※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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また新しい長編を書くことにしました。いやバカなことをしていると思っております。反省しています!けど書きたくなったんです!しょうがないじゃないですか!?お許しを!






後書きにキャラ紹介や設定を書きます。書かないこともあるかも。


0 遅咲きの覚醒 (麗子)

儂の名前は名老害一(なろうがいいち)、御年90歳を迎えた老人じゃ。儂は実は転生者なんじゃ。前世のことはもうさっぱり忘れておる。何しろ儂が転生者だということを思い出したのは三日前なんじゃ。

儂が転生者だと思い出すまで儂は転生した世界、こち亀の世界で警察をやっていたのじゃ。寿退社をして老後の楽しみをしていた。といってもやることなどそんなに多くはないがの。儂はそれなりに顔が広いからの。

それなりじゃった。特に両津と知り合ってからは毎日が充実はしとった。儂が、転生者だと思い出すまではの。儂が転生者じゃと思い出した時、儂は怒りに震えていた。儂を転生させた神に強い憎悪を抱いておった。

そのせいで儂は神からもらった特典能力を暴走させてしまったのじゃ。儂の特典能力は改変改竄じゃ。儂は力を暴走させて世界を儂の都合の良い世界へと改竄したのじゃ。怒りが鎮まると儂は少しだけ後悔してしまった。

大人な儂が子供のように短絡的な行動を取ってしもうた。儂は力を調べる必要があった。なのに、何も考えずにただ怒りのまま儂の思うがまま、儂の都合の良い世界に改竄してしもうた。あの時の儂は軽率じゃった。

じゃが、今は不思議と後悔はない。三日も経てばそれなりに能力を把握できるようになったのじゃ。規模、制度、規制などありあらゆることを調べて実験をして儂は能力をほぼ完璧にこなすことができるようになった。

そして今、儂は何をしているのかと言えば…

 

「じゅぞぞぞぞ♥️♥️♥️」

 

「おおおおっ…!ええのぉ…!気持ちええの麗子よ…!お主のパイズリフェラは気持ちええの…!」

 

「じゅぼじゅぼ♥️♥️ぢゅうううう♥️♥️んん♥️♥️お爺様のオチンポ様♥️とても美味しいです♥️私♥️もう興奮が修まりません♥️」

 

「なるほどのぉ…!つまり儂とセックスしたいと…!そう申すのじゃな…!しかしのぉ。その為には儂をその気にさせねばならんぞ…!ほれほれ…!儂をその気にさせてみせい!」

 

「は、はい♥️わかりましたお爺様♥️じゅぶじゅぶ♥️♥️お爺様のオチンポ様♥️ピクピク震えてる♥️ああ♥️♥️」

 

儂は秋本麗子のマンションの麗子の寝室で高級なソファに座って麗子にパイズリフェラをしてもらっておる。秋本麗子、本名は秋本・カトリーヌ・麗子。企業家の令嬢でこの世界で儂の最初の女じゃ。

麗子のパイズリフェラは三日目にしてようやく気持ちええパイズリフェラになったの。初めての時は痛くてしょうがなかったからの。儂は麗子に痛いから練習して学んで来いと言っておいたからの。

しっかりと伝わってくれて助かるわい。麗子のパイズリフェラ、とても気持ちええの。麗子のデカ乳が儂のチンポをにゅるにゅると優しく包んで扱いてきおる。そしてフェラチオも歯を立てずにじゅぼじゅぼとイヤらしい音を立てながらしゃぶりついてきおる。

たった一日でここまで成長してくれるとはの。儂はとても嬉しいの。

 

「ぶじゅるるるるるる♥️♥️じゅちゅうううう♥️♥️んんんん♥️♥️お爺様♥️麗子♥️もう我慢できません♥️早くぅ♥️早くお爺様のオチンポ様♥️私のオマンコに♥️ズボズボセックスしてほしいです♥️」

 

「うむ。麗子のパイズリフェラが思った以上に気持ちええからの。よかろう、セックスしてやろうかの。どういうセックスがええかの?麗子よ、お主はどんなセックスをされたいのかの?」

 

「はいお爺様♥️昨日は私がリードしましたから♥️今日はお爺様にリードされたいです♥️後背位セックスしてほしいです♥️」

 

「後背位、バックかの。なるほどの。よかろう。そうじゃの。麗子よ、窓でヤらんかの?もしかしたら誰かに見られてるような気持ちでのセックスを味わってみたくないかの?」

 

「ああはい♥️味わってみたいです♥️わかりましたお爺様♥️すぐに♥️」

 

麗子は立ち上がると儂の言われた通りに窓に手を置いて背を向けてデカパイを窓ガラスに押し付けた格好をしておる。これだけで何とも心躍る光景なんじゃ。あの大企業のご令嬢様がこんなみすぼらしい爺の儂の命令を素直に応じておる。

興奮が治まらん!儂も麗子とセックスしたくなってきおったぞ!

