世界の変化は順応に対応してきておる。それを直に感じるにはやはり外に出るに限るの。儂は確かに老人じゃが運動しないなんてことはない。杖を使わないと歩けないわけではない。普通に歩くのは容易いが走るのはしんどい。
そんなわけで久しぶりに電車に乗ろうかの。駅まで時間はかかるがまあ些細なことじゃ。何より特典能力で儂の身体能力も向上しておるからの。老人とは思えない元気と歩く速度を手に入れたわい。まあこの世界の老人は元気がいいのが多いからの。
両津の親父さんなんかそうじゃからの。駅前に到着して儂はタダで駅の中に入らせてもらうかの。顔パスで通れるようにしたからの。お金を持つ必要もなくなったわい。さて、儂が駅に来たことはすでに伝達しておるはずじゃ。
そろそろかの。お、来たの。儂の為の特別電車じゃ。見た目も中身も普通の電車じゃが儂の為じゃ。うむうむ、ちゃんと儂の思い通りじゃ。この車両は儂ともう一人以外おらんの。両隣は…うむうむ。ちゃんとそういう風になっておるの。
さて、発進したの。まだ朝じゃが早速始めようかの。先も言ったがこの車両には儂ともう一人しかおらん。その者はドアの近くの手すりに手を握って立っている。ちゃんといるようじゃの。弓さやか、元祖スーパーロボットのマジンガーZのヒロインじゃ。
昭和のキャラクター造形ではなくちゃんと現代としての姿じゃな。複数のさやかがおるが今回はOVA版マジンカイザーのさやかじゃ。服装はノースリーブにミニスカじゃな。まさに痴漢されやすい格好じゃな。
楽しみじゃ。早速さやかの背後に回るかの。
「んっ…♥️あ…♥️」
まあ電車でヤることといったら痴漢じゃの。さやかのお尻をスカートの上から弄るように触ると反応してくれておる。いいの。こういうシチュエーション、普通なら逮捕されて怖くてできんが今の世界は儂の為にあるから何の怖さもなくただ楽しむ為に痴漢ができるの。
「ぁ…♥️や…♥️だめ…♥️ひっ♥️あ…♥️」
スカートを捲りあげて下着越しからマンコを愛撫してやるといい反応じゃ。気持ちよくなって感じてくれておるようじゃ。下着越しから湿り気がきたの。マンコが濡れてきておるようじゃ。
「ひやっ♥️や♥️だめ♥️あっ♥️ふぅふぅふぅふぅ♥️♥️♥️」
下着をずらして直にマンコを愛撫じゃ。お〜、さらに濡れてきおるの。とても気持ちよさそうじゃ。手すりを握ってる手も強くなっておる。ドアのガラス越しから見えるさやかの顔、痴漢されて恥ずかしがっておるが気持ちよさそうにしておるの。
もっともっと恥ずかしがらせて気持ちよくさせてやるからの。
「ひっ♥️だ、だめ♥️や、やめてください♥️あっ♥️あぁ♥️」
ほれほれほれ!服を上に上げて乳を晒してやるからの。さすがにブラジャーしてるか。まあこんなの下にズラせば生乳御開帳じゃ。それにしても中々の乳のサイズじゃの。美巨乳というやつかの。完全な巨乳ではないがこれはこれで楽しめるからの。
「んぅ♥️んっ♥️んんっ♥️だ、だめです♥️そんな、こんなところで♥️やあっ♥️はっ♥️ぁあっ♥️あん♥️」
ホッホッホッホッ!イヤイヤ言っておるが乳を揉まれてさらに感じておるのがバレバレじゃ。クリトリスもビンビンになってコリコリしてきておる。弄ってやるとより愛液が溢れてきおるわ。乳首も勃ってきておってホントにエロい娘じゃ。
さすがは元祖スーパーロボットのヒロインじゃ。エロさに定評があるの。そろそろ儂のも触らせてやろうかの。
「ひっ♥️うっ♥️すごい…♥️お爺さんなのに♥️オチンチン大きいのがわかる♥️ズボン越しなのに♥️やっ♥️な、何を考えてるの♥️私はそんな♥️」
手すりを持ってない手を儂のムスコを撫でさせてもらおうかの。いいの。さやかのような美少女に触られてるだけで興奮しまくりじゃ。ズボンのせいで苦しいの。儂が自らムスコを出すのもいいがさやかに出させてもらおうかの。
さやかの手をズボンのジッパーに触れさせる。それだけで理解してくれると嬉しいがの。まあここは儂が言ってあげたほうがいいの。
「な、なに?」
「何?じゃと?儂のムスコをズボンの外に出してほしいのじゃよ」
