いや〜…!まさか成功するとはの。おかげで世界は儂の思い通りになりおったわ。本来なら噛み合わない作品も噛み合うようにしたからの。おかげでファンタジー世界の作品のキャラも噛み合って住むようになったの。
おかげで世界は完全に儂の為の世界になったの。さらに麗子や金持ちの人達を使って儂の為の施設もたくさんできたの。これで毎日が楽しくなるの。その為のお礼をしないといけないの。だから今さっき麗子を呼んでおいたの。
他にも誰かを連れてくるように頼んだからの。誰が来るのかの?ワクワクしてきて興奮してくるの。
「お邪魔します名老さん。ほら、挨拶して」
「は、初めまして!私は麗子の秘書をしていますシオンと言います!よろしくお願いします!」
麗子がやって来てリビングにまで来てもらうようにすると長身で額にツノを生やした美女を連れてきたわい。シオンとはびっくりじゃわい。確か転スラという作品の人気キャラじゃったの。確か鬼人、オーガ族じゃったかの。
名前を与えられて今の秘書姿になったんじゃったの。ファンタジーキャラなのにすっかりと馴染んでいるの。
「あの…麗子さん。この人が麗子さんの?」
「ええそうよ。この人が名老害一さん。私の、いえ私達女の愛する人よ」
「こ、この人が…?どう見ても老人ですよね?」
「ええ。ですがすぐにわかりますよ。名老さんの素晴らしさが。名老さん」
「ん?なんじゃ麗子」
「この人っていうかオーガ族という種族のシオンと言うんですけど」
「知っておるぞ。漫画やアニメで見たからの」
「さすがですわ。このシオンさんに名老さんの力でメロメロに。名老さんのお好みのメロメロにしてあげてください」
なるほどの。確かに原作でもシオンは主人公にベタ惚れじゃったの。ふむ…ならこうしてやるかの。儂はシオンに能力を使ってメロメロにしてやった。こういうメロメロをの。
「な、なんだ?きゅ、急にこのお爺さんのことが気になって仕方ない」
「ん?どうしたんじゃ?儂は名老害一じゃ。お主の名前は?」
「え、あ…シ、シオンです…」
「シオンか。麗子の秘書らしいの。じゃあ親睦を深めようではないか」
「し、親睦ですか?どうやって?」
「決まっておるではないか。こういうのは身体でじゃ。麗子、見本を見せてやるのじゃ」
「畏まりました。まずは名老さん、失礼しますね」
「ひっ!な、なんだそれは…!?」
「あら、チンポを見たことないの?」
「チ、チンポ…!ソレが…!お、大きい…!」
「名老さんのチンポ、勃起していませんがさすがの大きさですね。勃起させますね。んしょ」
麗子は儂の浴衣をずらしてパンツを脱がしてチンポ出してくれておる。シオンはチンポを見るのは初めてなのかの?ならしっかりと見せつけておかんとの。じゃが残念なことに勃起しておらん。じゃから麗子が服を脱いで全裸になりおった。
相変わらず麗子の裸体は素晴らしいの。ふむ…目測じゃが麗子のオッパイのサイズが大きくなっておるようじゃな。儂が揉んだおかげかの?
