスメートのインキュバスの男子や教師を食い散らかし、虜にしてきたのだろう。
シャワールームの鏡に映る彼女の顔は初対面の可憐な少女ではなく、快楽に溺れたメスの顔だ。その姿に僕は恐怖ではなく興奮を覚えていた。
「だから、だからぁ……♥♥♥お願いします♥私の事を犯してください♥先生の極太おちんちんをぶち込んで、おまんこズボズボして子宮の中に熱いザーメンをたっぷり注いで欲しいのおお……♥」
準備を整えたのか、彼女は僕の前に回り込み、股を開く。
「あ、ああ……!」
彼女の秘所は既にぐしょ濡れになっていた。大小様々なペニスを飲み込んだ筈なのに清らかさを未だ損なわないサーモンピンクの粘膜、ヒダの一本一本に至るまでが愛液に塗れている。
そして、その奥では……まるで別の生き物の様にひくつき、物欲しげに痙攣する穴が口を開けている。
「ほら、先生……♥見て下さい……♥これが私の淫乱魔法娼女のハーフオマンコ♥
乾くヒマもないくらいにびちょびょで、いつでもどこでも先生のおっきなおちんぽを美味しくいただちゃえるんです♥♥」
「う、うおおお……!」
モルガナちゃんは見せつける様に腰を上げ、自らの指で割れ目を押し広げる。
「ねえ、先生……♥お願いです♥私に先生のおちんちんでいっぱい種付けしてください♥先生のお休み特濃ホットミルクで私のスケベな本性を一眠りさせてえ♥♥♥」
「う、うおおお!!」
僕は彼女の細い身体を抱き寄せ、一気に貫いた。
「あ、ああっ……!」
「あ、あはぁん……♥」
挿入と同時に彼女が軽くイッてしまった様だ。膣内がきゅう、と締まり、大量の愛液が溢れ出す。
「う、うお……!す、すごい……!こんな……こんなのはじめてだ……!」
「はあ……はあ……♥せ、先生のも……すごく……大きい……♥」
剛柔伴う媚肉が僕のモノに絡みついてくる。
「そ、それじゃあ動くよ……」
「は、はい……♥きてくださあい……♥」
ゆっくりと腰を動かす。
「あ、ああん……♥」
結合部からはぐち、ぬちゅっと湿った音が響く。
「あ、あ、あ……♥すご……いい……♥気持ちいいよぉ……♥」
モルガナちゃんは目を蕩けさせ、甘い吐息を漏らしている。一際目を引く爆乳を手綱の様に掴み、乱暴に揉みしだく。
「ふああっ♥♥♥ ああーっ♥♥♥」
いやいや、と蛇がのたうつように彼女は首を振っているが、それが拒絶ではない事は明らかだった。
「はは……すごいね。こんなに締め付けて……。本当に好きなんだね。セックスするのが」
「はい♥はいぃ♥そうなんです♥私はチンポが大好物のド変態なんですぅ♥あ、あ、あ♥もっと、もっと激しく突いてえ♥パンッ! パンっ! って強く叩きつけてぇ……♥子宮の奥まで犯して欲しいんですうぅ♥♥♥」
彼女の懇願に応え、ピストン運動を速める。
「はあ、はあ、はあ……!モルガナちゃん、もう出そうだ……!」
「あ、ああ……♥出してぇ♥私の中を満たしてぇ♥先生の濃厚ザーメンで私の全てを染め上げてぇ♥♥♥」
「う、うう……!」
どぴゅ……!!びゅー……!!!