「ろ、老人?ま、まさか老人が!?」
「老人とは失礼じゃの。儂にはちゃんと名老害一という名があるんじゃ。まあいいわい。弓さやかちゃん」
「わ、私の名前を…!?」
「儂はこの通り両手を塞がれていて困っておるんじゃ。さやかちゃんが儂のムスコを外に出してくれんかの?」
「そ、そんなこと…!」
「いいのかの?ここで大声を出してもいいのかの?隣の車両の人達が来てしまうかもしれんの?」
「い、いや…!」
「いやじゃろ?じゃったら儂の言う通りにすることじゃな」
「わ、わかりました」
「ズボンのジッパーを下ろすだけでいいからの。そしたらムスコを手で外に出すんじゃ」
「は、はい」
さやかは儂の言われた通りにジッパーを下ろして開かせたの。そこから手を突っ込んでムスコを掴んで外に出してくれたの。むふふふ…!いいの。さやかのような美少女が儂のムスコを掴んでおるとはの。
しかもさやかのやつ、儂が言ったわけではないのに手コキをしてくれるとはの。なかなかわかっておるではないか。これは儂も負けてられんの。
「ん♥️は♥️あぁん♥️あっ♥️あぁ♥️だ、だめ…です♥️こ、これ以上…♥️これ以上は…♥️」
くくくくっ…!激しく愛撫してやるとマンコからさらに愛液が溢れてきておる。車両内にクチュクチュという水音が響いてきておる。手コキも激しくなってきおるわ。さやかめ、イヤイヤ言っておきながらノリノリじゃの。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️イク♥️イっちゃう♥️電車で♥️イかされちゃう♥️」
「ほぉ〜…!もうイクのかの?いいぞ。イっていいからの。しっかりと立っておくんじゃぞ。倒れたりへたり込んだりしたらだめじゃからの…!」
「やっ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、激しい♥️そんなに激しくかき回されたら♥️イ、イっちゃう♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️イ、イクウウウウ♥️♥️♥️♥️」
おおっ!これは盛大にイきおったの。プシャアアと潮と愛液を吹き出しながらイったの。床がビショビショに汚れてしまったの。まあ、儂にとってはどうでもよいがの。さて、これくらいでいいじゃろう。
さやかをイかせてやったしそろそろ儂も射精させてもらおうかの。まあ、さやかは何度もイかせてやるがの。
「はあっ、はあっ♥️あ、やっ♥️やあっ♥️」
「おっと、倒れてはならんと言ったであろう。座り込むなぞ言語道断じゃ。これからが本番じゃと言うのにの」
「ま、待って♥️ま、まさかそんな♥️こ、ここで♥️ここでそんなことだめ♥️電車で、痴漢されたのに♥️セックスなんて♥️」
「黙っておるんじゃ…!動くでないぞ…!焦らすなんてことはせんからの」
「い、いや♥️いや!いやあっ!!誰か!誰か助けて!甲児君助けて!甲児君!」
「大人しくしておれ!誰も助けなんかこんわ!ぬっ!ぬぅおおっ!!」
「ひっ!ああああっっ♥️♥️♥️」
くおおおっ!さすがは処女じゃ!よ〜締まるの!全くさやかめ!無駄に抵抗しよって!まあ挿れてしまえばこっちのものじゃ!早速気持ちよくさせてもらおうかの!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️動かないで♥️やめて♥️こんなの♥️こんなのいやあ♥️」
「お〜…!いいのぉ…!痴漢電車だけでなくセックスまでできるとはの!こういうのをヤッてみたかったんじゃが…!これはとても興奮するの!さやかもそう思うじゃろ?ん?どうなんじゃ?」
「いや♥️いやああ♥️♥️誰か♥️誰か助けて♥️電車でセックスなんて♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