 

「ええ女じゃのう麗子。儂の命令に従順、儂はお主のことが大好きじゃぞ。じゃから…めちゃくちゃに犯してやるからの!」

 

「んほおおおお゙お゙お゙♥️♥️♥️おチンポ様きたああ♥️♥️お爺様の汚くてグロテスクでステキなおチンポ様♥️私のおマンコに入ってきて♥️ズボズボしてきて犯してきてますぅ♥️♥️」

 

「全くこのドスケベ令嬢め!そんなにええか!?儂のようなみすぼらしい爺のチンポがそんなにええのか!?ええ!?」

 

「いい♥️いいです♥️お爺様のおチンポ様♥️ステキすぎて♥️気持ちよすぎて♥️堪らないです♥️おほおおっ♥️♥️おへええ♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

麗子のマンコは儂のチンポをしっかりと咥えて膣内のヒダの一つ一つが絡みついてきおる。たった三日でこんなええ名器マンコへと変わっておる。儂の教育とテクニックの賜物と言うところじゃな。

麗子のデカパイも窓ガラスに押し付けられてイヤらしいのぉ。こんなエロい令嬢たる麗子を儂が独り占めしてるのはまさに優越感というやつじゃ。麗子には必ず、儂のガキを孕ませてやるからの。

ひひひひっ!楽しみじゃ!じゃが今は、麗子とのセックスを楽しむかの!

 

「お爺様もっと♥️もっと気持ちよくぅ♥️突いてくださいぃ♥️あひいいいんっ♥️♥️♥️気持ちいい♥️窓ガラスがオッパイを潰してぇ♥️♥️ああん♥️♥️」

 

「ひっひっひっひっ!!なんてエロいんじゃ麗子ちゃんは!そんな風に淫らな姿、もし外から人が覗いていたらどうするのじゃ?」

 

「ああ♥️ひあっ♥️」

 

「想像してみい。儂とのセックスを、この窓の外から醜い男共が下品た目で見て興奮して汚いチンポを出して扱いているとの。うおっ!」

 

「やああ♥️♥️お爺様♥️そんな酷い意地悪な言い方しないでぇ♥️♥️いやぁ♥️お爺様以外の男に♥️見られたくない♥️セックスしてるところ♥️見られたくない♥️」

 

「ふん!そんなこと言っておいて!さっき急に締め付けてきおったぞ!ホントは興奮したんじゃろ!?どうなんじゃ!?正直に答えてみんかい!」

 

「あああん♥️♥️♥️はいぃ♥️♥️興奮しましたぁ♥️♥️誰かに見られてると思うと♥️興奮してきちゃいましたぁ♥️♥️ごめんなさいお爺様♥️ごめんなさい♥️」

 

全く楽しくて興奮してきてたまらんの!こんなグンバツの美女がこんな恥ずかしがるなど。儂の精力は高まってきおる!麗子の恥ずかしがりイヤらしい顔はまさに欲情を高めるスパイスそのものじゃ。

儂は麗子と繋がったまま窓から離れてベッドの上に上半身だけ乗っけての後背位をシてやる!

 

「ほほほ!安心せい!怒っておらぬよ。おかげで儂のチンポはとても喜んでおる!興奮してくれたおかげで麗子の膣内はとてもよい締め付けをしてくれての!おかげで儂のハッスルは最高になっておるわ!」

 

「あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️お爺様のおチンポ様♥️すごいのぉ♥️♥️奥♥️子宮の入り口♥️ノックしてくるぅ♥️♥️開いちゃう♥️開いてぇ♥️♥️おチンポ様子宮の中に入ってきちゃう♥️」

 

「入ってきちゃう?違うじゃろ?入ってきて欲しいんじゃろ?儂のザーメンを、子宮の中に射精してほしいんじゃろうが。儂とのガキを孕むためにの?そうじゃろ?答えんかい!」

 

「はいぃ♥️♥️そうですぅ♥️♥️お爺様の精子様♥️私の子宮の中にぃ♥️♥️ドップドップ射精してほしいです♥️お爺様との赤ちゃん♥️孕みたいです♥️ああん♥️♥️お爺様との赤ちゃん♥️とても可愛いと思います♥️」

 

「そうじゃな!儂と麗子のガキなぞさぞ見目麗しいぞ!それで麗子、お主はどっちを産みたい!?男か女か!?」

 

「はあああん♥️♥️♥️どっちでも構いません♥️なんならぁ♥️♥️両方ほしいです♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お爺様との赤ちゃんなら♥️絶対に両方です♥️」

 

「そうかそうか!麗子は儂の喜ばし方をよう知っておる!そんな麗子に儂の子種汁をたっぷりとその子宮の中に射精してやろうかの!しっかりと授精して孕めるようにの!」

 

「はい♥️射精してください♥️お爺様の濃厚雄精子♥️私の授精万端子宮に♥️注いでください♥️卵子はいつでも♥️お爺様の精子を待っていますから♥️」

 

麗子は本当に儂を喜ばせる術を持っておる!儂が求めておるモノを理解してくれて儂は嬉しいの!やはり麗子は最高じゃ!この女は儂が飽きるまで独り占めじゃ!儂とのガキを儂が死ぬまで何人も孕ませてやるからの!

