う〜む…暇じゃの。麗子達婦警の女達を儂のモノにしていき毎日が楽しいのじゃが。やはり他の女も味わいたいもんじゃ。それも別の作品の女をの。じゃが問題があるの。儂の特典能力なら可能じゃろうが果たして上手くいくかどうかじゃ。
儂的には一か八かの賭けをしてみたいがの。普通ならこの世界に似通った世界の女を呼び出すことが普通なんじゃが、もしかしたら実は世界が繋がっており居たかもしれんからの。一応麗子達に調べては貰っておるが、どうやらおらんようじゃ。
じゃが念には念じゃな。できれば世界観が全く関係ない女を呼びたいものじゃ。そうと決まれば善は急げじゃ。早速やってみんとの。というわけでさっさと能力を使おうかの。まずは、どの作品のを繋げるかじゃがすでに決めておる。
それはONEPIECEの世界じゃ。ONEPIECEはこの世界でも漫画やアニメをやっておる。まさに国民的作品じゃな。まあこのこち亀の世界は前世の時から繋がりなどがあったからの。まあ不思議ではないの。
んむむ〜っ!どうかの?繋がったかな?まあ完全に繋げる気はないがの。繋げたのは女達だけじゃ。それもとびきりの美女ばかりをの。それが済んだら次は今から誰を呼ぶかじゃの。誰かを儂の家に呼び出して儂の女してやるんじゃ。
う〜む…迷うの。主人公の海賊団に所属しておる二人の美女の内のどちらかでもいいの。いや、ここは国のお姫様もありじゃ。それとも海兵でもいいの。………よし!あの海賊女帝を呼ぼう!さっそく呼ぼうかの。
念ずればやってくるじゃろうの。どうやって儂に遭う理由をつけようかの。ふ〜む……よし、こうしようかの。これでよしじゃ。あとは来るのを待つだけじゃな。ホントに来るか不安になるの。来てくれんかったらマヌケじゃからの。暫くテレビとか見て待っておこうかの。
「…ここか。たのもー!!」
ん?まだ数分しか経っておらんのにもう来たのかの?どうやら勝手にズカズカと入ってきおったの。
「キサマか。妾を呼びつけた愚か者は。なんと醜い。老人ではないか」
お、お〜…!ホントに来おったわ。ボア・ハンコック、ONEPIECEの海賊女帝と呼ばれた美女じゃ。人気もとても高くスタイルも群を抜いておる。生で見るとよくわかるわい。ホントに美人でスタイル抜群じゃ。
これでシコリ抜かん男はおらんじゃろうの。ハンコックは儂を見下すように見ておるが別に構わん。怒ることでもないからの。
「キサマが妾達をこのような不可思議な世界に呼び出したのは。そうじゃな?」
「そうじゃ。じゃったらどうじゃと言うんじゃ?」
「今すぐに妾達を元の世界に戻せ」
「嫌じゃと言ったらどうするんじゃ?」
「もちろん勝負じゃ。キサマのような老人なんぞ一捻りじゃ」
「ほほ〜、なるほどの。で、どんな勝負なんじゃ?」
「決まっておろう。セックス勝負じゃ!妾とキサマ、どちらが屈服するかのじゃ!」
くくっ、くくくくくっ…!や、やばいの!笑いが!笑ってしまいそうじゃ!上手く特典能力が効いているようじゃ。儂の思った通りの行動をしてくれおったわい。もう不安は拭えたの。何にも怖くはないわ。
このまま勝負を楽しむとしようかの。実験が成功した記念としての!