全くそんなに嫌がることはないのにの。どうせ儂の虜になるのは目に見えておるんじゃから。まあじっくり楽しむんじゃがの。それに、これは儂にとってはプレイの一環じゃからの。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️もう♥️もういやぁ♥️感じたくない♥️気持ちよくなんか♥️なりたくない♥️」
「気持ちよくなりたくない?感じたくないじゃと?そんなこと言っておるが声に艶があるぞ?気持ちよくなっておる証じゃ。それにマンコからは破瓜の血じゃなく愛液がたくさん出てきておるぞ。感じておるではないか。嘘はよくないの〜!」
「やあ♥️いやあ♥️」
「そこまでよ」
「ん?なんじゃ。誰じゃ?おおっ!これはとても美人な女じゃ。誰かの?」
「私は警察の野上冴子です。ご老人、アナタは今何をしているのかわかっていますか?」
お、動いたか。ナイスタイミングじゃぞ冴子。野上冴子、シティーハンターという作品に登場した婦警じゃ。警部じゃったかな?まあどうでもいいわい。冴子、というか警察が存在する作品はなんと最初から居ったようじゃ。
儂が特典能力で呼び出す必要はなかったようじゃ。どうやら纏やリカが知り合いじゃったようですんなりと引き合わせてもらい儂のモノにしてやったわい。冴子はすでに儂のいいなり、つまりこの状況も仕組まれたことなのじゃ。
何もわかっていないさやかにささやかな助けじゃ。これもシチュエーションの一環じゃ。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️助けて婦警さん♥️助けて♥️」
「何って見てわからんかの?このさやかと痴漢してセックスをしてやってるんじゃ。儂のモノにするためにの」
「なっ!どうやら相当ボケてるようね。認知症かしら?まあいいわ。今すぐその女性を解放して逮捕されなさい。さもないと手荒なことをしますよ」
「そうかそうか。やってみるといいの。儂はもうすでにヤッてるがの!」
「くっ!この!」
冴子は儂を逮捕しようとする演技をしておる。冴子よ、儂を喜ばせる為に、贄になるがよい。
「お〜お〜!コイツはまたすっげえ別嬪さんの婦警さんだね!」
「なっ!?」
「やべえな!こんな別嬪な婦警をヤれるなんてよ!」
「へへっ!俺のチンポもうバッキバキだぜ!」
「ど、どういうこと!?これは!」
「なあ爺さんよ!ホントにいいんだな!?この婦警をヤラせてくれるんだよな?」
「もちろんじゃよ。そこの婦警はお主らの好きにするがよい。儂はさやかちゃんと楽しむからの」
「「「「「「へへへへっ!」」」」」」
冴子が儂を手錠しようとする前に両隣の車両から男達が入ってきたの。予定通りじゃ。儂は男達に冴子という婦警と痴漢陵辱ができることを伝えておいたのじゃ。男達の目はギラギラしていてチンポを勃起させておる。
冴子は囲まれてしまい抵抗できんじゃろうの。これから儂以外の男達に陵辱されるんじゃからの。さやかも助かったと思ってたのに絶望に変わったの。
「ちょ、ちょっとアンタ達!離しなさい!何してるの!?これは妨害よ!自分達が何をしてるのかわかってるの!?離しなさい!!きゃあああっっ!!」
「うるさい婦警だな!そんなうるさい叫びも喘ぎ声に変えてやる!」
「ウホッ!オッパイでけえ!こんなデカパイだと勤務中も邪魔になると思うよな!ニヤニヤ」
「いや違うだろ!コイツは誘ってんだよ。俺達野郎どもに犯されたいから無駄に揺らしてさ」
「そうかそうか!ギャハハハハ!」
「くっ!このっ!下種、共め…!やめなさい!ひっ!」
「うひょおおっ!やわらけえ!この婦警のデカ乳柔らかいぜ!たぷたぷだ!」
「うへへへ!乳首もビンビンだぜ!エロ乳首全開だ!」
「おいそのブラジャー寄越せよ!俺が持って帰ってシコるんだからよ!」
「下、下種共!いい加減に!くふうううっ!」
「乳首ビンビンツンツンだぜ!吸ってやろうぜ!」
「いいぜ!せ〜の!」
「「じゅぢゅるるるる!!」」
「んふぎいいいっっ♥️♥️や、やめろぉ♥️胸を揉むなぁ♥️乳首も吸うなぁ♥️」
「あ、あぁ…!そ、そんな…!ひっ!ひやああっ♥️♥️」