「れ、麗子さん…!?な、何をしてるんですか!?」
「何って名老さんのチンポを勃起させるために私達の裸体をお見せするのよ。さあシオン、アナタも脱ぎなさい」
「わ、私も…!?」
「当然よ。私とシオンの裸体で名老さんを興奮させて勃起させるのよ。ほらほら、さっさと脱いで」
「そ、そんな…は、恥ずかしいこと。きゃっ!」
「もう、焦れったいわね。アナタは私の秘書なんだから言う事を聞きなさい。脱がすわよ」
「やっ!ああっ!」
おおっ!シオンの裸体が拝めれるとはの!前世や今でもシオンの裸体なんぞ画像や同人誌などでしか見れんかったからの。しかしやはり本物は違うの。何という爆乳じゃ。麗子よりも遥かにデカい乳じゃ。
迫力満点じゃ!それにマンコもキレイじゃの。毛も剃っておるのかツルツルじゃ。麗子とシオンの裸体、どちらも美しいの。オッパイも大きいし興奮してきおったわい。儂のムスコもみるみる元気に勃起してきおったわ。
「さすがは名老さん。私達の身体を見て興奮してきましたね。チンポが勃起して反り勃ってきたわ。ほら見なさいシオン。恥ずかしがってないで」
「うぅ…ホ、ホントにスゴイ…!こんなに太くて長く反り勃つなんて…!あ、あの麗子さん…!そ、そろそろ恥ずかしいので着ても」
「ダメよ。今からこのチンポをご奉仕するんだから」
「そうじゃぞシオンちゃんよ。麗子の言う通りじゃぞ。これからシオンも儂とセックスをして儂の女として生きるんじゃ。じゃから儂のムスコをしっかりとご奉仕せねばならんぞ」
「そ、そんな…!わ、わかりました…!やりますよ…!」
「それでいいのよシオン。それでは名老さん、私とシオンの二人でチンポをご奉仕致します」
シオンはまだイヤイヤヤるって感じじゃの。まあ初めてじゃから仕方ないの。まあそこはこれからどんどんヤりまくって慣れさせるしかないの。麗子とシオンはしゃがんでチンポに顔を近寄らせて舌を使ってご奉仕してきおった。
おぉ…!これは中々…!
「ペロッペロッペロッペロッ♥️♥️♥️どうですか名老さん?♥️気持ちいいですか?♥️」
「おぉ〜…!いい気持ちじゃ。さすがは麗子じゃの」
「レロレロレロレロ♥️♥️♥️ど、どうですか?♥️き、気持ちいいでしょうか?♥️」
「うむ…シオンも中々じゃの…!いい舌使いじゃ。その調子で儂のチンポを舐めてくれ」
「は、はい♥️レロッレロッレロッレロッ♥️♥️♥️んぅ♥️苦い♥️」
「シオン、その程度では名老さんは満足しませんよ。いいですか?あとでシオンもするのですよ。あむ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「おおうっ…!麗子のフェラチオ、中々じゃ!さすがじゃの…!えぇのぅ…!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️光栄至極♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
さすがは麗子のフェラチオじゃ。儂の気持ちいいところを的確に舐めてきておる。儂を興奮させるすべをよく心得ておるわ。シオンも麗子のフェラチオに顔を赤らめて凝視しておるわ。
「こ、これがフェラチオ…!あんな、大きなチンポを口に…!」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ん…♥️ちゅっ…♥️さあシオン、次はアナタの番よ。私がしたように名老さんのチンポをフェラチオしなさい」
「そ、そんな…!無、無理です…!こんな大きいの…!とても口に咥えて含むなど…!」
「大丈夫よシオン。初めては確かに恥ずかしいし無理だと思うけど一回ヤッてみたら慣れてくるわ。さあシオン、アナタもするのよ」
「は、はい…し、失礼します…!んあ〜…♥️んむ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
ぅうほおおおっ…!!麗子のフェラチオの次はシオンのフェラチオじゃ…!まあさすがに初めてじゃからそこまで上手ではないの。じゃが麗子が玉袋を舐めたり咥えたりしてきて気持ちよくさせてくれておる。
シオンと麗子の二人でチンポを気持ちよくしてくれておるわ。
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んんっ♥️んはっ♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️名老さんどうですか?♥️気持ちいいですか?♥️」
「あむあむ♥️名老さんのチンポ美味しい♥️シオンもそう思うでしょう?♥️」
「ふぁい♥️名老さんのちんぽ美味しいです♥️ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️」
「ふ、二人とも…!いいの…!二人の口と舌がとても気持ちいいの…!」
「もっと気持ちよくさせてあげますからね名老さん♥️シオン、次はオッパイでチンポを挟んで扱くのですよ」
「オ、オッパイで…ちんぽを挟んで扱く…!」
「そうよ。シオンのそのデカパイで名老さんのチンポをパイズリで気持ちよくさせてあげるのよ」
「わ、わかりました…!し、失礼します…!」
おっほ!これはこれは!何という弾力じゃ!挟まれただけじゃがその乳圧がよく伝わってきおるわ!いいの!さすがは転スラでトップクラスの爆乳じゃ!素晴らしいの!