「なるほどの。セックス勝負かの。よかろう。受けて立とうではないか。儂が勝ったらお主は儂の女になるんじゃ。儂の為の性奴隷としての」
「よかろう。妾は絶対に負けんがの!さっそく始めるぞ!無駄なことは好まんのでな!」
「うむ。ではまずは…キスからじゃ」
「うむ…ん」
おほっ…!あの海賊女帝のボア・ハンコックとキスじゃ。う〜む…!リップの感触がええの。恥じらいもなくキスをしてきおるハンコック、ええの。
恥じらいもあってもよかったのじゃがそれは別のキャラの方が良さそうじゃ。じゃが恥じらいは必要じゃからの。これからじゃ。
「…んっ…!どうじゃ…?」
「お〜…よかったの。これがかの海賊女帝とのキスとはの。何ともソフトなキスじゃ」
「ふん…妾のような女とキスできるだけ光栄に思うのじゃな」
「まあそんなことはどうでもいいんじゃ。ほれハンコックよ。お前のオッパイを見せてもらおうかの。生乳をの」
「なんて下品な…!ええい触るな!自分で脱ぐ!キサマのような老人如きに妾に触れれると思うでない!」
お、おお〜〜っ!!これがハンコックの生乳かの!なんという迫力の爆乳じゃ!服を脱いだ瞬間に乳がブルルンッと揺れたの!あのバクニューに負けず劣らずの乳揺れじゃ!それでいてこの堂々とした姿!
ヤバいの!興奮が治まらんわい!
「ふん…!どうじゃ!妾の美しすぎる美貌と身体に見惚れ石のように硬くなってしまったかの?無様な。ん?なっ!」
「おおうっ!なんというボリュームじゃ!柔らかくて弾力もある!これが海賊女帝の乳の感触か!」
「くっ♥️キ、キサマ!無礼な!まだ許可などしておらんというのに!何というハレンチな!んんっ♥️」
「おぉ、おぉ!なんという吸い付きじゃ!掌が食い込むように乳に吸い付いてきおるわ!指が乳に沈んでいきおる!ぬほほほほっ!!」
「あっ♥️くうっ♥️こ、この!止めぬか!このようなこと!妾は許さぬ!キサマのような醜き老人如きが妾に触れるなど!身の程を!あんっ♥️」
ひょっひょっひょっひょっ!偉そうに言っておるが強く揉むと気持ちよさそうに喘いでおるわ。感じておるのがバレバレじゃ。気丈に振る舞って大変じゃの。まあ無意味なんじゃがの。乳首も勃っておるわ。
感じておる証じゃ。ぷっくりと膨らませおって。美味しそうな果実になっておるわ。
「や、やめ!やめんか!この!くあんっ♥️ぐっ♥️ふぅん♥️」
「ほっほっほっ…!吐息から甘い声が聞こえてきおるぞハンコックちゃん。もっと聞かせてもらいたいの。ぐっふっふっふっ…!」
「んひいいぃぃ♥️♥️♥️乳、乳首♥️乳首を吸うな!あぁ♥️な、舐めるなぁ!わ、妾の美しき裸体が!このような下賤な老人如きに!ふうっ♥️ふうううっ♥️♥️」
おぉ〜!なんという美味い味じゃ!これがハンコックの味というやつかの。悶えて気持ちよさそうな顔をしておる。目を閉じて顔を赤らめ吐息が聞こえてきおるわ。儂の乳揉みと乳吸いで感じでくれておる。うれしいの。
オッパイでこれならコッチはどんな感じなんじゃろうの。というよりも気になっておることがあるわ。ハンコックは下着を着けておるのかの?ブラジャーを着けておらんかったからの。もし下着を着けておらんかったら原作ではノーブラノーパンじゃったということじゃ。
さあ、見してもらおうかの!ハンコックのアソコは下着を着けておるのかをの。
「な、何をしておる!やめ!触れるでない!触るな!」
「ふむふむ…!とりあえず、下着は着けておるようじゃの。下着はかなり過激なのじゃの。ジックリと見せてもらおうかの」
「しゃ、しゃがむでない!見るでない!妾のアソコをマジマジと見るでない!このっ!」
ほほ〜…!ムチムチの足じゃの。エロい足じゃ。それにマンコもいいもんじゃ。下着越しじゃがええもんじゃ。下着は派手な赤とはの。しかもシースルーの奴じゃ。まあ下着はそこまで儂は興味ないの。さっさと脱がしてマンコを味わおうかの。
「な、何をするんじゃ!脱がすな!おい!やめんか!あっ♥️あんっ♥️あぁっ♥️触るな♥️妾の、妾のアソコを触るでない!」
「ほぉほぉ…!これがハンコックのマンコかの。さっきのオッパイを揉まれて感じておったの。愛液で濡れておるの。気持ちよかったんじゃの?」
「ひやあぁ♥️♥️そ、そんなことない♥️わ、妾がこんな♥️醜い老人如きの指で♥️手で、感じておらん♥️やめっ♥️はああん♥️♥️」
ほっほっほっ…!よ〜濡れておるわ。グチュグチュと卑猥な音が聞こえてきおるの。声にも艶が出てきておる。感じておるのがバレバレじゃ。いいの〜。原作でも高飛車な海賊女帝が儂のような老人の指マンで感じてくれておるのがの。
じゃが指だけでは満足できんじゃろうの。早くチンポをこの綺麗なマンコに突っ込みたいからの。舌でベロベロ舐めてやろうかの!
「んひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️ナ、ナニをしておるんじゃぁ♥️や、やめんかぁ♥️あひっ♥️あひいいぃぃ♥️♥️」
「ん〜…!ハンコックのマンコは美味しいの。海賊女帝とはこれほど美味のマンコの味をしておるとはの」
「ひやあああぁぁぁ♥️♥️♥️や、やめろぉ♥️妾のアソコを♥️汚い老人の指と舌で♥️穢すでないぃ♥️やめろぉ♥️」
イヤイヤ言っておるがとても感じておるの。足もガクガクに震えておるわ。今にもイきそうなのがわかるわい。このままイかしてもよいが、それではつまらんからの。まあ充分に味わったしこれくらいでよいかの。
「はっ…はっ…はっ…はっ…♥️こ、これで…終わりじゃ、な…♥️」
「何を言っておるんじゃハンコック。お前のマンコを味わったんじゃ。次はお前が儂のチンポを味わうんじゃ。ほれ、よ〜く見るんじゃぞ。これが儂のチンポじゃ。ほれほれほれ」
「ひっ!くっ!そ、そんな穢らわしいのを!み、見せつけてくるな!ち、近寄るでない!やめよ!」
「ほほ〜、いいのかの?儂との勝負はお前の負けでいいのじゃな。そうかそうか。では、どうなるかわかっておるのかの?ん〜?」
「ど、どうなるというんじゃ?」
「そうじゃの。ハンコック、お前には確か二人の妹がおったの。好みではないがアレらを好む奴らがいるかもしれんの。そ奴らと…ここまでは言わなくてもわかるの?」
「下、下衆な!」
「分かったならさっさとするんじゃ。ほれほれ」
「お、おのれ!」
いい顔じゃの。儂に敵意を抱いた目じゃ。ハンコックは儂の嘘に気づいておらんの。そもそもハンコックの妹など呼んではおらん。儂の好みには合わんのもあるがあんなデブと蛇みたいな体型の女なんぞ居なくなってくれた方がよいわ。
ハンコックは渋々儂のチンポに近寄りジックリと見ておるわ。いいの。ハンコックのような美女に見てもらうなぞ興奮しかないわい。
「な、何をすればいいんじゃ!は、早く済ませたいんじゃ!」
「そうじゃな。どうしようかの〜?迷うの〜?ハンコックになら何をシてもらっても構わんのじゃが…そうじゃの〜…うむ、それじゃあハンコックよ。そのでかい胸で挟んで扱くんじゃ。パイズリというやつじゃ」
「な、なあ!?わ、妾のこの胸でその穢らわしい肉棒を挟めというのか!?」
「いやかの?ん?構わんぞ。それじゃったらその口でしゃぶるでも構わんぞ。フェラチオじゃ。どうする?」
「〜っ!!わ、わかったわ!パ、パイズリっていうのをすればよいのじゃろ!」
「そういうことじゃ。早うせんといかんぞ。ほれほれ」
「くぅ〜!!」
フェラチオでもよかったのじゃがやはりハンコックといったらそのでかい胸じゃ。爆乳で儂のチンポをパイズリしてほしいの。バクニューのパイズリも最高じゃったからの。ハンコックのパイズリはどのようなものかの?