楽しみじゃ!麗子は何人のガキを孕むのかをの!じゃが、儂は麗子だけで満足する爺ではない。儂は沢山の女とヤりたい。沢山の女を孕ませたい。そして、儂だけの本命の女がほしい。麗子は確かに儂の最初の一人じゃが本命ではない。

いつか見つかるかのぅ。見つからなかったらこっちから呼び込むだけじゃがの。

 

「さあ射精してやろうかの麗子よ!儂の子種汁!麗子の子宮に!いっぱい射精してやるからの!感謝の喘ぎと悲鳴を上げながらイクがよい!うおおお!!」

 

「イクウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️お爺様の子種汁♥️♥️私の膣内にぃ♥️♥️子宮にぃ♥️♥️沢山射精されてますぅ♥️♥️ありがとうございますうぅ♥️♥️♥️♥️」

 

ふぬううっ!!おお射精おる射精おる!麗子の子宮に儂の子種汁が注がれていきおる。麗子も儂の膣内出しでアクメをキメてイッておる。儂の子種汁がそんなに気に入ったかの。なら何度でも射精してやらねばの。

まあ儂自身、これで終わりなわけはない。まだまだ儂のチンポはギンギンじゃからの。儂はイスに座ってまるで王様気分じゃ。アクメ顔になっておる麗子に儂は叱るように言ってやる。

 

「おい麗子!何をへばっておるんじゃ!わしはまだまだ元気じゃぞ!今度はキサマが儂を気持ちよくさせんか!儂のような老骨を動かしおって!」

 

「は、はいお爺様♥️申し訳ありません♥️すぐにお爺様を気持ちよくさせます♥️んっ♥️はぁ♥️お爺様のおチンポ様♥️精液と私の愛液が混ざり合って♥️とっても汚れています♥️これはキレイにしないといけませんね♥️」

 

「そうじゃな。まずはお前のその口でキレイにするんじゃ麗子」

 

「はぁい♥️んああ♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「おおう!ええのぉ…!麗子の上品なお嬢様のお口のフェラチオは最高じゃ!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

くくくくっ!麗子は儂の汚れたチンポをその口でフェラチオをしてキレイにしてくれておる。令嬢が儂のような爺のチンポをの。全く笑みが止まらん!笑いたくなるわい。これほどの美女を儂は思うがままなんじゃがな!

麗子も儂が喜んでくれているのがわかるのかさらに激しくフェラチオをしてきおる!本当にようできた女じゃ!儂は最初に麗子をモノにできてよかったと思えるわい!

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んん♥️♥️んはあ♥️♥️お爺様のおチンポ様♥️キレイになりました♥️どうぞお爺様♥️また私のおマンコにそのおチンポ様をズボズボと挿れて犯してください♥️」

 

「くくくっ…!確かにキレイになっているわ。さすがは麗子じゃのう。お望み通り犯してやるぞ!そしてまた射精してやる!儂の濃厚ザーメンを膣内にビュルビュル放出してやるぞ!」

 

「はい♥️お爺様♥️」

 

「いくぞっ!ぐへへへへ!!」

 

「おほおおおお♥️♥️♥️おチンポ様♥️♥️お爺様のおチンポ様♥️♥️奥♥️子宮の中まで届いてきておりますぅ♥️♥️」

 

「ええ声で鳴いてくれるの麗子…!もっと鳴かしてやるぞ!鳴け!鳴いて儂を楽しませるのじゃ!!」

 

「おひいいいい♥️♥️♥️お爺様ぁ♥️♥️もっとぉ♥️♥️もっと乱暴にぃ♥️♥️もっと激しくぅ♥️♥️この麗子ぉ♥️♥️令嬢としてではなくぅ♥️♥️お爺様専用の雌としてぇ♥️♥️犯してくださいぃ♥️♥️」

 

麗子のフェラチオでキレイになったチンポでまた麗子とセックスじゃ!今度は片足を上げた側位でのセックスでとことん気持ちよくさせてやる!全くあんなに射精してやったのに麗子のマンコは衰えることがないの!

肉壁が儂のマンコにギッチギチに絡みついてきおる!儂のチンポがそれほど気に入ったかの!こんな別嬪に気に入られるとは!爺として冥利尽きるの!それにしても、まさかこのようなことになるとはの。

三日前の儂では想像もつかんかったの。三日前、儂が転生者じゃという記憶を取り戻したあの日。あの日から儂の運命は大きく変わった。




主人公 名老害一


90歳の老人。前世の自分がどんな人物だったのか完全に忘れていたが転生者だと想い出した瞬間記憶を思い出す。特典能力は改変改竄。小さな改変から大きな改竄まであらゆることが可能。転生させた神に対しての怒りと憎悪で世界を自分の思い通りになるよう改変改竄してしまう。鎮めた後は能力の研究や実験をして慣れてくる。性格は思い出す前は元警官としてまじめだが学生時代は名前をバカにされた時はかなりキレやすく拳と暴力で黙らせていた。思い出した後は陰険かつ慎重だがエロに関しては大胆。女性の好みは自身を満足させてくれるのが好きだが怠ったり蔑ろにする女性は相手にせず憐れな末路を辿らせる。シチュエーションプレイも好き。
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