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️ど、どうですか?♥️気、気持ちいいですか?♥️」
「いいの〜!気持ちいいの〜!シオンのパイズリ、とっても気持ちいいの〜!まるで天国を味わってるようじゃ…!」
「だそうよ。よかったわねシオン」
「は、はい♥️名老さんが喜んでくださっている♥️ふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」(なんでなんでしょう?名老さんが褒めて喜んでくださるととても心から嬉しくなるのは)
「名老さん、シオンさんのパイズリを思う存分に堪能してくださいね。そのかわりに、チンポの先っぽは私が堪能しちゃいますね♥️」
「んおおおおっ!!麗子よ!シオンのパイズリだけでなく麗子が亀頭を舐めてきてきおる!ぬおおおっ!!」
「れろれろれろれろ♥️♥️♥️名老さんのチンポの先っぽ美味しい♥️味がとても染み出て♥️」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
こ、これはあまりにもたまらんの!パイズリだけでも気持ちいいのに…!麗子が亀頭を舐めてきておる…!やばいの…!こんなにも気持ちいいダブルパイズリは初めてかもしれんの!
「ぬううっ!や、やばい…!麗子、シオン…!も、もう限界じゃ…!射精、射精てしまう…!射精してしまうぞ!」
「いいですよ名老さん♥️遠慮なんかしなくていいですからね♥️いっぱい射精してください♥️」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️」
「ぬおおおっ!!射精、射精おる!ふぬうううっ!!!」
「きゃうううんっ♥️♥️♥️名老さんのザーメン♥️いっぱい射精しましたね♥️」
「きゃあああっ♥️♥️♥️こ、これがザーメン♥️こんなにも色が白濁なのか♥️それに臭いもすごい♥️」
「シオンさんの顔にいっぱいぶっかかってるわね♥️ほら見て♥️すごいネバネバしてるわ♥️味見してみる?♥️」
「え?ふぐっ♥️」
「ほら?美味しい?美味しいわよね?私達女はこの味の虜になるの。名老さんのことを愛しく愛してしまうほどにね」
おぉ〜!何という光景じゃ!シオンの顔にぶっかけられたザーメンを麗子が指で掬ってそれをシオンの口に含ませて飲ませておる。何という淫靡なんじゃ!シオンもいきなりでビックリしおったがしっかりと儂のザーメンを味見しておる。
おおっ!何という光景じゃ!儂のチンポもギンギンになって回復しおったわい!
「ひゃん♥️名老さん♥️マンコを指で♥️ああん♥️かき回したらだめです♥️」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️や、やめてください名老さん♥️おマンコを指で愛撫なんて♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」
「ヒョッヒョッヒョッヒョッ!すまんの二人とも、じゃが儂ももう限界なんじゃ!早く二人とセックスしたくてな!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️でしたら♥️寝室で♥️布団を敷いてそこでセックスしましょう♥️床でセックスするよりもいいでしょう?♥️」
「…まあそうじゃな。よかろう」
「はぁはぁ♥️♥️」
「大丈夫シオンさん♥️ほら、名老さんを連れて寝室に行きましょう♥️」
「は、はい♥️」
確かにここはリビングじゃからな。やはりセックスするならムードを出すために寝室でヤッた方がいいの…!儂は二人の肩を貸してもらいながら寝室へと向かうかの。到着したら二人がせっせと布団を敷きおった。
一つでいいのに二つも敷きおって。まあいいわい。楽しめるならなんでもの。二人は仰向けになって足を開いてマンコを広げてきおる。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老さんの指♥️私達のオマンコに入ってきて♥️かき回してきてます♥️」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️こんなのだめっ♥️こんなことされたら♥️私♥️私ぃ♥️」
いい感じに解れてきたの。麗子のは問題ないがシオンのはまだまだ固かったからの。大分緩まってきてこれからすんなりと入るじゃろうの。麗子とのセックスも楽しみじゃがシオンとのセックスも楽しみじゃ!