楽しみでしかたないの。
「クッ…!わ、妾が…!妾がこのようなことを…!んっ…!こ、これでどうじゃ…!?」
「おおうっ!こ、これがハンコックの爆乳に挟まれた感触か…!なんという…!言葉にできん…!挟まれただけでこれだけ気持ちいいとはの…!動くとどうなるのかの?早う動いて扱いてくれ!早う早う!」
「わ、わかっておる!そ、そう急かすでない!んっ…んっんっんっんっ♥️♥️♥️ふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
おぉっ!おぉ〜〜…!!こ、これが…!海賊女帝ボア・ハンコックのパイズリか〜…!えぇの〜!とてもええの〜!バクニューのような手慣れたのではないがそれでもいい感触じゃ…!爆乳の乳圧が儂のチンポをいい刺激を与えてくれておる。
これは、経験を積めば最高クラスのパイズリをする女ができるの!やはりハンコックにパイズリをヤラせて正解じゃ。
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️ど、どうじゃ?♥️気持ちいいか?♥️気持ちいいじゃろ?♥️」
「お〜…!気持ちいいの〜…!さすがは海賊女帝じゃ…!男の喜ばし方を心得ておるの…!あ〜…!最高じゃぞハンコックよ…!その調子で頑張るんじゃぞ…!」
「くっ…!この、醜き老人ごときが…!妾をこのような辱め…!絶対に許さぬ…!ぅんっぅんっぅんっぅんっ♥️♥️♥️」
すごいの〜…!ハンコックが爆乳を動かす度にタパンッタパンッと音が聞こえてきよる…!ズリュッズリュッと擦れる音も聞こえてきて気分が高まってきおる…!あ〜、早くセックスしたいの〜…!じゃがまだじゃ…!
まだこのパイズリを堪能せんといかんからの…!それに、ハンコックには儂のザーメンを味わってもらわんとの。
「くっ♥️はっ♥️はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️なんというだらしない顔じゃ…!気に食わぬ…!妾をこのように辱めおって…!」
「いいパイズリじゃ…!まさに天国のような感触じゃ…!じゃが…これだけでは足りんの。儂を満足させるにはこの程度ではの…!」
「な、なんじゃと…!この下衆が…!このようなことをさせておいて…!満足せんじゃと…!じゃったら…!どうすればよいんじゃ…!?」
「そうじゃな…こうすれば、いいんじゃよ!」
「んぶっ♥️ぶふっ♥️」
「おっと…!歯を立てるでないぞ…!歯なんぞ立ておったらその綺麗で美しい顔にキズが付いてしまうぞ。嫌じゃろ?嫌じゃったら儂のチンポをその美しい口でしゃぶるんじゃ…!」
「んぶっ♥️んぶううっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
お〜っ!お、おぉ〜っ!!ハンコックのパイズリフェラじゃ…!なんという気持ちよさじゃ…!爆乳によるパイズリだけじゃなくその綺麗な口でしゃぶってもらえるとはの…!儂のチンポでハンコックを穢してると思うと興奮が治まらんわい!
それにハンコック自身も興奮してきておるようじゃ!心の声を聞かせてもらったがどうやらかなり欲情してきておる。熱心にパイズリフェラをしておって可愛い女じゃ。これほどの美貌の美女にそこまで欲情させれておるとは男として冥利尽きるわい。
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「んおぉ〜…!!いいの〜っ!とってもいいの〜!ハンコックのパイズリフェラはたまらんの!この調子だと射精するのも時間の問題じゃの!」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️じゅっじゅっじゅっじゅっ♥️♥️♥️」(熱い♥️身体が火照ってるみたいで熱いのじゃ♥️オマンコも湿ってきておる♥️だめじゃ♥️このままこんな醜い老人のいいなりになんかに♥️じゃが…じゃが止まらぬ…♥️治まらぬ♥️)
「うほおおっ!ハンコックよ!儂ももう限界じゃあ!そろそろ射精そうじゃ!その美しい口にザーメンを射精してやるからの!」
「んんんんっ♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「おおおおっ!!射精るっ!!うはっ!!!はああっ!!!」
「んぶうううぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(く、口の中に♥️妾の美しい口の中に熱い何かが射精されておる♥️は、離さぬと♥️ぐっ♥️)
「おっと…!放すでないぞ…!その口でしっかりと受けてもらわねばならんぞ…!はああっ!!」
「んぐううっ♥️♥️んぶっ♥️♥️」(頭を押さえつけられて離せれぬ♥️ま、まだ射精ておる♥️い、いつまで射精すんじゃ♥️」
「お〜…!よ〜射精たわい。いや〜、ハンコックのフェラチオがとてもよかったからの。いっぱいザーメンが射精たわい」
「ゲホッゲホッゲホッ♥️♥️ウエエエッ♥️♥️」
ふ〜…ハンコックのフェラチオ、本当によかったの。たくさん射精せて満足じゃ。じゃがハンコックのやつ、儂のザーメンを吐き出してしまいおったわい。まあ仕方ないの。初めてのザーメンは飲めないものじゃからの。
これでやっとヤれるの。ハンコックとのセックスをの。
「さて、ハンコックよ。こっからが本番じゃぞ」
「なっ!きゃあっ!な、何をするか!妾にこのような!」
「ハンコックよ。いいのかの?このまま負けてもの。儂との勝負を。セックスを拒み負けるでいいのかの?かの海賊女帝がの?どうなんじゃ?ん?」
「くっ…!わ、わかっておる…!セ、セックスをするんじゃろ…!す、好きにせい…!は、早く終わらせるんじゃぞ…!」
「それはハンコック次第じゃの…!それじゃあ、今から儂のこのチンポをハンコックのマンコに挿れるからの…!気持ちよくなるんじゃぞ?」
「だ、誰が気持ちよくなんか…!」
「嫌なのは最初だけじゃ。それじゃあ、挿れるぞ…!んっ!おっ!おおっ!!」
「は、入って…!きておる…!妾のアソコに…!醜い老人の…!グロテスクなのが…!」
「おっ!ここがハンコックの処女膜じゃな…!いくぞ!ぬんっ!!」
「かはっ!はっ!はあっ!」
おぉ〜…!入ったの〜!ハンコックのマンコに儂のチンポが!処女膜も破ってやった!儂がハンコックの初めてを奪ってやったんじゃ!いい気分じゃな!さっそく気持ちよくさせて儂の虜にしてやるからの!
「ふっふっふっふっ!!どうじゃハンコック!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️い、痛い♥️痛いのじゃ♥️今まで味わったことのない痛みじゃ♥️苦しい♥️」
「最初だけじゃ…!すぐに気持ちよくなるからの!我慢するんじゃ!おっおっおっおっ!!」
「ふぐっ♥️うううっ♥️い、痛みが♥️痛みがなくなって♥️変な気持ちに♥️な、なんなんじゃこれは♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
さすがはボア・ハンコックじゃ!ギチギチに締め付けてきおるわ!キツくて動くのが大変じゃ!じゃが少しずつじゃがただキツいだけなのが絡みつくようなキツさに変わってきおる!ギチギチだったのがぐちゅぐちゅと音を立ててきておる。
ハンコックも痛みよりも快感の方が勝ってきたようじゃ。儂のテンションも上がってきたぞ…!ハンコックをメロメロにしてやるからの!ぬおおおおっ!!!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️な、なんでなんじゃぁ♥️嫌なはずなのに♥️このような醜き老人とセックスをしてるのに♥️なんで嫌な気持ちにならないんじゃ♥️寧ろ何だか胸がドキドキしてきて♥️顔が熱くなってきて♥️苦しいのじゃ♥️」
「お〜、どうしたんじゃハンコックよ…!顔がとっても赤いぞ…!何があったんじゃ…!儂に遠慮なく相談するんじゃ…!」
「くっ♥️お前のような老人如きに♥️話さねばならんとは♥️お前と♥️セックスしてると♥️頭がボ〜ッとしてきて♥️顔が熱くなり♥️胸の鼓動が治まらんのじゃ♥️まるで病気にかかったかのよあな♥️」
「なるほどの…!ハンコックちゃんよ…!儂は嬉しいの…!そんな気持ちになってくれての…!儂はわかっておる…!ハンコックのその病気の正体が何なのかの…!」
「な、なんじゃと♥️はあん♥️♥️な、ならば答えよ♥️妾のこの病気が何なのかを♥️ああん♥️♥️こ、これ♥️腰を動かすでない♥️」