「残念じゃったのさやかちゃん。婦警さんは男達に陵辱痴漢されておるわ。なので助けは来ません!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️やああっ♥️」
いや〜!さやかとのセックスを忘れてしまうほど見入ってしまったわい。あの冴子が男達に寄って集って痴漢されておるからの。陵辱と言ったが輪姦の方が正しいのかもの。冴子のを見ながらさやかとのセックスなど贅沢じゃの。
冴子のスーツも開けたり捲り上げられたりしてあられもない姿に晒されておるわ。しかもブラジャーと下着を取り合いまで起こっておる。まあ儂以外の男達にはまさに宝物じゃからの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もういやあ♥️これ以上突かないで♥️動かないで♥️おかしくなる♥️私が♥️私じゃなくなっちゃう♥️」
「そうかそうか。なら儂に媚びイヤらしく腰を振るんじゃ。儂とのセックスの虜となり儂のモノになるがよい」
「いや♥️いやああ♥️そんなの絶対にいやああ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
さやかはイヤイヤ言っておるがマンコはいい締め付けじゃ。しっかりと感じておるのがバレバレじゃ。まあいいがの。さて、冴子の方はどうなっておるかの?
「げへへへへ!すっげえ!マンコビショビショだぜ!色も綺麗でエロいぜ!」
「ひっ!見、見るな!やめろぉ!広げるなぁ!」
「もう我慢できねえよ!早くセックスしようぜ!前戯とかもういいだろ!?」
「ひいいっ!!」
「んじゃ!最初は俺だな!野上冴子とは一回セックスして犯してヤりたかったんだよな!」
「クソッ!一番目とか羨ましいぜ!早く終わらせろよ!後がつかえてんだからよ!」
「うっせえ!知るかよ!ソイツはコイツしだいだぜ!」
「た、助け!いやああ!!」
「逃げんなよ!逃げられねえんだからよ!」
「ジタバタすんなよ!おらああっ!!!」
「ひぎいいいいっ♥️♥️♥️ひああっ♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「うおおっ!!コイツ!すげえ!なんつうマンコだよ!名器にもほどがあるぜ!」
「おいおい!そんなにいいのかよ!早く!早く変われよ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「うるせえ!まだ始めたばかりだろうがよ!」
「くそおっ!俺もう我慢できねえよ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ひっ♥️」
「おい咥えろ!しゃぶれ!フェラチオしやがれ!オラオラ!!」
「んぶっ♥️ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ♥️♥️♥️」
おぉ〜!随分とまあ、情け容赦なく陵辱しておるの。正常位で思いっきり犯しておるの。わかるぞ。冴子のマンコはかなりの名器じゃからの。儂なら耐えれたがそれ以外じゃとあっさりと射精しそうじゃの。
我慢できなくなった者達も出てきたの。フェラチオに両方の手コキとまさに陵辱に相応しい光景じゃの。うむうむ…!見てるだけで興奮してきてたわい。儂も負けてられんの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お、お爺ちゃんやめてぇ♥️激しい♥️激しすぎるぅ♥️」
「んぶっ♥️♥️ぶぐっ♥️♥️ううっ♥️♥️」
「へっへへへへ!!や、やべえ!もう!射精そうだ!な、膣内に!膣内に射精してやるぞ!」
「ぐへへへ!なんだこの婦警のフェラチオはよ!とんでもねえ気持ちよさだ!射精、射精しちまう!」
「手コキもやべえ!射精る!」
「射精る!射精してぶっかけてやる!」
「「「「おおおおっ!!!」」」」
「んぶううううっっっ♥️♥️♥️♥️」
「うおおっ!やべえ!搾り取られるようだぜ!ぐふうっ!」
「うげえええっ♥️♥️♥️ゲホッゲホッ♥️♥️」