さてさて、どっちからヤろうかの…!どっちからヤッても構わんしの。
「はぁはぁ♥️♥️名老さん♥️まずはシオンさんから♥️シオンさんからセックスしてください♥️やっぱり一回目は初めてのシオンさんからの方が♥️」
「わ、私から!?わ、私と名老さんが…!セックス…!ゴクリ」
「ほぉ…!麗子よ、随分と殊勝なことを言い寄るの。いいのかの?」
「構いません。そのかわりに、私の時は子宮にいっぱい精液を射精してくださいね♥️今日はつまりそういう日なので♥️」
「ほっほっほっ…!なるほどの。わかったわい。そういうわけじゃシオンよ。まずはお主からじゃ」
「は、はい…!ん」
「いかんの。そんなんじゃちっともいかんぞ。もっと脚を開いてマンコを儂によ〜く見せるように広げんとの」
「う、うぅ…!こ、これでいいでしょうか?」
「うむうむ…これでよ〜く見えるわい。キレイなピンク色じゃ。シオンは間違いなく処女じゃな。では、儂が初めての男というわけじゃな」
「は、はい」
「安心するんじゃ。気持ち良いぞ。儂とのセックスで快楽を覚えるんじゃ」
「シオンさん、きっとやみつきになりますよ。名老さんとのセックスは」
「それじゃあ挿れるぞ…!よ〜く見ているんじゃ。儂のチンポを、そしてシオンのマンコに入っていくのをの!」
「あっ…あぁっ…♥️は、入って…♥️入ってきてます♥️名老さんのペニス♥️」
ふぬぅっ…!異種族じゃからユルユルじゃと思っておったが、かなり狭くてキツいの…!挿れるだけで一苦労じゃ…!じゃが!ふんぬっっ!!
「あぎっ♥️あっ♥️ああぁぁっ♥️♥️♥️名、名老さんのペニスが♥️私のマンコに♥️あ、あぁっ♥️」
「ふふふ…処女卒業できたわねシオンさん。ほら、隙間から血が出てきてるわ。処女膜を破かれた証ね」
「おぉ…!締まるのぉ…!これは、中々の快感じゃ!動くの!もう我慢できんからの!ふっふっふっふっ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️い、痛いのに♥️痛いのに気持ちいい♥️こ、これがセックス♥️こ、こんなにも♥️気持ちいいものなのですか?♥️」
「そうじゃぞシオン。これがセックスじゃ!しっかりと堪能し味わうんじゃぞ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さんとのセックス♥️気持ちいい♥️ああんっ♥️♥️感じちゃいます♥️」
シオンのマンコはいいの!麗子の処女マンコ並じゃな。これから名器になれるマンコじゃ!オッパイのデカさは完璧に勝っているのにの!二人ともいい社長秘書関係になれるの!そうなれるように儂が手伝ってやろうかの!
「名老さん♥️そんなに激しく♥️お年寄りなのですから♥️ゆっくりと♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「気遣いは無用よシオンさん。名老さんは絶倫ですならね。セックスには特に体力に自信満々なのよ。それにしてもシオンさん、セックスしてる姿とってもステキよ。エッチで淫らで。これならどんな男でもチンポをおっ勃てて興奮してくれるわ」
「わ、私は♥️そんな気安い女では♥️ひやああっ♥️♥️れ、麗子さん♥️な、何を♥️ひゃうっ♥️♥️」
「何って、名老さんもシオンさんももっと気持ちよくなってもらおうとね。オッパイを揉んでクリトリスを弄ってあげてるのよ。どうですか名老さん?気持ちよくなってきましたか?」
「おぉ…!いいの〜麗子…!シオンのマンコの締め付けと肉ヒダの絡みつきがよくなったの…!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️麗子さん♥️やめてください♥️名老さんも激しすぎです♥️」
麗子のおかげでシオンのマンコがさらによくなったの。膣内もほどよく締め付けて絡みついてきおる。腰がとても動くようになったの…!もっとよくシてやろうかの!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️何を?♥️お゙っ♥️♥️お゙っほおおおお♥️♥️♥️」
「んおおおっ!これはよ〜締まるの!儂のチンポを離さないようにしてきおる!何というスキモノじゃなシオン!そんなに、儂のチンポが、気に入ったのかの!うっうっうっうっ!!」
「こ、これぇ♥️深いぃ♥️名老さんのペニス♥️マンコの♥️膣内の奥にまで届いて♥️子宮の入り口♥️キスしてきてます♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
正常位から対面座位に変更してやったら凄いことになったの!儂のチンポがより奥深くにまで入りこんだようじゃ!亀頭に何かが吸い付いてるのを感じるわい!間違いないの!子宮の入り口に届いておる!