「ハンコックちゃん…!それは恋、いや愛じゃよ…!儂に対する深い愛情じゃ…!」
「あ、愛じゃと♥️ぐっ♥️♥️あっ♥️♥️な、何を♥️言うておるか♥️」
まあ信じないじゃろうの。じゃが事実じゃからな。ハンコックは儂の虜になってきておるんじゃからな。儂とセックスをすると儂のことを愛するようになり儂とセックスしたくなり儂の言う事を絶対に聞くようになっておる。
ボア・ハンコック、お前は儂の女であると同時に性奴隷なんじゃ。このまま堕ちていっぱいセックスして、儂との子供を孕ませてやるからの。
「初めての感情で戸惑ってるだけじゃよハンコック…!その症状を治す方法を知っておる…!簡単なことじゃ…!認めればいいのじゃ…!」
「認める、じゃと?♥️あっあっ♥️♥️」
「そうじゃ。儂のことを愛していると認めるのじゃ…!そうすればその苦しみは解放される。そして、新たな感情が開放されるのじゃ…!どうする?認めるか?儂のことを愛してると…!認めなければもっと苦しむだけじゃぞ?どうする…!?」
「わ、わかったのじゃ…!認める…!認めるのじゃ…!妾は、私はお主を…!名老を愛しておる♥️あ、ああっ♥️」
「嬉しいのハンコック…!名前を言ってくれて…!儂も愛しておるぞ!ボア・ハンコック!」
「おおおおっ♥️♥️♥️今やっとわかったのじゃ♥️妾は♥️私はお主に愛される為に生きてきたのじゃと♥️そう♥️これは恋の♥️否、愛のハリケーンなのじゃ♥️」
ほっほほほほ!これでハンコックは儂の女じゃ。儂の都合の良い女となったのじゃ。好きな時にセックスをして子作りして飽きたら他の男どもの慰め者にする。最高じゃ。さて、こっから本気を出そうかの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老♥️もっとじゃ♥️もっと動いてくれ♥️気持ちよくセックスしてくれ♥️はあん♥️これじゃあ♥️」
「うんっうんっうんっうんっ!!どうじゃハンコック!儂とのセックスは!最高か!?気持ちいいかの!?」
「き、気持ちいいのじゃ♥️すごく気持ちよくて♥️私、どうにかなってしまいそう♥️名老にセックスされるの♥️とても幸せ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
おおっ!よく締まるの!儂のチンポをギュウギュウに締め付けてきおる!やばいの!もう射精そうじゃ!我慢できなくなってきおった!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、激しい♥️動きが激しいぞ名老♥️そ、そんな激しくされたら私♥️私は♥️」
「射精すぞハンコック!お前の膣内に!儂のザーメンをたっぷりと飲ましてやるからの!」
「名老♥️射精す♥️また♥️先程の熱いのを♥️ザーメンを射精すのか♥️善いぞ♥️射精すがよい♥️お主の愛♥️私の膣内に♥️」
「おおおおっ!!射精、射精る!射精おる!!おっ!!!おほおおおっ…!!!」
「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️射精てる♥️妾の♥️私の膣内に♥️名老のザーメンがいっぱい♥️飲まされていく♥️」
「うっ!!うううっ…!!ふぅっ…!!」
「あぁ…♥️♥️」
はふ〜…!いや〜、いっぱい射精たの…!射精音がすごかったの…!思わず溢れるほど射精したのかと錯覚してしまったわい。まあこれでハンコックも永遠に儂の言う事を聞く女になったの。何よりも儂の特典能力が完璧すぎることがわかったのじゃ!
これで儂は今後はこの世界を自由に書き換えることができる。マンガやアニメ、ゲームのキャラ、果ては絶対に出会えない女もであるかもしれん!楽しみじゃ!明日からもっと楽しめるわい。じゃが今は、ハンコックともう一度セックスしようかの。
まあ次がラストとは限らんがの。ハンコックはいい女じゃからな。溺れてしまうかもしれんの。ほっほっほっほっほっ…!
ボア・ハンコック
ONEPIECEの作品の海賊女帝。絶世の美女でメロメロの実の能力者。王下七武海の一人。ドがつくほどのワガママで上から目線をするがために体を反らすほど。原作では主人公に惚れている。名老の世界に現れた時はまだ出会っていない。