「オラ退け!次は俺だ!へへっ!バックから激しく犯してやるぜ!」
「んぎいいいいっ♥️♥️♥️」
おぉ〜!やべえの。冴子の奴、陵辱どころか輪姦されておるの。電車内で輪姦とはすごいの。しかし男達は情けないの。射精すのが早すぎじゃ。儂はまだ射精さんというのにの。さやかの方は早く射精して終わらしてほしいようじゃしの。
これは利用しない手はないの。
「ほれさやかちゃん、冴子をよ〜く見るんじゃ」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️いや♥️見たくない♥️ひっ♥️」
「しっかりと見るんじゃ。見てみろ、冴子のあのあられない姿を」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっとぉ♥️もっと突いて♥️激しく突いて♥️もっと犯して♥️マンコもアナルも♥️オッパイも口も♥️チンポで満たして♥️」
「あ、ああ♥️」
「冴子の奴、男達に陵辱されて輪姦されてとても喜んでおるわ。もうすでに10人ほどにザーメンを射精されてあんなに穢されておるのにの」
「うあ…♥️」
「さやかちゃんにはしっかりと膣内に射精してやるからの。ぶっかけるとかそんなことせんからの」
「ひっ♥️い、いやあ♥️いやああ♥️♥️膣内に♥️膣内に射精さないで♥️精液射精さないで♥️外に♥️外に射精して♥️」
「いやじゃ。外に射精すと車両が汚れてしまうじゃろうが。しっかりと膣内にザーメンを射精してやるからの!」
「やあああっ♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「おおっ!!おおおおっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️イックウウウウッッ♥️♥️♥️♥️射精、射精してるぅ…♥️♥️熱いのが♥️膣内に…♥️いっぱい…♥️」
ぐふぅっ…!いや〜いっぱい射精したの。さやかの膣内にたくさんザーメンを射精してやったわい。いい気持ちじゃったの。それにこれでさやかは完全に儂のモノじゃ。ふふふ…儂を見つめる目が変わったの。
瞳にハートマークが浮かんでおるわ。じゃがこれで終わりじゃないわ。もう少し楽しませてもらわんとの。それに、冴子の方もまだまだ終わりそうにないしの。
「んぶっ♥️んふっ♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️は♥️もっと♥️もっとチンポ♥️チンポちょうだい♥️チンポチンポ♥️♥️セックスセックス♥️♥️あはあ♥️」
「見てみよさやか。冴子の奴、まだまだ終わらんぞ。寧ろ男どもの精を絞り取ろうとしておるようじゃ」
「あ…♥️う…♥️」
「どうするんじゃ?冴子のを見とるか?それとも…儂と二回戦目に移るか?どっちじゃ?」
「あ…♥️あは…♥️二回戦目、スル♥️害一さんとまたセックスする♥️」
「そうかそうか。では二回戦目じゃ!ふんっっ!!」
「あああぁぁぁんっっ♥️♥️♥️きたあぁ♥️♥️害一さんのチンポ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
冴子の陵辱を見てさやかは乗ってきたの。さやかを車両席に座らせて正常位じゃ。おおっ!さっきよりもよく締まって絡みついてくるの!身体もノリノリになってきたの!さやかの奴、冴子のを見る余裕があるようじゃの!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️害一さんもっと♥️もっと早く♥️激しく♥️強く突いて♥️セックスして♥️」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️もっとチンポ♥️ザーメンちょうだい♥️いっぱいいっぱいちょうだい♥️」
「くそっ!なんて婦警なんだよ!とんでもないドスケベ淫乱女じゃねえか!チンポチンポとよく隠語が言えるよな!」