このまま腰を動かしてさらに気持ちよくさせてやるからの!
「おっおっおっおっ♥️♥️♥️おおおおっ♥️♥️♥️ふ、深いぃ♥️♥️んぐうううっ♥️♥️これ、ヤバすぎぃ♥️♥️もうだめぇ♥️♥️子宮口開いちゃう♥️ペニス、子宮に招いちゃう♥️」
「いいぞシオン!このまま射精してやるからの!膣内出ししてイカしてやるからの!それでお主も儂の女じゃ!」
「は、はいぃ♥️♥️射精してください♥️ザーメン射精してください♥️子宮にたくさん♥️射精してください♥️」
「ぬおおっ!!射精るうっ!!うっっ!!!うううっっ!!!」
「ほほおおおおおっっっ♥️♥️♥️♥️射精てますううっっ♥️♥️♥️名老さんのザーメン♥️♥️子宮にいっぱいぃ♥️♥️射精されてますぅぅっ♥️♥️♥️」
ふううぅ〜〜っ……!凄い量のザーメンが射精たの…!マンコがいけないんじゃ…!儂のチンポを搾り取ろうと締め付けてきおって!おかげでかなりの量のザーメンを射精してしまったわい。
「あはっ♥️あへっ♥️あへええっっ…♥️♥️ザーメンでいっぱい…♥️♥️」
「あらあら、いっぱいザーメンを射精されたわねシオンさん。どうだったかしら?名老さんとのセックスと膣内出しは?感想を聞かせてほしいわ」
「はぁ、はぁ…♥️とても、とてもよかったです♥️膣内出しされて♥️イかされてとても♥️嬉しいです♥️」
「よかったわね。名老さん、これでシオンさんも名老さんの女ですよ。新しい都合の良い女ができましたね」
「そうじゃな。で、麗子よ。お主はどうするんじゃ?セックスはせんのかの?」
「もちろんセックスします。名老さん、お疲れでしょう仰向けになってください。私がリードしてあげます」
ほほ〜…!麗子がリードしてくれるとはの。それじゃあ言葉に甘えさせてもらおうかの。楽しみじゃの。儂を気持ちよくさせてくれじゃ。
「いきますよ名老さん♥️んっ♥️あっ♥️あはああん♥️♥️射精したばかりなのに♥️剛直すぎます♥️挿れただけで♥️軽くイってしまいました♥️」
「おいおい…!挿れただけで終わりかの?こっちから動いた方がよいかの?」
「大丈夫です名老さん♥️私が動きますから♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️ああっ♥️♥️」
おお〜…!いい動きじゃ…!麗子の大胆な動きにオッパイがプルンプルンに揺れておる…!それにマンコも良い締りじゃ…!儂のチンポを気持ちよくさせようと絡みついてきおる…!麗子のマンコはいいの…!
膣内の肉ヒダがねっとりと絡みついて擦り付けてきよる。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さんのチンポ♥️子宮口をノックしてきて♥️開いちゃいます♥️名老さんのザーメン欲しくて♥️招き入れちゃいます♥️」
「おおっ…!いいの…!オッパイもプルンプルンに揺れよって…!儂に揉んでほしそうに揺らしよって…!揉んでやろうかの…!」
「あああんっ♥️♥️♥️名老さんの掌で私のオッパイ揉んで♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいです♥️気持ちいいです♥️オッパイ揉まれながらのセックス♥️気持ちいい♥️」
「はぁ…はぁ…♥️あぁ…♥️麗子さん…♥️すごく、気持ちよさそう…♥️セックス、気持ちよさそうに…♥️動いてる…♥️」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老さん♥️どうですか?♥️いい気持ちですか?♥️うふふふ♥️んひいいいっ♥️♥️名、名老さん♥️」
「だめじゃの…!この程度では満足出来んの!なによりも儂はジッとしているのは性に合わんのじゃ!ほれっほれっほれっほれっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だめです名老さん♥️私が♥️私がリードしてるんですから♥️はああん♥️♥️ああっ♥️♥️あはああん♥️♥️」
麗子のテクニックはさすがなんじゃが、儂は大人しくされるのを好まん…!やはりセックスは男である儂が女を翻弄し快楽へと貶める楽しみが何よりなんじゃ…!それに、儂も動くおかげで麗子のデカい乳がブルンッブルンッと揺れておるわ!