「あ、あはあああああああああああ♥♥♥」
彼女の胎内に熱い奔流を解き放つ。
「あ、あ……♥出てるぅ……♥あついのが……わたしのなかにぃ……♥」
モルガナちゃんは絶頂の余韻に浸りながら、自分の下腹部を愛しそうに撫でる。
だが……。
じゅぶぶっ♥♥♥ ずっちゅう♥♥♥
「あひっ♥♥♥ な、なにいっ♥♥♥」
「どうしたのモルガナちゃん? まさか一回だけで終わりだとでも思っていたのかい?」
一度射精しても尚、衰えない僕のモノを見て彼女は驚く。
「そんな……!あれだけ出したのにどうして……!?」
「はは、まだまだこんなもんじゃないぜ?モルガナちゃん」
「あ、あひい♥♥♥」
今度は側臥位で責め立てる。彼女の豊満な乳房が激しく揺れ動き、僕の視覚を刺激する。
「しゅご♥♥♥ ひぃん♥♥♥
これしゅごいよぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」
「どうかな? コーチとしてモルガナちゃんのお眼鏡にかなったかな?」
「はいぃ♥♥♥合格ですぅ♥♥♥先生の凄いですぅ♥♥♥私も頑張らなくっちゃって思えてきますぅぅ♥♥♥♥♥」
「そうか。なら良かった。じゃあ、頑張ってオマンコを鍛えないとな」
ぱんっ!! ぱん!! ぱんっ!!
まるで銃撃戦の様な勢いで肉同士がぶつかり合う音が鳴る。
「はいぃぃ♥♥♥頑張りましゅうぅ♥♥♥だから、もっともっとぉ♥♥♥わたしのことめちゃくちゃにしてえ♥♥♥」
「いいともモルガナちゃん!」
モルガナちゃんは自分から尻を突き出し、更に深い挿入を強請ってくる。
ドロドロの膣内は精液と愛液が混じり合い、泡立っていた。
「さあ、モルガナちゃん。そっちの鏡に手をつくんだ」
「はっ、はいぃっ♥♥♥」
彼女は素直に僕の指示に従い、鏡の前で四つん這いになる。そして、突き出された尻に僕は再び猛ったモノを叩きつけた。
「あひいぃぃんっ♥♥♥ ち、ちくびぃ♥♥♥ ちゅめたいっ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥ あちゅいっ♥♥♥」
スタンプばりに鏡におっぱいを押し付ける形になっているためかお餅の様に彼女のおっぱいは鏡に潰れ、更に肘から先までと頬も僕のピストンプレスの勢いに耐えるために押し付けた。
顔はもうぐちゃぐちゃのドロドロでもうチンポの事しか頭にないであろう事は明白だった。
「ほら、見てご覧モルガナちゃん。今の自分の顔を」
「んぶっ♥ ぶひっ♥♥♥ ぶひひっ♥♥♥
もうっ♥♥♥ 耐えられましぇん♥♥♥
わたしっ♥♥♥ せんせえのメスブタになりましゅうっ♥♥♥」
あまりにもあられもない隷属宣言にあやうくコーチの立場を忘れそうになってしまう。
僕は彼女の腰を掴み、一気に最奥まで突き入れた。ぐりりっ、と子宮口を割り開くかの様に先端を押し込むとモルガナちゃんは身も世もないように悶えた。
「あおぉぉぉぉっ♥♥♥」
「ダメじゃないかモルガナちゃん。キミは魔法娼女なんだから。そんな簡単にチンポに負けちゃ」
自分でも驚く位サディスティックな言葉が口から出る。
「あ、あへぇ♥♥♥申し訳ありませえん♥♥♥ クソザコイキリマンコで♥♥♥ 申しわけありませんれしたあぁっ♥♥♥♥
んひーっ♥♥♥ わからせられちゃった♥♥♥
バキバキ最強ナンバーワン大人オチンポにっ♥♥♥徹底的にわからせされちゃいましたあぁっ♥♥♥♥♥」
委員長タイプに見えてメスガキ属性持ちでもあったモルガナちゃんの魅力はエメラちゃんにはないものだ。
彼女の魅力をより引き出し、魔法娼女としての更なる成長を果たしてもらうべく、僕は背面駅弁の態勢にて彼女の中にありったけの精を注いだ。
「おほぉぉぉーっ♥♥♥ せんせえっ♥♥♥
モブオせんせえぇっ♥♥♥」
「くう……! モルガナちゃんっ!」
どぴゅ……!!どぴゅるるるるっ!!!
「あ、あはああっ♥♥♥出てるうぅぅっ♥♥♥熱いのがまた入ってくりゅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
膣内射精を甘受するモルガナちゃんのその淫らで卑しい様に僕はどこか満足感を抱いていた。
モルガナの外見イメージはなんでもは知らない、知っている事だけは知っている子です。形態変化はしません。