「うおおっ!やべえ!すげえバキュームフェラだ!ザーメン吸い取られちまいそうだぜ!」
「アナルもやばっ!ぎゅうぎゅうに締め付けてきやがるぜ!」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️ああぁぁんっ♥️♥️♥️ザーメンちょうだい♥️ザーメンいっぱい射精しなさい♥️ぶっかけて飲ませなさい♥️」
儂とさやかのイチャラブセックスも中々ムードはあるが冴子の陵辱痴漢の方が電車内でのムードがあるの。冴子のヤツ、もう10人近くの精力を搾り取っておるの。席や床に倒れ込んでるのがおるの。こりゃあ想像以上じゃの。
電車内の男達の数は一応20人程おるが足らんかもしれんの。まあいいかの。全滅してしまったら儂が相手してやればいいしの。
「あんあんあんあん♥️♥️♥️チンポ♥️ザーメン♥️いっぱいいっぱいちょうだい♥️飲ませて♥️」
「クソオオオッ!!なんて婦警だ!精力搾り取りやがって!もう半分全滅しちまいやがった!人数では俺の方が勝ってるのによ!」
「負けるかよ!俺達の方が陵辱してんだ!陵辱されてる婦警なんかに負けるかよ!」
「おぉ、おぉ、頑張っておるの。冴子の性欲の強さが想像以上じゃったの。せっかく呼んだのに負けるのはよろしくないの。そうなったら…!お、おおっ!?どうかしたのかの?急に脚を絡めて抱きついてきおって!」
「お願い♥️私を見て♥️他の女にうつつを抜かさないで♥️私とのセックスに集中してよ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ホホホホッ!さやかのやつ、可愛いことをするの。冴子にヤキモチとはの。そういえばさやかはヤキモチを焼きやすい女じゃったの。ふ〜む…これは使えるかもしれんの。さやかの相手が飽きてきたらこのヤキモチを利用してもよいかもしれんの。
さて、そろそろ終わらせようかの。随分とさやかとセックスしたからの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️が、害一さん♥️激しすぎます♥️そんなに激しく♥️」
「さやかよ!そろそろ射精してやるからの!儂のモノとして!儂のザーメンを子宮に受け取るがよい!膣内出しじゃ!」
「は、はい♥️害一さんの精液♥️膣内に、子宮に♥️射精してください♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほらもっと射精しなさい♥️精液いっぱい射精しなさいよ♥️まだ射精せるでしょ?♥️」
「こ、この婦警!なんて女だ!や、やべえぞ!し、搾り取られる!」
「ひいいいっ!!ぬ、抜けねえ!アナルから引き抜けねえ!思いっきり締め付けてきやがる!く、くそっ!」
「し、死んじまう!搾り取られて死んじまう!ザーメン搾り取られて!ぐあああっ!!!」
「「あああああああんっっ♥️♥️♥️♥️」」
ふぬうううっ!!ほ〜!たくさん射精したの。さやかの膣内にいっぱいザーメンを射精してやったわい。さて、やれやれ…冴子の性欲の高さはやばいの。儂が呼んだ男達が次々と搾り取られておるわ。こりゃあ、全滅じゃな。
仕方ないの。もう次の駅で降りるかの。そんで何処かの家を借りて冴子とセックスするかの。さやかもこれくらいで満足できんじゃろうしの。さやかも相手してやるかの。全く…モテる老人はツライのじゃな。
次からはもっと男達の数を増やして精力を増やす方針にするかの。お、だめじゃの。ムラムラしてきたの。もう暫くさやかで楽しむかの。
弓さやか
マジンガーシリーズのメインヒロイン。光子力科学研究所の所長の娘でお転婆。シリーズによって変化があり今回登場したのはマジンカイザー版。主人公に好意を抱いており他の女性と一緒にいるのを見るとヤキモキを付く。ここでは何故かマジンガー系統のパイロットとなっている。
野上冴子
シティーハンターの女刑事。敏腕で主人公を手玉に取るほどの策略を持っている。美貌もスタイルも素晴らしく主人公を骨抜きにする。ここでは元からいてこち亀の婦警達とも親しい間柄。