全く素晴らしい光景じゃが…!何もせんわけにはいかんの!
「あぁんっ♥️♥️名老さん♥️胸♥️胸を揉んで♥️オッパイを揉みながら腰を♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
ヒョッヒョッヒョッヒョッ!麗子のやつ、もっと感じるようになったの!儂が乳を揉んでやってるからの!さらに感度が増したかんじゃの!麗子の揉み応え抜群の乳を揉みながらじゃが揺れておるおかげで掌で乳が暴れておる!
エロい!全くエロいの麗子!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️はああぁぁん♥️♥️♥️だめぇ♥️♥️も、もう♥️あ♥️きゃんっ♥️」
「だらしないの!もう体力の限界かの!仕方ないの!こうなったら儂が動かないといけないの!」
「やあああん♥️♥️♥️こ、この体位は♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️名老さん♥️」
麗子のやつ、もう体力が持たんようじゃ!仕方ないから体位を変えて楽しませてもらおうかの!儂が自ら動いて共に気持ちよくなろうじゃないか!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老さん激しい♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️激しいです♥️」
「麗子よ!もう少し頑張ってほしいの!シオンに見本を見せねばならんぞ!」
「麗子さん…♥️はぁはぁ…♥️すごい…♥️」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️シ、シオンさん…?♥️」
「麗子さん、私のマンコ♥️マンコを舐めてください♥️麗子さんの舌で気持ちよくさせてください♥️」
「わ、わかったわ♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️」
「れ、麗子さん♥️いいです♥️気持ちいいです♥️」
ほほほほっ!なんという素晴らしい光景か!麗子のやつ、儂に犯されながらもシオンのマンコを舐めておるわ!まるで3Pをしてるようじゃ!おおおおっ!!興奮してきおったわ!儂のムスコも限界がきおった!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ♥️♥️♥️名老さん♥️私、私もう限界♥️イク♥️イっちゃいます♥️」
「麗子さん♥️麗子さんの舌♥️気持ちいい♥️イク♥️潮吹いちゃう♥️」
「麗子よ!射精すぞ!儂のザーメン!お主の子宮にたっぷりと射精して注いでやるからの!」
「はい名老さん♥️名老さんのザーメン♥️子宮にたくさん♥️ください♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぬっ!!ぬうっ!!!うっ!!はあぁっ!!!」
「あああぁぁぁんっっ♥️♥️♥️♥️射精されてます♥️名老さんのザーメン♥️子宮にたくさん…♥️」
ふううっ…!!さすがは麗子じゃ!儂のザーメンを絞り取ろうとしてきておる!たくさん射精したの…!
「すごい…♥️麗子さんの膣内に…♥️名老さんのザーメンが…♥️」
「名老さん、どうします?♥️まだセックスします?♥️」
「当然じゃろうが。二回戦じゃ。次は交互に可愛がってやるからの」
「はい♥️シオンさん♥️」
「はい♥️名老さん♥️また♥️またセックス、してください♥️」
二人仲良く四つんばいになってお尻を振って誘ってきておるわ。二人纏めて可愛がってやるからの!今夜はとことん楽しませてもらうからの!ホッホッホッホッ!!
シオン
転生したらスライムだった件に登場するモンスター、オーガ族の女戦士。名前がない時からナイスバディの色気あったが名前を貰ったことでさらに色気が増す。秘書として優秀だが家庭関係、特に料理は壊滅的。現在は麗子の秘書として活動している。